薬袋研究室 卒業論文・卒業制作 リスト

 

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令和5年度 令和6年度

 

 

平成21年度 卒業論文

1

加藤 絢子

コミュニティガーデン計億のための運営・連携体制 
−今宿コミュニティガーデン友の会を事例として−

2

小森谷 奈月

住民の計画的路地に対する意識と利用実態
−飯田市・裏界線を対象として−

3

佐原 香奈

水辺の子どもの遊びを活発にする仕組みについて
−せたがや水辺の楽校、砧・多摩川あそび村を事例として−

4

倉西 貴子

地下鉄副都心線開通をきっかけとした新駅周辺における学生の認識変化

5

徳丸 悠里

Flow-flowed-flowing (卒業制作)

6

皆川 智子

住宅密集地域における街路空間と緑の表出の関係
−雑司ヶ谷地域を対象として−

平成22年度 卒業論文

7

鈴木 麻実

光を使って考える新たな住教育プログラムの可能性

8

辰口 礼奈

住環境の特徴の捉え方
―学生の子どもの遊び環境に対する視点―

9

田中 佑里恵

「農」あるまちなみに向けた課題
−かわさき「農」の新生プランによる効果の調査−

10

中島 のぞみ

街なみ環境整備事業に対する住民意識
−みなかみ町湯原地区を対象として−

11

松村 有紗

農村地域における直売システムを契機とした住民の住意識・交流意識の変化

福井県池田町の取り組みを事例として―

12

山口 麻由子

瀬戸内国際芸術祭2010における主催者と島民の意識の懸隔について

13

綿貫 里奈

高校家庭科の住領域学習方法に関する研究
―住環境の授業開発と実践―

14

奥井 麻子

雑司が谷・御会式大祭調査 〜祭りが生み出す街のまとまり〜

15

鈴木 絵梨子

新規就農者向けIターン住宅の事例と可能性について
−福井県池田町を事例として

16

深江 桃子

若年層における居住と雇用

17

吉川 知子

海外の住まいを紹介した絵本を用いた住教育の授業研究

平成23年度 卒業論文

18

中道 明日香

指定管理者とボランティアによる緑地管理の現状
〜相原中央公園・宇津貫緑地を事例として〜

19

加藤 千茜

防災目的の計画的路地が住民の利用・管理意識に与える影響
−設置から65年を経た飯田市「裏界線」を対象として−

20

岸本 佳奈

小3理科「太陽と地面の様子」を対象とした室内環境改善プログラム

〜理科教育による住教育の取り組み〜

21

田村 有希

密集市街地の防災緑化による住民交流について
〜雑司ヶ谷霊園周辺の緑のこみちの会を事例として〜

22

中川 恵子

高台にある神社の津波避難所としての有効性
〜東日本大震災の被害を受けた南三陸町・女川町を対象として〜

23

平石 聡美

気候によって異なる住まいを学ぶ
〜小学校5年生社会科における住教育プログラムの提案〜

24

用丸 紗希

地域外居住者による寺社境内を活用した
屋外コミュニケーション創出に関する研究
〜法明寺・鬼子母神堂の手創り市を事例に〜

平成24年度 卒業論文

25

立石 万里子

小地名・伝承の分布と災害履歴
―川崎市高津区を事例として―

26

泉水 花奈子

密集市街地における一戸建て住宅の境界領域利用実態
―雑司が谷を対象として―

27

竹内 朝子

小規模集落における他者との関わりと移動販売の役割
〜山梨県早川町を事例として〜

28

田中 美帆

古地名を利用した住教育プログラムの開発

29

池田 未遊

生田緑地の協働による公園緑地管理の現状と課題
―生田緑地管理運営協議会を事例として―

30

羽島 愛奈

漁村集落の生活行為とコミュニケーション空間の利用
―宮城県女川町竹浦集落を事例として―

平成25年度 卒業論文

31

遠藤 典子

日本におけるホームゾーン導入の可能性に関する研究
−足立区綾瀬小学校区での道路遊びを前提に−

32

金子 里紗

小学校理科での防災教育と教材の提案
―大規模河川周辺での地域学習の実態を踏まえて―

33

小杉 しほ

東京近郊の郊外住宅地の現状と課題
〜多摩田園都市における宅地形成過程と、宅地運営状況から〜

34

税所 麻子

企業の地域貢献活動における企業間ネットワークの有効性
―東京都港区を事例として―

35

篠原 理恵

地名と昔話を用いた等高線読図による防災教育プログラムの提案
−川崎市高津区を事例として−

36

爲我井 桃子

民間企業の大規模開発に対する市民意見の反映
〜向ヶ丘遊園跡地問題における行政の打合せ資料からの分析〜

37

中越 愛

漁村の住まいと災害に強い集落形態について
〜秋田県男鹿市戸賀加茂青砂集落を事例として〜

38

中山 麻衣

防災教育における博物館施設と学校教育の連携について
―阿蘇火山と雲仙火山の周辺地域での取組みを通して―

39

藤井 規子

コミュニティ単位での民有地緑化の行政支援について
―まちなか緑化活動支援事業を事例として―

40

松澤 みさと

地下鉄の直通運転における利用者の認識と交通選択に与える影響
〜副都心線雑司が谷駅を利用する学生を事例として〜

41

安田 小百合

津波常襲地域の漁村集落における公共建築物の位置変遷
―唐丹町小白浜集落を事例として―

42

岡田 聡子

アクティブ・ラーニング・スペースの配置と発生行為
〜学生による評価からの分析〜

43

三浦 茜

集合住宅居住者の地域コミュニティとの関わり
雑司が谷を事例として―

44

宮脇 理紗

地域防災の視点から見たマンション提供公園の可能性と課題
−川崎市高津区を事例として−

平成26年度 卒業論文

45

加藤 優季

郊外優良住環境地域における旗竿敷地の立地
−東京都町田市を対象として−

46

岸 瞭子

地形と地名を意識させる地域学習教材の教育効果
―仙台市立M小学校5年生の社会科授業での利用可能性―

47

高橋 遥

漁村集落における空間構成と生活行為
―福島県いわき市豊間を事例として―

48

橋 和子

集合住宅団地内の既存空間の転用による交流施設と周囲の関係性
―横浜市旭区若葉台団地を対象として―

49

中野 夏貴

佐藤功一による寮建築の研究
─日本女子大学の明桂寮を対象として─

50

村井 春菜

坂のある住宅地でのこどもの外あそびに関する研究
―雑司が谷を事例として―

51

安達 優香

港北ニュータウンの開発における住宅構想とその実態について
─第一地区の歩行者専用道路と沿道住宅を対象として─

52

小林 史奈

地域交流拠点としての店舗とその空間構成
―東京都豊島区雑司が谷の三つの商店街を対象として―

53

古賀 碧

古地図を用いた雑司ヶ谷領域の変遷に関する研究
――境界に影響する要素についての考察――

平成27年度 卒業論文

55

相場 明優美

漁村集落における子どもの遊びの変遷について
-
福島県いわき市豊間を対象として-

56

飯島 瑞

Tokyo Suburb 2060
―郊外縮退住宅地再生マスタープラン―

57

井上 智晶

公共芸術についての研究
―府中市における彫刻設置事業を対象として―

58

深谷 理沙子

温泉がある集落における住民の交流について
―熊本県阿蘇郡小国町を対象として―

59

細野 茜

雑司ヶ谷の御会式を通した子どもの多世代交流について

60

村松 和香

港北ニュータウンにおける
グリーンマトリックスシステムの実態と評価
―荏田東 1~3 丁目、荏田南 5 丁目を対象として―

61

若井 里奈

住宅設計において住環境を意識させる
初年次学習教材の作成と効果の検証
―旧作田家住宅を題材として―

62

鹿毛 絵梨花

住民組織の変遷に見るまちづくりの展開における
開発事業者の関わり
―めじろ台住宅地を事例として―

63

小林 花純

都市におけるキャラクター設置物の認知度とその影響
―サンリオピューロランド周辺地区と
藤子・F・不二雄ミュージアムを対象として―

64

志村 遥

漁村集落の集住環境特性と生活実態に関する研究
―フィリピン・ギマラス島の Alman Norte 集落を対象として―

平成28年度 卒業論文

65

上原 美千代

民間開発による団地内旗竿敷地の特徴分析
―町田市を事例として―

66

松村 瞳

高等学校における身近な地域を活用した住教育教材の提案

67

梶田 麻夏

狭隘道路を有する住宅地におけるベンチの効果に関する研究
―雑司が谷を対象として―

68

鈴木 琴美

港北ニュータウンにおける居住環境と犯罪不安感の関係について
―荏田東1丁目〜3丁目、荏田南5丁目を対象として―

69

長束 美緒

川崎市高津区における地域学習教材の提案
―謎解きブラタカツ・謎解きブラタカツPART2の作成と検証―

70

萩元 理佐子

火星水景空間
―心の拠り所を浄土庭園に見いだす―

71

鈴木 英里佳

高齢者の地域外出の現状と道路選択の傾向
―雑司ヶ谷地域を対象として―

72

高橋 祐未

新潟県村上市の伝統的町並みと
村上大祭時のしつらえの設置に関する研究

73

中西 遥

車椅子利用者の観点から見た道のバリアフリー環境
―雑司ヶ谷3丁目地域を対象として―

74

野口 玲

伝承をテーマとした地域教材の開発―奄美大島を題材として―

75

藤井 里奈

漁村集落における日常的空間利用と津波避難
―福島県いわき市豊間を事例として―

平成29年度 卒業論文

76

河面 涼代

イギリスの地理教育で身に付けうる「まちづくり力」に関する研究
GCSE試験に着目をした考察―

77

桑原 わかな

英国Home Zone実施道路における生活空間としての利用に関する調査

前庭の表出に基づく分析

78

高取 もえ

イギリス中規模大学における地域との繋がり方

79

持田 茉椰

イギリスの DIY Street の現状と地域住民の関わり方に関する研究
オックスフォード Beech Croft Road の住民組織に着目して

平成30年度 卒業論文

80

山崎 まり彩

立地と農地転用後の用途からみた稲城市における樹園地の特性

81

重田 萌

郊外戸建て住宅地の敷地・建物の変容と緑環境に関する研究
大泉風致地区を事例として

82

菅原 捺美

住教育分野におけるシティズンシップ教育と消費者教育の可能性

83

杉浦 美鈴

狭隘道路形成要因の考察
豊島区雑司が谷を対象として

84

西橋 乃理子

立地場所と営業形態からみた東京都23区における銭湯の特性

令和元年度 卒業論文

85

山中 瞭

街路を歩行者中心の公共空間として改善するための住民参加プロセスの研究

―バルセロナSuperillesを対象として―

86

荒木 理花

駅づくりにおける地域との連携に関する研究

―戸越銀座駅リニューアルを対象として―

87

石田 雅美

昭和初期頃に建設された女子寮の建築計画に関する研究

―「住宅改善の方針」に基づく考察―

88

大山 祐加子

住宅地内の道路における路面装飾の効果に関する研究

滞留空間づくり社会実験に基づく考察

89

長野 共笑

都市におけるゲストハウスの地域の交流空間としての役割

90

山口 英里香

フットパス事業の成立背景とフットパスマップ作成から見える課題に関する研究

91

吉田 麻美

青葉美しが丘中部地区における住民主体の歩行者専用道路再生に関する研究

92

渡辺 弥子

戦前の日本女子大学における実践的な住教育

1931年から1933年に建設された夏季寮の建設過程に着目して―

93

柏木 優奈

大街路に面して開けたガラス面のあるカフェ的空間における座席選択傾向

―日本女子大学目白キャンパス青蘭館を事例として―

94

木村 文香

公共空間再生における市民との関わりに関する研究

生田緑地ばら苑を対象として

95

長谷川 碧

豊島区雑司ヶ谷地域における前庭空間の設え方に関する研究

「雑司ヶ谷地域前庭コンクール」ノミネート物件を対象として

96

増田 千紘

多摩ニュータウンの歩行者専用道路と住宅地内通路の緑の管理の現状と課題

都市再生機構の開発事業の地区を対象として

97

渡瀬 真由

魚行商の販売ルートと販売場所の地域的特徴に関する研究

石川県加賀市を対象として

令和2年度 卒業論文

99

小林 舞衣子

大規模公園の災害に備えた整備に関する研究

川崎市生田緑地への提案

100

重田 麻帆

NPO法人の事業の変遷からみる地域の交流の場のかたち

特定非営利活動法人 ぐらす・かわさきを対象として

101

新藤 世菜

案内サインの現況調査と課題・考察の整理

旧雑司が谷村地域を対象として

102

瀬沼 ゆかり

生活道路分類方法の検討

中野区新井地区界隈を対象として

103

中山 由梨亜

住教育の設問に関する研究

104

本澤 由香

住民参加で行われる公園計画、維持管理・運営の実態

豊島区雑司が谷公園を対象として

105

内海 柚香

日本のまちづくりにおけるパタン・ランゲージの活用法に関する研究

106

田中 紗江

海外の住宅地内での交通静穏化道路に関する研究

ボンエルフ(Woonerf)類似道路の運用方法の比較

107

山村 莉歩

川崎市麻生区の郊外住宅地における地域ルールによる住環境管理と地域社会

持続可能な住宅都市の実現にむけて

108

吉田 きなり

位置指定道路によって開発された郊外住宅地の研究

令和3年度 卒業論文

109

太田 千智

まちへの意識とコミュニティバスの倫理的消費に関する研究―町田市玉川学園地域を対象として―

110

沖田 茉裕子

雑司が谷における滞留行動の現状と滞留場所

111

加藤 りさ

郊外住宅地の建物用途に関する実態調査―川崎市麻生区旧細山村地域を対象として―

112

北原 理央

犯罪抑止を可能とする防犯環境の在り方の検討のための住宅内外の連続性についてー川崎市麻生区旧細山村を事例としてー

113

林 千紗

1950年代以降建設されたマーケットについて―雑二ストアーを対象として―

114

藤井 美羽

日本女子大学の学寮における家具・什器一覧化と考察―明桂寮を対象として―

115

飯塚 成都美

江戸時代の園芸文化における朝顔花合で行われた開催地の地理的特色ー人々と緑とが密接に関わり合う場の検討ー

116

鈴木 舞衣

子どもの遊びと遊び場選択に関する研究

117

高橋 和佳

地域におけるサードプレイスの必要性とコミュニティ形成を促進する設え―雑司が谷公園丘の上テラスを対象として―

118

安本 萌恵

近接する公園の連携整備計画についての研究―雑司が谷の7つの公園を対象として―

119

吉本 華

アートプロジェクトに影響を受けた直島のまちづくり

令和4年度 卒業論文

120

岩上 綾夏

大規模な公園の休憩施設の配置実態に関する研究
−利用のしやすさの視点から−

121

門永 麻椰

住宅関連事業者による中古戸建住宅の維持管理と活用方法への取り組み
一都三県内のリフォーム事業者への調査―

122

村 結加

東京都の自治体運営による市民農園の立地分析と提言
世田谷区・練馬区を対象地域として―

123

中川 晴賀

濱嶋 弓惠

路面装飾の通行者にもたらす影響と可能性の研究
アイトラッカーによる視行動の分析から―

124

吉武 美智

音に着目した子どもの外遊び環境に関する研究

125

石井 優希

日本女子大学の学寮における家具・什器一覧化と考察
梅花寮・紫峰寮・精華寮・新泉寮を対象として―

126

椚座 凜

過疎化が進行する農村集落を維持するための将来地区構想
兵庫県淡路市尾崎東集落を対象として―

127

小山 桜馨

米軍施設返還跡地の活用に関する住民・利用者の意識と課題
深谷通信所跡地を事例として―

128

田代 いづみ

昭和初期の神戸住宅におけるコモン空間の家具についての研究

129

中村 真沙美

細分化して開発された郊外住宅地の開発行為による住環境の違いが住民交流に与える影響
川崎市麻生区でのアンケート調査による

130

和田 未穂

アイヌの伝統が残る文化的景観指定区域内での居住地と水害との関係
−平取町貫気別地域を対象として−

令和5年度 卒業論文

131

安蒜 美羽

高台移転に伴う空間変容と利用実態

−女川町竹浦集落を事例として−

132

飯塚 礼美

公共空間における彫刻作品についての研究

−宇部市の野外彫刻を対象として−

133

大西 明

近隣住民の雑司ヶ谷霊園利用の変化

134

鈴木 葵

日本女子大生のキャンパス内及び周辺空間利用の実態

−コロナ禍を経た大学生活の場−

135

時田 真悠子

まちを歩いて災害素因を学ぶ防災教育アプリの提案

−国内防災教育アプリからみる分析を踏まえて−

136

山本 真優

モンゴルの都市における災害リスクに関する研究

−ウランバートル・ゲル地区を対象に−

137

中野 結香

路面装飾デザインの違いが走行速度にもたらす効果の研究

−ドライビングシュミレーターの走行データ分析から−

138

松澤 さらら

大学キャンパスにおける学生の屋外での学び合いのための空間パタンの抽出

−5つの国立大学での行動観察から−

139

矢野 瞳

人間と鳥類が共存する都市河川空間について

−人間と鳥類のパタンランゲージを用いて−

140

雄川 嶺

路面装飾が生活者に与える影響と可能性

令和6年度 卒業論文

 

141

阿部 遥奈

街区公園に必要な設備の選択とその配置の最適化についての研究

ある街区公園を事例とした、人の行動データからわかる居心地の良い公園づくりについて

142

岡本 雛鞠

日本全国に設置されている法定外表示に関する研究

143

小田島 萌希

路面装飾デザインの違いが安全配慮意識に与える効果の研究

ドライビングシミュレータによる走行実験を通じて―

144

小野 詩織

雑司ヶ谷大鳥神社例大祭調

氏子町会の祭りへの関与に関する考察―

145

成見 由夏

河島 詩乃

中古家具の再利用促進方策の検討

日本女子大学寮家具紹介WEB サイトの制作を通して―

146

菊池 柚香

23区の遊び環境に対する姿勢についての研究

ボール遊びに着目してー

147

伊藤 朱音

河内 彩夏

釜石市唐丹町における暮らしと漁業に関する空間利用実体

148

佐藤 真珠

ストリートペインティングを用いたプレイスメイキング手法の日本における受容性の検討

居心地の良さとデザインの観点から―

149

住友 香子

人間の居住・生活空間における地下利用について

150

田中 美帆

都市部にある里山・緑地の持続可能な維持管理に関する研究

生田緑地での木質資源の利活用に着目してー

151

松本 真帆

地域の空間的魅力認識を高めるツールの検証

まち歩きゲーム『たまげっさー』を対象として―

152

山本 瞳

雑司ケ谷霊園の形成過程に関する研究

−従前の土地利用と墓地政策の観点から−

153

横田 茜

生活道路での法定外路面表示の導入に関する研究

設置プロセスにおける住民参加に着目してー

 

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