| 卒業・修士・博士論文リスト 目次 |
| 卒業論文・卒業制作リスト | |
| 西暦(元号)年度 | 論題 |
| 1984年度 (昭和59年度) |
鉄骨骨組に付く合成ばりの水平荷重時弾塑性挙動 |
| 1985年度 (昭和60年度) |
一般住民を対象とした住居構造教育に関する研究−その1.雑誌情報の分析− |
| 工業化住宅の商品化について−商品カタログからみた場合− | |
| 透視図技法を応用したコンピュータグラフィックス | |
| 1986年度 (昭和61年度) |
建築関連法令類の変遷について−住宅・構造分野を中心とした考察− |
| 住民を対象とした住情報に対する研究 −学校教育を基礎とした住知識に関する調査− |
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| 住宅における積載荷重に関する調査研究 | |
| 1987年度 (昭和62年度) |
合成梁を有する架構の曲げ応力算定手法の簡便化について |
| 住宅関連企業が提供している住情報について | |
| 床スラブに対する振動感覚の評価方法に関する試案 | |
| 現行建築規準法施行令に至る構造関連規定の変遷とその背景 | |
| 建築に関連する災害意識に関する研究−新聞記事を基にした災害観について− | |
| 1988年度 (昭和63年度) |
住宅関連企業の住民に対する情報アプローチ |
| 建物の使用期間を考慮した荷重・外力の試算 | |
| 1990年度 (平成2年度) |
基本統計量に基づく設計用積載荷重規定値に関する研究 −住宅・ホテル居室,教室の各用途を対象とした場合− |
| 居住者の揺れ感覚と物品挙動に注目した震度階に関する調査 | |
| 水平振動に対する感覚とその表現に関する基礎的研究 | |
| 住宅性能と社会科学的指標との関連に関する一試行 | |
| 1992年度 (平成4年度) |
民家の構造要素の歴史的変遷とその分類に関する調査研究 |
| 居住性をふまえた高層住宅の揺れ感覚に関する調査研究 | |
| 1993年度 (平成5年度) |
居住者の要求する構造安全水準に関する調査研究 潜在意識を抽出する手法の確立に関する一試行 |
| 高層住宅における揺れに対する居住者の意識構造 | |
| 心理学的知見を用いた水平振動感覚の評価に関する研究 | |
| 北海道南西沖地震の状況とその中における住居の位置づけ | |
| 1994年度 (平成6年度) |
地域活性化におけるJリーグの位置づけとその将来 |
| 1996年度 (平成8年度) |
建物の揺れ感覚に関する実験的研究 |
| コンクリート材料の打込み温度が強度・剛性性状に及ぼす影響 | |
| 災害の特性を生かした応急仮設住宅のあり方 −雲仙普賢岳噴火・北海道南西沖地震・兵庫県南部地震を事例として− |
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| 阪神・淡路大震災の影響による住宅の強度イメージの変化とその社会的影響 | |
| 木造住宅の鉛直耐荷重に関する研究 | |
| 阪神・淡路大震災における情報の実態と今後のあり方 −被災者の視点でとらえた分析− |
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| 兵庫県南部地震の建物損傷における構造上の特徴とその要因に着目した分析 | |
| 阪神・淡路大震災後のまちづくりに対する立場の違いをふまえた分析 −東灘区森南地区・灘区六甲道駅南地区の事例を通して− |
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| 阪神・淡路大震災における建物被害が子供の心に与えた影響 | |
| 日本人の災害観について−地震を対象とした場合− | |
| 年度1997年度 (平成9年度) |
制振構造設計を目的とした建築各層における減衰評価に関する研究 |
| 住宅性能に対する要求レベルとその表示に関する研究 −建物利用者にわかりやすい説明方法を求めて− |
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| 木造軸組住宅における積載荷重の評価に関する研究 | |
| 在宅ワークの現状とその可能性−女性における家庭と仕事の両立− | |
| 耐震安全性レベルの表現方法に関する研究 −市民とコミュニケーションできる性能設計法の実現を目指して− |
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| 1998年度 (平成10年度) |
安全意識に対する社会教育における動機づけに関する一考察 |
| 窓外の景色が揺れ感覚に及ぼす影響−水平振動感覚に関する実験的研究− | |
| 被験者の状況と外的要因が揺れ感覚に及ぼす影響 −水平振動感覚に関する実験的研究− |
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| 地球環境保全に対する生活者の対応とその意識分析 | |
| 木造軸組住宅の床組と骨組に着目した積載荷重評価 −強度・剛性性状に関する検証− |
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| 情報化社会における書斎空間のあり方 | |
| 住宅の工事費用の特徴とその変動に対する一考察 | |
| 五重塔における寸法計画法に関する分析−柱間完数法と支割法の変遷− | |
| 居住者が重視する住宅の安全性能とその説明方法に関する調査 | |
| 1999年度 (平成11年度) |
小学校・中学校における防災教育のあり方−命を守ることの動機づけのために− |
| 水平振動感覚の言葉による分析 −揺れ性能に関する要求レベルのわかりやすい表現− |
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| TRANSFORM COMMUNICATE MUSEUM 「美術//館」 | |
| SFにみる未来都市の住空間 | |
| 建物解体と建設廃棄物に関する研究 | |
| 住宅躯体に対する一般居住者の性能イメージに関する研究 −構造・構法種別による違いに着目して− |
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| 住宅の品質確保と性能維持に関する研究 | |
| ピクトグラムによる住宅性能表示 | |
| 2000年度 (平成12年度) |
デジタルネットワーク社会が人間生活にもたらす影響 −バーチャル空間が生む、新人類とその生活− |
| 被災マンション再建事業に関する研究−阪神・淡路大震災の事例を通して− | |
| 免震建物のエネルギー入力特性に関する研究 | |
| 日常生活における高年難聴者の状況とコミュニケーションのあり方 | |
| 都心居住と郊外居住の比較−家族関係の変化に着目して− | |
| 近年のリノベーション手法に関する分析 | |
| Solution in 54 | |
| 障害に対応した設計上の留意点に関する現状調査 | |
| 住宅のメンテナンスに関する居住者の意識と関わり方 | |
| 2001年度 (平成13年度) |
性能要求を考慮したイスの分類と可能性 |
| 2002年度 (平成14年度) |
セルフビルドを目的とした木質系トラスによる構造システムの提案 |
| WEBを活用した都市生活者に対する防災教育 | |
| 住宅性能表示制度に関する啓発ツールの研究 −ユーザー向けプログラムの作成と評価アンケート調査から− |
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| 2003年度 (平成15年度) |
再開発事業の経緯に影響を及ぼす要因分析−近年の東京都区内の事例を通して− |
| 地球環境負荷に影響を与える要因とその分析 | |
| 地震防災に対する認識と行動に関する研究 −目白キャンパスに通う日本女子大学生を対象として− |
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| 地球環境に配慮した企業の取り組みとユーザーへの働きかけに関する調査 | |
| 住宅に長く住むためのユーザーに対する啓発ツールの開発 | |
| 2004年度 (平成16年度) |
地震時の災害行動に対する日本人の災害観に立脚した考察 |
| 幼児自らが学ぶことのできる早期防災教育に役立つ教材開発 | |
| 地震時の住宅内部被害に注目した防災力向上のための調査 | |
| 小学校低学年生への動機付けを目的とした生活科における防災教育ツールの開発 | |
| 愛知県における小学校防災教育の推進に関する研究 〜静岡県、東京都との比較を通して〜 |
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| 大学生と周辺地域の関係に着目した地域防災力向上のための一提案 | |
| 現代の若者の住意識に関する一考察 | |
| 都市の再開発事業の評価要因の分析調査〜成功要因とは何なのか〜 | |
| 都市における事例評価をふまえた緑化事業の促進に関する研究 | |
| 川越市川越重要伝統的建造物群保存地区における建物の現状と住民の防災意識 | |
| 環境負荷低減を目指した住宅に関する調査研究 | |
| 小学校・中学校の総合的な学習の時間における防災啓発プログラムの提案 〜授業時間数に応じて〜 |
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| 2005年度 (平成17年度) |
Com-Temporary Housing For Disaster Relief −事例研究と実態調査に基づいた応急仮設住宅の提案− |
| 非構造部材の被害に注目した一般市民の意識調査 −JR池袋駅東口前付近を事例として− |
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| 幼稚園の実態調査をふまえた早期防災教育教材の開発 | |
| 地震時における住宅内家具の転倒防止に関する研究 〜アイディア対策の防災効果の検証〜 |
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| 建築解体工事に着目した地球環境保全のためのゼロエミッションの現状と課題 | |
| 被災者の生活と心の復興過程に関する考察 −兵庫県南部地震を対象とした影響要因の分析− |
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| 若者を対象とした地震防災の教材開発−マンガによる自助のすすめ− | |
| 地球温暖化防止に向けた消費者への取り組みの現状分析と提案 −リタイア層による地域活動に着目して− |
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| 転倒防止要素の分析に基づいた家具転倒防止器具の特徴と効果に関する検証実験 | |
| What makes space comfortable? −心理実験に基づいた人間主体の快適空間の構築− |
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| 2006年度 (平成18年度) |
学園の危機管理に関する研究 〜日本女子大学の地震対策を事例として〜 |
| 耐震偽装問題から捉えた消費者が求める建築 | |
| 高円寺周辺の災害対応力に関する研究 〜商店街の組織化による防災力の向上を目指して〜 |
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| 居住者の意識調査に基づいた住宅の揺れに関する居住性能評価レベルの検討 | |
| 被験者実験による正弦波複合振動の知覚および心理量に関する検討 | |
| 2007年度 (平成19年度) |
防災教育の推進を目的とした小学校高学年生を対象とする授業プログラムと教材 の提案 |
| 2008年度 (平成20年度) |
日本女子大学目白キャンパスにおける 地震防災啓発を目的とした提案 |
| 伊豆大島エコミュージアム構想 −エコミュージアムマップの作成から 伊豆大島火山博物館をつないで− |
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| 保護者にも実効がある子供向け防災絵本の提案 | |
| 交通による水平振動に対する感覚評価 −戸建住宅での実測振動を用いた実験的研究− |
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| 総合的な学習の時間における
サスティナブルな環境教育をめざして
−小学校高学年生対象の 授業プログラムと指導者用教材の提案− |
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| 2009年度 (平成21年度) |
交通振動に対する人間の姿勢の違いが知覚確率に及ぼす影響に関する実験的研究 |
| 住宅の積載荷重の視覚認知に関する調査とそれに基づく説明ツールの提案 | |
| 住宅内の振動の振動数と加速度増減が知覚確率に及ぼす影響に関する実験的研究 | |
| 文京区「震災応急・復旧対策計画」の分析をふまえた 地震発生から応急仮設住宅に至る区民一人ひとりを重視した具体的施策の提案 |
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| 住宅の積載荷重に関する一般向け啓発を目的とした支援ツールの試作 | |
| 振動数の組合せが居住者の感覚閾値に及ぼす影響について | |
| 2010年度 (平成22年度) |
住宅のCO2削減技術に対する ユーザーの意識と普及促進に関する検討 |
| 超高層集合住宅における 市民の地震防災意識に関する研究 | |
| 自然界に学ぶ建築の形態創生 | |
| 帯の建築 −連なる分岐形態によるアートコンプレックスの設計− | |
| 修士論文リスト | |
| 西暦(元号)年度 | 論題 |
| 1989年度 (平成1年度) |
市街地建築物法に至る構造関連規定の成立過程に関する研究 |
| 床スラブの振動感覚評価に関する研究 | |
| 1990年度 (平成2年度) |
構造安全の体系化に関する研究 |
| 1992年度 (平成4年度) |
物品と人間の性状を考慮した積載荷重の評価に関する研究 |
| 視覚因子を考慮した水平振動感覚に基づく確率的居住性評価 | |
| 1997年度 (平成9年度) |
戦後日本における建築の「社会性」と「公共性」 |
| 2001年度 (平成13年度) |
評価の特徴をふまえた水平振動感覚の類型化に関する研究 |
| 2007年度 (平成19年度) |
地域防災力向上を目指した大学の活用とそのネットワークの構築 |
| 博士論文リスト | |
| 西暦(元号)年度 | 論題 |
| 1999年度 (平成11年度) |
積載荷重の性能設計評価に関する研究 |
| 被害地震における生活復興の分析と情報伝達システムに関する研究 | |
| 2001年度 (平成13年度) |
社会的要求を反映した目標耐震安全性レベルの評価に関する研究 |