みなさんこんにちは、ここです。
先日、高校の部活の先輩方とご飯を食べてきました!
半年に一度くらいのペースで開催されるこのOG会。私の生きる糧といっても過言ではありません。
高校卒業から三年が経過しているわけですが、それでも毎回時間を作ってくださる先輩方と同輩に感謝しかありません。長く付き合ってくださる先輩が得られて幸せです!
当然話の内容は懐古になってしまい…あの時こんなだったね、あの時実は…と話しては、あれからもう○年!?という会話をずっとしていました(笑)もちろん今が充実していることも大切ですが、自分の大好きだった時代を一緒に懐かしんでくれる人がいるのは素晴らしいことだなあと思います。
流石にこの歳になると就職のことだったりと色々現実的な話もするんですが、高校の時の部活でかなり仲を深めた間柄なので、結局どんな話をしていてもたのしいんです。本当にあの時演劇部に入ってよかったなあ…過去の自分ありがとう!
こういう人たちが周りにいてくれるので、頑張ろうって思えることは沢山あって、なんだか孤独だなあとか頑張れないなあってことが続いても、こういう会を開いてもらえると一気に吹っ飛びますし、もう少し頑張ろう!という気持ちになれます。
過去に自分が全力で打ち込んだものがあって、その時の思い出と仲間が何年たっても同じくらいの気持ちでそれらを大切にしてくれている、という事実が何よりも嬉しいです。
さて、思い出語りというか、私の独りよがりな部活への愛語りになってしまったので、この辺にしておきます。
世間は台風の話で持ちきりですね。なんでも地球史上最大?だとか。
みなさんも気をつけてください。
それでは、また。
月別アーカイブ: 10月 2019
秋vs台風
こんにちは、みのりです。
残暑も乗り越えようやく秋になってきたかなと穏やかな笑みを浮かべる日本人に容赦なく襲いくる台風の情報!日本、どうなっちゃうの~~!?!(暗転)
今週末にサークルの後輩の引退発表会があるので、台風があまり酷くならないことを強く願っています。何故このタイミングで台風が…って思っても仕方ないですけど、晴れ舞台に嵐を呼ぶような大物がいたのか、YouTubeに嵐の公式MVが上がることの告知だったのか…。台風が来たらお客さんは来ませんから困ります。
後輩の引退ということは自分の代がサークルを引退してからもう1年経つということであり、最近同期の子と話すともれなく全員時の早さに気が動転し発狂しています。いたわしいですね。
引退して一年経った今何をしているかというと、私はAmazonでシイタケの栽培キットを注文したりしています。すくすく育つシイタケと共に温かい家庭を築いていこうと思います…。
去年のこの時期は引退に目白祭に研究ノートにインターンにと大忙しだったので、今はだいぶ落ち着いた生活が出来てる気がします。今大変な皆さん、いずれ来る隠居生活を楽しみに頑張ってください!!
それはそうとシイタケ、本当はもう暑くならないだろうと判断して注文したんですが、台風一過で暑い日が来ちゃったりすると上手く育ってくれないかもしれません…。
シイタケ栽培キットを買う人は台風終わってしばらくしてからが良いと思います!!
電車でブログを書いていたら目的の駅を乗り過ごしてしまったのでここらへんで終わろうと思います。
それではまた~
ふるさとのお祭り
こんにちは!
暑い夏のような日々もひと段落して、やっと秋めいた陽気になりましたね。ブログでも夏嫌いと豪語している私ですが、いつも夏の終わりは少しばかり寂しくなるもの。でも今年は、秋になってからもあまりにも暑すぎて、全く感じられず…。地球温暖化なのかしら。四季がなくなっていくようで悲しいです。
さて、今日は私が毎年参加している、地元のお祭りについてお話したいと思います。
私は幼い頃からずっと母の実家に住んでいるのですが、私の地元の神社は毎年9月に例祭があり、町会では御神輿が出ます。母の地元ということもあり、私は3歳くらいの時から、周りのおじさんおばさんに連れられて、子ども神輿や山車に引っ付いていました。小学生になってからは、私も夕方の大人の御神輿にも行くようになり、御神輿にのせてもらったことも何度かありました。
今はお祭り以外でも、春の桜のおまつりのお手伝いや、夏の盆踊りの司会などを経験させてもらって、自分にとって地元の方々は大切な存在で、かけがえのない場所になっています。
私にとってこの地元のお祭りは、御神輿は一年の中で一番大切、といっても過言でないくらい、すごく気合の入っていることですし、大事にしたいことです。御神輿と聞くと、怖いものだと思われる方もいらっしゃるかもしれません。確かに、大きなお祭りの御神輿はとっても激しいものもあります(実際に担ぎに行った時、目の前で喧嘩が起きたことがありました汗)。でも、地元の御神輿は、小さい頃からよく顔を知っている方ばかりで、皆さん優しくて笑顔で地元愛にあふれているので、楽しく担ぐことができます。
掛け声を掛け、皆で汗をかきながら町内を一周して担ぎ終わった時の達成感や盛り上がり、そしてちょっぴりの寂しさは、何にもかえがたいです。
また、私は中学生の頃から子ども神輿の先導もしていて、お祭りの二日間はずっと外で歩き回っています。お祭りは9月の始め頃にあるのですが、まだ真夏並みの気温の時もあり、昼は暑さとの闘いになります。先導をしている時は体が御神輿と向き合っているので、ずっとバックして歩かなければならず、時々ふらふらになってしまうのですが、それでも一年に一回、子どもたちの元気な顔を見られるのがほんっとに楽しみです。私が「わっしょい」と声をかけると、続いてみんなも一生懸命に声を出してくれるので、私の方が毎年元気をもらっています。
二日間、いつも住んでいる街を改めて御神輿を担いで回ってみると、色々な発見もあります。いつの間にか新しい建物が建って、随分と景色が変わってしまったなぁと感じることもしばしばです。そして何より、人生の先輩である町会の方々の背中を見て、たくさんのことを学んでいます。二日間が、本当にあっという間で、いつも最後終わるのがとても寂しくて、名残惜しいです。終わった後、直会(神事の後のお食事)でみんなで楽しく話していると、夏の終わりの涼しい風が吹いてきて、ああ夏も終わりだなぁと思って、なんだか感傷的な気持ちになります。いやだいやだと思っている夏ですが、結局好きなのかもしれません。
私にとって、地元は心のよりどころであり、ふるさとだと思っています。もうすでに来年のお祭りが楽しみでなりません!
皆さんも、もし家の近くでお祭りがあったら、ぜひ覗いてみてくださいね。
ではでは、また!
有限の時間
みなさん、こんばんは。さやかです。
基本大学と家とバイト先にしか行かない私ですが、先日遠出をしました。私は地方出身なのですが、この前母校の文化祭が行われ、それに遊びに行ってきたのです。
地元に帰るのは一年半ぶり。新幹線をおりた瞬間から、なんだか空気がなつかしくて高校生に戻った気分でした。駅の入り乱れたゴチャゴチャな感じも、一年半前と変わりませんでした。おかげで一瞬迷子になりかけました。
さて、私の母校は文化祭にとても力を入れています。一、二年生はもちろん、受験生のはずの三年生も「受験生の夏」を捨てて準備をします。おかげで、文化祭前に行なわれる定期テストは皆悲惨なものです。それほど、文化祭に命を懸けている学校です。
そして、今年もどうやらそれは変わらないようで。必死に作ったプログラムを格安で販売したり、90分にも及ぶ劇をクラス単位で行なったり、雑貨屋さんがあったり、文化部の発表があったり……世代が変わっても例年どおりに行なわれていることに、とてつもない喜びを感じたと同時に、ノスタルジックな気持ちに襲われました。「私も数年前あそこにいたんだな」と、高校生時代が遠い昔のような、少し寂しい気持ちになりました。
中学一年のころ、あの高校の文化祭に友達と行って以来「この高校に入りたい」と強く思った私にとって、文化祭はとても重要なものでした。そして実際に高校生になって、いざ自分が文化祭を作る立場になると、やっぱり大変なことがたくさんあって。ものすごい不安や焦燥感に駆られながら文化祭準備期間を過ごしていたように思います。それで、文化祭が終わると「なんとか無事に終わってよかった」と、そんな達成感を抱いていました。
しかし、今思い返すと、そういった必死に頑張っていた準備期間や文化祭当日がすごく楽しかったのだなと気づきます。当時は様々な物事に対して「やばい。どうしよう」としか思っていませんでしたが、そうやって焦りながらも、仲間と全力で遊んでいたことが、たまらなく幸せだった。
だって、そんなことができるのは、あのころしかないから。外野は「遊んでないで勉強しろ」と言うけれど、それでも友達と全力で何かを作り上げること、何かを成し遂げることができるのは、学生時代だけだと思うのです。
そして、今年も後輩のそんな姿を見ることが出来て、「自分はもうこれができないのか」という寂しさが生まれてしまいました。
もし、このブログを読んでいる高校生がいたら、どうか今しかできないことを全力でしてほしい。何物にもとらわれずに何かできる時間は有限なのですから。
……なんだか真面目な感じになってしまいました。一言でまとめると、母校の文化祭、とても楽しかったです。
それでは、また!
秋の花火も!
皆さん今晩は、えぬです。如何お過ごしでしょうか。去年の今頃はカーディガンやセーターを着ている人が多かったように思いますが、まだまだお昼時の太陽が出ている時間帯は暑いですね!!かと思えば夜は本当に冷えるので、体温調節が難しいのが最近の悩みです。
さて、私の地元では先日花火大会がありました。私は友人宅で花火観賞と称した飲み会をしていましたが、寧ろこの位の季節にやるのが一番良いかも知れません。猛暑やら熱中症やら蚊やら台風やらといった心配をしなくて済みますし、日が暮れるのが早いので打ち上げも解散も早くなります。何より秋の花火、いとをかし。空気が水気を帯びて澄んだ夜空に花火が映えてとても綺麗でした…いとエモし。確かに花火=夏のものというイメージだけども、私は秋の花火も推していきたいと思います!!
◀綺麗でした!
さてさて話は変わりまして、近づいてくる学祭とゼミの発表のことをば。再来週が学祭なのですが、今年も日文喫茶をやります!昨年度の先輩方の日文愛に負けない情熱をお届けしたいと思いますので、是非足を運んでいただけると嬉しいです。私は内装担当なのですが、去年よりも更にパワーアップ出来たらなあと色々考えております。
ゼミの発表は……私の発表は11月の最後の週なのですが、私の所属するゼミでは、三週間前にゼミの先生と受講生に扱う作品の梗概と作品への切り口とをアナウンスし、発表の二週間前と一週間前に先生にレジュメをお渡しする必要がありましてですね…。ふと、このまま書き進めていって大丈夫なのか…?という気持ちに襲われる時があります。「作品を変えるべきか」と思ってしまう事もあり、どうしたら良いのか分からず迷子です…。二年次の演習で扱った太宰の作品が面白くて卒論でも扱いたいなと思ったのですが、先行研究も少ない事からゼミの先生からは”あまりオススメ出来ない”という顔をされてしまいました…。このように芳しくない状況でもあるので、より内容を深めたものにしないと!と思っているのですが、何より私がその演習時のレジュメを更に深掘りして内容を膨らませることが出来ているのかが分からなくて迷子になっているんですよね…。時は解決してくれないので、何とかこの負の思考ループから抜け出そうと思います!
さてさて暗い話題は置いておいて、折角の機会なのでここでちゃっかり宣伝をば!!!来週10月9日に私の推しバンド・スピッツのニューアルバムがリリースされます\(^o^)/NHK連続テレビ小説「なつぞら」の主題歌として注目を集めた『優しいあの子』も収録されており、かっちょかわいいおじさん達が織りなす、52年のバンド歴を飾るにふさわしい素敵なアルバムになっている事間違い無しなので、皆さん宜しければ聴いて見てくださいな!!もう私はアルバムが楽しみで楽しみで毎日テンションがおかしくなってます。新曲のもう一つ『ありがとさん』という曲はスピッツ公式YouTubeチャンネルにMVがアップされていますので、良ければこちらも見てみてください。秋のこの少しもの悲しくなってくる夜に聴くのににぴったりな曲です♪
長くなりましたが今回はこのあたりで。えぬでした!
きみの話を聴かせて
どうも、はるかです。
秋学期の時間割がとんでもないことになってしまって、具合が悪くなりそうです。頑張るのですが。他にもたくさん課題とか仕事とかやりたいことがあって、具合が悪くなりそうです。頑張るんですけど。気がついたら一限始まりの授業が多くなってしまい、夜更かしすると睡眠不足でどうしようもなくなりそうなので、気をつけたいです。けれど、1日の終わりには好きなことしたくなるでしょう?大学の授業が嫌いなわけではないけど、それはそれ、これはこれ。多趣味なもので忙しくて眠れない。秋の夜長に頼るしか(秋の夜長になるからといって、1日が24時間以上になることはないのだけれど)
小さな頃から物語を作るのが好きです。今も好きです。楽しいから。物語って面白くていいですよね。つまらない退屈な現実を前にも、気を紛らわしてくれるからね。もちろん、フィクションはリアルありきのもので、現実があるから幻想がおもしろくなるので、目の前の景色を馬鹿にしてはいけないのだけれど。それでですね、物語の良いところは、可能性が無限大なところだと思うのですよ。人によって考えつく物語があり、似たものでも表現の仕方が違う。老若男女、街行く人、誰もが違う物語を書ける可能性がある。すごい素敵なことだよな。街頭インタビュー形式で、「一度は考えたことあるでしょう、あなたの頭の中にあるストーリーを書き出してください」って突撃してみたいな。あのギャルも、あのおじさんも、物語があるんだろうな。
わたしは元々好きな分、お話の設定が脳内に大量にあるので、いつかちょっとずつ形にできれば、と思っていますが、皆さんはどうですか。読書の秋に読むのもいいけれど、書いてみるのはどうですか。あー、好きな人の書く物語のが読みたい。今、一人にねだってるんですけど、一向に見せてくれない。その人の頭の中の価値観と経験と世界観が滲むから、好きな人の文章読みたいんですよ。来年の誕生日プレゼント、何が欲しいって聞かれたら、お話書いてって言おうかな。
やっぱりこの話になると筆が進むな。物語が好きです。毎回ブログで物語書くのもいいかもな。あ、理想かもしれない。
ん〜でも大変だろうな。やめとこ。
新たな挑戦
こんにちは。あかねです。日本文学科には自主ゼミというものがありますが、今の時期はどこも研究ノート用の論文執筆に必死です。
私は近代文学自主ゼミの他に創作自主ゼミにも所属しており、400字以内の小説や俳句を中心に書いています。今年の創作自主ゼミでは短歌を詠む機会が用意されていたため、挑んでみることにしました。
締め切りが14日なのですが、実はまだ詠めていません。俳句よりも字数がある分、言葉の厳選に気を使います。俳句では風景描写のみ行い、心情は匂わせる程度で決して直接詠まないようにしています。しかし短歌では、世界の切り取り方が大きくなっただけ心情を入れられるスペースがあるような気もして、勝手の違いが難しくも楽しいです。勿論、俳句も短歌も、嬉しいとか悲しいといった気持ちをそのまま「嬉しき」「悲しき」と入れて良いのです。しかし、気持ちをそのまま詠みこむなといつかどこかで知ってしまい、それから何となく自分に課さずにはいられなくなってしまいました。短歌ではあえて心情を表す言葉を入れても良いかもしれないですね。挑み続けることは大切です。
そんなわけで、今回は短歌に挑む話でした。そういえばこれは研究ノートとは別の展示用でしたね……一部では「かまぼこ」と呼ばれている図書館の青蘭館で、11月頃に展示される予定です。休憩がてらに是非お立ち寄りください。以上、小説も2本抱えているあかねでした。話の構成が降ってくるのを待つしかない!頑張れ私!
健やかな秋の毎日を
こんばんは。しおりです。
後期が始まるとともに、待ってましたとばかりにやってきたのは演習の数々。はじめての中古の演習、今から不安が募ります。
3年生ともなれば、どの時代も難なくこなせるものであると思っていました。それが大きな間違いであることを思い知らされたのは、夏休みに近世のレポートに取り組んだ時のこと。いつものようにパソコンを前にして、机の電気を付けて。それなのに、いつもとは違って全く頭が働かなかった。第一、調べ方からわかりませんでした。論文を引いて、執筆者の挙げていた参考文献に目を通して。沢山の本を開いたことで、やった気にはなりました。しかし、それは先行研究と同じ作業を繰り返しているだけ。述べたいことはあっても、それを補強する新しい資料の探し方がわからない。何度も読み直して、何度も書き直して、しかしその度にどんどん納得がいかなくなって。ついに提出の日を迎えてしまいました。はじめての時代を知るのは面白いことですが、自分の力の無さを痛感させられるものですね。
そうやってレポートに悪戦苦闘している時、皆さんも感じたことがありませんか。胸が締め付けられるような息苦しさ。焦り、不安、苛立ち、悲しさ、辛さ。様々な負の感情が塊となってまるで気管を圧迫しているかのよう。演習をやっている時、レポートを書いている時、テスト勉強をしている時。いつからでしょうか、気がつけばその塊が私の身体から離れなくなってしまいました。そして突然、不安が襲いました。気持ちがぷつりと切れてしまうような気がして。何でそんなことを思い出したのか、考えてみてもこれといったきっかけはないのです。大学生活にも慣れてきて、中だるみをしてしまっているのだと言い聞かせていました。
しかし、それが最近になって、ようやく理由がわかったのです。
切れてしまいそうなのは、気持ちではなく身体でした。
高校生、いいえ中学生の頃からでしょうか。私は椅子に座るとすぐに腰が痛くなり、肩が固まってきて最終的には頭まで痛くなります。100分授業、そういう意味で本当にきつかった。だけれども、私にとってはそれがずっと普通だったものですから、特に何も思っていませんでした。痛くなって当たり前、だって長時間座っているのだからと。しかし、街中を颯爽と歩くご老人の姿を見て考えさせられました。
10年後、20年後、私の身体はどうなるのだろう…?
同じ生活を続けた場合、痛みがなくなるとは思えません。想像されるのは、もっと酷くなるということ。気持ちよりも先に身体が持たなくなるかもしれない。瞬間的にそう思いました。そして、あれほど(どれほどかと言うと、高校の水泳の授業でテストを受けさせてもらえなかったほどです。ちゃんと出席はしていたのに)運動音痴な私が、意を決して通い出しました。ジム(のようなもの)に…!!
ジムと言ってもストレッチとちょっとした筋トレだけ、30分ほどで終わるもので好きな時に通えます。夜も遅くまでやっているので、私は図書館帰りに直で向かうことがほとんどです。はじめて1カ月。まだまだ体力はありませんが、不思議なことに心がすっと軽くなりました。気持ちがぷつりと切れてしまうような感覚は、実は身体からのSOSだったのです。何とも言えない息苦しさでとにかく椅子から立たせて、座った体制から解放させようとする。「頭を使って疲れているのだから運動なんてもってのほか!」と考えていた自分を反省しました。
最近肩が凝る、頭が痛い、目が疲れると思っている方、それは正常ではありません。気持ちが疲れてきたと思っている方、それは単なる中だるみではないかもしれません。頭を使いたいのならば、同じように身体も動かさないといけない。当然、動いただけ身体の疲れは感じますが、その疲れがどうやらあの負の感情で形作られた「塊」を砕いてくれるようです。
涼しくなってきたこの季節、身体のためにも心のためにもしっかりと動いていていきたいと思います。
それでは、また。
したいことはあるのにな〜!
こんにちは、まなみです!普段深夜0:00日付変更と共に更新してるので(笑)、この時間帯は初めてです!お電車の中からお届けしますね!(なおスマホから😠)
もう、10月ですね!、気温が夏なのも税金云々も怒りポイントですが何より時の流れの早さに泣いてしまいますね……
小学生の頃とか1年がとてもながーくながく感じていたのにもう1年が1週間で終わるような感覚です…。
あの頃の方が自由な時間が多かったし、月日の流れは遅いはずなのに、てんやわんやしてる今のほうが1年が短く感じるの謎じゃないですか?
あの頃は四季折々の(?)行事が沢山あったから大事に1年を過ごせていたのかな、とも思います…。
今楽しみな行事なんて、…ええ、、何も無い…悲しいな…………………
あの頃よりすることも多くて、なかなか難しいのかもしれないですが、今年の秋冬は行事を大切に生きたいと思います(笑)。
あとは後期の授業のお話がしたいです!
私、有り得ん遠方から通っているので、今まで5限を入れてなかったんです。
でも資格諸々の関係で週に2日、5限までの日があって…………………
ひ〜!!!!!!
家に着くのま夜中ですよ真夜中!!!!!!(ま?)寝ること以外出来なくて辛いものですね…。
今日も知り合いに力説して回ったのですが(笑)、睡眠は一日の50%必要だと思ってるんですけど!(?)
夏休みは睡眠50%遊ぶ時間50%だったのに、学校が始まってからは授業(登校その他)70%睡眠30%で!
し、しんでしまう……………そもそも睡眠が足りてないが…………………趣味が充実している大学生(てんてこ舞いは日文生だけとも聞きますね…^^)、寝てないんだと思います(?)
え〜ん、5億光年眠り、たいな…
演習の準備始めるぞ😼と息巻いて家を出たわけですが、明日からやろ…🙀と今電車におります……、明日からやーろおっと!!!!10月もいっぱい寝て、頑張りましょう!それでは~☺
いよいよ
こんにちは、はるなです‼
最近の我が家では、任天堂 Switchの「Fit Boxing」が流行っています。私は何故かジャブが上手くできません。
とうとう10月に入り、後期授業も本格的に始まりつつありますね。
今期は前期にはなかった演習発表と卒論に関する発表があります。また図書館に籠り切りの日々になるのかなぁ。あ、でもでも新しい図書館になったからちょっと楽しみ~‼
本日は教授と卒論に関する初面談がありました。「え!?そんなところまで調べるの??メッチャ難しそう……。さすが、卒論は難易度が違う…」といった印象を受けました。一番衝撃的だったことは漢文にまで視野を広げないといけないこと。あと『本草綱目』等薬学系の文献も当たらないといけないそう。想像よりもずっと大変だぁ、これ。
これよりもさらに本格的な研究をしながら就職活動をするのかぁ~。
先輩方は本当に凄いなぁと思いました。私に出来るかしら。不安です。
そもそも、変体仮名を読む力が夏中に吹っ飛んでしまった気がする~。なんとか思い出さないと(焦り)
最後に、家族のお祝い事で食べたケーキの写真を載せて終わりにします。

はるなでしたー。