2000年度より、毎年石川研究室公開討論会を開催しております。
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年度 |
テーマ |
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2011年度 |
首都直下地震に備える
−3.11で明らかになった課題と自宅滞在型避難生活に向けて−
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2010年度 |
市民防災力の向上と建築主の意思決定支援
−建築社会学からみた人・社会・建築 |
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2009年度 |
建築社会学にかかわる種考房の活動から(報告)
専門家と市民をつなげる−卒業論文を中心に |
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2008年度 |
顧客・市民の意識、要求をふまえた建築設計
−種考房の建築社会学の視座から− |
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2007年度 |
種考房の建築社会学における活動 |
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2006年度 |
説明性・危機管理を中心とした種考房の活動から |
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2005年度 |
市民・社会と専門家をつなぐ
−「種考房 つ・く・る」の創設− |
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2004年度 |
いま、住宅に求められるもの
−防災、住宅性能、地球環境を中心に− |
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2003年度 |
自分の身は自分で守る。自助防災を推進するために…
−意識改革から減災へ− |
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2002年度 |
いま、大学教育を問い直す
構造・防災教育の現場から
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2001年度 |
LCCのIT・ネットワークを研究や調査活動にどう活用するか?
−市民個々とのコミュニケーションツールとして− |
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2000年度 |
大学に期待する研究と教育
21世紀における研究テーマの方向性はどうあるべきか
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