六号館


1928(昭和3年)竣工  設計者:佐藤功一

安田修徳会の寄付により児童研究所として設立され60年代半ばより6号館と称されるようになる。
当時は二階建てであったが、1957年の増築工事の際に三階建てとなる。児童研究所や児童学科が使用していたが 一時期は農家生活研究所も使用しており、現在は児童学科と日本女子大学総合研究所が使用している。