お知らせ

2021.03.17
受賞
本研究室M2の渡辺実咲さんが、オンラインで開催された日本藻類学会第45回大会にて「ヒメミカヅキモにおける蛍光標識CenH3タンパク質の発現による染色体可視化」という演題で発表し、口頭発表賞を受賞しました。
2020.09.19
発表
日本植物学会第84回大会にて、大学院生の山口里帆子さんが口頭発表しました。
2020.04.01
お知らせ
大髙きぬ香先生が、助教として着任しました。
2019.04.01
お知らせ
2006年より、本研究室・学術研究員、物質生物科学科・助教として勤務していた土金勇樹さんが、千葉大学理学部の土松隆志准教授の研究室に異動しました。
2018.11.21
掲載
京都大学の荒木先生、Gregor Mendel InstituteのBerger先生を始めとした国際共同研究に加わり、その成果が、Nature Communications誌に受理されました。
2018.07.11
掲載
New Phytologist誌のTansley insightsに、ミカヅキモの有性生殖研究のモデル植物化をまとめたreviewが掲載されました。
2018.06.11
掲載
ヒメミカヅキモの新規交配群に関する論文が、J. Plant Res.誌に受理されました。これは、土金助教を中心に、卒研生、大学院生の研究内容をまとめたものです。
2017.12.19
掲載
CRISPR/Cas9システムを適用し、ヒメミカヅキモのCpRLP1遺伝子の機能解析を行った研究成果が、Scientific Reports誌に掲載されました。
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