ほろほろぼろぼろ

今月から解禁されました2015年度卒の就職活動。
どうしても3年生のこの時期のブログは就職活動関連で埋め尽くされてしまっていけませんね。
けれどもそのことにとらわれまくってしまっているの。どうしてくれるの。あぁ助けてたもう白馬の王子様()
自己分析じゃーESじゃーと騒いでいるうちに、気付けば12月というのはつまり師走なのですね。
その点には全く気付いていなかったよ。カレンダーは読めるけども日本人としての何かさえ欠落し始めているのではなかろうか。あぁ。そしてそうこうしているうちに天皇陛下のお誕生日が来てキリストさんの誕生日が来てみそかに大晦日だぜ!奈々様が今年も紅白に出場するからHDDの容量あけとかなきゃ!あー雑煮雑煮。
どうしようもう私ったら3年連続で独り身クリスマスだわ。聖なる夜とは家族でみちみちとケーキを囲む夜のことを言うのよ。骨肉の争いを繰り広げチョコレートプレートをゲットしたものだけがこの夜の頂点に立つのです。今年も年に一度の千疋屋のショート(ホール)ケーキが楽しみだわーい!
・・・昨年も一昨年も、目白駅学習院前の横断歩道で友人と「また彼氏もいないでクリスマスだぜ」と言っていたな。。。いやその運は私は企業様に!捧げるのよ!
・・・深夜ということもあってなんだかヤバい人のテンションになってますが私は至って健康体です。
そして絶賛どはまり中の三浦しをんちゃんのエッセイばっかり(この時期に)往復の電車で読み漁っているものだからなんとなくその効果を受けたいと思いながら書いてみました。いや雲泥の差ですが。ふふ
カテゴリーを就職活動にして良かったのか、首をぐらんぐらんと傾げずにはいられませんがそれでもアップできるのがこのブログの、生々しさが伝わる良いところですね。
それでは皆様よい夢を・・・

KI TE NE

こんにちは!ももなです。
遂に日本文学科の目玉イベント、秋季大会が差し迫ってまいりました。
何を隠そうワタクシ実は国語国文学会の委員長を務めておりますので、
何度「前も見たぞ」「聞いたぞ」と言われても何度でも宣伝させていただきますぞ!

雑誌『ダ・ヴィンチ』の編集長 
関口靖彦 氏の御講演!

でございますみなさまも書店などで一度は目にしたことがあるのではないかと思われるこの雑誌!
(公式サイト)
御演題は「本を見つける/伝える」です!
大会詳細は以下の通りです。
[:ぎょ:]詳細[:ぎょ:]
日程 2013年11月30日(土)
時間 午後の部 13:30~17:30
   ※午後の部前半には、本学文学部教授 山口俊雄氏の
    講演「石川淳「処女懐胎」を読む―奇跡の政治性」がございます。
入場 無料
場所 日本女子大学目白キャンパス 百年館206教室
尚、午前には院生・研究員による研究発表がございます。
午後のみの参加でも問題ありませんので是非足を運んでいただければと思います。
本を紹介するという雑誌の最前線で活躍なさっている方だからこそ、「本を見つけ、選択し、人に伝える」ということ、
またその工夫や制作現場について伺えるまたとない機会でございます。
しかも無料!!
これは行くしかないでしょう!!!
ということで。
いつしかの記事のコピペとか、そ、そんなことないんだからね//
今回は中でも、学生はもとより一般の方にも親しみやすい御講演お題となっております。
日本文学科生でなくとも、どなたさまでもご入場いただけるので
ご家族・ご友人・はたまた彼氏彼女と!(羨ましいなぁオイ)
などお誘いあわせの上是非ぜひいらしてください!
関口氏の御講演は午後の部の後半の予定なので、
「ぎりぎりになっちゃうかも…」という方でも大丈夫です!損はしません!!
はい、ここまで宣伝おばさんをさせていただきました。
私事としましては、大体このイベント関連で日々動いております。たくさんの人に来ていただけるといいな…!
読書の方はといいますと、昨日から三浦しをん氏の『悶絶スパイラル』を拝読しております。エッセイですね!
「まほろシリーズ」や『舟を編む』など受賞作含めた作品ももちろん好物なのですが、B○(腐○子)に片足突っ込んでいる者としては
彼女の萌エピソードが共感と爆笑でたまらんのです。
朝電車の中で読んでいたら『大泉エッセイ』(大泉洋著)の時並みの不審者度となりまして、
つまりマスクで顔隠しながら必死に笑をこらえ(きれ)ていま(せんで)した。
先に挙げた『ダ・ヴィンチ』でも「三浦しをん特集」として大々的に特集が組まれた回がありまして、盛りだくさんでそれはそれは面白く貪り読ませていただきました!!
中でも「「おまえ今まで女が好きだったのにどうして俺なんだよ」という(B○作品の)タイプがたまらん」という旨をおっしゃっていまして、生まれて初めて雑誌に蛍光ペンを引いたという思いでもありますねぇ。
いやぁ感慨深い。
もう師走が走り迫ってくる音が聞こえ始めて、(短足ながらも)全力で走り逃げたい今日この頃、皆々様も体調崩されませぬよう、
11月30日(土)秋季大会にてお会いできるのを楽しみにしております(^ム^)

お知らせええええ

こんにちはももなです。
この度は是非ともワタクシが所属しております「国語国文学会」の秋季大会についてお知らせいたしたく、一読お頼み申し上げます~
「国語国文学会」というのは、学生・院生・卒業生・教員によって構成されている学会でございまして、日本文学科に所属している方々も全員が問答無用でこの会員になっております。
そして年一度刊行されている「研究ノート」や「鑑賞会」「文学散歩」といった企画も催しております(近頃は告知→参加者集めに苦戦することも屡…みなさま是非とも積極的にご参加くださいねー!)。
今回告知させて頂きたい「国語国文学会 秋季大会」の目玉は!何といっても!

雑誌『ダ・ヴィンチ』の編集長 
関口靖彦 氏の御講演
!

でございますみなさまも書店などで一度は目にしたことがあるのではないかと思われるこの雑誌!
(公式サイト)
御演題は「本を見つける/伝える」です!
大会詳細は以下の通りです。
[:ダイヤ:]詳細[:ダイヤ:]
日程 2013年11月30日(土)
時間 午後の部 13:30~17:30
   ※午後の部前半には、本学文学部教授 山口俊雄氏の
    講演「石川淳「処女懐胎」を読む―奇跡の政治性」がございます。
入場 無料
場所 日本女子大学目白キャンパス 百年館206教室
尚、午前には院生・研究員による研究発表がございます。
午後のみの参加でも問題ありませんので是非足を運んでいただければと思います。
本を紹介するという雑誌の最前線で活躍なさっている方だからこそ、「本を見つけ、選択し、人に伝える」ということ、
またその工夫や制作現場について伺えるまたとない機会でございます。しかも無料!!
これは行くしかないでしょう!!!
本学科学生の皆様にはこれからさくら便りで告知いたしますが、図書館や学生課、お知らせプラズマにも告知を打ち始めておりますのでどうぞそちらでもご確認いただければと存じます。
そして!
本学科のFacebookページが存在していることを皆様ご存知でしょうか?
この大会のお知らせもいち早くこちらのページに掲載させて頂きました。
学科ではどういったことを催しているのか?といった情報がいち早く入手できるページでございます。
URLはこちら!
是非一度クリックしてみてください。
そしてあわよくば是非「イイネ!」のクリックもお願いします(笑)
是非11月30日㈯、皆様とお会いできるのを楽しみにしております(^◇^)

一年間のお付き合い

「もう気が付きゃ9月だよ」「この間9月になっちゃったと思ってたらもう10月だよ」「あれもうハロウィンじゃん今年終わんじゃん」
そんなことばかり言いながら、学校帰りに雑貨屋に立ち寄りましたら来年度の手帳が店頭に並んでいました。
ハロウィングッズ

クリスマスグッズ

お正月グッズ
というところてん(漢字だと心太なのね…今変換で初めて知った…心が太い…??)式なイベントのオンパレードに突入したのですね…。
そしてこのお祭り(フェア)で現れては去りゆく者たちを嘲笑うかのように3ヶ月は軽く居座っているのが手帳でございます。
私もご多聞に漏れず購入いたしましたよ、来年の手帳!
前の記事にも書いたように、今年私はありがたくも()、「就活生」という肩書を頂戴いたしました。手帳コーナーに行くと、これ見よがしに「就活手帳-内定を取る人の手帳!-」というような商品もありました。そんなあからさまなものを手に取るほど私は!甘くは!ない!
説明会とか行った折にサッと出したら、隣の就活生も同じ就活手帳持ってました、とかなったら私は間違いなく(恥ずかしさと居た堪れなさに)爆発しますね。あと「就活生ターゲットにしました!」と言ってる商品をやすやすと手に取るのも、負けたような気がするし安易なマーケティング戦略にやられるのも気に食わず←
私はここ3年ほど「Quo Vadis」くん(http://www.quovadis1954.jp/)というフランスメーカー(!)の手帳を使用しておりました。母に勧められるがままに手に取り、気に入ったためそのまま使っていたのですが…。今年から持ち歩き用は「MOLESKINE」さん(http://www.moleskine.co.jp/Online-Shop/Diaries)にして、一日一ページ(ほぼ日手帳のタイプが有名ですね)を「Quo Vadis」くんに任せたいと思います!…ただそれだけなのですが。
新しい手帳に切り替わると、なんだか気分がリセットしたように気持ちがシャンとします。
来年よりはより手帳さんにも誇れるような計画で充実した…日々を……送りたいと思います。。。。。

居心地と環境

タグ一覧をベラリと開くと、そこには「就職活動」の文字があった――
そう、我々3年生には12月には言わずと知れた「就職活動」解禁!が待ち受けており、それを踏まえちゃくちゃくと「就職ガイダンス」や「就職対策講座」などなど、実に本当にありがたい協力なサポートシステムが展開されております。
その中には、人様がいくら手を差し伸べてくれてもあとは自分次第のものも多く含まれます。そう例えばSPI対策とかES対策とか…とか…
それらの勉強をしようと自分の部屋の机に向かおうとしますね。その為に椅子を引きます。…座れない。テキストも開けない…。部 屋 が 汚 す ぎ る
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どうでしょう

タイトル通り、近頃半年以上北海道の深夜ローカルテレビ番組「水曜どうでしょう」にハマりこんでいるももなです。
ハマりものが見つかるとしばらくその話しかしないいつも通りの癖が発動中ですがご容赦ください。。
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将来のこと

三年前に入学し、三年生となった今、三カ月後には「就職活動本格的スタート」という逸らしまくりたい現実が待ち構えております。
結婚にしても就職にしても、娘のことに気が早い母から既に発破をかけられている私はすでに白目をむきまくっております。
ありがたいことに、本学のキャリア支援課では豊富なセミナーや資料、そして相談受付などにより手厚くサポートしてくださいますが、それでも不安というものはぬぐってもぬぐいきれないものがありますね。
きっとこの感覚とどううまく付き合っていくのも含めて、そのスタンスも活動の成果に結びついていくのだろうなと思います。
…それもなかなか難しい問題ですが…
3年後、5年後、10年後の自分のことを想像してみても、老けてきてるんだろうなぇ、くらいしか思えず、正直そのイメージというのは全然できずにいます。
健康第一に実直な仕事ができてればと今は思っていますが、また将来のことについても真剣に考えていかねばならない時期が差し迫っているのですね…
とりあえずは目先の課題をなんとか撃退したいと思います…!

suddenly豪雨

しーんじゅくはー豪雨ー
「ゲリラ豪雨」という名前は名前こそ的を射ていますが(それが一番大切な所でしょうが)、なんとも可愛げがないですね。
ゲリラ豪雨に可愛げなど求めている所でいろいろ間違ってますが・・
そこでsuddenly豪雨なんて…と思いましたが全く意味不明。却下。
近頃夏休みも折り返し地点となりましたが、私はというとマイペースにのんべんだらりと
アルバイトしたり旅行したりライブに行ったりUC学生会話ボランティア(今日本女子大に来ているカルフォルニア大学の日本語の授業で話し相手をするボランティア)に行ったりしております。
勉強・・・勉強もしなければ・・・課題いいいいい
先日、ようやくやっと、もはやいつ宣言していたかも定かではありませんが、原宿は太田美術館の「江戸の美男子」展に行ってまいりました。
二階構造の建物ですが、広過ぎず私は一時間ちょっとでまわることができました。私の前に女子大生3人組がきゃっきゃしていて、地獄耳の私は聞き耳を立てるのがとっても楽しかったです←
勿論美術館なので、大きい声ではありませんでしたが、僧侶たちのラブロマンスや水滸伝ネタに反応していらして、この人たちは博学だなぁと感動しておりました。…院生かも
私の今回のおススメはなんといっても虚無僧の流し目でした。エロい。視線がエロい。
今グーグル先生に訊くと虚無僧は鉢のようなものをかぶっていますが、本展のものは被っておらずお顔が丸出しでした。
私の江戸の美男子は彼でした。みなさんもそれぞれの「彼」を探してみてください(笑)
明日からサークルの合宿ということでどうなるか不安もありますが
また貼って出てきたいと思います。
因みに今のマイブームは堀越二郎!(『風立ちぬ』)

快適空間

連日溶けて水蒸気になって自分がゲリラ豪雨になりそうな日々が続いていますね。熱中症になってしまった方などいらっしゃいませんでしょうか。
今週は私の中で勝手に博物館weekと名付けまして、ひたすら博物館に出向いては涼んでおります。
前に出した三菱美術館と太田美術館にはなかなか近場に行けず、夏休みという散在祭りの折、財布とは節約の戦いであります。
早くまとめてまわってしまいたいのですが、今回は三井記念美術館のお話をさせていただきたいと思います。
何卒お許しください・・・。
三井と三菱は漢字も似ているしよく間違える美術館ランキング上位(ももな調べ)です。
三菱の方は東京駅近く、丸の内にございますが三井は日本橋三越前にございます。
三井の方は私も初上陸でした。三越前はよく降り立つのですが、立派な建物の一角に入っている三井はいつも華麗にスルーでした。
そんな中、行ってきましたのは
『大妖怪展―鬼と妖怪そしてゲゲゲ-』http://www.mitsui-museum.jp/exhibition/index.html
です。通年で履修中の「古典文学講義Ⅲ」の授業内で本ブログ顧問の先生が紹介してくださったので、ひとりのらりひょんのようにのらりと暑さにやられたからだをぶら下げてのぞいてきました。
私は銀座線で訪れたので、地下から一歩も外に出ず、連絡口からお邪魔しました。
かつて銀行として使用され、重要文化財である三井本館が、日本橋三井タワーという最新建築に隣接したつくりになっている、そうです。
実際は日本橋三井タワーからこれまた一歩も出ずに行けるので、実感はないのですが美術館階に降り立つと「おぉ」となります。
展示室が一部、当時銀行として使われたフロアで近代的なモダンさを醸し出していてそれはそれは空間だけでもステキでありました。
(三井本館をwikiってみたらその正面入り口で團琢磨暗殺がされたと書いてあって、ガクブルです…そうだったのか、そういうの苦手なんだ…)
(あと三井本館前がドラマ『半沢直樹』に出てきたようですね…半沢直樹凄い人気だなぁ)
それにしても美術館は涼しい!
上着を用意し、音声ガイドを拝借していざ出陣です!
浮世絵の妖怪

妖怪のフィギュア(『不動利益縁起』の安倍晴明と式神と付喪神)←かわいい…!

鬼と妖怪(絵巻だけでなく数多くの能面も展示)

江戸から明治の妖怪(妖怪図録のような冊子が出てくる)

現代の妖怪画(水木しげる氏のゲゲゲシリーズを中心に)
というフルコースでした!
個人的には序盤で元気だったというのと、展示室に心洗われたというので、一番最初の浮世絵の妖怪が面白かったです。
皮肉交じりのパロディや、続き物などもあって、愛嬌ある妖怪たちがもりだくさんでした!
9月1日まで開催されているので、近場に行く方などいらっしゃったら是非立ち寄られることをおすすめいたします!
メモを取りながら、音声ガイドを見ながら回って二時間半ほどでした~
では、唐突な締めですがこれにて
お別れとさせていただきます、また次回!

Free!

「夏休み」ももう目前!そして7月にさよならバイバイ…!ももなです。
夏は休みがあること以外は、暑いのが苦手なのに加えてそれ以上に冷房が苦手だから嫌いだよ…。あの文明の利器の所為で我が腹が崩壊した回数は数知れず…
そうは言っても夏休みに計画を立てるのは学生に平等に与えられた幸福ですね。私の手帳にも順調に文字が増えてきています。文字。
先輩がアップしていたアートアクアリウム、実は昨年突撃して敗北(入れなかった)したものなのです。ああいう類のものは主にカップル、そしてカップル、あとは家族連れや友人といった組み合わせの群れによって需要が構成されていることは明白ですね。昨年の私はまたなんのネタを作ろうとしたのか、
「こんなもの、1人で突破してやる・・・!」
と息巻いて銀座線は三越前駅に降り立ち、勇み足でエスカレーターを登りお目当ての階に辿り着いたわけです。そしたら、2時間待ち&カップルの群れ群れ群れだったわけです。見事駆逐されて参りました。あれは刺さるものがある・・・
あれから月日は経ち1年、私の計画では殿方と共にあの場へ「私は帰ってきた!!」とやってやるはずだったんです。
でも、悲しきかな、今年も駆逐されそうです。平日の昼間を狙って行こうと思います。くそう。
ここのところ毎日のように母からの「彼氏作れ」LINEに気が狂いそうです。こわい。男の人とかもう、女子校歴14年の弊害なのかみんな信じられなく(実は彼女いるんでしょとか、実は「調子ノリやがって」とか思ってるんでしょとか)なってきていてもうびええええという感じです。ああああ
そういえば、加えて「その歳(今年21歳を迎えようとしている)にもなって彼氏の一人や二人もいないなんて人としてどうなの」発言をかまされまして、只今悶々鬱々としています。そんな大学3年生の夏です。
確かに「誰か誕生日を心から一緒に祝ってあげたい!!」とか思うと、「私の分際で何考えてんだ」と虫唾が走ってしまうタイプ(天邪鬼と言って!)だし思いやりに欠けるし典型的な利己主義者だから無理だなぁ、と。そして「あー確かに人間として終わってるわー」と。
そう考えると、諸々ひっくるめて光源氏ってすごいなぁ。足元にも及ばないしまぁ及ぼうともしないし。と思う次第であります。
出会ってそのままとか、顔も暗くてよくわかんないけどとかでそのままあーゆう(自粛)関係になっちゃうってどういうことなの。あと村上春樹先生もだいぶ破廉恥だと思います私。
大学生になって、友達とそういう話になるとカルチャーショックを受けることが多いです。こわいこわい。
色々な人がいるものね。それぞれ自由であれますし。大学って面白いです。
…雑な総括で投げてごめんなさい(書いていて息も絶え絶えになってきたのは気のせいでしょう)