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研究室の様子

2023年7月11日(火)

 

 
研究室メンバー総勢10名で「社会科見学」を行った様子が掲載されてます。「改良メダカの本当の先駆け」についても解説させていただきました。

2023年5月4日(木)

 

 
研究室の院生と卒研生が、自主的に立ち上げたブログです。ボスも知らない研究室の一面が、現場目線から語られるのだと思います。楽しみです。(悪口だらけにならないことを祈ります・・・)

2022年12月16日(金)

 

 
編集統括(織田氏)の「作出家と研究者の接点を」という企画趣旨に感銘を受け、及ばずながらご協力させていただきました。 vol.1が素晴らし過ぎたので、vol.2が見劣りしないことを祈ります・・・。

2022年11月9日(水)

 

 
卒研生が盛大にお祝いしてくださいました。名前入りビアジョッキが、デザイン・機能とも秀逸で感動しました。本当にありがたいことです。

2022年10月15-16日(土-日)

 

 
幼児からご老人まで、計421名(リピーター含む)のお客様にメダカ(遺伝子組換えでない)をすくっていただきました。最高記録は18匹でした。ご来場ありがとうございました。

2021年6月24日(木)

 

 
絶滅危惧種のメダカですが、中池見(なかいけみ)湿地にはメダカの楽園が残っています。上空からの映像を動画にまとめましたので、どうぞご覧ください。18日目まで作成予定です。
1日目は こちら
2日目は こちら
3日目は こちら

2020年11月15日(日)

 

 
H学術研究員が作ってくれました。抹茶アイスとバタフライピーゼリーでパラオの海が表現されてます( 参考)。発想力も再現力も素晴らしい。

2020年08月06日(木)

 

 
物質生物科学科の 宣伝用動画の一コマです。撮影に備えて水槽のコケをキレイに落としたので、水槽が白とびしちゃってます。笑

2020年8月12日(水)

 

 
青色盲メダカの論文です。実験に着手してから7年かかりました。思うように研究が進まないのが悩みですが、先輩のお言葉を胸に、引き続き精進しようと思います。

「メダカも生き物、絶えず細心の注意を払い、心がけてメダカを飼育するように。また遺伝を研究する者は忍耐と努力、そして緻密な観察、観察を通して生まれる疑問を大切にすること。研究は時間をかけ、決して成果を急がないことが肝心です。」 1954年5月16日 會田龍雄

2020年8月1日(土)

 

 
先代と同じく、BiNDupのテンプレートをそのまま使用しました。英語版は先代HPの流用です。

2016年4月1日(金)

 

 
卒研生の作品です(全12作品)。見上げた心意気ですが、実行に移す学生は一人もいません。

2013年11月11日(月)

 

 
アオウミウシの再現性が高いです。食用です。

2013年3月7日(木)

 

 
卒論提出後、真栄田岬でダイビングとシュノーケリングを体験しました。

2012年2月9日(木)

 

 
卒研生による、メダカ愛あふれる秀逸な作品です。HPのロゴに活用させてもらってます。論文中にも登場します[ Ikawa et al. 2017 Biol Open]。

2012年11月9日(金)

 

 
真っ二つにされた後、執拗に切り刻まれました。勿論、食べるためです。

2010年10月8日(金)

 

 
先々代HPのTOP写真です。

2010年8月18日(水)

 

 
飼育室の様子です。お金も機材も無かったので、 MEITO systemの循環水槽棚(右)を導入するまでは、ペットボトルを加工して水槽にしていました(左)。

2010年8月11日(水)

 

 
東京大学附属臨海実験所のご協力をいただき、ウミウシの磯採集を行いました。2日間で200匹ほど獲れました。

2010年4月4日(日)

 

 
着任4日目の様子です。実験室兼居室(左)と飼育室(右)です。