<早押しボタン>

目次


前書き

今回私たちは、ArduinoとRaspberry Piを使って早押し判定機を作りました。
Arduinoで早押し判定をし、その信号をRaspberry Piに送り光を出します。

従来のように、早くボタンを押すことで解答権が得られるのではなく、
3秒間から4秒間ボタンを押し続けた後、ボタンを離すことで解答権が得られます。
ここでの解答権を得るとは、Raspberry PiのSenseHATが解答者のボタンの色に光ることです。
詳しい説明は、"制作物"内の"動作説明"で行います。


参考ページ

日本女子大学 ホームページ

日本女子大学数物科学科 ホームページ

数物科学科 目白祭 特設ページ

2021年度 情報コース 自由研究発表




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