miya akiko architecture laboratory

 

輻輳都市2M

ーコンテンツと人との距離や関係性を再構築する設計手法:公のヴォイド/私のヴォイドの空間充填ー

徳重早織

 

現代は膨大な量/種類の物質・情報・事象で溢れ、人々はそれに疲弊している。それらと人との距離や関係性を、フラクタル/空間充填の概念を用い再構築することで、物質・情報・事象が真に人の心や身体の延長として存在可能な空間を生成する。

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