雑誌というよみもの

 
 
今月に入って、雑誌を5冊ほど買ってしまったことに気がつきました、ゆいかです。
 
 
新聞や小説、そして雑誌も電子書籍化が騒がれるようになり、浸透の度合いこそわかりませんが、量を読む人ほど電子に移っている傾向にあるというのはなんとなく知っていて…便利な時代ですよね。
あらゆるものが電子化されて、紙媒体やCDなど、売れ行きが悪くなっているということも耳にはしますが、気に入ったものほど“データ”として手に入れるよりも、その重みや手触りを感じられる“形ある状態”で手元に置きたい、と感じるのはわたしだけでしょうか。
 
とはいえ、『anan』を2冊、『装苑』、『vikka』、『MEN’S NON-NO』、ほんとうにこうして挙げてみると5冊あるので複雑な気持ちになりました…それでも、後悔はあまりありません。
 
それこそ雑誌を買い始めたのって、きっと中学生くらいのことで、周りの子が買い始めたから、とかそんなきっかけだったと思います。みんなが読んでるやつ、みんなと同じやつ。
でも面白いもので、興味の方向だったり趣向だったり、年相応のものを選んだりでどんどん買うものは変わっていって、“好み”も定まってきて、わたしはこれを読みたい、っていうのが生まれてきて。
そしてそれを満たしてくれるくらいにたくさんの雑誌があって…
 
つまるところ雑誌というものがすきなんですよね、それだけのことです。笑
いわゆるな勉強・学問から得られる知識の大切さはもう当然のものですが、テレビ、漫画、アニメ、音楽、雑誌、そういったものたちから得られるものって、例えば前者が骨だとしたら後者は血肉かなあと思います。どちらもきちんと備えた人になっていきたいものです。
 
 
いつも以上にまとまりがない文章になってしまいましたが、みなさんも本屋で立ち読み(しすぎてはいけませんけれども)するだけでなく、気に入った雑誌の一冊(もしくはそれ以上)をじっくり楽しんでみるきっかけになれたらと思います。隅々まで読むと、本当におもしろいものですから◎
 
それでは、また!
 
 

ちはやふる 上の句

 
4月ももう終わろうとしています、しばらくお休みを頂いていましたので久しぶりの更新になりました、ゆいかです◎
 
新1年生のみなさんは学校生活にも慣れてきたでしょうか?学年の上がったみなさんは心新たに今年の目標に向けスタートを切れていますでしょうか?
そして今年から受験生になるみなさん、長い受験生活に突入するわけですが、この経験は、時間は、これから先みなさんの糧になる大切な時です、ぜひ“楽しんで”過ごしてくださいね。
 
さてわたしといいますと、夢のスタートラインにようやく立つことが許されまして、半信半疑というか実感が無いというかそんな想いと、それも上回る大きな期待と希望とで心がふわふわとしています。どちらにせよ残りわずかな学生生活を謳歌することをモットーに今年度のスタートを切りました。
多くを知り、学び、感じ、それらを心に刻む、そんな一年にできたら、と思っています◎
 
 
新年度のご挨拶もこのあたりにして、タイトルに戻りたいと思います。
映画「ちはやふる 上の句」を観てきました。
 
原作はあの有名な「ちはやふる」、日本人に生まれたなら誰もが一度は触れたことのあるだろうあの百人一首、それを奪い合う競技かるた(説明が雑で申し訳ないです…)が題材になった漫画なわけですが、
実は読んだことがありませんで、イメージとしては「とはいえ少女漫画ぽさが強いのかな」でした。
 
それがもう、映画始まって数分で覆されました。
広瀬すずちゃんの演技も圧倒的でしたし、他のキャストの方の迫力も圧巻で、安易に競技かるたに興味をもってしまいそうになるほど活き活きしていました。
それももちろん作品の十二分なセールスポイントだと思うのですが、わたし個人としては映像のつくり、そして音楽…音響と言うべきでしょうか、そういったものにものすごく心惹かれるものがありました。
 
下の句の公開が29日からということで、上の句もそれまで公開しているかとも思いますし、これからご覧になる方もいるかと思うのでネタバレはできませんので詳しいことはお話ししませんが、
改めて“日本人が創るものっていいな”と思わされる作品でした。
繊細な心遣いといいますか、しんとするところ、拾いそびれてはならない音と色と瞬間と、そんなものたちに丁寧に接する姿勢って、やっぱり日本人だけのものだと思うんです。
百人一首、競技かるた、日本の文化を描く作品として、久しぶりに大きな感動を覚えました。
 
 
そして主題歌の、Perfumeの「FLASH」も映画にとても合っていました。あの映画の主題歌としてPerfumeほどマッチするアーティストはいない、そう強く実感できましたし、「FLASH」という楽曲の最後の一音まで含めて、「ちはやふる」という作品だと感じさせられました。
この「FLASH」、ミュージックビデオもなかなか素敵でして、衣装にも注目しながらぜひ一度観ていただきたいです。振り付けもどことなく和を感じられますよ。
 
 
すっかり熱弁してしまいましたが、つまるところ「ちはやふる 上の句」、本当におすすめです。あと1週間で下の句の公開になりますが、ぜひこの作品は劇場で観るべきものです、みなさん映画館にいそいでくださいね◎笑
 
 
今年度はこんなふうに、観たもの、聴いたもののことをたくさん発信していければ、と思っております◎ぜひお付き合いくださいね!
それでは、また◎
 
 
 

月日は流れる

昨日、妹が高校を卒業しました。
自分の就活のことにすっかり気を取られていましたが、そりゃあ受験を終えたら(晴れて合格し、春からは妹も大学生です◎)つまり高校も卒業するわけですよね。私も卒業式に列席しましたが、やっぱり感慨深いものでした。ゆいかです!
妹も私も、幼稚園、小学校、中学校、高校と一貫の学校に通っていたので、それぞれ14年間同じ場所に通っていたことになります。そして両親は、妹と私が3歳はなれているので計17年間、同じ場所に行事があるごとに来てくれていたことになります。
私なんかは学校を卒業してもう3年経つわけですが、21歳という人生のうち、あの場所で過ごした時間の方がまだ圧倒的に多いですし、妹に関してはまだ人生そのものなんですよね。
そういう場所を離れるというのは、寂しいとか哀しいとかそういう感覚よりも、信じられない・実感が湧かないという感覚の方が強いものでしたが、やっぱり妹もそんなようなことを言っています。
つい自分のことで精一杯になってしまいがちですが、自分が変化すれば、もしくは成長すれば、その分周りにも同じことが起こっていて同じように悩んだり、なにかを感じたりしているんだと、改めて感じさせられた一日でした。
先日初めての面接を受けたり、これから説明会に足を運ぶ予定を立てたりしていますが、そのことばかり考えていると苦しくなってきてしまうものですね。なので今日妹の門出に立ち会えたことは、息抜きにもなりましたし、考え込みすぎないようにも、周りの変化に気づけるようでいよう、と思い直す良いきっかけになったみたいです◎
体を大切に、頑張り抜いて、これから大学生活を送りそしていずれ就職するだろう妹の、良いお手本になれるよう頑張りたいと思います!
それでは、また◎

小学生の時、2月29日生まれの先生がいました。その先生は熊のように(当時比です、小学生の私たちからすれば、の話です)大きくて、みんなの人気者でした。先生は自己紹介のときに「僕はまだ6歳です」と言っていました。(もしかしたら7歳だったかも、記憶はいつのまにかあやふやになってしまうものですね。)
四年に一度のこんな日に、更新を担当できるなんて光栄です!ゆいかです◎
それにしても、閏日生まれの方は、閏年でない年にはどんな風にお誕生日をお祝いするんでしょうか?あの小学校の先生を知って以来…もう10年ほど、気になりつづけています。
さて。
そんな私も大学三年生ということで、明日(というか、もう一時間ほどあとですね)の就活解禁に向けてドキドキ、そわそわとしています。
大学のキャリア支援のおかげで、細々とではありますが業界研究や企業研究、自己分析などを進めてきましたが…なんというか、やってもやっても不安は募りますし、こうして緊張もしますし、不思議な気分です。
大学受験の時も壁にぶつかるような思いをしましたが、人生とはこんなふうにいくつもいくつも乗り越えなければいけない壁(もしかしたら谷、山、人によって感じ方はそれぞれですね)にぶつかるものなんだ、と痛感しています。
それをパンチやキックで突破していくしかないのもまた、人生なのかもしれません。
何事も経験あるのみ、気を引き締めて、自分の可能性を信じて、挑戦していくしかありませんね◎
こうして自分の思いを書き綴れる場所があることを励みに、就活、頑張ろうと思います!
みなさまに良い報告ができますように。
それでは、また!

あとひとつ!

絶賛テスト期間です!ゆいかです!
基本的に書くことが好きなので、自分の興味と照らし合わせながら、期末には総纏めのようなレポートを書かせてくれる講義を選んではみたものの、避けきれないのがテストというものです。わたしの場合今期は二つ、期末テストのある講義がありました。
今日も一つテストを終えてきたのですが、問題はあとひとつ残った持ち込み不可のテストです…。
記憶がどうしても苦手なので、細かい知識を問われたりすると不安で仕方なくなってしまうんです。その点レポートは使いたい言葉は調べてから適切に使えるし、曖昧な記憶はきちんと講義の内容からおさらいできるし、そして何より自分の納得いくところまで推敲できる。ああどの科目もレポートを書かせてくれれば良いのに!と毎期ごとに思ってはひたすら語彙なんかを覚えるべく勉強しています。
なんていっても、順調にいけばそのテストも今回で最後なんですよね。(取り落とす、なんてことがなければ4年生の一年間は予定として、論文を書き上げることができれば卒業できるので…)
就活でSPIだとかのテストがあるのは重々承知してはいるんですが、ちょっと質が違う気がしています。
これはいくらテストが嫌だとしても寂しさを覚えずにはいられません。
高校3年生の受験から、大学生活を経て気づいたのは、案外自分が勉強好きだということでした。
常に新しいことを知ったり、聞いたり、今までの知識にプラスαがあったり、自分の世界が広がっていくような感覚、これってやっぱり勉強すること、学ぶことでしか得られない貴重なものだと思うんです。
「学生の本分は勉強だ!」なんて散々両親に言われて嫌な思いをした時期もありましたが、それがどれだけ幸福でありがたいことなのか、終わる頃になって気がつくって、ほんとにもうありきたりなことですね。笑
とにかく今は目の前の、残り一つのテストをきちんとやり遂げなければいけません。やるからにはいい成績をとりたいですし、頑張ります!!
それでは、また◎

あけまして

新年一回目の投稿になります◎あけましておめでとうございます、今年もなにとぞよろしくおねがいいたします、ゆいかです!◎
ついに2016年です。
ぐぐぐっとおしよせるテスト&レポートをきちんと乗り越えれば、やってくるは長い春休み…なのですが、今年はそうも言ってられないのが全国の大学3年生の尽きない悩みだと思います。笑
そんなわたしは今日、第一志望の企業のインターンシップに参加して、改めて“この会社で働きたいなあ”という想いを強めてきたわけですが、
…そう、就活が迫ってきた、ということなのです…
これほど身が引き締まるような想いで年を越したのは、受験以来なので…3年ぶりですね、それほど昔のことではなかったみたいです。笑
ちょうどこれからセンター試験があって、入試期間に入っていく受験生のみなさんも、きっと一番大切な時期を過ごされていることかと思います。
私の3つ年下の妹が今年受験ということもあってか、受験のことはだいぶ前のことのような気がしてしまっているのですが、感覚は別として、その記憶って案外鮮明だったりします。
あの時頑張った、頑張れた、というそのことが、今の私を支えてくれているところは大いにあります。
他をとやかく言うことはないのですが、今、一般受験に向けて一生懸命備えているみなさん、その頑張りは、ぜったいにあなたを強くしてくれます。どうかめげずに、どうか頑張り抜いてください。
来年の今頃には、卒業旅行の予定かなんかを楽しみにるんるんしていればなあ、と願うばかりです。受験生のみなさんもがんばっているんだから、わたしだって就活の準備も頑張らなきゃいけませんね◎
それでは、実りある一年にしていきましょう!
今年もこの「新・当世女子大生気質」を、よろしくおねがいいたします!◎

今年最後の

 
 
早いもので今年も残り1週間ほどとなりました。今年最後の更新になります、ゆいかです◎
 
12月というのは師走の名の通り忙しい月で、というのも本来その名前がつけられた時とは理由も違うのかもしれませんが、これからの“残り1週間”の間にクリスマスがあってそしてあっという間に年の瀬へ向かっていくわけですから。
 
明日、22日をもって日本女子大学は授業納めとなり冬休みに入ります。(私は5限まであるので精一杯頑張ります。)冬休みといっても、年明けに課題提出がある授業も多く、遊び惚けていられるわけでもないので気を引き締めないといけません◎
それでもクリスマスパーティー、旅行、忘年会、カウントダウンライブ(横浜アリーナで開催されるflumpoolのカウントダウンライブに行く予定です◎)そしてアルバイトに年末特番なんかも思いっきり楽しめたらと思っています。
こうして並べてみると目白押しの年末になりそうです。笑
 
 
みなさんはどんな12月の最後の一週を過ごすのでしょうか?
私のような大学生、年末ギリギリまでもしくは年末もお仕事の社会人、休みなんて関係なく勉強を頑張る受験生、それを見守る家族…いろんな形があると思います。
それぞれに、体調だけは万全に、いい時を過ごせることを祈って。
 
 
それでは良いお年を!
また来年、お目にかかれたらと思います◎
 
 
 

社会人1年目に向けて

 
 
 
めっきり寒くなって、イルミネーションの情報なんかも耳に入るようになってきて、クリスマスや年末の気配を肌で感じるようになってきました。そんな中今日は丸の内に行ってきました。もちろん目的はイルミネーション…ではなく、父との食事、ですが。ゆいかです◎
 
 
 
高校まではずっと神奈川から出ずに生活していたのが、大学に入ってからはその拠点が都内になってもう3年が経とうとしています。東京の有名なところ、行ってみたかったところ、様々に自分なりに足を運んでは、いろんな経験を積んで感性も磨いているつもりにはなってきていました。
 
ですが今日、東京駅に降り立ってから新丸ビルまで(強風の中)歩いてみて感じたのは、「ああ私まだまだなんだな」といったことでした。
東京駅に降りたのはもちろん初めてはありませんでした。でも夕食の時間…ちょうど定時退社ころの時間に歩くのは初めてで、その華やかさに圧倒されてしまいました。
 
金曜日ということもあってか特に女性は華やかな様子で、学生が3年くらい都内で過ごして培ったセンスやらなにやらが敵うわけもなく、ひたすら場違いさに恥ずかしい思いをしたわけです。笑
家の中ではぼんやりした姿を見がちな父も、今日ばかりは“東京で働いている大人”という感じがしました。もう父の娘をやって21年が経ちましたが、知らない面というものはいくらでもあるものです。
 
 
あと1年とすこしが経ってしまえば、わたしも社会人になっているはずで、そうしたらわたしが今日みたあの素敵な大人たちの中に飛び込まなければならないわけです。
“1年目”というのはなんにせよ冴えないとよく言います。小学生から中学生、中学生から高校生、高校生から大学生と様々に“1年目”を経験してきましたが、今度の大学生から社会人、というのは「大学の時はこうしていたから…」という気持ちでいったら痛い目をみるんだろうな、ということが今日を通じてよくわかってしまいました。笑
決意を新たに、素敵な大人に仲間入りできるよう精進したいものです!
 
 
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写真は丸ビルから新丸ビルのあたりを通っている並木道(丸の内仲通りというそうです)のイルミネーションです。本当に風が強く、地下を歩くつもりでいたのですが、これをみることが出来たので、結果オーライだなあという感じです◎
写真では真の綺麗さが伝わっていないと思います、来年2月まで点灯しているそうなので、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか!
 
 
あ!もちろん食事はとっても美味しかったですよ◎
 
 
それでは、また!
 
 
 

Girl Aのこと

 
 
「少女A」ということではなく、ついに今週12月2日に発売になる[Alexandros]のニューシングルのことです。発売が決まったのは10月頃のことで、12月なんてまだまだ先のことだと思っていました。ところがもうそれがきてしまうわけですから。びっくりぽんです。ゆいかです◎
 
 
 
タイトルの通り久しぶりに(?)音楽の話をしたいと思います。なんていっても我らが[Alexandros]の新譜がでるわけですからね。
 
実は今回のシングル「Girl A」は火曜の夜10時に放送中の「サイレーン〜刑事×彼女×完全悪女」のオープニングテーマとして発売を前に既にお茶の間に流れていたりします。
耳にされた方もいるんじゃないでしょうか。
 
それこそインディーズの頃から応援していたので(自慢じゃありませんよ)ゴールデンのドラマタイアップとなるとさすがに嬉しくて、しばらく初回の放送を見れずにいました。笑
 
それこそ自慢じゃありませんが、この「Girl A」、めちゃくちゃドラマの世界観とマッチしていてオープニングから痺れます。これは[Alexandros]のファンという贔屓目を抜きにしても言えることだと思っています。
 
 
“私がいなくたって
この音が終わったって
あなたの呼吸は続いてく
 
無邪気なあの朝に
いたいけな夜に
あなたが生き続ければいい”
 
Girl A/[Alexandros]
 
 
 
この歌詞が意味するのは一体なんなのか、ドラマの行く末を表しているのか、気になるところです。
CDもたのしみに、ドラマの放送も待つしかありません!
 
 
 
 
 
曲の話だったのかドラマの話だったのかわからなくなってしまいましたが、とにかくどちらもわたしのレコメンドということでお納め下さい。笑
 
 
 
年末にかけて体調を崩すのが恒例になりつつあって、すこし危惧しております…みなさんもご自愛ください◎
 
 
 
それでは、また!
 
 
 
 

気がつけば

朝晩はだんだん寒くなってきて、街にも冬物のコートを着た人がちらほら、「あ、冬が来る」と感じる瞬間が増えてきました。それどころか昨日のお昼に「クーリスマスが今年も〜♪」なんて聴いてしまって、「あ、今年が終わる」と感じてしまいました。ゆいかです◎
 
昨年もこんなことを書いたような気がしなくもありません、けれど、やっぱり冬の入り口に立つと欲しくなるのは冬の服で、もうこればかりは冬好きにはどうしようもないことなんだろうなあ、と思います。それにしても今年の流行が私の好みなのもあるのか、いくらでも欲しいもの…ニットだとか、コートだとか、売ってるんですよね。際限なく買い物を続けられそうなくらいに。(まあ限りはあるんですけどね、学生の稼ぎなんて…)
だからその限りの中で、本当にお気に入りの一品を探し出すべく街を歩き回るわけです。それも冬の醍醐味だと思っています。
 
毎年毎年増えていくお気に入りを、毎年毎年大切に着るのってとても幸せなもので、だからこそ妥協したくないんです…そんなわけで、この冬が終わるまでにお気に入りの一品が見つかるといいなあ、と思っています。
 
明日は今日と同じく寒くなるそうですが、来週からはまた暖かさが戻ってくるときいて、どっちかにしてくれ!という気もしますが、またそれはそれでひとつかな、とも思ったりもします。
どちらにせよ体調だけには気を配りたいものですね◎
 
それでは、また!