ヘアアレンジ

皆さまこんにちは!こゆき✨です
いかがお過ごしでしょうか
気が付けば11月に入り、東京で木枯らし1号も吹き、冬の訪れを感じますね~

冬が近づいているということは、
私にとって成人式が近づいているということであり、2ヵ月後に控えた成人式に向けて準備を進めております。今年の春ごろから髪を伸ばしていて、とりあえずボブまで行ったので次の目標はセミロングといったところです。式の当日に着付けやヘアメイクをお願いする美容師さんから事前打ち合わせの連絡が届いたのでそろそろ髪型の決定案を出さなければいけないのです。現在の髪型はボブで比較的短いので美容師さんのお任せにしてみようかな~🤔カタログを見てみるとハーフアップにしてみるのもアリだな!どうしようかなぁ~?という感じです。中学生のころからずっとショートヘアだったのでこんな風に髪型で悩むのは何だか新鮮で楽しいです。でも色々と大変です…笑

とりあえず元気に成人式を迎えられるように体調には気を付けたいと思います

皆さまも体調にはお気を付けください!

良い週末を~!

It’s defrosting TIME

卒業論文、執筆中。「これを全て英語にすればたいそうな英語力が身に着くのではないだろうか」などと一種の現実逃避をしつつ、今月中にだいたい終わればいいなあと願っています。

木枯らし一号が私の卒業論文以外のバタバタを回収してくれたようで、今は落ち着いて椅子に座ってパソコンを打つことが出来ています。先週なんかは特に感情面で急降下急上昇急展開超音階が凄く、インフルエンザで意識もうろうとしていた(10月2週目のこと)のが随分と昔のようです。

私は変に時間が空くとだらけるので、期限がすぐ近くの方が気が進んで良いのですが、卒業論文はパソコンとの共同作業。私はこの子が疲れてしまわないかだけが心配です。資料はなるべくアナログで保存、要らない過去のデータは消去など、負担をかけないやり方で、なるべくスピーディーに、納得のいく形で終わらせたいです。次回の更新日には「終章だけです」と言えるようにします。

***

超音階ってなんだよというところですが、マライアのコンサートに行ってきたということです。

Kアリーナは音が良いので、アリーナでは無かったですが、本当に満足のいく1時間ちょっとでした。古いCDでしか聴いたことがなかったマライアの歌を生で聴けて、想像をはるかに超える美しい歌声に、気づけば序盤から涙を流しておりました。

T先生とF先生には話した記憶があるぐらいで、英語が自他ともに認める酷さなのもあってあまり公にすることがありませんが、私は邦楽よりも洋楽をよく聴きます。マライアで察したかなと思いますが、親の影響が強いです。洋楽好きを自称する人の中では少なくはない部類なのかなと考えております。

小中学生のころが黄金期で、以後は邦楽を遊びで演奏する感じのバンド活動をしていたので、あの時ほど熱心ではなくなったのですが、未だに通学中は洋楽をメインに聴いております。

なんといっても私の小中学生時代―だいたい2014年前後は、テイラースウィフト!メーガン・トレイナー!アリアナグランデ!カーリーレイジェプセン!リトルミックス!などと色々供給が絶えなかったころでして、ニコロデオン、ディズニーチャンネルも併せて相当楽しんでおりました。

ただ、それらを聴いて英語を学ぼう!私も歌おう!という気にはなれず。量は聴いているのに、なんで?とよく聞かれますが、理由は簡単、曲の楽しみ方。音を楽しんでいるだけで、歌詞そのものに注目はしない聴き方をしているためです。非難されても仕方がないといえば仕方がない。カラオケでも選曲に困るというのが今でも続いております。

しかし、それに気づいても訂正しなかったのも私。無理やり聴き方を変えたら嫌いになってしまうかもしれない。私と洋楽の付き合い方はこうでいいと現在でも考えている。こんぐらいの感情の方が、物事を愛する期間が長続きするのだろうと、幼いながら悟ったのでした。今まで健康的に様々な物事をストレスフリーに好きでい続けているのは、結論として良かったということじゃないかと思っております。

それはそれとして。

こうして本物を聴くと、海外のツアーに行きたい!(あなたが来ないなら私が行く)しかし、英語が喋れない。あちらで絶対に困る。

やっぱり卒論の英語訳を試してみようか、誤字脱字に気づくきっかけになるかもしれないし、別で取っている授業の内容について実践的に考えるチャンスかもしれない。

楽屋紹介

こんばんは、あやめでございます。

今回は楽屋事情を夜らしく、コッソリお話しする回にしたいと思います。言い換えれば、「やりたいことは思い浮かんだけれども、締切に間に合わなかったんです」という言い訳の会であります。お付き合いください。

前回、小さい私と大きい私(佐伯と佐伯‘)によるラジオごっこをやってみて、たのしいなと思った私は、引き続きラジオごっこを考案しました。もう、10月31日のおばけの大祭は終わったのに、妙にポップでユニークな、哲学もどきを片手に珈琲嗜むマヌケおばけを語り手としたおばけラジオ、その名も「裏飯屋らじお」をはじめてみたく思ったり、小さい私と大きい私(今度は「佐伯」じゃない名前にしようと思います)による、前回みたいなほんわか会話劇ではなく、ペルソナをかけたバチバチのアイデンティティ争奪戦みたいなのを書いてみたいなと思ったりしました。これなら会話文生成が苦手な私でも書けるんじゃないかな!という期待を胸に。特に「裏飯屋らじお」はかなりあったまっていて、もうどんな工夫を凝らしたら、何度も読みたくなるんだろうかな、みたいな構成の案もバッチリあるのです。思わず「そういうことだったならもう一回頭から読み直さないとなぁ…」となる工夫。あんまりミステリーみたいなことはできないですけれど、なんちゃってでそれっぽくできないかな、などと案をもみもみねりねりしております。

おばけのイメージもあります。死因は溺死の、夏にうまれた(死んだ?)おばけです。ジャズで小躍りして、珈琲が好きで、きれい好きで、生前の体と記憶を文字通り?引きずって生きて…いない、死んでいる、おばけです。私の得意な「メタフィクション」の部分を活かして、曖昧な部分をザクザクかきたい。でも、そんな大層なことはできずに、ぐぬぬとなっています。ホテルのシーツみたいにまっさらな布片をすっぽりかぶった、足が生えたへんてこおばけ。こんなイメージをもって、長すぎる私の通学時間(往復3時間)でちみちみ草稿を書いていたら、まとまりのない掌編がわんさかうまれてしまい、編集作業が必要となりました。もうちょっと時間をかけて書いてみます。

今回は、導入編ということで、ボツにしようとしている(もしかしたら良いのが思いつかなくて、次回全くおなじ部分が登場するかもしれませんが…)頭の部分を掲載してみようと思います。

◆◆◆

こんばんは、ごきげんよう、神出鬼没。おばけは夜に出るものという先入観を破壊するわたくし、おばけであります。通勤ラッシュの地下鉄のなかからお届けいたします、午後六時、外気温14度、冷たい雨の大都会、東京の昼明けの時間です。人間の方向けに註釈。昼明けとは、「夜明け」のおばけバージョンです。長くてまぶしい昼が、漸く、終息しようとしております、その淡いの時間を喜ぶ気持ちと、人間プレス機に押しつぶされて、はやく実体を手放したい気持ちに、板挟みされる、アンビバレントでセンチメンタルな夜ですね。コーヒー片手に片手間でお聞きの親愛なる皆様に、恨み言を申し上げましょう、うらめしや。今晩の夢に化けて出てやりましょうね。Boo~

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「空」という字を見て、「青々と頭上に広がったそら」より先に「からっぽ」というイメージが先に立ちます。きっとそれは、私が下ばっかりみてとぼとぼ歩くからでしょう。空を見慣れていないかわいそうなおばけの私でございます。ごきげんよう。

●●●

まよなかに目が覚めて、トイレに行きたくて部屋をこっそり抜け出した時、しょぼしょぼしてまだよくわからない脳みそでも感知できる寒さと、我が家なのに知らない匂いがふとかおってきて、はやく布団に戻りたくなりました。こんなに静かで、家族が寝ているはずのドアの向こうに、果たして本当に家族はいるのかしら。そこまで明瞭じゃないにしても、そんなようなことをぼんやり思って、それよりもっとはっきり寒いと思って、急いで布団に潜りました。努めて、もこもこの毛布の部分が肌に触れるようにして被って、地震が来た時にするみたいに丸くなって、もこもこして早く眠りにつくよう目をギュッと瞑り直しました。こんな晩は、決まってピッタリ1時間、眠れません。

シンとして、重たく冷たくなった空気が、耳の部分を冷やしていきます。鼻頭が冷たくなって、瞼が今にもまなこを冷気に晒しそうになります。なんとなく頭がいたくなってきて、指先が凍るほど冷たくて、はやくあったかくなるよう、もこもこの部分を体に巻き付けてみました。なかなかあたたまりません。かといって、わざわざ階下におりて布団乾燥機をとってくるのも、湯を沸かして湯たんぽをつくるのも、なんとなく億劫で、なにより寒いから動きたくなくなりました。この頃になると冷気で頭も冴えてきて、寝起きのしょぼしょぼも、もやもやも、なくなっていました。秒針の音が嫌だから、部屋にはデジタル時計しか置いていないのに、カチカチ、急かされる嫌な音がするようでした。

こうなったらもう、眠れないと観念して、枕元に置いておいた水のペットボトルを掴んで飲み下し、もこもこする上着を攫うように掴んで着込み、布団の端に追いやられたクッションを抱き寄せ、座ってみることにしました。カチカチ、はやっぱり空耳であったようで、今はもう、重たいくらいの沈黙が耳を塞いでいました。鼻から吸って、口から吐く深呼吸をすれば、頭の空洞の行き止まりのところまで、夜の深くて冷たい空気が満ちてきて、目尻から空気が抜けていくような気がして、何度か試してみました。実際にはもちろん、横隔膜のおかげで肺が膨らんで、縮むだけでしたが。

何もせず、何も考えず、ぼんやりできるのは、こんな夜だけです。オレンジ色の常夜灯がなんとなくノイズに感じて、ビビりのくせに電気を完全に消してみました。こんなタイミングで緊急地震速報が鳴ったりしたら、飛び上がる自信がある。チラッとそんなことを考えたら本当に鳴り出す気がしてスマホを伏せてみました。イヤになって、また布団に潜りました。

脈絡のない単語の羅列を聞くと、人は眠気を引き起こすことができるそうです。試しにやってみましょうか。水道水、餅巾着、アリゲーターガー、虎ノ門、最大瞬間風速、夜行列車、ハビタブルゾーン、手すり、コピー用紙、コッペパン、虫取り網、ポリエチレンテレフタラート、花道、ポケベル、一面広告、ソリティア、コンクリートミキサー車、野球帽、サインポール、イヤホンジャック、ミシシッピアカミミガメ、消しカス、たこ焼き。眠れません。むしろこれらになんとか脈絡をつけようと頑張ってしまうマヌケな脳みそがあります。眠るためにやっているのに。

もっと突飛な事を考えることにします。オレンジジュースの皮を破らないようにして飲む方法を考えるとか。夜の帳が何色をした何の生地でできたものなのかを考えるとか。何センチ進めば「進捗」といえるのかとか。「敦盛」が教えてくれる通り「人間五十年」なのかとか。生産終了する蛍光灯の代わりに設置する光源をなににするかとか。おっと、まともなことを考えそうになってしまった。満員電車で林立する足々が示すのは何の指標かとか。スマホを持つのは右手と左手、どちらがいいのかとか。むむ、少し照準がぼんやりしてきた。いいぞ。電車の扉の2つの窓が対なのは何故かとか。私はなぜ羊を数えないのかとか。億千万は末尾にゼロが何桁続くものなのかとか。明日の朝食はなににするかとか。よしよし、突飛さがおちてきた気がする。靴下だけでいるときも果たしてその履き物は「靴下」なのかとか。コルクはなぜコルクであって「クリケ」ではないのかとか。何故朝にならないのかとか。

そこで目が覚めた。何という悪夢だろうか。

◆◆◆

おまけ。蛇足。生まれた草稿にあわせて浮かんできたおばけのイメージ図を描出してみました。みなさんとイメージを共有する目的でかきましたが、絵はへたっぴなのでこう、勘弁してくださいね。

夜更かしする人間に比べて、圧倒的に早寝をするおばけになってみたいです。おやすみなさい。

「ガクチカ」

大学3年生。秋。(もはや冬かもしれないが)
就職活動真っ只中である。

このブログを読んでくれているそこのあなたは、今何歳なんだろうか。
後輩か、未来の後輩ならぜひ聞いてみたい。
「学生時代に力を入れたこと」通称“ガクチカ”をご存知だろうか。

その名の通り、「あなたが学生時代に力を入れたことはなんですか?」という質問のことを指す。
この質問は、大抵の企業で聞かれるもので就活を頑張る大学生たちは大抵この質問に狂わされている。

あなたは何を書くだろうか。
バイトのこと?サークルのこと?留学のことだったりもするかもしれない。
「あたし、大学は勉強ばかりで何もしてない……。」そんなあなたは安心して欲しい。
ガクチカで聞かれることは、その名の通り学生時代に力を入れていること。
堂々と、その頑張っている大学のことを書けばいいのである。

長々と前置きをしてしまったので、このブログは「なんだ、就活ブログね」と思わせてしまったかもしれない。
いや、違う。本題はここから。


「どうしよう!!
 とうとう国語国文学会を引退しちゃうよ〜〜!
 寂しいよ〜〜〜!!!!;;;;」

これが、本題だ。
国語国文学会の学生委員。1年生以上の学生諸君なら、ぼーんやり聞いたことがあるだろう。
そう、年度はじめのガイダンスで募集をかけているアレである。
未来の後輩たちはきっと何が何だか…といった具合だろう。
具体的には少し違うが、高校生でもイメージがつきやすいように言い換えるなら、「日本文学科の生徒会」みたいな雰囲気だと思う。

自主ゼミの会計をまとめたり、学会大会(学科の集会みたいなイメージ)を取り仕切ったり、半年に一回ほど日本文学や日本文化にまつわるイベントを主催したり。
そういえば、新入生歓迎会も我々の進行である。覚えているだろうか。
私はそんな国語国文学会の学生委員に、1年生の頃から所属している。
私たちの代は、ほとんどが1年生から入会している子達なのでずっと一緒に頑張ってきた仲間……ということになる。
大学という場所は、システム上どうしても横のつながりを作ることが難しい。
そんな中で、毎週一度顔を合わせ、一緒に仕事をしてきた。

毎週集まって、「お疲れ!」「今日のメイク可愛くない?」「そのアクセかわいい!え、作ったの!?自分で!?」なんてくだらない会話を挟んで、真剣な会議の後にはまたくだらない話に花を咲かせる。

私は学会のみんなのことが、本当に大好きである。
ここまで言ってしまうと、「あ、しらってコイツなんだ」と思われてしまうかもしれないが(もう思われているかもしれないけれど)私は企画係としてこの三年間過ごしてきた。

歌舞伎を見に行ったり、落語を見に行ったり。
藍染めを経験したり、和菓子作りを体験したりもした。

いろいろな経験をさせてもらって、日本文学も日本文化ももっと好きになれた3年だった。
そんな学会委員の活動も、そろそろ一区切りになる。
今月末の秋季大会。1年生は必修で受ける、アレである。

そこそこ忙しくさせてもらってきた3年だった。
寂しいけれど、やり遂げられそうなことについてはどこか誇らしく思う。

大学に入学したてで、「名前があまりにもかっこいいから」という理由で
国語国文学会の学生委員に立候補した私、ありがとう。

学生時代、学会委員の活動に力を入れてきて、よかった。

縛り

こんにちは。

11月が始まりました。オレンジ色のカボチャにまみれていた町中もいよいよ赤緑色に染まってきました。ワタシは町中のコスプレやロリータ、和服姿の人々を真顔で何でもないふうを装って通りすがっては内心で小さな拍手をしているような傍観者でありますから、イベントに関しても興味のないフリをして内心町中のフワフワと漂うイベントムードにウカウカとしているのです。

考えることを放棄したがるワタシの脳みそくんは考えることを止めることができず、最近はとある条件を満たす言葉を探すことに余念がありません。

  条件:「し」から始まり「し」で終わること

要するに縛り強めのしりとりです。ワタシの高校時代、同じ部に所属していた同期3人で帰るある日の道中、誰かがしりとりを始めたのです。

  新聞紙、週刊誌、シラカシ、白岡市、志木市...

申し合わせたわけでもないのに、いつのまにか厳しい条件に縛られる我々。それでも誰も抜け出そうとしないのです。こういうの、意地を張りたくなりませんか?

  静岡市、紳士、色紙...

とまあ、一連の流れをつい先日ふとした拍子に思い出して、それ以来隙さえあれば「し」から始まり「し」で終わる言葉を探しているのです。実にいい暇つぶしです。

  終助詞、白拍子、赦免使、しどけなし

これは日文シリーズ。思ったよりも見つかるものですね。

ちなみに「し」から始まる市と橋はすべて条件に当てはまることになります。地名に詳しい方はこの勝負、強いですよ。固有名でいくなら

  鹿角剛士

これはコナンに登場した警部さん。ちなみに奈良県警です。

  白石

どこの誰でしょう。あとはもうひたすら

  小休止、小冊子、小都市

小さいシリーズ。

  消防士、司法書士、歯科衛生士

職業シリーズ。しりとりというだけあって、さすがにキリがないですね。それでは

  終止

車の運転ってもしかして楽しい!?

 こんにちは、こんばんは。

気持ちはダウンを着たいけど周りに着ている人がいないからどうしようかな、と頭を悩ませているりさ🎧です。

 冒頭にあります通り「今日は15℃か…ニットにナイロンパーカーだと寒いしな…でもダウンとかロングコートを着ている人いないしな…うぅーんどうしようか。」と悩むことがルーティーンになっています。最近は多少寒くてもお腹を壊さなければいいか、のマインドになりつつあるのでちょっと寒いくらいを目指してコーディネートを組んでいます。ですが流石に大学2年生、このままでは体調を崩しかねないと思いそろそろバリエーションを足すべく洋服を買いに街に出ようと計画しております。自分でもびっくりするぐらいスケジュールが埋まっていたので冬になってから行きそうな予感…少しは勇気を出してネットショッピングでもしてみようかな。

 そして、9月の後半から教習所に通い始めた私、今月の後半からついに所内*での実車教習が始まりました。少しずつ運転席からの景色や視線の送り方などにも慣れてきて「右に寄ってるな」「スピード落とすの遅かったな」などと数をこなし、経験値を増やしている最中です。その場でフィードバックしてもらえるので、何回も 繰り返しているうちにしっかりと身につける事ができ、不安でいっぱいだった実車教習もなんとかやっていけそうです。つい先日、2回目を迎えまして運転って面白いな、楽しいなと思い始めてきたタイミングでインストラクターの方に「ブレーキかけるのが上手」「お世辞抜きで寝れる」と仰っていただき嬉しい限りです。寝ないように努めていただきたい所存です…

*所内とは、教習所の敷地内に設置されているコースのことを指します。

 実車教習をやっていて、役に立ったなと感じたのは助手席に乗った経験です。ただぼーっとしているだけでも、視界の端に運転手のハンドルの動かし方が入ってくるので「このタイミングでそれぐらい回すのね」「これぐらいでブレーキをかけ始めるのね」「車間距離はこんな感じね」などと情報を取り込み、脳内でシュミレーションができたことによって自分が運転手になってもその感覚を意識することができました。やっぱり後部座席と助手席からの景色は全然違うので乗れるタイミングがあれば乗った方が良いな、と感じました。このまま仮免許取得までいきたいです!!!

 11月は私の誕生日があったり、スタバがホリデーシーズンに入りジョイフルメドレーティー(私が毎年箱でティーバックを買うぐらいお気に入りのドリンク)が出たり、演習の発表があったり、仮免許を取得するための試験があったりなど、私的イベントが盛りだくさんです。すべてを(悩みながら)楽しんでいきたいですね!

 本日は、秋に悩みがちな服装についてと実車教習の所感についてお送りしました!!

またお会いしましょう―!

ドカ課題で大パニック

みくです🔥

私は後期演習を2つ履修しているんですが、くじ運が非常に悪さをして、ひとつめの近世文学演習が10/24(金)、ふたつめの中国思想演習が10/28(火)という鬼のようなスケジュールになってしまいました……無事に終わったのですが、目白祭があったこともあり、ドタバタでした……。

実行委員以外は、目白祭期間はがっつり休みになるので、その時に演習の準備を進めることができたのでしょうが、かなり忙しかったです。しかも過去の私は演習のくじ運なんて知ったこっちゃないので、お笑いライブの予定もぎゅうぎゅうに詰めて、名古屋遠征の予定も入れてしまっていて……もう、どうなっちゃうの〜!?とまさに大大大大大パニックでした。

さて、目白祭ですが、私のの個人的な大目玉・マユリカさんが体調不良で出演変更になってしまい、かなり落ち込みました。結果的には、マユリカさんの同期・男性ブランコさんが来校してくださり、目白祭を盛り上げてくれました☺️楽しかったです。

マユリカさんのファンをそこそこ長くやっているので、目白祭の前の週に中谷さんが体調を崩したタイミングで(絶対に阪本さんに伝染るな……?)と覚悟はしていたのですが(片方が体調を崩すとほぼ確実にもう片方も崩されるので)、まさか目白祭に被ってしまうとは……!私は定期的に劇場で見ていますが、みなさんにも見て欲しかったです。

私は謎の豪運でサイン色紙を勝ち取り、出演者のみなさんから「みくちゃんへ」なんて、名前付きでいただくことができました✨️いい事もありますね✨️

今回はこの辺でおしまいにします!次回は演習に追われたりしていないはずなので、もっと長く書きたいな♡では!

近況をひとさじ

こんにちは、修羅場を無事に超えたみちこです(笑)

ここ半年くらいはおかげさまでたくさんのことを同時進行でやっておりました!(授業、バイト、サークル、自主ゼミ、目白祭の準備などなど)

それらが一気に終わったので、かなりホッとしています…

(と同時に少しだけ体調を崩しました…すぐ薬飲んだり寝たりしたので、回復は早かったのですが…)

最近気温差がかなり激しいので、皆さまもぜひご自愛くださいませ~!

 

さて、今日は何を書こうかと思ったのですが、珍しく何も思いつかず、見切り発車を決め込んでおります。「とりあえず何か書かねば」と思い、わけもなくPCの前でこうしてカタカタと文字を打っております。

とりあえず、近況報告をしておきましょうか。とはいえ、特にあまり話せることもないのですが…。

趣味の方でいうと、私は原神と崩壊スターレイルというゲームをやっておりまして、そこで色々好きなストーリーやらキャラクターやらが出ていて、忙しさの合間を縫ってちょくちょく遊んでおります…!

(実はどちらもそれなりに課金しているくらい好きなゲームなので、それなりにちゃんと遊んでいると思います…!)

原神の方もスターレイルの方もストーリーが佳境に入っているので、毎バージョンごとの更新が楽しみです!キャラクターも全員魅力的で、いつか全員自分の手で描きたいな、と思っていたりします…!

 

今回は私にしてはかなり珍しいのですが、ここまでにしたいと思います!

次回こそは何かを紹介する記事を書きたい…!

それでは、失礼します。最後までお読みいただきありがとうございます!

秋🍂

皆さま、こんにちは!こゆき✨です。
10月も後半になり寒くなってきましたね~
いかがお過ごしでしょうか。
私は先日、無事にすべての親知らずを抜き一安心しております。
今気づいたのですが、クリスマスまで残り約2か月ってとこですね!
はや~い!

今月は演習発表が2つあったり、親知らずを抜いたりと忙しかったので時間が経つのが今まで以上に早かった気がします。そんな中でも読書の秋ということで最近は通学中に本を読んでみることにしました。今読んでいる本は、吉本ばななの『キッチン』です。これは短編なので時間が無くてもすぐに読めるし、内容がおもしろい!他にも何か短編でおすすめの作品があったら教えてください~!通学のお供にしますので☆

あと、やっぱり何といっても食欲の秋♡
お芋や栗のスイーツが大好きで、ついついコンビニやスーパーに寄って買っちゃうんです。また、ちょっと贅沢したい日はシャトレーゼに売っているお芋のモンブランを買いに行ったりもします!この時期にしか売っていないので、食べれるときに食べとかないとあっという間に終わってしまうんですよね。他におすすめのスイーツがあったら、教えてくださ~い!すぐ買いに行きます💨

そして、この時期は総合型選抜の時期でもありますよね!

受験生の皆さん頑張ってください~

応援しています!

それでは、また!

「何もしない」をする

 私、たまに思うのですが「何もしない」日って実はめちゃくちゃ大事じゃないですか?というのもですね、実は私ことあかりは夏休み中就活の合間にいささか体調を崩しまして…。熱は出るわ蕁麻疹は出るわでそれはわかりやすく疲労やストレスの影響を受けたのです。幸い熱はそこまで高くありませんでしたし蕁麻疹のほうも薬が効いて今現在はピンピンしているのですが、久々に体調を崩したということもあって「休息」って大事だなとひしひしと感じたわけです。

当たり前のことではありますが、勉強をするにもバイトをするにも、何をするにもまず自分が健康であることは欠かせません。元気がないと普段できることもできなくなってしまいますし、そんな状態で無理をしても最終的に自分が何もできなくなるまで壊れてしまうのがオチです。そうならないためにも早い段階で休むことが大事なのです。私の周囲にはなぜかいつも動き回ってて休んでいるところを見たことがないような赤身魚に片足を突っ込んだ生態の友人がごろごろいるのですが、心当たりのある親愛なる皆さん、聞いていますか。

ちゃんと休みなさい。何があっても。

勉強?就活?そりゃあ大事ですとも。でもぶっ倒れたら全部できなくなるんですよ?そっちのほうがよほど困るじゃないですか。だからそうなる前に、何が何でも休む必要があるんです。理想は丸一日何もしない日を作ることですが、実際は中々難しいですよね。だからせめて一日のうち15分だけ、何もしない時間を作りませんか?

スマホもいじらず、読書もゲームもしない。ただボーっとするだけの時間。私はよく自室で寝ころびながら壁のシミとか天井を眺めていることが多いです。その間はできるだけ何も考えないようにしています。課題の事、就活関連その他諸々やることは一旦頭から追い出して、「あ、壁汚れてるなー(棒)」くらいしか脳にないくらい頭をとくにかく空っぽにします。でないと休憩になりませんからね。気持ちIQ3くらいまで下げましょう。そうしていると、本当に頭がすっきりして不安とか緊張も少し軽くなるような気がするんです。その上、身体も少し元気が戻ってきたような感覚がするのです。勿論、何もしなかったからというのはあるのでしょうが、ただ身体を動かさないのではなく頭を空っぽにすることに意味があるように思います。「病は気から」なんて言葉があるように、心身ともに休めるというのが大事なのでしょう。

ボーっとしていることに慣れてくると、本当に何も考えなくても時間が過ぎるんです。私なんかは気づけば1時間近く経ってる、なんてことも…まあ流石に1時間は贅沢をしすぎましたが、やればやるほど気持ちが安らいでリラックスできるのです。とにかく「無」になること、これ大事。「あれやらなきゃな」とか「これ片づけないと」とか一旦全部頭から追い出してぼけっとすると普段自分などれだけ色んなことに追い立てられているかわかります。だから束の間でもいいので自分を解放してあげることは本当に必要なんです。いつもアクセル全開ではどこかで潰れてしまいます。

まあそんなわけでお忙しい皆様はぜひ実践してみてください、結構おすすめです。それでは今日はこの辺で。ありがとうございました。