ぼやぼやしています。

ゴールデンウィークも過ぎ去りそろそろ宿命の敵五月病がおいでになる時期かと思うと気が滅入ります、なほです。
今日はまさに初夏の陽気で、窓から入る風が気持ちいいやら、突然の陽気に体が追い付かないやら。
相変わらずぼんやりと生きています。
四月からNHKで放送開始した「関ジャニ∞の明日はどっちだ!」という番組にハマっています。
「がんばる人を応援する連続ドキュメンタリー」という趣旨の番組なのですが、ドキュメンタリーに登場する方々の夢を追う姿に胸を打たれるといいますか、怠惰な自分が恥ずかしくもなります。
高校時代進路を決める際先生たちは口を揃えて「夢は大学に進学してから決めることができる」と仰ってくれたのですが、やはり夢に向かって突き進む方を見るともどかしい気持ちにもなります。
じりじりしちゃう。毎週火曜日の23時頃と少々遅い時間の番組ですが、気まぐれにでも見て頂ければ、きっと毎週見たくなってしまうと思います。
がんばる人ってすごい。努力できるってすごい。
夢に向かって努力できることは立派な才能だなぁ。わたしもそんな才能ほしい。
連休明けで気がゆるんでいるからかなんだかぼんやりしたブログで申し訳ありません。
土日でゆっくり身体を休めてまた月曜から張り切っていきたいと思います。
以上、なほでした*

ゴールデンウィークを終えて。

こんにちは!
いい天気ですね〜!
欲しくて欲しくてやっと先日買った春物トレンチも要らない暑さです。悔しいんです、ええ。
でも夜はまだ冷えますので、みなさん上着は持っておくといいかもしれません。(トレンチコートを買った意味があるんだよ、と自分に言い聞かせています)
そんなわけでゴールデンウィークも逃げるように去ってしまい、来年までしばしお別れ。
たくさんの思い出をくれてありがとうゴールデンウィーク!特にどこも行ってませんが!
みなさんはどこか出かけましたか?うんうん、楽しい思い出があるようですね。
大学生のゴールデンウィークは4回しか来ませんので、思いっきりしたいことをしてくださいね。
そんなわけで私は平々凡々とゴールデンウィークを過ごしたわけです。
一つ、お出かけしたと言えば、教育実習校へ、実習の打ち合わせをしてきました!
私は母校の高校で実習をさせていただくので、実家に戻り、打ち合わせをしました。
久しぶりに行ったら変わっていなくて思わず笑みがこぼれました。お世話になった先生はほとんど移動してしまっていませんでしたが、高校の雰囲気は全く変わらず以前のままでした。
まず、見たことがないであろう私の姿を見て、満面の笑みで挨拶をしてくれる生徒たち。
これには我が後輩ながら感心、そして感動しました。
しっかりしているなあ。今後も続けていってほしいです。社会に出たときに役に立つよ。あ、これ実習のとき伝えよう笑
私の母校は女子校です。何となく雰囲気は日本女子大に似ているんです。姉妹校なのかな、と思うくらいに!笑
この素敵な後輩たちに3週間で何が残せるか、実習までによく考えたいと思います。はー!緊張ー!がんばります!!
教職をとっている方は4年次に教育実習がありますので、頑張ってくださいね。
というか、楽しみにしていてくださいね!
きっと大きく成長できると思います。まだ行ってないですが、そんな気がしています笑
それでは、みなさんそれぞれ自分のやりたいことを全力でやっていってくださいね!
必ず自分の糧になると思います。
よっしゃー!
写真はこどもの日の、目白駅のこいのぼり。

さらば連休

こんにちは!あかねです。
今年もGWが終わってしまいましたね…。皆さん、どのような休暇を過ごされたのでしょうか?
私はGW後半は実家に帰省しました。
連休といえば交通渋滞!
東京と地元間での渋滞は殆ど無かったのですが、某ア○トレットに行くときには長い渋滞に巻き込まれてしまいました…(^^;)
でもこの連休は楽しかったです!夏休みには、地元の美術館とか古墳にも行ってみたいなあと思います。
古墳といえば。
昔から古代の生活には興味があり、日本だけでなく世界中の古代の話、果ては伝説の大陸などについてもよく妄想(笑)していたのですが、
実際に自分自身が今までに行ったことのある古墳は、ごく一部だけなんですよね…(/_;)
関東にもたくさん古墳や資料館などがあるので、いろいろ巡ってみたいです♪
もっと色々なところへ行って、色々な経験をしなければ、と思います。
大学生活もすでに半分が過ぎ、このままだとあっという間に1年が過ぎてしまいそうです。今しかできないこと、やり逃さないようにしていかなければ…!
連休明けは何となく切ない気分になりますが、これからまた、大学生活を精一杯過ごしていきます!
+あかね+

彼氏いなくてもリア充になれるもん。

終わっちゃいましたね、GW。最終日の6日には、Twitterで「今日でGW終了です」とか「7月15日まで祝日なし!」とか、去りゆく連休を悲しむツイートや画像が出回っていましたが、皆様充実した休みを過ごせましたか?
そういえば、世間には27日から6日までずっとお休みだった大学があったようですね。どことは言いませんが、うらやましい限りです。間の平日くらい学校お行きなさi((
私はと言いますと、この連休中に「源氏絵と伊勢絵――描かれた恋物語」(出光美術館)と「ミュシャ展 パリの夢 モラヴィアの祈り」(六本木ヒルズ森アーツセンターギャラリー)に行ってきました!
「源氏絵」はあまり混んでおらず、のんびりと見学出来ました。『源氏物語』や『伊勢物語』がお好きな方にはとても楽しい展示だと思います。出展されていた絵があまりに綺麗だったので、思わずカタログを購入しました。取り出して眺めてはニヤニヤしています。うふ。お客さんにご年配の方が多くて、若いもんが行くと若干浮きますが、そんなこと気にしてはいけません。私は構わずショーケースに張り付き、若紫の巻の屏風を見て「雀の子を犬君が逃がしつる!伏せ籠のうちにこめたりつるものをおおおおおお!」と(心の中で)絶叫し、変な人っぷりを存分に発揮してきました←
一方ミュシャ展ですが、こちらは入場に40分かかるほど混みこみでした。大盛況です。さすがはミュシャであります。館内にはパリでイラストレーターをしていた時の色鮮やかで美しいポスターや挿絵と、故郷のチェコに戻ってから制作された壮大なスケールの絵画が展示されていました。ミュシャの絵は一度見たらとりこになってしまいますね。ミュシャ展には校内にポスターが貼り出されてからずっと行きたかったので、今回行けてとても良かったです(*´∀`*)
どちらも会期は5月19日までですので、興味がおありの方はお早めに!
余談ですが、帰宅してから母に「一人で行ったの?」と聞かれて「うん」と答えたところ、何故か「えらいじゃん!」と褒められました。どういうことなのママン。
えりこでした!

ゴールデンウィーク

さて!今日でゴールデンウィーク最後になりますね。
皆さんは目一杯楽しめたのでしょうか?
私は前半に教育実習の打ち合わせもあり、実家に帰りましたが後半はひたすら家にこもってました。
中に学校があったのでなかなか旅行などにも行きにくいゴールデンウィークでしたよね。
まあ、他の大学は11連休だとかなんとか、、、
(;´∀`)
うちの大学は休みが少ないです。
春休みは特別長いですが、夏休暇は高校並。
まあ、私の地元に比べたら長いですが、、、
しかし、その分勉強出来ると考えたらいいんですけどね!
実は私一年間の授業料をコマ数で割って一コマ幾らか計算したことがあります。
一年のときですが(;^ω^)
大体一コマ五千円でした。
四年の今、とっている授業は三つ、、、(^q^)考えたくないですね。一回の授業を休むと何万か無駄にしているということになります。
なんて、計算してみましたが、遊べるのは学生のうちですから、皆さん沢山あそんでおきましょうね!
では!

五月病をふっとばしたい

おはこんにちは、ももなです。
待ち焦がれていたゴールデンウィークもつれないもので、既に消え去ろうとしていますね、儚きことよ()
世間では4月末の三連休も組み込んで「ゴールデンウィーク」と呼んでいたようですが、多くの人々はその間に平日2日をはさんでおり、学業に仕事にと追われていたことではないかと思います。それなのに4月時点で「ゴールデンウィーク前半」とか言っちゃうのってどうなのよN○Kさん…
この連休中、ものの見事に食欲に負け、加えて出かけ先でとても一人前とは思えない量の食事量を強いられた結果、なにを興奮したのか体重計の針は元気に頭を振り、過去最高記録をたたき出しました・・・。私の頭と言えば衝撃にただただ垂れるばかりです。
新学期始まってばかりのころは、いくらかこの3年間で学習をしたようで、「あぁ自分はいま4月病(新学期だと浮き足立って、後々の苦労など後先考えずに自分の首を絞めることも厭わず予定を詰め込みまくる事象)だなぁ」と自覚しながら、しかしながら自重もせずに(結局学習していない)予定を組みました。つまり、長年の経験をもとにするとそろそろ5月病くん(4月病時に仕組んだ苦労が祟って相当量のやる気・気力をなくす事象)が到来する頃でございます。自分のモチベーションや本業(即ち学業)のことを考えると、彼には本当に来てほしくないですね。来るとしても土日にお茶でも出すので、ゆっくりしていってもらって早々に帰って頂きたい。そして、どうしても来るとなっても、ついでにこの増えた脂肪を食い散らかして言っていただきたい。
これから更に暖かくなって、服装も薄くなっていくというのになんというたるみ様なのでしょう。女子大生としてあるまじきことと自分を律したい次第です。
明日も一限が待ち構えていらっしゃることですし、そろそろ御布団とランデブーしたいと思います。
一限は日文の授業ではなく、「民族服飾論」という被服学科の授業!かなりあうぇいですが、民俗系の文学作品もないわけではありませんし何かと繋がっていると思うとなかなか深いですねぇ。
ではまたっ[:月:]←この子可愛い・・・

ひどく砕けて言えば「iPadマジ便利」

こんばんは。かつーんです。
皆さんはゴールデンウィークをいかがお過ごしでしょうか。
私は昨日、祖父母の家に家族みんなで集まりました。
そこで、昔叔母夫婦がアメリカに駐在していた時に出掛けた、旅先の写真を見せてもらいました。iPadでです。
やはり写真があると、写真なしで話を聞くよりも情景がしっかり目に浮かぶので良いですね。
全く、良い時代になったものだとつくづく思います。
さて、今回は最近見た映画について取り上げたいと思います。
先週から今日までに、3本洋画を見ました。
ジェーン・オースティンの「プライドと偏見」、「Emma エマ」、シャーロット・ブロンテの「ジェイン・エア」です。
(因みに「プライドと偏見」は2005年、「Emma エマ」と「ジェイン・エア」は1996年制作のものです)
これらの作品は「女性と芸術」という教養の授業で扱うものです。
映画について述べる前に、この授業について。
今年の「女性と芸術」は、19・20世紀のイギリス文学をジェンダーの視点から解釈する授業です。
授業の後半には、かの有名な『ハリー・ポッター』を3週に渡って扱うので、今から楽しみです。
レポート課題と試験でどの作品を選ぶのか参考にするべく、幾つか映画を見てみました。
(読む前に映像を見てしまうのは、あまり褒められた方法ではありませんが[:汗:])
時代は異なるものの、舞台はいずれもイギリスで、自然が綺麗だなぁと思いながら見ていました。
その一方で、学校や屋敷を見て「作中の学校や屋敷はこんな感じなのかなぁ」と考えました。
いずれの作品も未読ですが、恐らく読んだ時ちゃんとした情景を思い浮かべることは出来ないだろうと思います。
何故なら、私は当時のイギリスの情景を緻密に知らないからです。
ある程度であれば、今でも残っている屋敷や遺跡から「こんな感じだったのではないか」と推測することは出来ますが、それにも限界があります。
こういう時映像があると、登場人物の動きや舞台が視覚的にはっきりするので、作品を深く理解するのにとても助かります。
また、作品の内容も短時間である程度分かる為、作品選びの良い参考になりました。
同じジェーン・オースティンの作品でも、「Emma エマ」は殆ど感情移入出来なかったのに対し、「プライドと偏見」は主人公のエリザベスに随分共感出来ました。
周りの意見に流されず、当時の結婚観を疑問視する姿勢に好感が持てました。
時代が時代である以上、どうしても結婚に行きつくのがひどく残念でしたが……。
現代であれば、バリバリのキャリアウーマンの如く生きていきそうな女性は、素敵だと思います。
映画を見て、本を読んだらまた考えが変わるかもしれないと楽しみになりました。
幸い、昼頃にようやく『高慢と偏見』が届いたので、早速読もうと思います。
余談ですが、ジェーン・オースティンの作品はよく映画化・映像化されています。
今回見た「プライドと偏見」もとい『高慢と偏見』は、2005年の時点で6回も映画化されている作品です。
ドラマ化もされており、イギリスのBBC制作のテレビドラマ「高慢と偏見」(1995年)は高く評価されているようです。
先生曰く、「映画より原作に忠実ではないものの、とあるシーンでは俳優の色気たっぷりの仕草のあまり、卒倒者が続出したくらいヒットした面白い作品」とのこと。
「ゴールデンウィークだし是非見てみたい」と思い、近所の大手レンタルビデオ店に赴きましたが、そのお店では扱っていませんでした……。(´;ω;`)
いつか見てみたいと思いますが、果たしていつになることやら……。

だららん

ごーるでんうぃーく。
もう五月となりましたな。
就職活動もわりとひとだんらくしてくる時期ですね。
つくづく感じるのが「本女の就職率の高さ」でございます。
しょせん、ぽんじょは大学の偏差値でいけば早慶のすべりどめのような感覚かもしれないですが
周りの友達はバンバン内々定頂いちゃってますよ。(^o^)丿
金融、鉄道、ブライダルなどなど・・・志望のところに落ち着いてく友達を見ていると私まで嬉しくなっちゃいます。
じゃあ私は?
企業とは違う道にむかって邁☆進☆中☆であります。
7月と8月に大事な時を迎えますのでここからが勝負です。
とはいえ、たまには息抜きも必要・・・!
ということで行ってきました。
「大りらっくま展」@池袋
入場料500円なので軽く見てたのですが、これがなんとおもしろかった。
かわいかった。だららん。常に老けて大人びて見られる私ですが、だいっすっきなんですよね、りらっくま。


え、中におじさんが入ってる?
誰だそんなこと言ったやつ。もういっぺん言ってみろおおおおおおおおおおおお☆

「頭の問題」 アレやコレ

 ごぉめんなさぁい! 
別件でバイオたんをフル稼働していたところ、うっかり更新時間を過ぎてしまいました………とほほ。この場を借りてお詫び申し上げます。お望みとあらば、「ジャンピング土下座」なる妙技も披露致します。ですから、何卒お許しくださいますようお願いいたします……あー、ちょっ、やめー、あぁぁぁぁ……
 こほん。気を取り直して あゆみ でございます。表題にもありましたとおり、5月2日では「頭の問題」について、いざ語らん。
私が誰であるかご存じの方、私の頭を思い浮かべてください。最近、お団子へアが多いと思いません? というより、髪型アレンジがワンパターンになってきた、と言う方が近いでしょうか。束ねなきゃいいじゃん、というアドバイスも頂くのです、頻繁に。しかし、私は暑がりなんです。汗疹クリエイターなんです(最近は不思議なところにニキビも制作中)。もっというと、かゆいのが苦手なんです。かゆいですよー自分の髪の毛って。まぁ、人間が一番耐えられない感覚は“かゆみ”ですからね(カメラ目線)。要するに、「筆者は髪の毛を束ねずにはいられない質である」という結論。その主張(=ワガママ?)に便乗するように、少しずつ蒸し暑くなってきたし、髪の毛傷んでいてもばれないし、お団子っていえば、かの明神多紀ちゃん(『県庁おもてなし課』参照)とお揃いじゃん❤……などなどと言い訳を並べだしたらキリがありませぬ。
  これが問題(断言)。
 某学説(?)によりますと、「同じ髪型アレンジを続けると“禿”になりやすい」らしい。(←コレ、“チビ”じゃなくて“ハゲ”とお読みください)
相も変わらず①ポニーテール ②頭頂部に生やすタイプのお団子 ③後頭部に装着するタイプのお団子 ④左に寄せて三つ編みにする。選択肢は4つ。いささか少ない。これはマズい。ハゲてたまるか。
 というわけで読者の皆さん。なにかアイデアください。私がハゲずに済む打開策を考えてください(=丸投げ)。 できれば梅雨までに(←無茶ぶり)。
 ところで。最近の天候が、まぁ何と言いますか。優柔不断。従って体のあちらこちらに不具合がきているのも事実。頭も例に漏れず。愚痴のようで申し訳ないのですが、私の髪って、かなり細い猫っ毛・くりゅんくりゅんのくせっ毛・ひどく切れやすい・ナチュラルに脱色気味(塩素とは無関係。念のため) という何とも手の掛かるタイプでございまして。
  
  Q:これが湿度二重丸☆ のところに突入すると、どうなるでしょーか?
  
  Ans:ソバージュになる。
つまり、これからの季節は要注意っつーわけです。他人様の前にソバージュをさらす動機も度胸も、私は持ち合わせておりませぬ。流石に私も人の子ですから。それ故に、私はついつい髪を束ねてしまうのであります。これは必然である、と断言。ってアレ。ネタがループしてしまいました。これじゃあ堂々巡り。このままだとあと3回くらいグルグルする気満々なので、このあたりで指を置くことに致しましょう。止められるまでぽちぽちキーボードを叩き続ける私でも、あと3回は続けるであろうネタのループに付き合う気力はありませぬ。とは言うものの……いつか、この「頭の問題」に決着を。
お相手は あゆみでした。

実は…

こんにちは(*゜ー゜)v
ついに五月に突入しましたね!早いものです(笑)本格的に授業も行われる季節ですが、一年生の皆さんは学校生活に慣れてきましたか?
待ちに待ったGWも間近!連休を利用して有意義に過ごしましょう(^O^)/
今日の話題ですが、ペットの話をします!
実は私、鳥が好きなんです(笑)
昔から鳥が好きで、図鑑などを見ていたマニアです。理由は自分でもよく分かりません(^-^;かわいいからだと思います!
実家の方で、「ピヨ太郎」というコザクラインコを飼っています。顔が赤、体が緑色の中型インコです。高校入学と同時に、雛の頃から飼い始めました。今年で四年になりますね。
まあ、ピヨ太郎♀なんですけどね(笑)なぜこのような名前になったのか。それは、前に飼っていたセキセイインコ♂の名前がピヨ太郎だったからです。
いろいろ名前を考えましたが、面倒臭くなって来ました。「あ、そうだ、襲名制にしよう」と。結局名前を呼ぶときはピーちゃんになります(笑)
おてんばな性格で、よく食べてよく遊ぶ子です。「ピーちゃん」しか喋れません。紙をかじって棒状にし、背中に刺す行為が好きなようです(恐らく求愛行動)。本当にかわいいんですよー!親バカは自覚していますのでご安心を(笑)
鳥の魅力ならば、いくらでも話せます。そのうち写真載せますので!鳥について興味を持っていただければ幸いです(^-^)それではこの辺にします(笑)
「無類の鳥好きとは私のことだ。」
さえこでした☆