|
Mexico City International Airport
メキシコの首都、メキシコ・シティにある国際空港。
|
 |
| |
|
|
|
 |
Templo Mayor
1913年に発見された、アステカの遺跡。
アステカ帝国の都、テノチティトランの中央神殿として建てられた。
|
|
|
|
|
 |
Palacio de Bellas Artes (1904-1934)
Design:A.Boari F.Mariscal
総大理石の宮殿。
イタリア人建築家により設計・着工されたが、メキシコ革命により中断。
その後メキシコ人建築家により完成された。
|
 |
 |
|
|
|
|
 |
Palacio Nacional
メキシコ独立の舞台となった場所。
宮殿内にはディエゴ・リベラの壁画「メキシコの歴史」がある。
|
  |
  |
  |
|
|
|
|
 |
|
 |
Catedral Metropolitana
Design:Claudio de Arciniega
バロック様式のカトリック教会。
アステカの神殿を破壊し、その石材を使って建設された。
|
 |
 |
|
|
|
|
|
 |
Palacio de Bellas Artes (1596 1737改修)
現在レストランとなっているが、かつてはオリサバ伯爵の邸宅であった。
1737年に現在のタイルを張り巡らした外観に改修された。
|
 |
 |
|
|
|
|
 |
Estadio Olimpico México 68 (1952)
メキシコオリンピックのために建設された。
競技場周辺の溶岩石を利用した外壁には、フリーダ・カーロの夫、ディエゴ・リベラの壁画が。
|
 |
 |
|
|
|
|
 |
Universidad Nacional Autonoma de Mexico
(UNAM) (1952)
Design:M.Pani E de Moral 他
王立メキシコ大学として創立された大学。
大学移転時には、国家プロジェクトとして
国内の建築家や技術者が集められ、
3年という短い期間で建設された。
|
 |
本館の立体壁画
シケイロス作 「民衆から大学へ、大学から民衆へ」
|
 |
中央図書館
Biblioteca Central de la UNAM
Design:Juan O'Gorman
国際様式から脱却し、
民族の独自性を目指したオゴールマンの設計。
所蔵庫の外壁は4面それぞれ違うテーマの
モザイク壁画で覆われている。 |

|
 |
|
|
|
|
 |
(1931-1932)
Design:Juan O'Gorman
オゴールマンが、コルビュジェに強い影響を受けていた初期の作品。
白い外壁の棟はリベラ、青い外壁の棟はフリーダ・カーロのアトリエ。
|
 |
 |
|
|
|
|
 |
Baillica de Guadalupe
Design:P.de Arrienta(1709) P.Ramírez Vásquez(1976)他
褐色の聖母グアダルーペが祭られている教会。
新旧複数の教会堂が立ち並んでいる。 |
| |
|
|
|
|
 |
Museo Frida Kahlo
フリーダ・カーロの生家で、「青の家」と呼ばれている。
現在はフリーダ・カーロの博物館となっている。
|
 |
 |
   |
  |
|
|
|
|
 |
Iglesia de la Medalla Milagrosa (1953)
Design:Félix Candela
構造家キャンデラよるHPシェル構造の教会。
|
 |
   |
|
|
|
|
 |
Teotihuacán (B.C2世紀頃)
メキシコシティから50km北に位置する遺跡。
宗教都市国家として栄えたが、8世紀ごろ滅亡した。
|
| |
   |
動物を描いた壁画が残っている
|
 
  |
|
|
|
 |
Museo Nacional de Antropologla
ティオティワカン、アステカ、マヤといった
メキシコ各地の遺跡の出土品が展示されている。
|
 |
|
|
|
|
   |
|
|
|
 |