リーテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロs(ry

 
こんにちは、人生最大のモテ期(※ただし男子小学生に限る)を迎えております、みおです!
春休みから児童館でバイトをしているのですが、まさか小学1年生に取り合いされる日が来ると思ってもいませんでした…
15年後、私がまだ売れ残っていたらぜひその時はもらいに来てほしいですね…お姉さん待ってるよ(´―`)ウフフ
 
さて、私は合唱サークルに所属しているのですが、先日、新入生歓迎ステージの曲目として、「君をのせて」を歌いました。スタジオジブリの代表作「天空の城ラピュタ」主題歌のあれです、「♪ちきゅうーはまーわーるー…」で始まるあの名曲です!
私はジブリ作品がだいだいだいすきな(「千と千尋の神隠し」に至ってはそらで台詞を言えるほど観まくっている)のですが、今回初めて文章として「君をのせて」の歌詞を見て、自分が今まで大きな勘違いをしていたことに気が付きました。
「♪たくさんの ひが なつかしいのは あのどれかひとつに きみがいるから…」
「たくさんの ひ」…「日」だと思っていたのです…これ、実は「灯」なんですね。
私もう、知らなくって…なにがジブリ好きだよ…と少々ショックを受けました。笑
で、これが「灯」だと分かったとき、「あ、これ、星の王子さまだ…!?」と、思ったのです!
「夜になったら、星をながめておくれよ。ぼくんちは、とてもちっぽけだから、どこにぼくの星があるのか、きみに見せるわけにはいかないんだ。だけど、そのほうがいいよ。きみは、ぼくの星を、星のうちの、どれか一つだと思ってながめるからね。すると、きみは、どの星も、ながめるのがすきになるよ。星がみんな、きみの友だちになるわけさ。」(内藤濯 訳ver)
王子さまが自分の星へ帰るまえ、「ぼく」に対して言ったセリフです。
王子さまは「ぼく」の前から姿を消してしまいますが、それからずっと「ぼく」は夜の星ひとつひとつに王子さまの鈴のような笑い声を感じることになります。
まさに「♪たくさんの 灯が なつかしいのは あのどれかひとつに 君がいるから…」ですよね。
『君をのせて 星の王子さま』 とググったら割と出てきてがっくりきましたが(笑)、自分の中では嬉しい発見でした。「紅の豚」なんかもサン=テグジュペリに通ずるものがあるし(作中登場する“空の墓場”と、サン=テグジュペリ自身の最期もぞっとするほどリンクしています)、宮崎駿監督・高畑勲監督自身が直接影響を受けたものを知ると、またジブリ作品の見方も変わってくるのかもしれませんね~。というか、これはどんな作品に対しても言えることか!(´_ゝ`)
ちなみに、母にこのことをお話したら、「この“灯”ってのは、宇宙からみた地球のともしびなんじゃないの?」と、また新たな考えを得られました。なるほど、たしかに「灯」には人工的なものを感じるし、シータ本人は地上で生きるということに意味を見出していたから、空の星のどこかにシータがいるとは考えにくい、そもそも「地球はまわる 君をのせて」だもんね…でもじゃあこの「あのどれかひとつにいる君」がシータじゃなくて、ラピュタ自体を指していたら?というかむしろ、これはラピュタ視点の歌なのか…?!……
…考えれば考えるほどキリがありませんね!生きるって楽しい!!

明日はいつも 青空の中

懐メロがすきで、よく聴いているのですが、
最近知って、すごく良いな、と思った歌をご紹介します。

『リンゴの皮を むくように
過ぎ行く時は 渦巻くかたち
下へ下へと あなたがたどれば
昨日が今日に つながってゆく
遠い昔に 別れた人も
ひとまわりすれば すぐそばにいる
時間は螺旋の 階段
さよならさえも つながってゆく
だからさよならに さよなら
すべてのさよならに さよなら』

「贈る言葉」でおなじみ、海援隊の「さよならにさよなら」という歌です。
もう4月に入り、「別れ」よりも「出会い」の季節になりましたが、いやぁ~…良い曲。
作詞はご存知、武田鉄矢さん!
武田鉄矢さんといえばもうコロッケさんやらホリやらによるモノマネのイメージが強くなっちゃってますけど(あとセクハラ発言…笑)、さすが金八先生、すてきな詞をお書きになる…!
リンゴの皮をむくように…という歌いだしも良いですが、わたしは後半(サビ)がとてもすきなんです。
遠い昔に別れた人、というのは、過去の自分のことでもあるなぁ、とか、もういろいろ考えて何度も聴いてしまいます。
過去の自分も、ひとまわりすればすぐそばにいる、と思うと、今は「あれは無駄だったのかな」なんて考えちゃうことも、ずっっと後に振り返ると、全くそんなことはないのかも。
大学3年生になり、このごろ、自分が今までやってきたことと、将来にむけてこれからやっていくべきこととのギャップにうだうだ悩んでいたので、この曲ですこし心が晴れました。
人生なにも無駄なことなんてない~!興味があること、やりたいことに正直に生きるのだ~!!
はい。
新入生のみなさま、履修なりサークルなり、好きなこと一直線で楽しんでくださいね。
 
いや~もう、昨日のことのように自分が新入生だったときのことを思い出しますが、本っ当あっという間に3年生(;’∀’)
毎年学科の友人に同じ桜の木の下で写真を撮ってもらい、2人で「みお(私)成長記録」なるものをつけているのですが、とりあえず今年も無事に更新することができました。来年どうなるか分かんないけど、また一年間頑張るぞ~~!

ヒマラヤほどの消しゴムひとつ

ついに桜の開花宣言が!
いよいよ春ってわけですね〜〜!
例のごとくにっくき花粉症によりどこもかしこもグズグズです、みおです!
さて、わたくし、最近新しいお仕事を始めました。児童館の臨時職員のバイトです。
走ったり跳んだり大縄まわしたり、体力はガンガンに使いますが、毎度毎度小学生たちに元気をいっぱいもらってます!教えられることも多い!
この間、ある女の子の宿題を見てあげていたら、ランドセルからぽろっと、薄紫と空色のストローがこぼれ落ちました。
「このストローなぁに?」と聞くと、「わたし、この色すきなんだ。いやなこととかあったとき、このストローを見てると、そのいやなことも忘れちゃうの」と。
うわぁー、素敵!と思いました。
普段ひょうきんな子なのに、そういう一面もあったなんてー!
その前の日、同じクラスの子と揉めてたのを知っていたので、昨日もこのストロー見て気を紛らわせてたんかなぁ、と思うと、もう、いじらしゅうていじらしゅうて。
そういう感性、もうわたしにはないかもしれないなー。わたしにとっての薄紫と空色のストローは、なんなんだろうー?
やっぱり歌かなぁ?と思いましたが、最近は歌自体で悩むこともあるし。
純粋にすきでいられるものって、成長するにつれて少なくなっていっちゃうのかもしれませんね。
あ、とりあえず、今は「甘いもの」かな!
それもだんだん、血圧とかが邪魔をして、純粋にすきとか言ってられなくなるのかしら!やだなぁ〜!

あかいめだまのさそり

 
先日、友人が賢治ゆかりの地、岩手県花巻市を訪れたということで、賢治の作品に拠ったオブジェや宮沢賢治記念館の写真を見せてもらったところ、私自身の宮沢賢治ブームも再来してしまいました(この短い文章に4回も「賢治」が!)。
いま青空文庫も駆使しながら彼の童話を読み漁っています。
 
わたしが初めて読んだ賢治の作品は、皆さんご存知『やまなし』でした。かぷかぷやらクラムボンやら、耳慣れない言葉が妙に印象的だったのですが、それにも増して
「クラムボンは死んだよ。」「クラムボンは殺されたよ。」「クラムボンは死んでしまったよ…………。」「殺されたよ。」「それならなぜ殺された。」「わからない。」
………、
………。
 
「クラムボンはわらったよ。」「わらった。」
 
という、畳みかけるような蟹の子たちの会話と、絶妙な“間”がなんだかシュールで、教科書に載っていた作品の中でエーミールの次くらいにすきでした!笑
 
で、小学3年生のとき、図書室の隅に廃棄処分する本として括られていた『宮沢賢治作品集』を見つけました。運命の出会いですね~。「もったいない!!」ということで早速先生にお願いして持ち帰り、そこでたっぷり賢治の童話を読みました。
かわいくてまぬけな童話が主なのですが、これが意外と残酷なお話も多くて、そしてやっぱりシュールで、小学校3~4年は本当に賢治にがっつりハマっていた気がします。『銀河鉄道の夜』に関しては、岩波文庫よりもくもん出版の絵本の方が好きで、もう胸いっぱいになりながら読んでいました。この絵本に使われている絵は、久石譲の『銀河鉄道の夜』イメージアルバムにも使用されています。とっっってもすてきです!!
 
銀河
そんなふうにして現在また読み漁っていますが、そうすると初読のときの思い出も同時にフラッシュバックして、どうも不思議な、複雑な気持ちになりますね。
それにしても宮崎駿も高畑勲も頻繁に「宮沢賢治」「イーハトーヴ」と言っているし(高畑さんに至っては『セロ弾きのゴーシュ』の中編アニメーションも作成しています)、小さいころ大好きだった『平成狸合戦ぽんぽこ』では「星めぐりの歌」が使われているし、最近ハマった「輪るピングドラム」というアニメーションでも『銀河鉄道の夜』がモチーフにされているし、宮沢賢治の影響力は計り知れないですね。いつか私も岩手県を訪れてみたいです。

4年間の結晶

 
お久しぶりです、みおです!
 
今日、人生で初めて「卒論」と対面しました。
というのも、今日は日本文学科の「卒論発表会」があったんです。
9:30開始ということで、久々の6:00起き、朝は辛かったのですが、いや~~参加して本当によかった~!
今日まで卒論といえば「卒業のための最後の試練…」みたいな、「徹夜を重ねギリギリ提出!泣」みたいな、かなり漠然とした、そしてかなりマイナスなイメージを抱いていました。それがまあガラリと変わりました!
まず、中世、近世、日本語教育…どの分野に関しても、先輩方の研究対象への愛とこだわりをひしひしと感じました。またその観点や論の進め方も様々で、「一つのテーマを色んな視点から研究して、自分なりに根拠のある結論を出していく」お手本を沢山見ることができました。勉強になりました。
 
また研究発表だけでなく、今年度の「卒業論文」そのものも展示してありまして、そちらも閲覧してまいりました。
無知でお恥ずかしい限りなのですが私、「卒論」の見た目に関しても、小学校の文集のようなものを想像していました。いやもう~とんでもない!黒地のハードカバーに金文字でタイトルが書いてある、とても立派な、すっっごい素敵な装丁で、これ1年間をかけて研究してきたものがこんな風に仕上がるなんて、一生の宝物になるな!と思いました。ときめきました。
逆に準備不足で適当に書いたら、後から見返すのも恥ずかしくなるような黒歴史になっちゃいますよね。それだけは絶対やだ~!
 
1月はレポートとテストの嵐で、それが先日ようやっと終わった春休みだ!となったはいいものの、つまりそれは大学2年生の終了、3年生の始まりということなんですよね。来年度から予備ゼミも始まりますし、卒論はもうそんなに遠い話ではない!
4年生の1年間、情熱と愛で極められるテーマを今から探し初めて、後悔のない卒論を書きあげたい!と思った、貴重な1日でした。
 

おみくじ

2016年が始まってもう二週間が経ちましたが、あけましておめでとうございます!
今年もEテレの「2355」という番組で、無事に年を越すことができました。
毎年恒例「たなくじ」(2355の新年名物コーナー。爆笑問題の田中さんがバババババッとコマ送りでうつるのを写メる形式のニュータイプなくじ)も、若干のブレがありつつも良い感じのが撮れました!↓
 
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ということで、今回はこんなかんじで今年引いたおみくじを紹介していきたいと思います!おみくじは人に見せない方が良い、というアレもあるみたいですが、まあ気にしません!
 
まずは生まれたときから毎年参拝している「金鑽神社(かなさなじんじゃ)」で引いた今年のおみくじ。
kuji2
 
中吉でしたね!ヤッタ!!去年は末吉だった気が。そして、「吹く風に…」の和歌を読んで、ひいばあちゃん(´;ω;`)ってなりました。みんなありがとう。神様ありがとう。元気で楽しくいられることに感謝せねば。一緒に写っているカメさんは、三が日限定でおみくじにくっついてくる金のお守りです(去年は招き猫でした)。銭亀さん、福の神ザックザクたのんまっせ!
 
 
さてお次は、というか最後は「明治神宮」でのおみくじ。明治神宮には昨年から参拝しているのですが、引いたことのある方はご存知の通り、ここのおみくじには大吉、中吉などの吉凶は書かれていないのです。ですがその内容がこう、グッとくるものがあり、去年引いたおみくじも、何かしんどい時に眺めて心の支えにしていました。紙もしっかりしていて、すごく綺麗なんですよ!
で、今年の結果がこちら。
kuji3 kuji4
う、うおおおお~~~!去年以上に心にくる!
短気は損気…人生の真理ですね。ちなみに昨年のは「心を広くもちましょうね」という内容でした。成人になって既に一年…父にアイス食べられたぐらいで拗ねない、大人の女性にならねば。
ところでこのおみくじを母にも見せたのですが、それ以来ちょっと私がむかーっとすると「忍べ(笑)」って言ってくるのがもう…「こいつ♡」のトーンで言ってくるのがもう…!!
これも神の試練か。短気は損気…!!
 
本年もよろしくおねがいいたします。

冬は寒さだけじゃなくて綺麗な星空もつれてくるヨ・・・

うまくいかない日って、とことんうまくいかないですよね。
昨日はまさにそんな日でした。
まず朝。高崎線の遅延により、吹きっさらしの地元の駅のホームで1時間待たされました。
寒くて寒くて、死ぬかと思いました。
やっと電車が来たものの、ひと駅ごとに運転見合わせ。
さらに踏切内自転車置き去り、そして異音の確認のダブルコンボ(だれだ踏切に自転車置いてったの!置いてってその後どうしたんだ!!)。
結局大学に着いたのは12時…家を8時に出て着いたの12時…ついに片道4時間を超えました。新記録です。
さらに帰宅時。
昨日、母は職場の忘年会がありました。
「9時くらいには終わるよ、お迎えいけるよ!」と言っていたので、PM9:30に地元に着く電車に乗車。
「PM9:30に着きます!」と母にLINEを送るも、なぜか既読スルー。
不安に思い、更に「えっ、大丈夫?」「間に合う??」「深谷(地元の3個前の駅名)なう!」など送るも未読。
結局そのまま地元に到着。
もちろんロータリーに母の車はなく、とりあえず待とう…とほぼ無人(改札口はただ一つ、改札は二台しかない)である地元の駅のベンチで待機することに(例のごとく吹きさらし)。
10分経過…既読つかない。
30分経過…おかしいな?
1時間経過…え、デジャビュ、、(上記参照)
1時間30分経過…や、まだ諦めないぞ
2時間経過…寒い寒いさむいサムイ寒い
結局、2時間経過した時点で我慢できず最終手段として同じ町に住む祖母に電話し、お迎えに来てもらいました。散々な日だったとはいえ、この時ばかりは神に、そして祖母に感謝しました(あんな時間に叩き起こして本当にごめんばあちゃん…心からありがとう)。
私が念願の自宅に到着した直後、母も帰宅。どうやら、とっくに祖母に電話して家に帰ったものだと思っていたようです。さすがに悲しかったですが、元はと言えば、鍵も持たずに家を出た私が悪いのです。母に怒りを向けるのは道理に合いません(でもひとことぐらいは連絡ほしかっry)。
最終的にこの日は、計3時間駅にいた、ということになりました。しかもめちゃめちゃ寒いなか…
最寄駅が軽くトラウマになりそうです。
うまくいかない日はとことんうまくいかないものですが、それでもせめて次の何かに生かさねばなりません。
今日はカバンにしっかり自宅の鍵を忍ばせて家を出ました。
今後このような悲劇が起こらぬよう祈ります(一人暮らしすればいいのでは?)。

ぶらり途中下車の旅~都電編~

お久しぶりです、みおです。
突然ですがみなさま・・・、
目白駅から日本女子大に向かう途中、千登世橋の下を走る、カラフルでかわいらしい電車を、見たことありませんか。
ご存知の方も多いと思いますが、あの電車は「都電荒川線」といって、現在都内を走る唯一の路面電車なんです。
いつか絶対乗りたいと思っていたのですが、先日ついに!サークルの友人・先輩の計5人で、「都電・ぶらり途中下車の旅」をしてまいりました!
都電荒川線の路面図はこんな感じ。
image9 [20087]
途中下車の旅にぴったりな「都電一日乗車券」(400円)を携え、まずは端っこの早稲田駅から、終点三ノ輪橋を目指して都電初乗車!
もう・・・早速見てくださいこの車内。
なんてレトロ・・・!なんてすてき・・・!!image3 [20075]
 
やっぱり、お客さんはおじいちゃんおばあちゃんが多い印象です。
ガタゴトと車道を走るのはなんだか新鮮で、あっという間に三ノ輪橋に到着しちゃいました。
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やめられない、とまらない

先日、木枯らし1号が吹いたということで、ついに冬がそこまで近づいてきているようですね…!
わたしの家はギリギリ群馬一歩手前にあるのですが、朝と夜がもう冷え込んで冷え込んで…日中は都内でぽかぽかなので、毎日お洋服を決めるのがとても大変です。一枚、なにか軽い羽織物が欲しい今日この頃。
しかし…洋服だけでなく、この時期は本当に本当に悩ましい問題があります。…
食欲です。
食べても食べても、お腹が減る。冬眠でもするつもりなんでしょうか?わたしの体は?
あったかいもの食べたら、冷たいものが食べたくなる、甘いもの食べたら、しょっぱいものが食べたくなる…この無限ループから抜け出せないのです。
コーンスープ→ピノ
アルフォート→柿ピー
こんな具合です。もう本当に、誰か止めて…泣
こんなときはネットに聞くしかない!と「秋 食欲 止まらない」でGoogle検索すると、もう出ること出ること!
みんな同じ悩みを抱えているんですね…。
よく調べてみると、気温の低下や日照時間の減少などが関係しているそう。ちゃんと理由があるんですね~。わたしの体が野生に近いとか、そんなんじゃなくて安心しました。
さつまいもを使ったヘルシーおやつなんかのレシピも出てきたので、次のお休みにでも作ってみようかと思います。
お菓子とかお料理を作ってる間は、なぜかお腹減りませんもんね!自分で作ったものなら、バカ食いもしないかも。
今からでも間に合う!体重じゃなくて女子力の上がる、そんな2015秋冬にわたしはしてみせる!(倒置法)
とりあえず、この目の前にあるアルフォートを食べ終わってから…、、
で、そのあと柿ピー食べてから…、、
みおでした!

パンケーキボール

今朝はとても寒くて、おもわず手袋と耳あてをおろしてしまいました!feat.ヒートテック
北海道じゃ初雪が降ったらしいですし、いよいよ冬も近づいてきましたね~
さて!本日から目白祭の準備が始まりました。
わたしのサークルでは、「パンケーキボール」を売ります。
バナナ入り、豆乳入りという、女子力あふれるものになっております。
皆様、目白祭にお越しくださったときはぜひ!(ステマ)
でですね、今日は準備だけでなく、学校全体の避難訓練もあったんですね。
そこで、わたしは生まれて初めて、「起震車」に乗ったのです。
起震車というのは、地震の揺れを体験できる特殊な車のこと。
そこで、震度7を体験させてもらいました。
初めこそドキドキしながら乗り込んだのですが、ぐわんぐわんと揺れ出した瞬間、もう笑ってはいられませんでした。
これが我が家で起こったら…?と考えると、本当に恐ろしかったです。とても貴重な体験でした…。
団体のなかでの目白祭代表なので、18日を終えるまでは緊張でいっぱいなのですが、今年はあさちゃんのおかげで多くのお客さんが来てくださるのではないかと期待しております。
まあ、目白祭終わっても21日に模擬授業という第二の壁が訪れるんですけどね…!
人生いつでも挑戦だー!がんばりまっせ。