2008年度 種考房公開討論会
顧客・市民の意識、要求をふまえた建築設計
−種考房の建築社会学の視座から−


3月14日(土) 13:30〜17:30+懇親会


1.開会の挨拶  
2.開催主旨                     石川 孝重
3.研究事例報告  
  3-1  平田京子(種考房)  社会的に要求される耐震安全性レベルの
市民ニーズ把握とリスクコミュニケーション
  3-2  野田千津子(種考房) 顧客の価値観を反映した
床振動の性能ランクと推奨値
    柏俣明子(大林組) 床振動の性能ランクと構造設計
  3-3  久木章江(種考房) 使用者のニーズに対応する積載荷重値

   ●卒業論文での取り組み(パネル展示)

 
  3-4 

森田高市(建築研究所)

オフィスの機能維持を目指した構造設計
(建築構造物の災害後の機能維持/早期回復を目指した構造性能評価システムの開発に関する研究プロジェクトより)
    伊村則子(種考房) 住宅の生活機能に配慮した構造設計
(同 普及促進WGより)
    矢野克巳(JASO) 人を守る耐震対策「ハードとソフト」
(同 普及促進WGより)
4.会場全体での討論  
5.まとめ・閉会の挨拶
 
<懇親会>
 
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