ランパンプスによる学生へのインタビュー
ニッポン放送のWEB企画「おうえんしナイト」にて、お笑い芸人・ランパンプスによる化学生命科学科1年生へのインタビュー記事が掲載されました。ランパンプスの方々、ありがとうございました。
下記リンクよりご覧ください。
https://news.1242.com/article/541821

ニッポン放送のWEB企画「おうえんしナイト」にて、お笑い芸人・ランパンプスによる化学生命科学科1年生へのインタビュー記事が掲載されました。ランパンプスの方々、ありがとうございました。
下記リンクよりご覧ください。
https://news.1242.com/article/541821

2月7日(土)と2月9日(月)に化学生命科学科の卒業論文発表会、2月13日(金)に大学院理学研究科 物質・生物機能科学専攻の
修士論文発表会が行われました。2月7日(土)はあいにくの雪模様となりましたが、全日程が無事に終了し、それぞれの集大成となる発表を終えました。
化学生命科学科 卒業論文発表会一日目(2月7日(土))


理学部合同奨学金授与式(2月9日(月))

大学院理学研究科 物質・生物機能科学専攻
修士論文発表会(2月13日(金))

改良メダカ専門誌「メダカFriend」のvol. 3が刊行されました。深町研究室の学生とOGが、改良メダカの養殖場を見学する企画が掲載されています。
深町教授による遺伝の解説記事と合わせてご覧ください。
https://mcm-www.jwu.ac.jp/~fukamachi/26_01_19/

日本女子大学理学部は「全国学生調査」において学生から高い評価を受けたポジティブリスト(理学・工学・農学分野)で、4項目で全国トップ、その他11項目でも全国上位となりました。
https://www.mext.go.jp/content/20250930-koutou02-000001987_2.pdf
1位にランクインした項目(理学・工学・農学分野):
Q4. 理解がしやすいように教え方が工夫されていた
Q6. 課題等の提出物に適切なコメントが付されて返却される
Q8. 質疑応答など、教員等との意見交換の機会がある
Q20. 問題を見つけて解決方法を考える力
その他、上位にランクインした項目(理学・工学・農学分野):
Q5. 予習・復習など授業時間外に行うべき学習が指示される
Q9. ティーチングアシスタントなどによる補助的な指導がある
Q13. 専門分野に関する知識・理解
Q15. 文献・資料を収集・分析する力
Q16. 論理的に文章を書く力
Q19. 数理・統計・データサイエンスに関する知識・技能
Q21. 他者と協働する力
Q22. 幅広い知識、ものの見方
Q25. 授業アンケート等の学生の意見を通じて大学教育が良くなっている
Q26. 教職員が熱心に教育に取り組んでいる
Q27. 大学の学びによって成長を実感している
今後も引き続き、教育のさらなる改善、質向上を目指します。
10月22日に出版された「生まれ変わり動物占い」で、当学科の深町昌司教授が動物について監修しました。詳細は下記をご覧ください。
6月2日(月)と6月5日(木)に放送された、NHK Eテレ「偉人の年収 How much? 実業家 広岡浅子」にて、本専攻の大学院生へのインタビューなど、研究・実験風景が紹介されました。
広岡浅子は、本学の創立に携わり、NHK連続テレビ小説として今世紀最高の視聴率を記録した「あさが来た」のモデルになった人物です。




2025年2月6日と2月7日に、卒業研究発表会が開催されました。今年は、15研究室、合計100名の学生が、1年間の研究成果を口頭発表しました。発表の後には、質疑応答が交わされました。
卒業研究発表会


理学部授賞式

2025年3月20日、日本女子大学卒業式・日本女子大学大学院修了式が挙行されました。化学生命科学科 卒業生100名、物質・生物機能科学専攻博士課程前期 修了生21名です。卒業生・修了生ならびに保護者の皆様、おめでとうございます。新しい世界での活躍を応援しています。
卒業式



卒業パーティー

2025年4月2日、成瀬記念講堂で入学式が挙行されました。化学生命科学科では93名、物質・生物機能科学専攻 では博士課程前期に17名、博士課程後期に1名の新入生を迎えました。

本学科の有機反応化学研究室より、新しい分子の連結方法を開発した下記の論文がAngewandte Chemie International Edition誌に掲載されました。
Generation of Bis(pentafluorophenyl)boron Enolates form Alkynes and Their Catalyst-Free Alkyne Coupling
Masatoshi Shibuya,* Souta Yuruka, Yoshihiko Yamamoto*
Angew. Chem. Int. Ed. 2024, e202417910
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/anie.202417910

本学科の大野速雄(生体応答学研究室)が、2024年12月14日(土) 午前10:30~午前11:00(再放送12月18日(水) 午後19:25~午前19:55)に放送されたNHK Eテレ「ヴィランの言い分」に出演しました。

10月23日の超微構造学の授業にて、ポーラ・オルビスグループ (株)ACROからゲストスピーカーをお招きし、研究紹介をしていただきました。(株)ACROは化粧品の製造販売だけでなく、オリジナルの国産精油の開発や精油生産の仕組みの解明等にも取り組んでいる企業です。

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