日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は株式会社クボタ筑波工場(以下、クボタ筑波工場)と共に、「楽しみながらできる健康づくり」をテーマにした取り組みを今年度から始めています。
この取り組みは、食物学科 食経営管理学研究室(松月弘恵教授)の学生が推進しており、クボタ筑波工場の食堂における学生が考えたメニューの提供や、アンケートに基づくアプリを通した情報発信などで、学生の研究活動の充実と従業員の健康増進を目指しています。

取り組みの詳細は、下記プレスリリース(日本女子大学HP)よりご覧ください。