課題が多くて大変なことが多い分、ともだちとなかよくなれる
みんなと知り合える
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
頑張った分、達成感ややりとげた感が大きく、やりがいがある。 2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
提出物が多くて最初は大変だったけど、あの時辛いの乗り越えられたのが自信になった。 2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
建築の知識が増えることで日常生活で目にする建築にさまざまな発見があり、
日々の景色が面白くなった。
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
住居は自分たちの生活に深く関わりのあるものなので
学び始める前と後では生活空間を見る視点が変わります。
生活のいたるところに「学び」が見つかるようになりました。
P.N. tksy
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
偉大な先輩がたくさんいらっしゃるので、その先輩のようになりたいと思えること。 2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
知らないことを知ることで、日々の生活が豊かになります。設計だけではなく、身近な防災問題や、住宅ストックの問題など、幅広く教わるため、関心がなかったことにも知識が広がりました。 P.N. N・N
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
知らなかった事を学ぶ事で知る事ができた時は嬉しかったです。 2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
実際に手を動かしながら友人と協力し合って学べること。
大変なときもあるが、楽しく取り組めること。
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
比較的少人数なので、やった分はきちんと先生方にも見て頂けるし、学生同士の距離も近いです。
学科としてよい雰囲気だと思います。
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
住居学科の学びは「住居」だけにとどまらず、生活のあらゆる分野に応用ができると思います! P.N. かなえ
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
・自分の興味のある分野について様々な角度から学ぶことができ、
日々の暮らしで活かすことができること。
・自分の頭の中だけにしかないアイデアを形にして、
伝わるようにするスキルが身につき、実際に図面や模型で表現したときに喜びを感じた。 P.N. ゆっちん
2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
女性ならではの視点を通して住環境や建築について幅広く学ぶことができる 2014年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
住宅、とくに生活に注目して家を考えることができるのは本女の住居学科だけだと思います
住宅が好きな人、ぜひ!
2014年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
自分で考えて、模型を作ったり、図面をかけるようになったりできたのは、
大変だったけど、楽しいことだった。
今ある建物がどうやって建てられたかを知ること、見ることができたのもおもしろかった。
2014年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
「住まい」という現実生活に基づいた多くのことを学ぶことができて、大変よかったです。
日々の暮らしに役立てることが予想以上にできました。
2014年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
建築を一つ作るには構造から内装・機能など様々なアプローチがあり、またそれぞれ関連し合っている。これについて各自の方法で考え、学ぶことのできる環境と分野がある。 P.N. ままどおる(福島銘菓)
2013年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
先輩に地域づくりのインターンを紹介してもらえたり、台湾ワークショップに参加できたりなど外部のワークショップへ参加できるきっかけがあること。 2013年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
建築を学ぶことで、世の中の見方が変わった。
広い視野で見ることができるようになった。
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
友だちと助け合うこと、そして達成した時の喜びをその友人たちと分かち合うことができました。 2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
自分が思い描くものを実際に形にできること。それを友人と共有できること。 2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
ものづくりに触れること。
日々新しい自分を発見することは何物にも変えがたい喜びです。 P.N. あきんぼ
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
・物づくりの難しさと楽しさを味わうことができる。
・グループの皆で協力して一つのものを創り上げる過程で、人として成長できる。
・震災に対する考え方など、「建築」「住居学」を通して社会の様々なことに目を向けられるようになる。
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
少ない人数で、全員の顔と名前がわかる中、一緒に一つの目標や同じ興味を持った仲間と学ぶことの出来る環境は、とても素晴らしいと思います。 2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
”建築”という専門を学ぶだけでなく、より私たちの生活に近い視点で学ぶことができるので、広い社会と日常の生活に役立つ知識を学び、多くの人々に貢献できることです。 2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
座学のみでなく手を動かすことで空間を作る喜びを得られます。
また、ともに作業や課題をこなす仲間は一生の大切な友人となることを確信でき、この大学で学んで本当に良かったと思います。
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
建築に関する学びはもちろんですが建築に限らず視野の広がりを感じた4年間でした。建築という分野そのものが空間や人間、風景、さまざまな事柄との関係をもっていることと、それらを広く学べる場があったからだと思います。 2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
建築を少しずつ学んでいくことで、普段の街並みを見る目が変わります。
友人たちに影響を受けながら過ごす日々は、濃くも楽しいものになると思います。
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
専門性の高い授業を受けられることです。
教授も学生も「建築」に真剣な人ばかりなので、良い影響を受けました。 P.N. AM
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
住居学科では設計やデザインなど創造することだけなく、建築の歴史や設備、まちづくりや建築物の安全性など学ぶ内容は多岐にわたっています。
4年間住居学科で学ぶ中で、ひとりひとりが興味のある分野を発見できることができ、「学ぶ喜び」を感じることができるのではないかと思います。
また、住居学科にはデザインや絵が得意な人、数学や物理が得意な人、など色々な人が集まるので、学びの中で助け合い、新たな発見ができる場となると思います。
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
まちを歩くのが楽しくなる P.N. ぴーなっつ命
2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
他にはない分野を勉強できて楽しい 2013年度卒業生 専攻:建築デザイン 卒業研究:卒論
住居学科に入ると、理系・文系・芸術系と様々なことを学ぶことができます。どれか1つに偏らず、バランスよく、しかも専門的に学べるのは住居学科ならではだと思います。
卒業する頃には、前の自分よりも成長できたと、自信を持っていえるようになると思います。
2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒制
・課題が多くて追いつめられたり、縛られることが多く、
正直苦しい時のほうがたくさんあるが、提出後の達成感はその分大きかった。
・暮らしていくうえで役に立つような専門知識が身に付いた点
2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
課題など大変なことが多かったですが、研究室では先輩から色々なことを教わり、楽しく過ごすことができました。
教わったことで、これまでわからなかったことができるようになった時喜びを感じました。
2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
居住と建築に専攻が分かれており、より自分の関心がある分野を深掘りすることができる。他大の建築学科(理工学科)とちがい、住まい手目線の視点を学べたのもとても有意義であった。 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
建築学科で学ぶよりも実際の生活に近い知識がつけられると思う。 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
建築という分野は一人では学びにくいので、"住む"ことについて幅広い知識を得られることは、勉学としてだけではなく、実生活においても役立つことが多いと思います。(最初は課題ばかりでつらいけど、4年経ったら実感できます 笑) 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
実験を通して体感的に学ぶことができる。
自分で手を動かして考えたことは知識として身につきやすい。
設計課題を出した後の達成感
2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
実際に図面を引いたりするので実技として技術が身につく。ここでしか学べないことが沢山あることが喜びである。 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
自分の成長を日々実感できること。
ものを見る視点が身に付き、世界が広がります。
2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
図面、スケッチなどはすごく楽しく、芸術的な視点から学べ、授業では専門的に学ぶことができ、日常の街を見る目がかわった。 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
建物の耐久性などを実験をとおして実感できたのが喜びであり、楽しかったことでした。 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
入学前から興味のあった建築を授業やオープンデスクを通じて学び、今は建築士の資格の勉強をし、憧れの建築士に一歩近づけていると実感できている 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
ハードな面での建築だけでなく、居住空間やインテリア、雑貨、ソフト面での暮らしやすさなど学べる範囲の幅広さが魅了であり、喜びであると思います。 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
ハード面の建築だけでなく、住まい方などソフト面からも学ぶことができること 2012年度卒業生 専攻:居住環境デザイン 卒業研究:卒論
住居学科ならではのクオリティの高い授業が多く、楽しかったです。 2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒制
住居学科にいると、座って学ぶことだけが学ぶことではないということを実感します。外に出て歩いて、建築を見て空間を実際に体験することで、多くを学ぶことができます。それが実際の自分のデザインに生きてきた時、それが実際に模型になり、実体化したときに喜びを感じます。 2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒制
住居学科は自分をアピールする機会が多いため、自分自身を評価してもらえたとき達成感を味わうことができ、それが喜びとなっています。何をするにしろ一生懸命行動して結果が出せたり、結果を出すまで努力した過程が学ぶことの喜びなのだと思います。 2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒制
本当に意識の高い人が多く、課題などをやっている際は、とても刺激的な日々でした。"毎日遊ぶ"ということはできませんが、4年間とても充実した日々を過ごせると思います。
ぜひ、住居学科で大学生活をすごして下さい。
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒制
私は物を作ることが好きという理由で本学に入学しました。住居のことを学んでいくにつれて作るだけではなく日常生活そのものを学んでいっているような気がしました。建築は日常生活が勉強です。遊びも旅行も勉強です。
自分の体験が全て勉強だと思うと毎日が楽しく充実していきました。
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒制
・選択の幅が広い(教科の)
・課題が多いのでやる気があればあるだけ収穫がある
・設計は色々なことが学べる"
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒論
住居だからこそ学べた女性らしい生活者としての観点をみがくことができたこと。
他大との共同課題や、研究、就職活動を通して実感することができました。
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒論
ゼロから考え、創ることの楽しさを実感しました。
建築士への資格に向けて専門的な知識を身に付けられることも良かったです。
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒論
他の学科とは異なり、少人数であることでみんなと仲よくなれたことや、活躍されている建築家の方の話を聞くことができたことなど、貴重な機会を多くいただけたかと思います。
また、高校生の時の夢が、4年間を通じてより明確になったと思います。
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒論
学ぶときは学び、遊ぶときは遊ぶというメリハリをつけている友達が多く、そういう仲間と4年間過ごせたので、苦しい時は励ましあい、支え合い、乗り越えたら思いきり楽しく遊ぶことが喜びでした。
2012年度卒業生 専攻:建築環境デザイン 卒業研究:卒論 |