どうも~ もえです。
昨日今日の大雨のせいで、大変な被害が出ている地域もあるようですが、皆さんご無事でしょうか・・・?
わたしの家周辺は浸水等も特になく 大丈夫だったのですが、
周辺の駅は全滅しているようでした。
最寄りの数駅先の駅が浸水被害の報道で
何度もニュースで取り上げられているので、ビックリしてしまいました・・・
今日はもともと国語国文学会の活動場所である 学会室の大掃除とプリントの印刷をする予定だったのですが
それも中止になってしまいました。そりゃこの状態ではそうなりますよね・・・
明日は教職の授業の一環として 都内の中学校を見学させていただくことになっているので
それまでには交通網がもとに戻っていることを願っています。
まだ被害が残っている地域もたくさんあるようですので、
皆さんお気をつけてお過ごしくださいね・・・!
月別アーカイブ: 9月 2015
友と糖分
すっかり秋の陽気なのか、半袖でいると肌寒いと感じる気候になってしまいましたね。さえです。
そうこうしている間に来週には学校が始まってしまいます…さらば私の夏休み。。
夏最後の締めくくりとして仲の良かった高校の友達に会ってまいりました(^^ゞ彼女たちとは高校2年生の時に同じクラスになって、それぞれの道に進んだ今現在もとても仲良くさせていただいています。私を含めた4人で「いつめん」です。
花盛りの私たち4人でいったいどこにいったのかと言いますと…なんと銀座に行って参りました( *´艸`)
母親とはたまーに銀ブラをするのですが、友達とは初めてでして…!大学生だけで行って楽しめるか少し不安でしたが、とっっても楽しかったです!
まずはお昼にしゃぶしゃぶでも♪と、夜入ったらお会計が大変なことになりそうなお店をあえてチョイス!なぜあえて高いお店を選んだかと言いますと、夜多少高めのお店もお昼のランチは比較的安く提供してくれているので、同じ味を大幅にお安いお値段でいただけるのです。やはり間違いなく美味でございました。
そして、しゃぶしゃぶだけで飽き足らない食の亡者4人組が次に向かった先は、美味しいタルトのお店…
『キルフェボン』!(*ノωノ)

キラッキラしてますよね!このように女子の心を思いっきり、くすぐりまくる店なのです。ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私がいただいたのはマスカットのタルトなのですが(写真参照)ほんとに美味しかったです!
二十歳にして食べ物で泣きました!
美味しいものを更に美味しくいただけたのも、仲良しの仲間が一緒だったから…
やはり持つべきものは友と糖分です!
ではではごきげんよう。
会津へGO!
私は先日、歴史サークルの人たちと二泊三日で福島県の会津若松へ合宿に行ってきました!若干雨にも降られましたが、観光に支障があるほどでもなく、楽しい日々を過ごすことができました。夏の夜、雨の中軒下でする手持ち花火は乙なものでした!
会津若松といいますと、皆さん何を思い浮かべるでしょうか。今回は主に白虎隊由来の地を巡りました。福島は、野口英世の出生地でもあるそうですね。
正直、一人きりの合宿係り(相方はできる限りの仕事をした後に留学)だったので、合宿中は何かと気が気ではなく、観光どころではありませんでした。ですが、友人や先輩方が色々な所でフォローしてくれて、無事合宿を終えることができました。
歴史には関係ないことなのでちょっと挙げづらいですが、会津武家屋敷にて弓の体験ができたのが一番楽しかったです。弓道経験者からするとだいぶ軽い 弓だったらしいですが、素人には十分重かったです……。ビギナーズラックで4射中1射当てることができて、景品として小鳥のストラップをもらいました!
やはり合宿の醍醐味は、仲間と一緒にわいわいできるというところにありますね。本当に楽しかったです。
夏休みもあと少し。台風が近づいておりますので、皆さんお気をつけてお過ごしください。
お相手はひろなでした!
松能会
こんばんは。あやです。
昨日、石井先生のご引率の下、セルリアンタワー能楽堂で催された「松能会」に参加して参りました。
日本文学科からは15名ほどでしょうか、院生の方も数えれば、有志は約20名の大所帯。自由席に充てられた脇正面・中正面は見知った顔で溢れておりました。因みに私は図々しくも脇正面最前列に陣取るという…こういう機会は勢いが大事ですからね!笑
松能会では第一部に「二人静」、第二部に「野守」が演じられ、終演後にはなんと本物の能面(「オモテ」と呼ぶ)がかけられるワークショップが催されました。
テーマに「静」と「動」と据えられた今回は、それはもう素敵な対比。
「二人静」は終盤にある二人の静御前の舞がヤマ場。一挙手一投足を合わせなければならない大変な舞が揃った様は感動モノです。まして最前列といったら!綺麗な装束の模様までバッチリ、生着替え(!)も目の前でなされ、後見の方の表情まで丸見えで終始キュンキュン。最高でした。第一部は若手の方を中心に組まれていたそうで、キュンキュンも倍増です。和服の男性っていろいろと応援したくなりますよね。
第二部は主催者である松木千俊師が前シテ・後シテの野守ノ翁・鬼神を演じる「野守」。こちらは前半に野守ノ翁が「野守の鏡」の謂れを語る静けさと、後半に鬼神が野守の鏡を持って舞う力強い美が対照的に表れる曲で、本当にドキドキしました。山伏に「怖!」と言われて帰ろうとしたけれど、鬼神はこう言ってはなんですが「可愛いヤツ」。曲の開始前に聞いた「鬼神は山伏と友達になりたかったんですよ(笑)」という石井先生のコメントを思い出しつつ見ていると、なんということでしょう、まあ本当に愛らしい。笑 オモテだって何だか可愛く見えてきて、「眉はポ●モンのオタ●ロ、鼻はT●KIOのドラムにそっくりだわ…」なんて思ってしまい。なんともすみません。
ただ、「力強い美」と謳われた鬼神の舞は、本当に素晴らしかったです。上に向けると非想非非想天が、下に向けると地獄が見えるという野守の鏡を持った鬼神の舞は、足を踏み下ろす度に震動が直に伝わってくるほどの迫力。最初は「カワイイ」なんて思っていても、実際に神様の舞が目の前にあると、邪な考えも吹っ飛びました。能って凄い…。
そして終演後には、希望者(観客40名!)が能舞台の上で能面をかけられる、さらにそのまま歩けるという大サービスのワークショップ。足袋を履いてすり足で歩くだけでも大変ですが、面をかけるともうびっくり。視野は黒目の部分のみで、横も下も見えません。「こんなに過酷な状況の中で舞っていたなんて…」と心底驚かされました。
ちなみに私がかけさせていただいたのは、「中将」の面。平安のプレイボーイの代表格、業平を思わせる面です。それがこちら。
こんな人が垣間見してたら間違いなく通報ですね。
しかし個人的にはせきねさんの般若が一番ウケました。この場合、肖像権がどうなっているのかがよく分からないので私がお見せすることはできませんが、いつか彼女の記事でお披露目されることを期待しております。
能をここまで身近に感じながら観られたのは初めての経験でした。石井先生、そして松木千俊師、ありがとうございました。
家族って

どうひっくり返ってもわたしはわたしの両親の子であるけれど、それ以前に両親は夫婦であるのだということを、ようやく感じられるようになりました。
こんなことを書くのは、先日両親が銀婚式と呼べる結婚記念日を迎えたからです、ゆいかです◎
例えば買い物に行ったり、二人で食事をしたり。
カップルのデートって大抵がそういうものだと思うんですけれど、そして両親にだってそういうデートをしていた時期があったものだとも思うんですけれど。
なんとなく自分の両親がそういう時を過ごしていたというのは、想像するに少し恥ずかしいというか想像しにくいというか、まずそれを想像するよりも二人は“自分の両親である”ということが前提にあったと思うんです。
でも、家から離れた大学に通うようになって旅行にも行くようになって、すこしずつ両親のもとから離れるようになって、
そんなときの両親がなにをしていたかなんていう話を聞いたりすると、ああ二人って夫婦だったんだなあと思わされることが増えるようになりました。
不思議だと思うのは、そんなわけでもうすぐ21歳の誕生日を迎えるわたしは順調にいけばあと数年で家を出ることになるだろうし、今高3で受験生の妹も大差はないということで、つまりそのあとの両親は二人きりになっていくんですよね。
4人だった家族はずっと一緒にいることはないんです。
今年で両親は25年をともに過ごしてきたわけですけれど、最初の5年ほどは二人で、そのあとの20年ほどはわたしたち二人の娘と4人家族として過ごして、きっとあと10年もしないうちにまた二人に戻っていく。
その時はたぶんまた、例えば買い物に行ったり、二人で食事をしたりしながら過ごしていくんですよね。
今のわたしが呼べる“家族”は、父、母、妹、そこにわたしを合わせて4人家族です。
でもさっきのように計算してみると、この4人で過ごす時間って短いものだなあと思うわけです。
でもそんな短いなかで、信じられないくらい濃くてすばらしい時間を過ごして、父と母は二人の“夫婦”に戻っていって、
わたしや妹はもしかしたら誰かの妻だとか母だとかになっていって、新しい“家族”を得ていく、なんだかとてもすごい勢いで移ろっていくけれど、すてきなことだなあと思います。
すてきなこと、なんて言ってしまうと簡単ですけれど、それ以外に言い表せないんですよね、語彙力の問題なのかそういう問題なのかは分からないですけれど。
それにしてもあと何年かのうちに誰かと夫婦になるとか家族になるとか、親になるとか、
ほんとうに想像できないんですけれど、たぶんそれってあっという間に、いつからか両親のもとを離れて旅行にいけるようになってしまったのと同じように、気づかないうちにそうなっていくんだろうなあなんて思ったりするわけです。
そういうことは、流れだとかタイミングだとか、その時の自分にお任せしていけばいいなあと思っています◎
というわけで今は目先の心配だけしようと思うわけです。
明日には成績も発表になりますし、なんといっても明日からわたしは北海道に二泊三日で行ってくるわけですので美味しい海鮮丼を食べるべく一生懸命リサーチしなければなりません。笑
またこちらで良い報告がさまざまにできれば、と思います!
それでは、また!そしていってきます◎
ps.写真は両親の結婚式で、キャンドルサービスに使用したものだったそうです。毎年1メモリずつ燃やして、今年最後のメモリを燃やし切りました。感慨深いものですね。
たくましき漢文ゼミ!
どーも!さえこです!
毎年恒例の漢文ゼミ夏合宿に行って参りました!2泊3日の八ヶ岳!ログハウス千露里庵です!前回は8月の開催でしたが、今回は9月1日~3日となりました。ゼミのメンバーは、4年生が5人、3年生が5人。先生を含め、合計11人の参加でした。人数が少ないんじゃなくて、やりやすい人数なの(笑)天気は去年と同じ感じでしたね。いわゆる小雨(笑)たまには晴れましたよ。たまには。
1日目は、ピザとパンを作って食べました。生地を作るの、大変なんですよね。ぬるま湯のつもりがうっかり熱湯で、イースト菌が死にかけた時には絶望しました。「死ぬなぁぁぁ!!生きろオオオオオオ!!」というように、謎の気合いをパン生地にかけてました。最終的にうまくいったのでよかったです。
2日目は、卒業論文構想発表会。これは真面目にやります。昼はカレーを作りました。ご飯が固くなってしまいましたが、味はおいしかったですよ。夜はBBQと花火!肉を焼いて、食うの繰り返し。みんな目がマジでした。そしてキャンプファイア!それはそれは、よく燃えてましたよ。燃え盛る炎に花火を突っ込んで火をつけるという荒業。線香花火とか、あっという間に消滅しました(笑)
最終日3日目は、パノラマ温泉に行きました。ちょうどレディースデイでしたので、ソフトドリンク1杯無料!ほんとラッキーでしたね。温泉にゆったりつかって、山小屋の強烈な臭いとサヨナラバイバイです。いやぁ、楽しかったなぁ。
漢文ゼミのメンバーは、この合宿を通してたくましくなります(もともとたくましいかもしれないが)。パン生地を勢いよくこねる子(実にシュールな状況)や、火を起こすプロになる子、9月の気温をものともせず、サウナの後に冷たい水を全身にかぶる強者もいます。これ、すごくないですか?(笑)恐らく、他のゼミにはない経験ですね。
4年生の我々にとっては、最後の合宿でした。「大変お世話になりました」という、感謝の気持ちが沸き上がっております。それは先生をはじめ、千露里庵を運営している方々にもそうなのですが、特別、自然に感謝しています。新鮮な空気や美味しい水、目を癒す緑など、自然からたくさんの恩恵をいただきました。これからも自然との接点をもって、有意義な生活を送っていきたいところです。
以上、さえこでした!
サバンナへむかう
こんっっにちは!!!!!!!
よしでんです!!!!!
9月に入り、8月とはまた違った感覚を手に、みなさん日々生きていらっしゃると思います。私も8月31日に井上陽水「少年時代」を聞いてちゃんと自分の夏にピリオドをうちました。
キメるところはキメるタイプの私です。
そうはいっても日本女子大学はまだまだ夏休みですよ!!
イェーイ大学生やったー!!!!
周りの社会人たちが頑張って働いているのを尻目に、こっちはぐーたらしたりガラスの仮面読んだり友達の家に遊びにいったりドライブに行ったり近所の公園でラジオ体操したりできるわけですからね。もう最高。
こういう自堕落っていうか自由な毎日が愛おしいのですけど、だらだらDAYSはだらだらしてない時期があるからこそより輝くもの。
台湾で勉強どっぷりしてきた(それ以上に遊んできた)私からすると、今現在マッハでダラけています。だって2週間しかない夏休み!うわあああああもっとほしいいいい!とてつもなくだらけてる。目にもとまらぬだらけぶり。あまりのだらけっぷりに動物園のパンダも動揺して脱走しそうになってる。光り輝くだらけよう。家のトイレの40Wの電球もビビってる、へいへいビビってるー!!!
ねぇやめてよ!!!確かにうちのトイレの電球、最近「つき」がわるいけど!それは寿命のせいなのよ!あんたよりもずっと長生きしてんのよ!年上の電球を敬う心ももってないの!あんたは!
おっ、お出ましだぜ。「サバンナの太陽」がよ!
…なによそれ。どーいう意味!?
乾いた大地、サバンナを照らす命を輝かすもの。そしてまたサバンナのシンボルでもあるもの…つまり、お前さんは電球界の象徴ってことさ。40Wさんよ。
「…ま、豆電球くんっ…」
「おっと、俺の明かりも「ちかちか」し始めたぜ。このへんで引き上げるか。」
「えっ、何あんた、消えちゃうの!?!?ちょっとまってよ!」
「おう待てねえな。燃えないごみにポイされる運命、俺たちの道は決まってんのさ。分かってるだろ?」
「それは…そうだけど…でも!なぜだか分からないけど、あなたとは別れたくない!やっと分かり合えそうだったのよ!ねぇ!私も連れて行って!」
「悪いがね、こっちの道にくるにはお前さんはまだ若すぎるんだよ。」
「…そんな!うっ…(すすり泣く音)」
「…そうだな、俺の事は心の胸ポケットにでもしまっておいてくれ」
「こころの…胸ポケット?」
「ああ。お前の心臓に一番近いところで、0.45Wで俺は輝いてる。忘れないでくれ。」
「うん…(涙を拭く)…ありがとう」
「おうよ、元気でな!トイレの電球さんよ!」
そう言って背中を向けた豆電球は二度と振り返りはしなかった。どちらが前か分からなかったのだけれど、私にはそんな風に思えた。
あともう少ししたら、私も彼と同じ道を行くだろう。そのときには、彼のように誇り高く歩いていきたい。
(幕)
急に電球に愛着をもちはじめるタイプの私です。選べるツータイプ。
猛暑に備えて買ったSPF50の日焼け止めが全く活用されない件
今年も「志むら」のかき氷を食べずに夏が終わりそうです。悲しい。
第2回真夏の在俗出家期間(=合宿)がやってきました!今回は行けます!わーいわーい!!
場所は埼玉県加須市の某地。昨日までは雨が降り続いていて寒かったのに、今日は一転して暑い日でした。それでも朝はあまり天気が良くなかったので、心配性を発揮して長い傘を持ってきてしまったのですが、代わりに日焼け止めを持ってくるべきであった……。
初日の今日は先生にお越しいただいての練習だったのですが、先生がいようがいまいが、騒がしいのがうちの子たちといいますか、自然体でいられるのって大事ですよね^^ 練習は真面目にやっても休憩時間や食事の時間は容赦なくしゃべり倒して笑い転げる感じ、さすがうちの子。特ににぎやかなのは私が所属するアルトなのですが(先輩から「なんでアルトって常にネタ仕込んでくるの」と言われるレベル)、今回はまさかの先生から抱腹絶倒もののネタが提供されて死ぬかと思いました。まさかすぎた。
ちなみに一番にぎやかなのは言わずもがな宿泊部屋です(笑) 私の部屋は合宿マネージャーが集合しているんですが、
・私(テンションメーター振り切れ)
・合マネ後輩①(ネタ提供係)
・合マネ後輩②(ネタ提供係)
・一年生(クール)
という結果に。部屋割りを見た瞬間、上級生組が「Oh…」「これはひどい」「(一年生に)うるさかったら言ってね」「最悪ほかの部屋に逃げていいからね」と口々に言うくらいには、団内でも群を抜いてひどい組み合わせでした(笑)
今は練習も入浴も終えて部屋でこれを書いているのですが、廊下まで団員の笑い声が聞こえているのがドアを閉めていても分かります。楽しんでくれているんだなぁと思うと、合宿責任者としては嬉しい限りです。
今回がサークルでの最後の合宿になるので、真面目に練習もしつつ思い切り楽しみたいと思います。
えりこでした!
夏の思い出
こんばんは!9月になりました。
8月末から少しずつ涼しくなり、夏の終わりを感じますね。少し前までは「暑い!!!」が口癖になっている毎日でしたが、いざ夏が終わってしまうと思うと少し寂しい気もします。
さて、私の8月後半はサークルの合宿(4泊5日)、そして家族旅行(4泊5日)と大充実でした!
まずサークルの夏合宿。昨年に続き、千葉県で行いました。途中から参加したり、途中で帰ったりと人数がその日によって違ったのですが、多い日では70人程が参加しました。
私は他大学のバスケサークルに所属しているのですが、このサークルでは執行学年が2年生。つまり私の学年なのです。そのため、現役最後の夏合宿となりました…寂しいです…

朝から夕方までバスケをして、夜はBBQをしたり花火をしたりと大充実の5日間でした! バスケも女子内でチーム戦や学年対抗を行ったり、男女混合で戦ったりと沢山できましたし、何より大好きな同期と5日間も一緒にいられて、さらに1年生の後輩とも仲良くなることができたのが嬉しかったです。
引退までの残り半年がもっともっと楽しいものになると確信した5日間でした。
そして家族旅行。
八ヶ岳(2泊)→愛知(1泊)→浜名湖(1泊)というアクティブな旅行でした(笑)!
八ヶ岳は両親と愛犬2匹と共に過ごし、愛知からは祖父母、浜名湖はさらに叔母も参加して楽しい家族旅行となりました。
八ヶ岳は暖房を付けないといけないくらい寒く、2日めは濃霧により出かけられなかったのですが、家族3人と犬2匹が揃ってゆったりできる時間が普段はないため(ほとんどは私の詰まった予定のせいですが…)、とても良い時間となりました。
祖父母や叔母とも中々会えないため、久しぶりに会って色々なことをお話しできて良かったです。笑顔でいっぱいの5日間でした!!
これからも、このような時間を大切にしたいと思います!

ちなみに、上の写真はドックランで愛犬がハードルをジャンプしている瞬間のものです。
この写真、とても良い感じに撮れているのですが…この瞬間を撮るために、母は犬のおやつを持ってハードルを飛んで犬を先導し、それを父はカメラで、私はiPhoneで連写している、という見えない努力が隠されているのです(笑)
