miya akiko architecture laboratory

 

都市の中間空間

-目的の合間に存在する領域を情緒が動く場所へ-

浦田南

 

ふるまいのきっかけを置き、自ら行為と居場所を獲得する空間を創出する。道に帰った時、訪れた人にとって自己の情緒が反応する中間空間が広がるまちへと変化する。

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