ゼミ飲み(なんと大学生っぽい言葉なのだろう)

先日、卒業式で着用する着物と袴の予約をしてきた けいと です、こんばんは。
日頃着物を着る機会などないので、試着の時はウキウキわくわくでしたが、これも卒業のための準備だと思うと寂しいです…(´・ω・`)
さてさて、先日「ゼミ飲み」とやらを企画・実行してきました。
私は現在、「中古文学ゼミ」に所属しておりまして、そちらのゼミ長を務めさせていただいております。
中古文学ゼミの4年生メンバーは私を含めて全部で8人。
1つ上の代、1つ下の代は共に26人とかなので、8人というのは驚きの少なさだということがおわかりいただけるかと思いますが(そもそも私の代の日文全体の人数が少ないので、当然と言えば当然なのですが)、3年生の時からほぼ全員が一緒のゼミにいるのに、まともに会話をしたことがなかったのです!笑
せっかくの少人数なのに仲良くできていない!もどかしい!
しかしながら、日頃のゼミは、ゼミが始まる前に教室にふらっと入室、教室のあちこちにバラバラに座り、ゼミが終わればそれぞれすぐさまふらっと退室というのが常なので、なかなかお話しできる機会もなく、ここまで来てしまったのですが、4年生になり、ゼミのメンバーがしっかり固定したからには、このまま交流がないというのは寂しすぎる…ということで、自分がゼミ長になったのを機に食事会(というより飲み会とも言う)を企画させていただいた次第です。
とは言え、1年半も顔見知り程度の関係を続けてきたので(笑)、ここにきてこんなことを企画して迷惑だと思われないかな、果たして何人が参加してくれるかな等と少々不安だったのですが、結果はなんと全員参加(´▽`*)
参加人数の把握・日程の調整については、そういう時に便利なツールを作ってくれた友人がいてスムーズに決定できましたし、お店に関しても、「みんなお互いにきちんと声が届くように個室がいい!リーズナブルな個室居酒屋希望!どこか良い所があれば教えてください!」と助けを求めれば、色々と教えてくれる人もいて、無事に希望通りのリーズナブルな個室居酒屋で会を開くことができました!
あたふたする私を皆で助けてくれて、本当に皆の優しさ、温かさに感謝感激でした( ;∀;)
当日は簡単な自己紹介から始まり、卒論の話は勿論ですが、趣味やバイト等々、かなりプライベートなお話をし、ゼミメンバーの意外な一面を垣間見ることができたり、とっても楽しかったです♪
卒業まで短いですが、これを機に後期からもっとゼミ生同士、互いに近づき合えたらな~と思っています(´ω`*)
そのためにも、夏休みにしっかりと卒論を進めたいと思います。笑
学生はもう夏休みですね~。
ここをご覧の受験生の方々、夏休みは受験勉強の山だと思いますが、高校生最後の夏休みでもあるので、勉強の合間にぜひとも良い思い出を作ってくださいね…!
そしてぜひぜひ、日本女子大学のオープンキャンパスにも足をお運びください!笑
*けいと*

 どうも、えりです。
みなさんご存知でしょうか・・
我々日本文学科のキャンパスがある目白駅周辺には、美味しいお店がちらほらあるということを。
今日はそれらをちょっとだけご紹介いたしましょう!
 私はこの一年ちょっとで美味しいお店を三件見つけました。
内二件は友人の紹介なんですけどね。
持つべき者は味の好みが似通っていて行動力のある友人ですよ。
 一つは今の時期にぴったり、かき氷が美味しいお店です。
ここは本女生の目白キャンパスに通う者ならほぼ誰でも知っている?かもしれない女子大生の有名所です。
ここで店名は挙げませんが、果肉の残ったジャムのような苺シロップがたまりません!
座席数が少ないので混んでいる時間帯は避けるのがベスト!
目白駅前の横断歩道を渡って、大学と反対側にしばらく行くとあるのです。
 二つ目、これも目白駅から大学と逆方向へ進み、階段を下ったところにあるカフェなのですが、ここがとっても雰囲気がいい!
薄暗くこじんまりとした店内が個人的にツボでした。
ここで友人の誕生会という名目でケーキセットを食べたのですが、お皿やティーカップがおしゃれで、とても可愛かったです。
ザクロのタルトを頼んだのですが、ドライフルーツのザクロと生のザクロ、両方が味わえて大満足です!
珍しさに惹かれて定番のベリータルトではなくザクロを選びましたが、流石私。見る目がある。(自画自賛
駅から徒歩一分くらいでつくので、目白駅ユーザーの方は是非探してみてください。
 三つ目、これはつい最近立ち寄ったところで、目白駅と大学の間にあるお店です。
学習院をちょっと行った所にありました。そこのメインはお菓子ではなくサンドイッチでした。
営業時間が短いので、お昼にちょうどいいところです。
このお昼のサンドイッチのセット!千円未満でデザートまでついてくる!!
お店で食べるサンドイッチってコンビニとは比べ物にならないくらい美味しいですよね。
ここもそうなんです。しかも、セットについてるミニデザートもとってもおいしい。
私が行った時は小さなティラミスでした。千円未満というのがまたニクいですね!
なんにもないように思えて意外と食事処が多い目白駅周辺、なかなか探索しがいがあります。

さて、どこ(の博物館)へ行こうかしらね。ネット(選択肢)は広大だわ…、って台詞言ってみたかったから今置かれている現状を託してみた、ってことで題名打ち終わろうとして読み返したら何これ今日のタイトル短い!て思ったけど、あれ(笑)そうでもなかった(笑)

毎度お騒がせいたしております。竹やさお竹さとよです。
あの空に向かってまっすぐにフライアウェイ。
れぽーとで頭もぽーとなってます。今なら空も飛べるはず。
今「アラロス感」がやばいです。(いきなり)
「アラロス」とは、「攻殻機動隊ARISE」と「ロスト」感をかけた言葉です。「あまロス」からもじりました。
原因は「攻殻機動隊ARISEプレミアムショップ」が終了したことです。(詳しくはこちらの記事参照)
人生の楽しみがひとつなくなりました。(大袈裟)
だから今日の記事はテンション低めのお届け。(でも頭の中はフライアウェイウェイ。)
まだ8月にも9月にもイベントがあるので、本格的に「アラロス症候群」に襲われるのは9月のborder4を見終わった後だと思われますが、今からこれだと先が思いやられるね。(遠い目)
正直れぽーととか試験どころじゃないです。
でもれぽーととか試験とかやらないと私の単位がログアウトしてしまうので頑張ります。
ポケモンの主人公だって10歳って設定だけど、事あるごとにれぽーと書いているじゃないか←
さて何の空気かよく分からなくなったところで本題に入りたいと思います。
本題なんてあったんですね、って突っ込み、全部聞こえてますから、?(ニコ[:ハート:])
そう、この状況でこの空気で、タイトルから察して本題レヴェルになるはずの話を今になって切り出そうとする私は勇者。
そう・・・二つ名はギルド一番の埃っぽい戦士。
私、博物館学芸員の資格取得を目指しているのですが、4年生になると夏休みに好きな博物館へ行って約一週間ほど実習を受けることができます。
しかも、「日文」だから文学館などの文系しか選べない、なんてことはなく、普段勉強していることと分野が全く違っても大丈夫b科学博物館、水族館、動植物園…なんでもあり(^^)その逆、つまり理学でも文学館へ行くのはありなのです(^^)v
上野動物園のパンダさんに触れる絶好の機会がやってくるわけです(^q^)ぐへへ←
もちろん学校指定の一定レベルの博物館に限りますが(博物館相当施設とか類似施設とか、実は博物館にはいろんな種類があるのねん)、たいていみなさんが思い浮かべる博物館は大丈夫ですよたぶん←
博物館実習に行くためには、事前に実習したい博物館に自分から実習させてもらえるよう内諾交渉をしなくてはなりません。
博物館側は通常業務の傍ら我々の面倒も見てくださるわけですから、突然アポなしでこんにちはー、なんてわけにはいかないのですよ。そしてもちろん、都合も博物館側に合わせなければなりません。もしかしたらお断りされてしまう、なんてこともあるみたいです。
なんだかシビアに感じますが、これは社会のほんの片鱗にすぎないのだと日々遠い目をして過ごしております。
それでも、だれかに決められた道を行くのではなく、自分の足で開拓・挑戦できるのです。
前途多難は否めませんが、貴重な機会です。うわ~お経験値上がりそ~う。
実習自体は4年の夏休みなので3年の私にはまだですが、博物館に実習の内諾交渉を行うのは3年の後期からです。
そして選べるのもより取り見取りの全国規模。
狭いって?君なら世界にフライアウェイウェイ。
私もどこへ行こうかまだ迷い中です。なんせネット(選択肢)は広大ですから。

夏の風物詩

こんばんは!このところ毎日暑くて寝苦しい、あかねです。
関東でも梅雨明けが発表されましたね。
梅雨の真っ最中は、こう雨が続くと気が滅入るなあと思っていましたが、やはり梅雨が明ければ暑さも増す、と……。
ただ洗濯物が乾きやすくなるのは、一人暮らしの私としてはありがたいです!
先日、某所で行われた花火大会に行きました。
私は東京に出てきて初めて、生で花火大会を見に行ったのですが……。
思った以上に規模が大きく、かなり興奮してしまいました!
実は天気が悪く、もしかしたら中止もあるのでは…と思ったのですが、無事に花火開始。
夜空に色とりどりの花火が打ち上がっていく様子は綺麗で、とても迫力がありました!
さすが東京というべきでしょうか、これは盛り上がるのも当然だ、と納得しました。
打ち上がるたびにたまやーと叫んでいた子たちがいてかわいらしかったです。
考えてみれば、家の窓から遠くの花火を見ることはあっても、花火大会に実際に足を運んでみたのは約10年ぶりかもしれません。
あらためて自分の出不精を思い知りました。
でもこれが私の性格なもので、仕方ないかもしれません。
一人なら絶対見に行こうと思いませんでした。誘ってくれた友人にあらためて感謝を…!
+あかね+

モンシロチョウの思い出

こんにちは、まなみです。
先日、寮の庭でひらひらと舞うモンシロチョウを見かけました。まあ可愛らしい!とずっと見ていたら、モンシロチョウに関する幼少期の記憶がよみがえってきました。
私の地元はそれはそれはド田舎なわけでして、虫、特にモンシロチョウが沢山いるんですね。もう人口よりモンシロチョウの方が多いのでは?と疑ってしまうくらいに沢山いるわけです。
人よりチョウチョが多いなんて、虫嫌いの人は聞いただけで卒倒しそうになるかもしれませんが、ご安心を。人、そんなにいないので。見わたす限りいないことだってあるくらいなので。チョウチョも人よりは多い程度でそんなにうじゃうじゃいるわけではないので。はは…
そんな蝶々観察に適した我が地元。幼少期の私は毎日暇だったので、虫取り網を持って散歩に出かけていました。すると二匹のモンシロチョウがじゃれあうように飛んでいるではありませんか!
私はそれを見て、とっさに「いじめだ!」と思ったわけです。「一方のチョウチョがもう一方をいじめて追いかけまわしているんだ!」 正義感の人一倍強い子どもであった私は、持っていた虫取り網を振り回して二匹を離れ離れにしてやったんですね。去るチョウチョに「いじめはよくないぞ。もうこんなことするなよ」やら「いじめられてばかりではだめだぞ。強く生きろよ」と心の中でメッセージを送り、満足して岐路についていました。
今思いなおすとあれ、求愛行動じゃん…!オスがメスの気を引きたくて追いかけてただけじゃん…!チョウがチョウを愛しく思ういじらしい気持ちをいじめと勘違いした私って、私って…!野暮にも程があるぞ!
成立するかもしれなかった蝶々のカップルたちの怨念がこわいです…。もしかして、私が全然レポート進まないのも、しまったはずの場所にしまったものが無いのも、全部想いを絶たれた蝶々の怨念のせい…!?その節は大変申し訳ありませんでしたーっ!!!許せ、モンシロチョウ。悪気は無かったんだ…。無知って罪深いですね。
この話を友達にしたら、イメージで絵を描いてくれました。
そうそう、こんな感じです。あの時の私の善意に満ち溢れた慈愛のまなざし、まさにこんな感じでした。
女の子の背後にぐんまちゃんっぽいイラストがあるのを指摘したら、私が群馬出身だから背後霊としてつけてくれたそうです。うむ、いらないな。
今後の人生では、チョウをはじめとするさまざまなものの恋路を邪魔せぬよう、余計なお節介などせず生きていこうときめた まなみ でした。

 無題 第17弾 ~コンナ事モ、アロウカト~

♪まさか 地獄!地獄! この世も地獄!
 地獄、じご、じご、じご、じごくだよ~!!
地獄の沙汰オールスターズ
「地獄の沙汰も君次第」より

 まさか、この歳になって「地獄」という単語にビックリマークつけることになるなんて考えもしていなかったです あゆみ です。テスト前・OC前・課題提出前……この惨状をお伝えするには、もうあの鬼神に頼るしかないわーっていうわけで。今回はアニソンから選出致しました。「鬼灯の冷徹」のすこぶるシュールなOP曲です。この曲聞くだけで、自然と表情筋が上を向いてくれます。ありがたいです。………いや、この曲を某居酒屋チェーン店で聞いた時だけは、顔が引きつりましたけどww
 今までボケていたのか、蝉がやっと仕事してくれるようになりましたね。もう暑中見舞いを行き来させる時期…でしたっけ。まあそれは置いといて、ひとまず期末テスト前まで持ちこたえた自分に「いいこいいこ」したいです。いやほんと、連日5限なんていう「鬼畜」通り越して最早、「悦楽」に、どうにかこうにか耐えられたようです。あと一日、火曜日の分が残っていますけど、それは見なかったことに。

A「明日は課題提出…ん?」
B「なにそれオイシイの?」

…なんてアホな小芝居打っていると、課題のツメが甘くなりそうなので、以後割愛。
今日は色々と脳みそを常時フル稼働させているせいか、無駄口が多い気がします。お口のパッキンが、もう交換時期みたい……あれおかしいな、「 無題 第13弾 」くらいで換えたはずなんだが。
 そうそう。ブログ部の同期会を再び開催することが決定致しました☆ 今度はカラオケ大会です。初回もカラオケには行ったのですが、たった1時間でした。そのため「歌い足りないにょ」というか、「あれもこれも歌いたいがために、曲を入れすぎてちゃおす → キャラ崩壊」というか。なんとも興味深い終わり方だったのです。
 今回は全員「もうこれ以上歌いたくない」と音を上げるくらい、カラオケ屋に入り浸る計画を決行しちゃおうかなーなんて、思っています。この話は えりこ嬢・イケメンさえこ氏 に持ちかけたところ、拒否はされなかったので、実行しようと思います。そういえば、カラオケボックスって、部屋の予約できましたっけ……?
 やっぱり脳みそもつかれているのでしょうか。いつものキレがなく、打っている内容が支離滅裂の空中分解って感じになってきました。これ以上取り組むと、すっごいボロが出そうなので、この記事はこのあたりで、幕を閉じようと思います。それでは、失礼☆
お相手は あゆみ でした。

切り口は色々

こんにちは。かつーんです。
ふと、自分の書いた過去記事を振り返ってみたら、前回と前々回のものが教職のカテゴリーに入っていました。
カテゴリー設定は話のネタによっては曖昧なので、時折物凄く迷います。
迷ったら大学生活のカテゴリーに全部入れてしまえば良いのでしょうが、過去記事を探す時にカテゴリーは便利なので、少々迷いどころです……。
流石に3回も連続して教職の記事だと芸もネタもないので、今回は路線変更しようと思います。
さて、今回はある授業課題の雑感を書き連ねたいと思います。
今私は、ことばと社会という教養の授業を取っています。
教養の単位は昨年で全て取り終えたのですが、自由単位の穴埋めの為と、内容に興味を持ったことから取ることにしました。
社会言語学を扱っているのですが、英語の変遷を辿ったり、言語の性差や年齢差を比べてみたりしているので、とても面白いのです。
英文科の先生の授業なので、英語と日本語を比較したり、具体例に英文を出したりすることがあります。
英語が心底嫌い、或いは苦手な方にはその点が大変だと思いますが、語学が好きな方にはお勧め出来る授業ですので、興味を持った方は来年是非受講してみて下さい。
それで、この授業では期末レポートが課されています。
授業で扱ったテーマから、自分の興味のあるテーマを1つか複数選び、それについて簡単な調査を行った上で結果と考察をまとめるというものです。
私は日本語における社会的格差による違いを見てみようと考え、川端康成の『古都』の主人公・千重子と苗子との台詞を比較してみることにしました。
一応作者本人が京都に行って確認をしているそうなのですが、時々怪しい京ことばが見られます。
しかし生き別れた双子の姉妹でも、育った環境が大きく異なるので、言葉遣いが結構違います。
例えば、由緒ある呉服問屋の娘である千重子は、多くの名詞が「お+(名詞)」の形になっている一方、苗子の方では少し見られるといった具合です。
他にも返事の仕方(「はい」と「へえ」の数)や、敬語の使い方を見比べると、違いが見られて面白いです。
今までに有名な文豪の作品を幾つか読んだことがあります。
ただ、その時は作品論や作家論を念頭に置いていることが殆どで、今回のように言語を念頭に置いて台詞に着目しながら読むのは初めてであり、新鮮な気持ちで読むことが出来ました。
切り口によっては、文豪の作品も見方が随分変わることが分かったので、やはり文学は面白いと思いました。
実は、これを書いている今も、まだレポートが完成していません。(^_^;)
今回はここで筆を擱くことにして、レポートを完成させてきます。
学生の皆様、レポートの期限には気を付けて取り掛かって下さいね。

シューカツ!?

さえこです。どーもどーも。
本日は三年生の第一回目、就職ガイダンスがありました。就職と聞いて気が狂いそうでしたよ。まだまだ先のことと思っていたのですが…もう大学生活も後半戦に突入していたのですね。知らぬ間に(°Д°)
準備をいかに進めるか、それが問題だ。
…とまぁ、カッコよく言ってみるものの、具体的に何をすればよいのか考えなければなりませんね。本日学んだ術としては、まず第一に就きたい職業の方向性を決めること。そして、社会によく目を向けることです。今からでもすぐに始められることなので、私は新聞を読む習慣を続けたいと思います。あ、最近は読売の他に、日経を読むようになりました!成長ですね(笑)たまにサボってしまうのですが…頑張ります(;´д`)
私は只今、教職に就こうと考えています。言うまでもなく、教員志望者には介護等体験や教育実習がありますね。このような体験や実習を活かして、自分の適正や実力を見ていきたいと思います。
幸いにも、日本女子大学の就職率は高いようです。サポート体制も整っていますので、大変心強いですね。何よりこの結果には、先輩方ひとりひとりの頑張りが表れています。我々も見習わなければなりませんね(*`Д´)ノ!!!
今後もガイダンスは続きます。自ら学ぶ姿勢を大切にしていきたいものです。
さえこでした!

友人自慢。

うどんを食べていて、何だか食べづらいなあと思ったらお箸上下逆さまで食べていました みずのです。こんばんは。
アルバイトのお昼休憩に、よくうどん屋さんに行くのですが、もうそろそろ食べ終わる頃まで割り箸の上下が逆だったことに気づかなかったのです。道理で口の端に角があたってヒリヒリするわけだ…。暑さと湿気で頭沸いてますね…ぐつぐつ。
この間、久しぶりに中学・高校と一緒だった友人達と会いました。メールだとかではやりとりをするのですが、実際に会ったのは七ヶ月ぶりくらいでした。
おんなじ教室でおんなじ授業を受けていた友人達がそれぞれ別の道に進んでいて…こうまでバラバラになるとは面白いなあと感じます。
その中の一人は、漫画家さんになる夢のために頑張っています。アシスタントをしたり、編集さんに持ち込みをしたりして、色々な指摘をもらって、勉強になっているという話を聞くと、何しろ未知の世界の話なので、とても興味深い。描いたイラストを送ってくれたりしてくれるので(せがむ。)、私の目は潤っています。眼福です!←
そして何と、この度は、生原稿を見せてもらったのだ!!!(既に持ち込み済みのもの)
おお…!原稿ってこんなに大きいのかと感動。それからきれいだった!
何故かはわからないのですが、印刷した方で目に付く線と原稿の方では目のに入る絵が、異なるように感じたりして、不思議でした。とわかったような口を聞いてみる。←
紙なのに、ずっしりと重みを感じたのは、普段の努力を聞いているからでしょうか。とにかく大切なものを見せてもらいました。感謝!
その友人の、目標に到達するまでの一直線さと飛び込む勇気は本当に尊敬します。見習いたい。話を聞くしか出来ないけれど、これからもしんどい時の話やうれしい報告、待ってるぜい!
思えば、周りの友人達はすごいのばっかりだなあとしみじみ。
読書家ですごく友人想いの子(過去にもらった手紙の数々にはいつも励まされてる。友と認めた人のために行動する背中は同性でも惚れるレベル。武人。でもおしゃれ。)、しっかりさんで包容力がものすんごい子(同い歳の私にこんな子供がほしいと思わせるレベル。)、冷静だけど、たまにオカンみたいな子(よくなだめてもらいました。)とかとか…。
私のつまらない愚痴を聞いてくれたり、面白い話を聞かせてくれる子(癒やし。心のオアシス。家では彼女のことを女神と呼んでる←)。大人っぽくて、でも親しみやすい子(魅力にあふれている、でもたまにドジっちゃうギャップが素敵)、すぱーんと発言する、とても真面目な子(できる人!テキパキしていて、見習いたい…。よく外に連れ出してくれる。)
とかとか…。友人ながら尊敬してます…。
そんな人達に会えて、よかったなあ。私。(改めてしみじみ)
これからも友人として、よろしくお願いしたい!!!(必死さ)
熱く語ってしまいました…。
まだまだ友達自慢は尽きませんが、本日はそろそろ失礼します。
暑くなってまいりました。皆様どうかご自愛ください!
みずの

夏休み前

こんばんは。あやです。
他の方々も書いていらっしゃいますが、今月は前期の最終月ですのでテスト実施日とレポートの〆切でスケジュール帳がいっぱいいっぱいです。
図書館にお世話になる時間も日毎に増えて参りました。気付いたら窓の外が真っ暗で驚きです…通りでやたらとお腹が鳴ると思った…。危うく夜ごはんが雪塩ちんすこうで終わるところでした…。
一息ついた時間には、今年の夏は何をして過ごすかを考えています。
学校がある間はどうしても授業で取り扱うものに触れる時間が長くなってしまうので、この時間を使って自分の興味のある分野を探し出すことが出来れば…と思っています。
3年次以降のことも考えて、そろそろ本腰を入れる年代を決めなければ…。これからどんなことを知っていくことが出来るのか、楽しみな一方で不安もあります。
(この暑さに負けず図書館に通い詰めることが出来るかどうかも心配です)

それでも、去年の夏は遊び尽くしている間に終わってしまったので、今年こそは有意義に過ごしたいと思っています…!夏の課題や自主ゼミの研究レポートの準備も頑張ります!(予祝)
あや