日本女子大学住居学科
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住居学科でまなぶ学生の声

日本女子大学住居学科で学んでいる学生の声をご紹介します。

●日本女子大学住居学科で「学ぶことの喜び」
●卒業論文・卒業制作で「研究すること、制作することの楽しさ」
日本女子大学住居学科で「学ぶことの喜び」
課題が多くて大変なことが多い分、ともだちとなかよくなれる
みんなと知り合える

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

頑張った分、達成感ややりとげた感が大きく、やりがいがある。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

提出物が多くて最初は大変だったけど、あの時辛いの乗り越えられたのが自信になった。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

建築の知識が増えることで日常生活で目にする建築にさまざまな発見があり、
日々の景色が面白くなった。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

住居は自分たちの生活に深く関わりのあるものなので
学び始める前と後では生活空間を見る視点が変わります。
生活のいたるところに「学び」が見つかるようになりました。
P.N.  tksy

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

偉大な先輩がたくさんいらっしゃるので、その先輩のようになりたいと思えること。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

知らないことを知ることで、日々の生活が豊かになります。設計だけではなく、身近な防災問題や、住宅ストックの問題など、幅広く教わるため、関心がなかったことにも知識が広がりました。
P.N. N・N

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

知らなかった事を学ぶ事で知る事ができた時は嬉しかったです。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

実際に手を動かしながら友人と協力し合って学べること。
大変なときもあるが、楽しく取り組めること。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

比較的少人数なので、やった分はきちんと先生方にも見て頂けるし、学生同士の距離も近いです。
学科としてよい雰囲気だと思います。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

住居学科の学びは「住居」だけにとどまらず、生活のあらゆる分野に応用ができると思います!
P.N. かなえ

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

・自分の興味のある分野について様々な角度から学ぶことができ、
 日々の暮らしで活かすことができること。
・自分の頭の中だけにしかないアイデアを形にして、
 伝わるようにするスキルが身につき、実際に図面や模型で表現したときに喜びを感じた。
P.N.  ゆっちん

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

女性ならではの視点を通して住環境や建築について幅広く学ぶことができる

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

住宅、とくに生活に注目して家を考えることができるのは本女の住居学科だけだと思います
住宅が好きな人、ぜひ!

2014年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

自分で考えて、模型を作ったり、図面をかけるようになったりできたのは、
大変だったけど、楽しいことだった。
今ある建物がどうやって建てられたかを知ること、見ることができたのもおもしろかった。

2014年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

「住まい」という現実生活に基づいた多くのことを学ぶことができて、大変よかったです。
日々の暮らしに役立てることが予想以上にできました。

2014年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

建築を一つ作るには構造から内装・機能など様々なアプローチがあり、またそれぞれ関連し合っている。これについて各自の方法で考え、学ぶことのできる環境と分野がある。
P.N.  ままどおる(福島銘菓)

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

先輩に地域づくりのインターンを紹介してもらえたり、台湾ワークショップに参加できたりなど外部のワークショップへ参加できるきっかけがあること。

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

建築を学ぶことで、世の中の見方が変わった。
広い視野で見ることができるようになった。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

友だちと助け合うこと、そして達成した時の喜びをその友人たちと分かち合うことができました。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

自分が思い描くものを実際に形にできること。それを友人と共有できること。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

ものづくりに触れること。
日々新しい自分を発見することは何物にも変えがたい喜びです。
P.N.  あきんぼ

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

・物づくりの難しさと楽しさを味わうことができる。
・グループの皆で協力して一つのものを創り上げる過程で、人として成長できる。
・震災に対する考え方など、「建築」「住居学」を通して社会の様々なことに目を向けられるようになる。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

少ない人数で、全員の顔と名前がわかる中、一緒に一つの目標や同じ興味を持った仲間と学ぶことの出来る環境は、とても素晴らしいと思います。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

”建築”という専門を学ぶだけでなく、より私たちの生活に近い視点で学ぶことができるので、広い社会と日常の生活に役立つ知識を学び、多くの人々に貢献できることです。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

座学のみでなく手を動かすことで空間を作る喜びを得られます。
また、ともに作業や課題をこなす仲間は一生の大切な友人となることを確信でき、この大学で学んで本当に良かったと思います。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

建築に関する学びはもちろんですが建築に限らず視野の広がりを感じた4年間でした。建築という分野そのものが空間や人間、風景、さまざまな事柄との関係をもっていることと、それらを広く学べる場があったからだと思います。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

建築を少しずつ学んでいくことで、普段の街並みを見る目が変わります。
友人たちに影響を受けながら過ごす日々は、濃くも楽しいものになると思います。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

専門性の高い授業を受けられることです。
教授も学生も「建築」に真剣な人ばかりなので、良い影響を受けました。
P.N.  AM

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

住居学科では設計やデザインなど創造することだけなく、建築の歴史や設備、まちづくりや建築物の安全性など学ぶ内容は多岐にわたっています。
4年間住居学科で学ぶ中で、ひとりひとりが興味のある分野を発見できることができ、「学ぶ喜び」を感じることができるのではないかと思います。
また、住居学科にはデザインや絵が得意な人、数学や物理が得意な人、など色々な人が集まるので、学びの中で助け合い、新たな発見ができる場となると思います。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

まちを歩くのが楽しくなる
P.N.  ぴーなっつ命

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

他にはない分野を勉強できて楽しい

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

住居学科に入ると、理系・文系・芸術系と様々なことを学ぶことができます。どれか1つに偏らず、バランスよく、しかも専門的に学べるのは住居学科ならではだと思います。
卒業する頃には、前の自分よりも成長できたと、自信を持っていえるようになると思います。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒制

・課題が多くて追いつめられたり、縛られることが多く、
 正直苦しい時のほうがたくさんあるが、提出後の達成感はその分大きかった。
・暮らしていくうえで役に立つような専門知識が身に付いた点

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

課題など大変なことが多かったですが、研究室では先輩から色々なことを教わり、楽しく過ごすことができました。
教わったことで、これまでわからなかったことができるようになった時喜びを感じました。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

居住と建築に専攻が分かれており、より自分の関心がある分野を深掘りすることができる。他大の建築学科(理工学科)とちがい、住まい手目線の視点を学べたのもとても有意義であった。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

建築学科で学ぶよりも実際の生活に近い知識がつけられると思う。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

建築という分野は一人では学びにくいので、"住む"ことについて幅広い知識を得られることは、勉学としてだけではなく、実生活においても役立つことが多いと思います。(最初は課題ばかりでつらいけど、4年経ったら実感できます 笑)

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

実験を通して体感的に学ぶことができる。
自分で手を動かして考えたことは知識として身につきやすい。 設計課題を出した後の達成感

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

実際に図面を引いたりするので実技として技術が身につく。ここでしか学べないことが沢山あることが喜びである。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

自分の成長を日々実感できること。
ものを見る視点が身に付き、世界が広がります。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

図面、スケッチなどはすごく楽しく、芸術的な視点から学べ、授業では専門的に学ぶことができ、日常の街を見る目がかわった。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

建物の耐久性などを実験をとおして実感できたのが喜びであり、楽しかったことでした。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

入学前から興味のあった建築を授業やオープンデスクを通じて学び、今は建築士の資格の勉強をし、憧れの建築士に一歩近づけていると実感できている

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

ハードな面での建築だけでなく、居住空間やインテリア、雑貨、ソフト面での暮らしやすさなど学べる範囲の幅広さが魅了であり、喜びであると思います。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

ハード面の建築だけでなく、住まい方などソフト面からも学ぶことができること

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

住居学科ならではのクオリティの高い授業が多く、楽しかったです。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

住居学科にいると、座って学ぶことだけが学ぶことではないということを実感します。外に出て歩いて、建築を見て空間を実際に体験することで、多くを学ぶことができます。それが実際の自分のデザインに生きてきた時、それが実際に模型になり、実体化したときに喜びを感じます。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

住居学科は自分をアピールする機会が多いため、自分自身を評価してもらえたとき達成感を味わうことができ、それが喜びとなっています。何をするにしろ一生懸命行動して結果が出せたり、結果を出すまで努力した過程が学ぶことの喜びなのだと思います。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

本当に意識の高い人が多く、課題などをやっている際は、とても刺激的な日々でした。"毎日遊ぶ"ということはできませんが、4年間とても充実した日々を過ごせると思います。
ぜひ、住居学科で大学生活をすごして下さい。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

私は物を作ることが好きという理由で本学に入学しました。住居のことを学んでいくにつれて作るだけではなく日常生活そのものを学んでいっているような気がしました。建築は日常生活が勉強です。遊びも旅行も勉強です。
自分の体験が全て勉強だと思うと毎日が楽しく充実していきました。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

・選択の幅が広い(教科の) ・課題が多いのでやる気があればあるだけ収穫がある
・設計は色々なことが学べる"

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

住居だからこそ学べた女性らしい生活者としての観点をみがくことができたこと。
他大との共同課題や、研究、就職活動を通して実感することができました。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

ゼロから考え、創ることの楽しさを実感しました。
建築士への資格に向けて専門的な知識を身に付けられることも良かったです。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

他の学科とは異なり、少人数であることでみんなと仲よくなれたことや、活躍されている建築家の方の話を聞くことができたことなど、貴重な機会を多くいただけたかと思います。
また、高校生の時の夢が、4年間を通じてより明確になったと思います。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

学ぶときは学び、遊ぶときは遊ぶというメリハリをつけている友達が多く、そういう仲間と4年間過ごせたので、苦しい時は励ましあい、支え合い、乗り越えたら思いきり楽しく遊ぶことが喜びでした。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

卒業論文・卒業制作で「研究すること、制作することの楽しさ」
論文を書いたら図面がかけるようになりました。
VectorではなくCADで。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

今までの総まとめ!

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

4年間の集大成として、卒論にまとめられて達成感を味わえた

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

ある分野を深く掘り下げることで社会問題にも目を向けられた。また、達成感を得られた。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

自分で内容を決め、自分でやり方を決め、進めていくことで何かを明らかにするというプロセスは今までの学校生活ではなかったことで大変でしたが、ひとつのことを深く追求するという流れを学べました。
P.N.  stksy

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

最後の1年間が1番楽しかったです。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

調査を重ね1つの結論を導きだすことのおもしろさ、楽しさを実感した1年間でした。
4年間の中で1番大変だと思ったけれど、1番楽しかったです。
P.N.  N・N

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

研究内容で研究するまではわからなかった事が研究してわかった時、嬉しかったです。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

新しいことを学んだり、普段は経験できないこに取り組んだりできること。お互いに助け合うことで友情が深まること。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

初めて長期間かけて自分の研究したいことを研究できるので、知識が深くなった自分を自覚できる機会だと思います。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

1年を通して自ら積極的に考えて学ぶので、大学生の集大成となること
P.N.  かなえ

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

自分で自分の着眼点から興味のある分野を自由に研究することができ、それを応援してもらえる環境が整っています。

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

研究室の仲間と意見を交わし合いながら、共に質の高い研究を達成するために努力でき、先生方が熱心にご指導してくださる環境がある

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

縁のなかった地域に足を運んで、見て、聞いて、表面には出ていない面白い世界を知る事ことができます。住民の方や関係者の方とやりとりをするうちに、ホームタウンのようになります。勉強だけではなく多くの人と"出会える"、まちづくりの研究はとても楽しいです!

2014年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

好きなものに集中できる!!

2014年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

自分で研究対象を定め、それにひたすら向き合って、自分なりに納得のいく結論を書くというのは、うまくいくとスポーツに似た爽快感があります。

2014年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

実際の住宅のアンケート調査をして、授業では計画段階の話が多かったけど、今現在の住宅がどのような状態でどのような住まいを望んでいるのかを知って、今後の住宅を考えるきっかけにもすることができてよかったと思う。

2014年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

1つに研究テーマについて深く掘り下げてとことん追求する面白さを学べて良かったと思います。

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

それはもう作ること自体が楽しい
P.N.  ままどおる(福島銘菓)

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

学内の人だけでなく、地元地域の人との関わりを持てたり、知識を深めることが出来たことがうれしかったです。
P.N.  虚弱体質

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

普段行くことがない地域に行く機会ができたり、そこで地域の人と出会えること。

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

1つのことを深く深く掘り下げていくことで色んな発見があります。言葉では伝えきれないほど、「勉強する」「新しいことを知る」楽しさをすごく実感しました。
P.N.  まい

2013年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

高校までの受身の授業と違い、自らの手で研究し、成果をあげること。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

毎日論文を書くために研究するのはとても辛いことです。
ですが、その辛さを乗り越え、造り上げた時の達成感は何ものにも変えられない喜びへとつながるでしょう。
P.N.  あきんぼ

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

論文は日々の積み重ねが1つの論文になることに達成感があります。
1年間努力した分良いものが出来上がります。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

1~3年の間に学んだ知識を社会にどう役立てることができるのかを学生の内から知ることができるので、自分がどのくらいの能力があり、何ができそうなのか、力を発揮する機会になることがうれしく思います。1年を通して自分の能力を育て、1年後にどのくらい能力をのばすことができたのかを知ることが楽しみです。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

一年間を通して、研究内容だけでなく先生の人生における考え方もじっくり学べます。そこから研究に対する自分の覚悟も固まっていき作り終えたときは充実感が満ちあふれます。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

1年間同じテーマをもって研究に取り組める機会はなかなかないと思います。主題から派生してさまざまな思考がうまれ、まとめには取捨選択が必要ですが好きなところまで考えぬく作業は楽しみながら良い経験になったと思いました。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

今まで培ってきた知識を最大限に生かして、自分が考えたやり方で、自分で新しいことを発見すること。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

毎日論文のために学校に来るのは大変ながら楽しいものです。自分で今までの成果を出せる喜びがあります。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

設計の苦手な私ですが、卒業論文を選び執筆したところとても自分の肌にあっていました。何かを作り上げたという達成感がありました。
P.N.  AM

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

卒論は4年の学びの中で興味を持った分野に対して、1つを追求する新たな試みでした。研究することは、正解が見えていなかったり、なかったりすることへの挑戦なので、不安なことや大変なことも多くありましたが、それ以上に新たな事象を発見できたときの喜びは大きかったと思います。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

机上の勉学だけでは得られない、足でかせぐ調査から得る達成感
P.N.  ぴーなっつ命

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

新しい出会いがある。ゼミのみんなと切磋琢磨できる。

2013年度卒業生  専攻:建築デザイン  卒業研究:卒論

卒業論文は非常に大変ですが、現場をみて調査できる面白さがあります。普段は入館が許可されない施設でも、卒業論文の調査ということで現地調査をさせて頂けたり、専門的なお話をお伺いしたりできることもあります。このような貴重な経験を積める機会はなかなかないと思うので、卒業論文の制作は一生の思い出になると思います。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒制

1・2年で全般の専門知識、3・4年ではもう少し専門的に学びたいことを学べたが、卒論では自分が3年間学んでみてもっと知りたいと思ったことがより詳しく、自分なりに調べて考えることができ、楽しかった。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

1つのことを追求する上で、様々な角度から色々なものが見えてくる楽しさ。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

1年間かけて自分がやってきたこと全てを1つにまとめあげることは、とても大変な作業だが、だんだんと形になっていくその過程が楽しいと感じたし、出来上がったときの達成感は大きいと思う。卒論を通して、大きく成長できたと思う。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

アンケート調査をして、その結果を自分で分析、考察するのは大変だったがやりがいもあった。1つのことをこれだけ深く掘り進めることは今までなかったのでいい経験になった。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

自分の興味ある分野・テーマに1年間を費やしまとめあげられることはとても意義のあることだ。住居学科の分野は都市・まちづくり・バリアフリー・インテリアなど多岐にわたるので、その中から自分にしっくりくるテーマを選ぶことがとても重要。私は興味あるテーマで研究してきたのでとても意味のある時間だった。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

ずっとやってみたかった研究に取り組むことができたのは、とても楽しかったです。
大変なことや苦労したことも多かったですが、提出できた時の達成感はかなりのものでした。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

テーマが自由に決められたので本当に興味のあることを研究できたと思います。
1つのことに取り組んで文章を書くのは初めてだったので内容だけでなく、段取りや言葉の使い方、様々なことを学ぶことができました。

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

ランナーズ・ハイでした!

2012年度卒業生  専攻:居住環境デザイン  卒業研究:卒論

1年間かけて自分の興味分野についてまっすぐ向き合える経験は大学の研究室だからこそできることだと思います。自分の案を模型として作って、図面を描いて、プロの建築家や友人、様々な人に発表して伝えることは大学に入ったら多く経験します。これこそ大事な機会なのでがんばって学んでください!!

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

1年間を通して取り組んだことが、模型やプレゼンテーションボードなどの形になって残ることが、達成感を味わえると思います。制作に一緒に取り組んだメンバーとはとても仲良くなることができました。一生の思い出になったと思います。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

同じ研究室のメンバーや、先生と関わる機会がないため、1人ではなく皆で作り上げるという達成感が卒制らしさだと思います。
卒業に向けてということで自分の中でも納得できるまでやり遂げるという過程やそれが実ったときが何より楽しい時間だと思います。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

最後の課題ということで、なかなか自分の納得するものができず、締め切りに追われ、心身ともに疲れてしまうこともあると思います。
そのときは周りの友人に相談してください。必ず力になってくれると思います。最後、提出したときの達成感は大学生活の中で1番だと思います。頑張ってください。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

卒業制作は1人では作れません。仲間や後輩、先生や家族に支えられて完成します。自分の好きな設計ができることも楽しいですがたくさんの人に支えられていることを実感できたことが制作をして本当に良かったと感じました。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

大変な時期、苦しい時期もありましたが、自分でテーマを決めて、1年間制作したことで得られる思考力やねばり強さ、そして何より完成したときの達成感は別格です。
普段何気なく思っていることを深く考え、形にし、社会的に体現する経験はこれから先の人生においても役立ちそうです。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

本音を言ってしまえば、かなり大変です。自分で問題提起から始め、調査を行い、設計につなげていきます。自分のデザインしたい空間を通して、自分を考え、思いを再認識し、それが1つ1つ積み重なっていくことで、1つの形ができあがる楽しさを実感することができると思います。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒制

グループで卒業論文を進めていたので、楽しく研究を進めることができました。
また、社会貢献できるテーマであったこともあり、研究を進めていくことで自分自身の考えが深まったかと思います。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

研究室の仲間と、協力して研究を進めていくことはとても心強く、楽しかったです。
また、研究室に入るまでとは違い、他大学の先輩方や企業で研究されている方と接する機会が多く、たくさんのことを学ぶことができました。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

講義とは異なり主体的に研究することで自ら興味を持ち理解を深められました。
またグループ研究だったので研究室に通うのも楽しかったです。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

最初はすごく曖昧にしか感じないが色々調べていくうちにやることが明瞭になってきた時が楽しい

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

住宅設備に興味があったため節水系の研究を進めていました。
人の生活に関わる研究ができ、生活者としての視点で研究することができました。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

提出に追われて忙しいけれど、充実した学生生活を送っていると実感できる。
手を動かして自分の考えを表現し、まとめていくことの力がつき楽しい。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論

皆で研究することによって、自分とは異なる視点の意見を吸収しながら1年間1つのことに取り組めたことは、本当に貴重な経験となった。皆で過ごす時間がすべて楽しかった。

2012年度卒業生  専攻:建築環境デザイン  卒業研究:卒論