miya akiko architecture laboratory

 

空間認識における「面」の作用に関する視覚的考察と提案

罍 彩子

 

行為や用途が先立つ建築ではなく、空間が先立つ受け身な、マゾヒスティックな建築を考えるプロセスとプロポーザルを試みる。

人間の視覚的認識と体験を集積させ空間を解釈することが、人間に親密な建築をつくる1つの手法となる。

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