こんにちは
さやです!
最近どこもかしこもクリスマスムードで華やかさが増してますね!!
なんだか、その分人肌恋しいといいますか、寂しいと感じるきがします←
ええと、ですね!
今回は卒論について(´・ω・`)
何人か既に完成している人も周りにちらほら
あせりますね!\(^o^)/
まあ、私も今週末には完成させて、製本しなければと追い込んでいるところです。
製本にも、色々あるみたいでこれまた面倒そう。
自分達で和綴じという選択肢があるのは日文ならではなのかなあとも(笑)
私はある授業で、和綴じを経験しましたが、あまりの自分の不器用さに絶望した記憶が、、、(´・ω・`)
なので、製本する時間を考えて卒論を完成させたいと思います。
ではでは!卒論やります!
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かさかさ、こそこそ。
指先がかさかさしているなぁ、皮さかむけてて気になるからここだけ剥いちゃおう、なんて考えながら指先をいじっていたら、皮が剥けるどころか軽く肉が抉れる形となってしまい授業中に悶絶致しました、なほです。日に日に乾いていく、肌に刺さる空気に冬を感じております。学内にスーツを着た方々が増えていることに来年の今頃のじぶんを重ね一人で気分の沈んだ本日です。
さてさて、先日の記事で宣伝させて頂きました秋季大会!無事終了致しました!あゆみさんが当日のブログでも感想を書いてくださっているのでわたしの感想は割愛させて頂きますが、本当に、本当に楽しかったです。基本的にいつだって睡魔に負ける体質のどうしようもないわたしが眠気を一瞬も感じることなく目を輝かせてご講演を拝聴させて頂きました。当日は話の楽しさに興奮していたのですが、無事終了して数日経った今、じわじわ、じわじわ、すごい方のお話を生で聴くことができたのだなぁ…と別種の感動を噛みしめています。
そんな秋季大会の朝。国語国文学会学生委員として朝から準備をするべく学校に向かう最中、うっかり交通事故に遭いました。うっかりというか、びっくり。自宅の車で父に駅まで送ってもらっていたところで、十字路を通り抜ける時に突然横からノーブレーキで車が突っ込んできて、シートベルトもせずだらけた姿勢で後部座席に座っていたわたしはそのまま吹っ飛ばされて窓に思いきり頭をぶつけまして。幸いタンコブができただけで済んだのですが、いやぁ、さすがに、こわかったです。やだよぅこわいよぅ免許なんかとりたくないよぅとめそめそしていたら親に叱られました。いやだって、こわいよ!?(おこ)翌日詳しく事情を聞いたところ相手は飲酒していた同世代の女の子だったらしく、思わず真顔です。ルールを守るって大事なことですね、人として。
ちなみに事故に遭った旨をメーリスで流したところかわいい後輩がわたしが直に車とぶつかったのだと勘違いしていたらしく、ぶじ学校に着いて早々笑わせてもらいました。直にぶつかってメールしてたらわたし逞しすぎるよ?
明日はまたまた舞浜に行ってきます!クリスマスのショー見るんだー隣に彼氏なんかいないけどたのしいんだー泣いてなんかないんだー^▽^
以上、なほでした*
(´ω``)
こんばんは。カテゴリーはここでよいのか悩みつつ、紅茶でほっこり みずの です。 近況といいますと、
就 活 解 禁
(´ω``)
今の現状を表現すると、まさしくこんな感じです(何)
それからそれから、現在履修中の予備ゼミにて、3年生が主体となる最初の発表が近々あります。
予備ゼミとは4年次必修の卒論ゼミに向けて、勉強になる講義で、4年生の先輩方の発表を聞いたり、質問できたりします。
私が履修中の中世予備ゼミの3年次の発表が12月からですので、あわてて夏に発表したものを見直したり、ご指摘いただいた点を確認したり…。
しかし、あれですね…。
きっとその内、見つからない・まとまらない・書けないの三冠で泣きをみると思うのですが(笑)、調べたり読んでみたりしている段階で、まだ壁にぶち当たっていないと、いわゆる…片想い中の気持ち(?)というか、付き合いはじめの楽しさと言うか…。
本文を読んで、気になるところを見つけたり、関連した内容を見つけたりすると「おぉ…!(キラキラ)」とテンションがあがったりするのですね。
先週の頭に、空きコマを使って、早稲田の古本屋さんに関連の本を買いにいったのですが、楽しかったです!
坂を降りて30分ほど、紅葉がきれいな秋晴れの道を散策気分で向かいました。
金乗院さんと南蔵院さんの間を通るルートで途中、こんなものを発見したり、
山吹の里の碑。手前は山吹でしょうか。山吹の花は春の終わりから夏にかけてぐらいに見かけますが、黄色い可愛らしい花を咲かせます。ここでは
七重八重 花は咲けども 山吹の 実のひとつだになきぞ 悲しき
の古歌とこの地のゆかりについて書いてありました!
太田道灌が鷹狩りの途中、雨に降られ、近くの家に簑を借りようとしましたが、家の少女は簑でなく山吹の枝を差し出したとか。「実の」と「簑」がかかっていて、簑を持つこともできない貧しさを詠んだものであったのだと、後で知った道灌は自らの無学を恥じて、一層和歌の勉学に励んだと言います。
さらに進み、面影橋を越えると道路に都電が走っていて、何だかレトロな気持ちに。橋の上からは通学中よく見ていたのですが、目線が違うと雰囲気も違いますね。
そして目的の古本屋さん五十嵐書店さんへ。店内がきれいでおしゃれで驚きました。
そして、その後は講義がありましたので、あわてて学校に戻ったのですが、帰りは登り坂。
まさしく「行きはよいよい、帰りは~」(♪通りゃんせ)という具合でしたね。必死に登って何とか間に合いました!教室につく頃には身体中ポカポカしていて、一人で暑がってました。
気分転換にもなり、本も手に入り、ほくほく。
読んでくぞ~(菓子折りみたいと思ったのは秘密だ)
それでは、本日はこれにて失礼します。
お身体冷やさぬよう、お気をつけてください。
ありがとうございました。
みずの
12月といえば!?!?
ぐっどいーぶにんぐ!
12月になりましたネ!
12月といえばー?(おーっっ!?)
/
卒 論 提 出
\
がありますぅぅぅ!いやっほー!!!
私まだあと1万字もあります。締切前日には提出して年末はバイトと遊びにあけくれるんだから・・・!
あとはおじいちゃんとおばあちゃんたちにも会い行くんだ・・・!
というわけで卒業論文に励んで2013年を締めくくりたいと思います。
とか言いながら、先日でぃずにーらんどに行ってきてしまいました。だってクリスマスバージョンも見てみたかったのだもの!ねずみもあひるもいてたのしかった~きらきらしてましたよ。
これぞ夢の国。(どーん)

今日からは就活も解禁ということで(まるでぼーじょれぬーぼー解禁みたいな言い方ですね)一年前が懐かしく思い出されます。
不安は不安でしたが、あれもやりたい、これもやってみたい、というかんじで未来が無限に広がってる気がして面白かったですね。
こんなにじっくり人生について考えられる時期もないですもの。息抜きしながら、飛び交う噂になんか惑わされずに自分らしく、就活生にはがんばっていってほしいなあなんて思います。
そういえばももな、あゆみも記事にしていますが、今年の国文学会秋季大会も無事終了したようで良かったです。
私も昨年までは委員をやっていましたのでその苦労は相当なものだったのではないかと思います。委員のみなさんおつかれさまでした。
ご来場してくださったかたはありがとうございました。
大会は春季もありますので、ご興味のある方はぜひ来年もよろしくお願いいたします(*^_^*)
思いっきり徒然なかんじですね~
とりあえず卒論やらねばねば~~~ディズニーの翌日は朝からお勉強してそのままお友達のお誕生日パーティーでオールしたので全力で眠いです。
それなのに今週毎日朝からテニスする予定いれてしまって本当に自分ばかだなと思いまうす。しっかしこれぞ大学生と気がしてまあ悪くないなあとも思っていまうす。
こんなどーでもいー個人のブログではたして良いのかという気はしますが・・・ありのままの女子大生感をあふれだしていて良いではないか良いではないか!(と言いながら帯をくるくるとまわす)
今年のブログも残り1か月!
残りもよろしくおねがいいたします☆(ここにきて部長面)
無題 第4弾 ~ロードー(?)シテキマシタ~
こんばんは。ギリッギリで滑り込みながら、これもまた確信犯の あゆみ です。いやはや、今日はホントに駄目かと思いましたお。だってほら、見て下しゃんせ………
ぎゃぼん。というかあぎゃー!!! といったところかしらん。冷や汗×鳥肌の出血大サービス。
……止血ののち、気を取り直して。
国語国文学会 秋季大会 を本日開催致しました☆
私自身、今年から学会委員を拝命しております(プロフィールに記載済み)。微力の「び」の字も働けていませんが、それでも今までの活動の集大成ですから、とても感慨深いものがありました。ということで、今日は秋季大会のご報告&真面目に巫山戯た感想をお送りする次第であります。
さて、午後イチのご講演は皆さんお馴染み Y先生(固有名詞の記載に躊躇……)がお送りする
「石川淳 『処女懐胎』を読む ―奇跡の政治性」
です。
石川淳とは誰ぞ? というもやもや感満載で拝聴したワタクシ。まず、『処女懐胎』がどのような作品で、それを執筆したのがどのような男性なのか、というところから説明を受けました。ないと「分からんちー」状態だったので、ご説明がとてもありがたかったです。
あまりに詳らかな感想を申し上げますと、先生が後日ご発表なさる論文の「大いなるネタバレww」ですゆえ、15㎝程度の掘り下げで。
作中のヒロイン:貞子ちゃん(TEIKOだよ☆)が突然妊娠したものが、出来たてほやほやの「日本国憲法」なんじゃないか。この推測は一般論のようで、先生による説明で納得……でも、なんで? 「日本国憲法」をあえて擬人化・具現化(?)するなんて昨今大流行りの、ちょっと大きいコミックじゃああるまいし。。。と思う あゆみ。
で、先生の発言曰く、作品そのものが「日本国憲法」誕生に影響を受けている、と。賛否色々な意見が飛び交うなか制定・公布された憲法を、これから我々がどう扱っていくか、という葛藤というか意気込みというか……というネタを仕込んでいるようです。
続いて、『ダ・ヴィンチ』編集長:関口靖彦氏による
「本を見つける/伝える」
というご講演です。これはですねー本当に楽しみだったのですよ。中学生の頃から愛読する雑誌の編集長ですもの。いつでも浮かれている私が、更に浮かれていることに気づいた方もいたかもね、うん。言うならば、TVの中の人に会えたっていう感じ。これは、ご講演を聴く以前に、すんごい貴重な経験です。
基本の軸で、『ダ・ヴィンチ』という摩訶不思議な雑誌の存在意義と、それに命を吹き込む人々について語って下さいました。聴けば聴くほど、『ダ・ヴィンチ』という雑誌の守備範囲の広さ、というか寛容さ? に改めて思いを巡らせるばかり。これを取り上げよう、この人を起用しよう、この本イイよね、みたいな「キモチ」が積み重ねられて、《本=『ダ・ヴィンチ』》という発信源になる。一人ひとりの方に、愛着と熱意がなければ成り立たないことだと思います。それが紙越しに伝わるからこそ、名前も知らない誰かの読書欲を刺激し続けられるのでしょう。
そして、後半では「本の見つけ方」と「本の伝え方」について「ふむふむ」と思う話を拝聴しました。そのなかでも特に、「共感 と ワンダー」というネタが興味深かったので、それに特化した感想をいざ。
昨今、自分の分かる範囲のものだけを「共感」してもらいたい、という風潮が広がっているそうです。それは「本・読書」という世界も例外ではなく、むしろその風潮がより強いかもしれません。そんな中、読書に「ワンダー」を見出すことこそ大切なのでは? と。つまり、「自分の知らないことを知る」ための常套手段だった読書を、もう一度やろうじゃあないか! ということです。
「ワンダー」を追い求めることこそ、読書の醍醐味である。
その言葉に思わずニンマリしつつ、赤べこレベルに頭部を上下へと動かしたのは、言うまでもありませぬ。
ここにて余談。途中に用意された質疑応答コーナーにて一発、ゆるーい質問をしてしまいました。一般の参加者の方にお譲りするべき「一番槍」を学会委員の あゆみ が持ってっちゃった………これアカンやつだわww 反省はしていますが、後悔はしてません。多分。自重もいいけれど、訊きたいことを我慢するのも「毒」ですし、ね?
Q:「一般論と自分の意見・感想にズレがあることが多い。“第三者の目線”は如何にして養うのか」
Ans:「色んな人にその話を持ちかけてみる。反応を見る。相手によって“どの伝え方が効果的か”ということを念頭に置く」
………だそうです。自他共に認める濫読家&マニアックな趣味だったので、今後の薦め方には是非コレを実践せな。今まで、半ば(ゴム紐とかの)押し売りと化していたのは、被害に遭われた方には周知のことですね。。。これで黒歴史を少し減らせそうです。
さてさて。長らくお付き合い頂き、感謝の極み……。これでもまだ、本日の体験を伝えきれていないのは百も承知ですけど、あんまり長いのもアレなので。ここでお開きに致します。とは言いつつ。あのですねー、ホントはもっと打ちたいんです。懇親会のこととか、関口氏のスキンヘッドのこととか、美味しかったケータリングのこととか、大爆笑で終わった打ち上げのこととか。今日あった出来事を具に記載したくらいです。しかし、ここはぐううううぅぅぅぅっと堪えてっと。一言でまとめましょう。
私は途中からしか存じていないものの、学会の先輩方(皆さん素敵)が一年越しで準備なさった会です。面白くないわけがないのです。為にならないワケがないのです。何で来ないのみんなー(;ω;)
あのー、もしかしたら文字のサイズが愉快なことになっているかもしれませぬ(自覚症状あり)。しかしここはご愛敬(本人が言っていいのか)。このまま颯爽と遣り逃げを敢行しちゃいましょう。見逃して下さいませ。
お相手は あゆみ でした。
とうとう明日!
皆様こんばんは!
突然ですが、タイトルにもあるように、
とうとう明日引っ越します!
約4年間いた目白を離れ、
実家である静岡に戻ります。
昨日ネット回線も切ってしまったので、
もう今はパソコンが使えません。
そのだ今日は初めてのスマホからの記事更新です!
実家から寮へ入ったあの日、
寂しくて寂しくてたまらなかったのが
今でも鮮明に思い出せます。
それが今では、
目白を離れるのがすごく辛い。
それだけこの地に馴染んでいたんだなぁと
痛感しています。
大好きなお友達もたくさんできました。
先生方との素敵な出会いがたくさんありました。
まだ大学は終わっていませんが、
私の中での大きな節目として、
明日の引越しは思い出に残るでしょう。
今晩は必死に荷物を片付けます!、
短くてごめんなさい。
皆様、お体にお気をつけてくださいね!
暖かくしてお休みになってください(*^^*)
素敵な集まり
こんばんは!
最近めっきり寒くなりましたね。
厚手のもわもわのコートを着ても、まだ寒い。こりゃまいった。
何とかならないものかね。
今年の風邪は長引くそうなので、みなさんお気をつけて!
最近、素敵な集まりがあったのでそのことを書こうかと。
まず一つ目は、中学からの友人たちと久しぶりに再会したこと。
ちょうど友人の誕生日近くに地元へ帰れたので、誕生日会をしました。
ハッピーバースデーのバルーン膨らませて笑
なんだかものすごく楽しかった!
中学の頃の友人なんて、なかなか集まれないですよね。
でもこの友人たちとはずっと連絡を取り合っていて。
改めて、こうやって仲良くしていられるのがしあわせだなって実感しました。
頑張り屋で、思いやりのある、素敵な友人たちです。誇りに思える友人がいるって、なんかいいですよね。
二つ目の集まり!
これは、大学2年まで一緒に暮らしていた、寮のみんなです。
もう、最高に楽しかった!!
全員が集合できたのは二年ぶり。
まったく変わっていなくて、でもどこか大人びて、きれいになっていて。
嬉しいしなんかさみしい気もするし、もうわちゃわちゃ笑
記念にプリクラなんか撮っちゃったりして、いい時間を過ごすことかできました。
しあわせだった!
大切な人とのつながりって、やっぱりいつまでも大切にしていきたいなと思いました。
ずっと大切にしたいなら
連絡とったり、声かけたり、自分から行動を起こしていくべきですね。
これからもずっとよろしくお願いします!
そんな風に思える人たちと出会えて
本当にハッピーでラッキーだなあ。
KI TE NE
こんにちは!ももなです。
遂に日本文学科の目玉イベント、秋季大会が差し迫ってまいりました。
何を隠そうワタクシ実は国語国文学会の委員長を務めておりますので、
何度「前も見たぞ」「聞いたぞ」と言われても何度でも宣伝させていただきますぞ!
関口靖彦 氏の御講演!
でございますみなさまも書店などで一度は目にしたことがあるのではないかと思われるこの雑誌!
(公式サイト)
御演題は「本を見つける/伝える」です!
大会詳細は以下の通りです。
[:ぎょ:]詳細[:ぎょ:]
日程 2013年11月30日(土)
時間 午後の部 13:30~17:30
※午後の部前半には、本学文学部教授 山口俊雄氏の
講演「石川淳「処女懐胎」を読む―奇跡の政治性」がございます。
入場 無料
場所 日本女子大学目白キャンパス 百年館206教室
尚、午前には院生・研究員による研究発表がございます。
午後のみの参加でも問題ありませんので是非足を運んでいただければと思います。
本を紹介するという雑誌の最前線で活躍なさっている方だからこそ、「本を見つけ、選択し、人に伝える」ということ、
またその工夫や制作現場について伺えるまたとない機会でございます。
しかも無料!!
これは行くしかないでしょう!!!
ということで。
いつしかの記事のコピペとか、そ、そんなことないんだからね//
今回は中でも、学生はもとより一般の方にも親しみやすい御講演お題となっております。
日本文学科生でなくとも、どなたさまでもご入場いただけるので
ご家族・ご友人・はたまた彼氏彼女と!(羨ましいなぁオイ)
などお誘いあわせの上是非ぜひいらしてください!
関口氏の御講演は午後の部の後半の予定なので、
「ぎりぎりになっちゃうかも…」という方でも大丈夫です!損はしません!!
はい、ここまで宣伝おばさんをさせていただきました。
私事としましては、大体このイベント関連で日々動いております。たくさんの人に来ていただけるといいな…!
読書の方はといいますと、昨日から三浦しをん氏の『悶絶スパイラル』を拝読しております。エッセイですね!
「まほろシリーズ」や『舟を編む』など受賞作含めた作品ももちろん好物なのですが、B○(腐○子)に片足突っ込んでいる者としては
彼女の萌エピソードが共感と爆笑でたまらんのです。
朝電車の中で読んでいたら『大泉エッセイ』(大泉洋著)の時並みの不審者度となりまして、
つまりマスクで顔隠しながら必死に笑をこらえ(きれ)ていま(せんで)した。
先に挙げた『ダ・ヴィンチ』でも「三浦しをん特集」として大々的に特集が組まれた回がありまして、盛りだくさんでそれはそれは面白く貪り読ませていただきました!!
中でも「「おまえ今まで女が好きだったのにどうして俺なんだよ」という(B○作品の)タイプがたまらん」という旨をおっしゃっていまして、生まれて初めて雑誌に蛍光ペンを引いたという思いでもありますねぇ。
いやぁ感慨深い。
もう師走が走り迫ってくる音が聞こえ始めて、(短足ながらも)全力で走り逃げたい今日この頃、皆々様も体調崩されませぬよう、
11月30日(土)秋季大会にてお会いできるのを楽しみにしております(^ム^)
ディズニーシー!
さえこです!
今月、ディズニーシーに行って来ました!初めてのシーです(^〇^)最近のディズニー歴は、ディズニーランド25周年以来ですね(笑)あれからもう5年も経ちましたか…
中学時代の友達が東京に来るとのことで、私を含めて4人で一日中アトラクションを回りました。友達、詳しいので助かりましたよ。私はファストパスのファの字も知りませんでしたし(笑)
こんなに絶叫系乗ったのは初めてのことです。タワー・オブ・テラー、センター・オブ・ジ・アース、インディ・ジョーンズ、レイジングスピリッツ。タワーとセンターは2回乗りました。なんかもう、風を感じずにはいられない身体になりますね(笑)
あ、休憩としてシンドバッドも2回乗りました(笑)他にもトイストーリー・マニア、マジックランプシアターなど、たくさん乗ったり見たりできてよかったです(*´∀`)
海底2万マイルなんですが、終わる直前でアトラクションが止まってしまうアクシデントがありました(^-^;乗り物の後ろの梯子から脱出するという。夢の国があ…という話は、とりあえず置いておきましょう(笑)
クリスマスの雰囲気もよかったです。ちょっと早い気もしましたが、寒い夜でしたので、それっぽかったですよ(笑)
総じてとても楽しかったです!また行きたいですねo(^o^)oクリスマスは是非ともディズニーへ!さえこでした!


