春季大会について

皆さん、こんばんは。しおりです。

今日はどうしてもお話したいこと、お話しなければいけないことがあります。だけれども、こんな日に限って翌日に模擬授業を控えていて、中々沢山書けそうにありません…。簡潔に、しかし伝えたい内容は正直に書きたいと思います。

まずは、1年生の皆さん。

ブログを見て下さっていたら嬉しいです。先週木曜日の春季大会、本当にお疲れ様でした。
今年はイレギュラーなことが沢山起きてしまったと聞いています。私は委員長でありながら、どうしても欠席できない教職ガイダンスが当日にあって、一度も顔を出すことができませんでした。当日参加できない分、事前準備は念入りに行っていたつもりでしたが、まだまだ認識が甘い部分がありました。授業後の疲れている時間帯にも関わらず、1年生の皆さんには本当にご迷惑をおかけしてしまいました。そうした中でもご協力いただき、本当にありがとうございます。また、当日運営に携わってくれた委員にも感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

 

今回はさくら便りの配布に関しても1年生の皆さんには多大なるご迷惑をおかけしました。春季大会が始まる前に一言でも謝罪の言葉を言いたいと思ったのですが、外部の方をお招きする会の性質からでしょうか、許可が下りず、皆さんに何一つ伝えることができないまま今日まで来てしまいました。
確かに、時間的なこと、慣例的なことから、司会原稿にない言葉を突然入れることができないのは私も理解しています。しかし、ご迷惑をおかけしたのにも関わらず、何を言わない、それがまるでなかったかのようにしてしまうというのは、何だか違うのではないかと私個人は考えます。

ブログという場は、担当者一人一人が個人的な思いを発信できる場だと思いますので、私も今回この場を借りて言わせていただきました。最後までお読みくださった方、ありがとうございました。

まだまだ書きたいことが沢山ありますが、今日はこの辺で失礼します。