どうも! ゆかです!
本当は朝夏まなとの話でもしようかと思っていたのですが、今回は六月あたりに描いた、たのしい日文生の漫画でも載せようと思います。

「たかが日文がここまで大変なわけなくない?」 と思ってる方、いませんか?
文学は奥が深いものです。調べれば調べるほど、新たな発見があってキリがない位です。
日文は、手を抜こうとする人にとっては確かに楽な学科だと言えます。でもそれってつまらなくないですか?
日文に限らず、どの学科も頑張れば頑張るほど、知識が増え、 どんどん深みにハマっていきます。それってとっても楽しいことだと思いませんか?
大学生だから思いっきり遊んでいい、なんて考えがありますが、それは誰が言ったのでしょうね・・・私は、大学生は思いっきり学びたいことを学んで、やりたいことを思いっきりやることができる存在だと思っています。だけど、親に高い学費を払ってもらっているのに、授業をサボったり、寝たり、単位さえ来れば良いという考えで、ただ自分のやりたいことしか考えない、みたいな人が最近増えています。
それってどうなんでしょうか。
それってただ、優しい家族や、周りに甘えているだけなのではないでしょうか。少なくとも私はそう思います。
さて、今このブログを読んでいる受験生の皆さん!
皆さんは、何のために大学に入ろうとしていますか?受験シーズンを控えた今、もう一度よく考えてみてください。
そして、大学に入ったらどうやって過ごすか、考えてみてくださいね。
まじめなゆかでした!
おわり