こんばんは。今はだいぶ良くなりましたが、おおよそ1年ぶりくらいに風邪?をひいた みずの です。
風邪(はてな)なのは、症状からして、おそらく花粉症の可能性の方が高いかなと考えているからです。家の近所の土手に恐ろしいくらいにブタクサ群生しているので、ソイツかな…と。でも風邪薬の方が効くんですよね…。不思議。
ともかく、この気温差は完全に試されてます…!皆さんもお気をつけて!
先日、撮った写真!

そう、タケノコです!祖父が採ってきてくれました。おお~。旬の食材ってやつですね。
もうちょっと素敵に写真を撮れればよかったのですが、よほど採りたてを夕飯の食卓に並べたかったのか、祖父が早急にあく抜きしてしまって。つんつるてんを撮影。
ちなみにタケノコご飯を要求。突然タケノコご飯へメニュー変更だったので、食材はあまり揃ってなかったのですが、もらいもののシイタケを干したものや、そのほかもらいもの、家で作っている食材などを使用して作り、買ったものは豚肉(鶏肉なかった)と調味料くらいという、お金がかからない自然の恵みと人の恵みをより実感するタケノコご飯になりました。おいしくいただけました。
それでは、本日、これにて失礼します。
ありがとうございました。
みずの
梅雨
最近どうやら梅雨入りしたそうですね?
今日は一体何日ぶりの雨でしょうか。なんだか久しぶりな気がします。
みなさん、梅雨と言えば何を思い浮かべますか?
私はアジサイとカタツムリですね。カタツムリ、癒されますよね。
緩慢とした動き、虫かごにへばりついてもしゃもしゃしている口、野菜の切れ端や卵の殻で育てられるお財布への優しさ。
ああ、カタツムリ飼いたい・・・・
でもね、この話を友人にすると「カタツムリも塩かけたら消えるかな?!」「カタツムリから殻剥いだらナメクジでしょ?」と満面の笑みで言われるのです。
我が友人の皆々様にはマイマイを慈しむ優しい心を持って欲しいものです。
私が小学校の頃はカタツムリはそこここのアスファルト塀を這っていたような気がするのですが、最近とんと見ませんね。
ここはお庭のある祖父母宅に突撃すべきでしょうか。「そんなののどこがいいの?!汚いわよ。」と眉間にしわを寄せた祖母に言われる〜絶対言われる〜・・・へこみますね。
話題を、話題を変えましょう。梅雨と言えばアジサイです。紫陽花。
みなさん、ガクアジサイってご存知ですか?私は小学校の理科の授業で初めて名前を聞きました。
てっきりあのわさわさーっとした花の裏にガクがついているのかと思って、道の途中でアジサイを見つける度に裏返してみていたんですが、そんなアジサイは全然見当たらなくて。
生息地が違うのかー?と思って図鑑を開いてみたんですね。そしたら、花の裏にガクがついている訳じゃないということが判明したんです。
それ以前に一見花にみえるあれが、実は花じゃなかったという衝撃の事実を知ることになりました。
本来アジサイは小さくて地味を極めた花の集まりを、まるで花のような形のガクで囲んで虫に来てもらう、という生存戦略を行っている植物だそうです。
つまり、我々がよく見るアジサイは園芸用に品種開発されたもので、花どこいった状態の代物だったんですね。
で、幼き日の私が探し求めたガクアジサイが、本来の形状のアジサイだそうです。
でもこれの中にもちょっと手が加えられているものがありまして、周りの花(偽)が八重咲きになっていたり、葉っぱが白く縁取られていたりするんです。ちょっとオシャレな葉っぱの変わり種は目白から大学に行く途中に居るんですよー!最近の私のお気に入りです。よかったら、ちょっと気にしてみてください。
雨は憂鬱でも、梅雨は梅雨でいいところがあるもんです。そういえば、後輩はお気に入りの傘があって、それをさすのが楽しみなので雨も好きだそうです。今日その傘を盗られたようですが。
ではでは、今日はこの辺で。カタツムリハンター(予定)のえりがお送りしました。

大空高く
ミュージカルを観に行ったのなんて、ちいさいころのピーターパン以来でした。ゆいかです◎
今日、まさに今日。
4限まで授業を受けた後に劇団四季の『WICKED』を観に行ってきました。
日本文学科2年生必修の日本語史の授業前にいただいた“あの”学生特別予約をつかったので、通常なら手を出すのをためらってしまうようなかなりいい席。
2階席だったので舞台をしっかり一望できる様子で、開演前から友達4人とずっとわくわくしていました。
ストーリーはこれから観られる方もいるかとおもうので、ネタバレ防止のために割愛しようとおもいます。
とにかく、
「生身の人間が、2時間を超える作品を目の前で創り上げていく」
という、ミュージカルといえば当たり前のことかもしれませんが、それにものすごく感動しました。
公演のために、何日、何ヶ月、もしくは何年と準備して。
でも準備はあくまで準備であって、
本番でその力を最大限に引き出していくぞという緊張感と迫力。
歌もダンスも、セットが変わっていくことをとっても、
なにもかもが目の前で繰り広げられているとおもうとそのパワーにただただ圧倒されました。
会場に響き渡る歌声、
ステージを彩る衣装やライト、
鳴り止まない拍手、
ほんの数時間前まであの場所で、あんなに熱気と輝きに満ちていたものを観ていたなんて嘘みたいにおもいます。
舞台のあと、出演者の方たちの笑顔を観て、
こんなふうにいい笑顔で笑える人間になりたいな、と、公演の内容はもちろん、そんなことにも感動しています。
今回、こうして『WICKED』を観ることになったのは、
他でも無い行動力にあふれた友達の「観に行く?」というおもいついたような一言がきっかけでした。
ひたすらその一言に感謝するしかありません。
本当にいい体験でした。
タイトルの「大空高く」というのは、CMでもおなじみの、「大空高くー、舞い上がるのー」と、緑色の肌の魔女が高らかに歌い上げるあのシーンから抜粋しました。
「ああ、これだ!これがCMのやつだ!」とおもったと同時に、そのときにはもうひたすら涙があふれていました。
もし迷っている方がいましたら、『WICKED』、ものすごくおすすめです◎
興奮のあまりはちゃめちゃになってしまいましたがお許しください笑
それでは、また!
書道展のお知らせ
こんにちは!さえこです!(^O^)
風邪をひきましてですね、のどがおかしいです。声がハスキーになっているのか、むしろ高くなっているのか分かりません。困ったもんですね。せっかくの日曜日を、一日中寝て過ごすという残念な結果です。まぁ、そのうち治りますよ。私の場合、気力で治すのが常です。お医者には行きたくないいいいいい!!(;O;)
さて、そんな状態でも動かなければならない時がきます。
6月6日(金)~8日(日)まで、川口リリアにおいて、第60期東京学生書道連盟が主催する「書連展」が開かれます!!9大学合同の大規模な書道展です!!
日本女子大学書道研究会サークルが参加しますよー(^^)もちろん、私の作品も展示してあります。連落ちサイズなので、なかなか見ごたえがあるのではないでしょうか。自画自賛ですね、はい。「顔真卿さんの作品を臨書しました(去年も同じ)。「多宝塔碑」という楷書の作品は、彼が若いころに書いたものです。太い線と細い線の絶妙なバランス。凛とした、規則正しい文字からは、実直な彼の姿が窺えます。また、文字自体は固くないのです。柔らかさを表現する墨の豊潤さには、とてつもない魅力を感じます。もう顔真卿さんヤバイ。わがリスペクト作品をぜひ見に来てください(笑)ちなみに釈迦っぽい表装になっております。
土曜、日曜であればお会いできるかもしれませんね。会場にてお待ちしております。さえこでした!!
無題 第13弾 ~ 副題ヲ思イツケナイ ~
「夢」と「恋」と「不安」で出来てる
坂本真綾
「プラチナ」より
こんばんは。あまり あゆみ らしくない演出だとは思います(やってることがマトモすぎる)が、しばらく続けます。歌詞載せ。この曲は、アレですね。CLAMPクラスタにとっては至上の音曲ですね、ハイ。「カードキャプターさくら」の第3期OPです。CCSの主題歌というとコレの印象が強いです。
それにしても、小学5年生の脳内構造が「夢」「恋」「不安」の三大要素しかないっていうのも、どうなんでしょうか。君たち…割合とか、勉強するんでしょ………?
それは置いといて。脳内要素の2番目に「恋」がくるなんて、大学3年生よりも女子力高いぜ、さくらちゃん………。流石、我等がバイブル。我等が天使。
先日の投稿からあまり日が経っていないので、ネタの工面にうっすら冷や汗をかきました。ナニ書こ……。件のウエハースは、相変わらずシンジ君出てきてくれないし、お茶目な殿方と食パン咥えた状態の出会い頭衝突なんてことも起きないし、お尻の軽いドナルドちゃんはユラユラしつつも落ちることはないし……うむ。穏やかな日常でございますな。
なにかあったかと、言うならば。
先日《 介護等体験 特別支援学校篇 》が完了致しました。かけがえのない2日間でした。
私は、筑波大学附属視覚特別支援学校 寄宿舎主催の行事の引率を担当しました。公式行事とはいえ、東京ソラマチに行けちゃった……えへ。視覚障害者の行動を補助する「手引き」というポジション(?)を任されたものの、前日から緊張してしまうほど、不安でしかたありませんでした。何かあったらどうしよ…迷子になっちゃったらどうしよ…怪我させるなんてことないよね…エトセトラエトセトラ。自分に関することだけだったら、全てはまるっと「ケ・セラ・セラ~❤」で済んじゃいます。ですが、仮にも「先生の卵」という立場であり、生徒の手引きに責任をもっているわけです。そんなお花畑じみたこと、考えられません。教職という役割の、「重み」を感じました。
ですが、この不安やらなんやらが霞むほど、楽しかったです。ほんとうに、楽しかった。詳細は私自身、今まとめている途中ですので、いつかまた。ただ、これから教職を採る人、介護等体験へ赴く人のちょっとした斥候(……いいのか、これで)になれたら、と考えまして、一言。
本当に、楽しかったんだから。
………どうしよう。昨日、近世文学会とかあったんだけど。介護等体験の印象が鮮烈すぎて、どう書いても、満足のいくレポートにならない気がします。うううぅぅぅ……、神作先生、福田先生。お許し下さい。
さて。結びにさしかかって参りました。
明後日、再び《 CCS鑑賞 & キャラに身悶えする会 》を開催致します。ほんの1限分の時間ですけど、絶妙な癒やしというか、心の活力・デトックスになっています。「CCS 封印されたカード」があと後半部分ちょいなので、これ以後は「xxxHOLiC 継」を1枚目から鑑賞する予定です。あー楽しみ。
明日は2限始まりですけど、色々と心配なのでここらあたりで切り上げます。失礼つかまつる。
お相手は あゆみ でした。
持つべきものは友
近頃は国民的アイドルグループ、「嵐」さんにどはまりし、思えば私の記事は好きな芸能ネタから始まってばかりだなと痛感しています。ももなです。最近よく耳にする「国民的○○」ってなんなのでしょうね。自分にとっては大好きで近しい距離感だと思っている人であっても、人によっては「全然知らないし思い入れもないよ」というのが多発しているのではないかと思います。し、よく分からない言い回しだしざっくり+ヘンな表現だなぁと思っているのは私だけなのでしょうか・・・。
続けて個人的な話で恐縮なのですが、昨日幼稚園時代からの付き合いの友人と食事をしてきました。彼女も私も附属幼稚園上がりなのです。で、話した結論は
「内部生は内部度が高い(つまり幼稚園>小学校>中学>高校から内部)ほどこじらせている」
でした()。もちろん全員が全員という訳ではありませんが、比率的に内部生活が長いほど斜に構えやすいというか、屈折してみている節があるようでそれ故の損をしているという。分かりやすく言えば天邪鬼?好きな人にいじわるしてしまう、というような・・・?
特に中学高校は生田の山の中で計6年過ごす訳なので、あらゆる意味で自由奔放にノビノビと過ごせるわけです。素敵な友人は勿論、大好きな先生にも出会えましたし、空気も美味しいしいい環境で過ごせていただいたと思っています。しかし物事には必ず利点と欠点がある訳でして、今回私の場合の最大の欠点として「下界(社会)の常識や経験の貧しさが生じることがある」「男子とどう接すればいいのか分からない」がありました。。。
私は大学に入ってサークルをインターカレッジサークルにし、他大学との交流により男子と話せるよう矯正治療を施しましたが、どうしても尾を引くこともあるのですね。食事をした友人とは「男子の(仕事などとは関係ない個人的な)要望に応えるのは何か相手に対し屈した感じがして嫌だ」というもので意見が一致し、流石長い付き合いの友達は違うと思いました。しかしこれは要は男子に対する価値観をこじらせた結果であるとも言えるような気がしてなりません。
他にも同じことを思う方が奇遇にもいらしたとしても、それ以外の場面でうまく「女子」を売り込んでいけば欠点も補填んできるのだろうと思います。出来る出来ないかは別として★
・・・そんなこんなで、やはり持つべきものは友だと思ったのです。
どんなことがあっても縁が切れない限りきっと必ず支え、見守り、応援してくれる友人がいるというのは今後何十年という間生きていくうえでも大切なものになるのだな、と帰り際に別れた後ふと思いました。
いつからの友人が仲がとてもいい友人となるのかは勿論人によりけりでしょうが、一つ一つの縁は大切にしていきたいと思う今日この頃であります。
こんにちは!まなみです。
今日は大学のすぐ近く、雑司が谷について書き連ねていきたいと思います。
寮は大学から徒歩5分かからないような場所にあるのですが、大学(文京区)とは違って、住所が豊島区雑司が谷になります。
「雑司が谷って何があるの?」
ってよく聞かれます。咄嗟に出てくるのは雑司が谷霊園と赤丸ベーカリーですね。
霊園は春は桜が綺麗だし、夏は草木が生い茂るし、秋は紅葉が綺麗で、冬はひたすらさみしいですけど(笑)、池袋に行く近道として、よく通っています。文豪、偉人のお墓もあるので探しみるのも面白いかも?夏目漱石のお墓がとっても立派です。天気のいい日にはよく犬の散歩をしている人がいて、ほっこりします。
赤丸ベーカリーはプリンが評判のパン屋さんです。パン屋なのに、プリン。「風立ちぬ」が公開してからは、作中に出てきた「シベリア」も置かれるようになって、まさに、老舗のパン屋さん!といった感じですね!
あとあと、雑司が谷にはペットショップもあるんです!最近ロシアンブルーが産まれて、5匹ほどの子猫がケースの中を跳ね回っていてとっっっても可愛いです!
そう!みなさん、雑司が谷といえば、猫ですよ!野良猫がそれはそれはたくさんいるんです!
寮の敷地内にも自由に出入りしていまして、外階段や坂道の中腹や塀の上でリラックスした様子でお昼寝しています。
最近1番のヒットは、雑司が谷の道を歩いていて、ふと路地を覗いたら…
2匹の猫ちゃんがこっちを見ていたことです!可愛すぎるううう!
(記事の最後に写メ載せました)
雑司が谷は猫天国。住んでいてとても楽しいです。
雑司が谷に来ましたら、ぜひ猫ちゃんを探してみてください。
VIVA LA ROCK!!!!
宣言通り、今月のはじめ(5月5日)に参戦したフェスのことをかきたいとおもいます◎ゆいかです◎
今年初開催の『VIVA LA ROCK』というフェス、
5月の3日から5日にかけ、三日間のうち、最終日の5日に行ってきました。
主催者がわたしのだいすきな音楽ジャーナリストの方だったこともあり、本来なら三日間通しで行きたいほど魅力的なアーティストがあつめられていました、でもさすがに、お金が…
ということで、最終日、いちばん見たいアーティストが多い日を選んだというわけです◎
会場は埼玉のスーパーアリーナ。室内のフェスだったので、日焼けを心配することもなく、天候を心配することもなく、一日おもいっきりたのしむことができました。
初めてフェスというものに行く私にとって、ほんとうに環境のいいものだったとおもいます!
友達とふたりで行ったのですが、初めてライブを見るアーティスト、もとから大好きなアーティスト、どこに行っても全力で踊って歌って。
そしてフェスの醍醐味といわれるご飯も楽しんできました◎タコライスやかき氷など、時間があれば全部たべつくしたいほどおいしそうなものばかり並んでいて、なにを食べるか、うんうん迷ってしまいました。笑
基本的に音楽と向き合うとき、
その歌詞やそのメロディーであった意味、その曲が生まれた意味というものを大切にするようにしています。
だからこそライブを見るときというのは、それを創りだしたひとから直接その心を受け取れる貴重な機会だとおもっています。
でもやっぱりそれもお金がかかるもので、なかなか見たいからといってぽんぽんと行けるものでもないので、こんなふうに、まるまる1日自分の歩き方次第でいろんなアーティストのライブを見ることができるというのはかなり貴重な体験でした。あの日のステージを見てからすきになったアーティストもいるほどです!!
かなりうろ覚えのなか書いているので、ふんわりとした感想しか残せていませんが、また来年も再来年も、開催される限りは行きたいとおもうような最高にたのしいフェスでした!!
いよいよ暑くなってきて、ああ今年も夏がくるなあと顔をしかめる毎日です。
秋生れなので暑いのは苦手なんです。笑
今年の夏は冷夏ときいていますが、はやくも30度を超える日があると予報で知って、そんなのは嘘だと悟りました。なんとか涼しくなるまで耐え抜こうとおもいます◎
それでは、また!

↑写真はVIVA LA ROCKのメインステージ、STAR STAGEの一部です。熱気と感動と、いろんなエネルギーに溢れた素晴らしい空間でした。ほんのすこしですがおすそわけします◎
すやすやすやすや。
歩くと汗ばむ季節になってきたなぁと思いながらバスに乗ったら車内が冷房でがんがんに冷やされていてびっくりしました、なほです。素足を晒したくないんやー!の一心で、自分があついと感じるギリギリまでは黒タイツを着用して生活しているのですが、如何せん世の中の方々の薄着になんだかじぶんの季節感のなさが恥ずかしくなる今日この頃です。そういえば箪笥の衣替えしてないや…いい加減しなきゃ……(←いまだに長袖を常時着用)
わたしはもともと睡眠欲求に限りなく弱いことを自覚しているのですが、最近それに磨きがかかったように惰眠を貪っており、自分で自分が心配になります。家で寝坊したらもう授業には出られないけど学校で寝坊すれば遅刻でも授業には出られる!という持論のもと、一限に授業がなくても学校に行って寝るようにしているのに、先日ついに学校で寝過ごして授業を欠席するという失態を犯しまして…びっくりだよ…………。
バス、電車を寝過ごすのは日常茶飯事、眠い時には会話をしていても突然寝落ち、立っていても固い板の間の上でも即爆睡、というのが当たり前だと思っていたのですが、友人にそれを話したところ睡眠障害を疑われる始末、睡眠障害でなくとも社会に適応するにはこの体質(?)は問題がありすぎるのでは、と不安になります。以前バイトをしていた頃には9時5時でほぼ休憩なし、で働いていても支障はなかったので大丈夫だと思うのですが…もう……新年度が始まって二か月にして委員会に新しく入ってくれた一年生全員に寝姿を拝まれているという現実が非常に情けないです……ねむい………。
そんな感じで眠気に負けて、最近は予備校から帰宅しても録画したものを見る気力もなく泥のように眠ってしまいます…いまも非常にねむい……おやすみなさい……なほでした………*
DESIGN FESTA
前回のグルメレポ(でもないか)では「胃の幸せ」をお伝えいたしましたが、その記事をUPして数日後、それとは一転、「胃の地獄」を味わいました。
こんばんは、けいとです。
いや、細菌性だかウイルス性だかの胃腸炎(この辺りお医者様の言い方があやふやでちょっとよくわからなかった笑)になったってだけの話なんですけど。笑
実は胃腸炎発覚の日、私はデザインフェスタ vol.39(通称:デザフェス)に行っていました!
\ババンッ/

ハンドメイドやイラストが趣味だったり、雑貨などが好きだったりする人にとっては、このイベントは結構メジャーなのではないかと思いますが、恥ずかしながら私がデザフェスを知ったのは去年だか一昨年だか。行ってみたいなーとは思えど、去年・一昨年の前期は週6で学校に行っていたため、イベント事に出向く気力がなく、今年ようやく行くことができたわけです!笑
そんなわけで、事前にチケットを購入し、回るブースの目星もつけ、当日も気合十分!
ちょっとお腹の調子は悪かったのですが、それ以外には特に何ともなかったため、ルンルン気分で会場(東京ビッグサイト)へ。
今回のデザフェスは、5月17・18日でして、私は18日の方に足を運んだのですが、17日に行った方々はこぞって「激混みだった!明日はもっと混むらしい!」とレポされていたので、どんなものかと少々不安を感じていましたが、毎年同会場で行われるオタクの祭典(通称:コ○ケ)と比べると、駅から会場への道や会場内、遥かにスムーズな移動ができる環境で、ほっと一安心しました。
そんなこんなで、駅から会場、会場内をドスドスズンズンと進み、会場内の素敵な作品の数々についつい財布の紐を緩め、事前にまとめた行きたいブースもあと少しで制覇…!という時、不意に頭痛・吐き気・腹痛・関節痛と、恐ろしい程の体調不良コンボに見舞われ、やむを得ずベンチに一時退避。鎮痛剤を飲むも治まらない吐き気に戦線離脱を余儀なくされたのでした…。
会場到着から退出まで正味1時間。
もっともっと会場内回って色んな作品見たかったなぁ( ;∀;)
来年リベンジしたいと思います…(`・ω・´)!
ちなみに、今回の記事ではデザフェスについてよくわからないと思うので、気になる方は上のリンク(デザインフェスタ、の文字)をクリックしてくださいね★
公式サイトに飛べます(他力本願)
ではでは、まとまりがありませんがこの辺りで!
最近ふつふつと暑くなってきたので、皆様体調にはお気を付けくださいね!
*けいと*