日時:10月23日 13時半~
場所:新泉山館5F 川端研究室 日曜で閉館していますが、お電話くださればドアを開けます。
03-5981-4132
テーマ:坂田靖子『バジル氏の優雅な生活』 白泉社
レポーター:川端 有子(本学教授)
連絡先:kawabataa*fc.jwu.ac.jp (*を@に変えて送信してください)
ヴィクトリア朝マンガとしては早い時期のこの作品について5人で語り合いました。
日時:10月23日 13時半~
場所:新泉山館5F 川端研究室 日曜で閉館していますが、お電話くださればドアを開けます。
03-5981-4132
テーマ:坂田靖子『バジル氏の優雅な生活』 白泉社
レポーター:川端 有子(本学教授)
連絡先:kawabataa*fc.jwu.ac.jp (*を@に変えて送信してください)
ヴィクトリア朝マンガとしては早い時期のこの作品について5人で語り合いました。
日時:10月22日(土)13時から
場所:新泉山館507 川端研究室
レポーター:森田英津子(白百合女子大学大学院D3)
タイトル:『Anne of Green Gablesにおける表紙と挿絵』(仮題)
7人が集まりいろいろと議論がわきました。
川端所用につき不在でしたが、もりあがったようです。
7月9日 修士論文中間報告会が、新泉山館2階 会議室で行われました。
引き続き、本学人間生活研究科の博士課程を修了し、博士論文を書かれた田甫綾野先生(山梨大学)に、博士論文を書いた体験を、お話いただく講演会を持ちました。
以下、修士の学生からの報告です。
今回の特別講演では、田甫綾野先生に「研究の紹介と大学院での学び」についてご講義いただきました。
私も研究ではインタビュー調査を行いたいと考えているので、「ライフ・ストーリー」については特に興味深かったです。大切な姿勢や心構えなども教えていただいたので、是非研究に役立てたいと思います。
他にも、指導者になられてからの研究についてや、現在の大学での生活について伺いました。研究者として生き生きと働いていらっしゃる先輩の姿を見て、私達も将来のビジョンを描くことができました。これからの大学院生活、研究にじっくり取り組み、精一杯頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。 児童学科修士1年 高屋江梨子
今回の講演会の企画は初めてのものでしたが、先生方にも学生の方々にも好評で、また行いたいという声が高まっています。以上、お知らせでした。