教育実習

こんばんは!さやです。
私はいま、教育実習で実家に帰っています!!
20日から教育実習が始まりましたー
もう既に授業を何回か行いました
それにしても、漢文、現代文を持たせて貰っているのですが、、、高校生若いです。
あの、きゃぴきゃぴ感が胸に刺さりますね。
残念ながら私の居た頃にお世話になった先生方は皆いなくなってしまっていましたが、指導してくださる指導教諭ならびに国語科の先生方は相変わらず優しい雰囲気でとても楽しいです。
私は授業を受け持つクラスと学級でお世話になるクラスが違っていますが、掃除の時間やホームルームを通してなんとか生徒たちと交流を取れるようになりました。
あと、部活の関係で勉強を教えているクラスの生徒からも声をかけてもらえました。
今日で一週間乗り切ったところです。
あと二週間、一所懸命やり切りたいと思います。
ではでは

ぶくぶくぶっく。

 さてさて皆さんこんばんは。 あゆみ でございます。先日プチギックリ腰になりまして、現在は半快……半壊?
今回は《 本 》についていざ語らん。実を言いますと、原点回帰をして真面目なネタを記述するのも中々遣り甲斐がありそう。。。否、キャラじゃない。こっち関係の話題はかつーん嬢に一任、うん。私はどんな時でも笑いに走るキャラであり続けるべき(以下略)……という逡巡を経ての、話題決定であります。書けるかなー、うーん。
 早速ですが、我が家の本棚が決壊しそうです。なのに本・書籍への興味及び探究心は尽きない---人の煩悩は毎年鐘ついて落としてるはずなんですけど、アレ私なんか、多いかしらん? 特に文庫本とか、写真集・画集がバカスカ増えていく。しかも積み方を間違えると……な・だ・れっ!! で、片付けられん。
 こんなことを書いていると、本棚の整頓をすべきなんですが。前述の通り、面白かった本の勢揃いー、さあお立ち会いお立ち会い。
①赤城 毅 『書物狩人』
②夢枕 漠 『闇狩り師』
③P.D.ジェイムズ 『高慢と偏見、そして殺人』
①ある陰謀解決の糸口になる時刻表やら、禁じられた生物兵器の作り方を懇切丁寧に記したマニュアルなど、紙の束=本であるならばなんでも、合法非合法、どんな手段を使ってでも“狩ってくる”裏稼業のプロフェッショナルさんたちの話です。こういうと大分アクションアクションしているように感じますかね。実際は、稀覯本ネタや書籍あるあるネタをこれでもか、と詰め込んだオモチロイご本です。また主人公が大変スマートな紳士で読んでいてほれぼれ。読んで賢くなったと素直に思える本だ、と断言。
②現代の陰陽師=祟られ屋として生きる九十九 乱蔵(つくもらんぞう)の暗躍を描くアクションもの。夢枕作品らしく、エロもグロも満載。そして主人公が笑えるレベルで強い。←頑張ればロボット兵を同時に10機ほど相手にしても勝てるかもしれない。詳らかなあらすじは書き始めると、どんすかネタばれに走るので割愛。
③かの有名な名作『高慢と偏見』をベースに、超有名な女流ミステリ作家(『女には向かない職業』とか、ご存じ?)が二次創作したもの。やっぱりラブラブなダーシー夫妻の日常に飛び込んでくる殺人事件と、なぜかそれに思いっきり巻き込まれてるウィッカム氏(笑)。最終的には大団円のハッピーエンド。ミステリの筋や伏線を追うのは勿論のこと、キャラ読みをするのも充分に可能なほど、構造や描写がJ・オースティン流。一瞬正真正銘の続編を読んでいるような錯覚を覚えます。それほどにレベルが高い。二次創作、恐るべし。
と、ここ2週間ほどの内に読了したなかで、ビビッときたものを3本紹介致しました。あと2時間くらい思索すればもうちょいバラエティーに富んだネタを引っ張り出せたんですけど、そもそも読書量が幾分下がっておりまして、これにて涙をのむ。んー、友人から本の紹介を頼まれる機会は多いので慣れているはずなんですけれど、いざ文字に起こしてみると結構難しい。いい勉強になりました。
本日はなんとまあ盛り上がりもオチもない、まさにだらだらモードでお送りしましたが、いかがだったでしょーかー。ごく稀にクールダウンを兼ねて、にゃぴにゃぴしていないネタをアップするつもりです、ごく稀に。今日の分をご覧になった皆さんは幸運ですね。あ、嬉しくはないか。と、流石の私でもオチを上手くつけられそうにないので、これにて指を置くことにいたします。では、またの機会に。
お相手は あゆみ でした。
 

天狗の羽団扇

こんばんは。
みずの です。
梅雨のはしりと聞きまして、連日雨かと思われたのですが、暑い日が続きますね。通学路のあじさいも早いものはほんの少し色づいています。
所属する観世流能楽研究会に新入生が入部いたしました。ありがたいですね…!
火曜日に早速新入生の仕舞扇(舞を舞う為の扇)を購入しに行きました。
神田小川町にある檜書店さんです。
能楽に関する色々を扱っていらっしゃいます。お稽古道具、謡本、カセットテープ、DVD、関連図書などなど…。
新入生の扇と、ついつい個人的にDVDを購入してしまいました。
なんと、1958年収録の「鞍馬天狗」と1963年収録の「恋重荷」のDVD…!白黒…!
未だ「鞍馬天狗」のチャプターしか観ていないのですが、天狗を梅若実さんが演じていらっしゃいました。
おお…!
能に現れる天狗って不思議です。
仏教色の強い縁起や絵巻などですと、天狗は仏道を妨げる者、もしくは堕落した僧、悟りから逸れて閉まった僧などなどといったイメージがありますが、
能ですと鞍馬天狗は牛若丸と師弟であったり、「花月」という作品では神隠し(天狗隠し?)のお話も関わると思いますが花月を誘拐しますが仏道に害を成すわけでもなく、花月も人間の世界に帰してもらえますし…。
いまいち、仏道を妨げる者としてよりも超越した力を持つ者としてや、山の精霊のようなイメージが強いのです。
能の中で、仏道を妨げる者…。
意外であったのは「鵺」です。
「鵺」は見た目が色々な動物の部分を合わせた(頭は猿、手足は虎、尾は蛇といったような…)空想上の動物ですけれど、頼政に成敗された時に妨げるつもりだったのに宣言があったような気がします。
果たして鵺ってそんな立場だったのでしょうか…?確かに帝を憑き殺そうとしていますが…。疑問です。
鵺で疑問と言えば地元に頼政神社があるのです。私の地元は茨城県の古河なのですが、何故なのでしょう。
今は製造されているかわかりませんが、小学生の頃などは「許我(こが)かるた」というものがありまして、学年で大会もあったものでした。
そのうちの一つ、「み」のことばが、
「み ごとあっぱれ 頼政様の鵺退治」だったのです。
…頼政と言えば京の宇治です。
関東の古河ではありません。うーん?
「鵺」は一見、退治物かと思うのですが、詞と大変なギャップがあるなぁと思ったことがあります。
そのことに関して、馬場あき子さんが横浜能楽堂でのシンポジウムでお話しをされていました。横浜能楽堂さんが『能楽史事件簿』という題でシンポジウムの内容を編集されていて、現在読み途中です。
図書館にありました。
詳しく→『能楽史事件簿』(横浜能楽堂編 2000年 発行:岩波書店)
なるべく読み進めていきますのでお待ちくださいね!
では、本日はこれにて失礼いたします。
ありがとうございました。
みずの

フルヘッヘ

 ちょっと聞いてほしいことがあるよ!
 前々から頻繁に書いておりますがファウストの話です。
 私はこれでもファウストフリークを自負しているので
 その点からすると少々恥ずかしいのですが……
 ファウストを初めて邦訳したのは鷗外じゃなかったーーーー
 ちょっと詳しい方からすれば「今さら?」って思われるかもしれないけど私には新鮮な驚きだった……
 明治三十七年に高橋五郎によって、大正元年に町井正路によってそれぞれ翻訳されていたようなんですよね! それもどちらにせよ明治二十四年の『蓬莱曲』よりはあとなので私は別に自分の考えなどに手を加える必要はまるでありません! でもあの鷗外めにファウストの処女雪が踏まれたわけではなかったというのは嬉しい! 実に子供っぽい喜びと思われることでしょう! しかしこれによって私が鷗外を憎む理由が減るのは素直に嬉しいところなんです! やった! もうこれまでほどには嫌わなくていい! 距離を置かなくていい! 嬉しい!
 まあそれでもあいつが著書にギョオテって書き忘れた+気付いても直さなかったっていう事実はゆるぎないっぽいけど~この際だから高橋町井の偉業に免じて許してやるよ~~私だっていつまでも百年近く前のことを恨む女じゃあない 水に流すという言葉を持っている国の民であることを誇りに思おうじゃあないか 鷗外作品のなかでも高瀬舟とかは素直に好きだしね……
 足るを知らざる貪婪にして巨大な近代西洋的思想が巨大な油絵を思わせるのに対して、あの喜助の「足るを知る」という姿勢は何とも対照的に静謐とした、掛け軸のなかの水墨画的な美であると思いますね。ただ私は喜助の弟の首にかみそり刺さってるシーンが苦手なので趣味で読むのは難しいです。授業で扱ってくれてよかったよ……授業なら逃れようがないもの……。やだー読みたくないーと思ってはいたけどあのグロさなしには喜助の静謐も成り立たないもんな。あのグロ表現があればこその喜助です。素晴らしい対比です。グロが却って喜助という人物自身の静寂を引き立たせている。
 とりあえず高橋五郎訳と町井正路訳それぞれのファウストは今後何としても読みたいね~すげー読みづらいと思うし多分単純にコレクションになるだけだけどそうだとしても私ほどお前を愛してやれる女はいないよベイビー とびこんでおいで!! あとよく見たら新渡戸稲造もファウスト物語っていうのを出しているらしいですね! 素晴らしい! 犬も歩けばファウストに当たるって感じですね! 蓬莱曲の扱いが難し過ぎて正直そうとう疲れてきましたけどこの事実をカンフル剤として頑張っていきたいと思います!
 何が疲れるって私は透谷と根本的に思想が違ったんですわ。ただ透谷はその人生を追っていくと微妙に情けないところとか面白いところとか無様っぽいところがあって絶妙に可愛いんで捨てられない。ていうかもうゼミ決まってるし捨てられない……

論理的文章の訓練を

こんばんは。かつーんです。
今日、日本文学史Ⅳ(近世)の授業で「ヒンシュク(顰蹙)を漢字で書けるか」と問われました。
全く思い出すことが出来ず、時間切れで電子辞書の使用許可が出て調べた時に思ったのは「読めても書けない漢字だ」でした。
最近「躊躇」や「怒濤」のように、読めても書けない漢字が増えたような気がします。
「携帯電話やパソコンを使っていると、漢字が書けなくなる」ということを聞きますが、正にそれだなと思いました。
結構悔しかったので、これを機に「顰蹙」は書けるようになります。
さて、今回は最近印象に残った新聞記事を取り上げたいと思います。
2013年5月17日(金)の朝日新聞の朝刊の耕論に、「学生諸君、文章書ける?」という題の記事がありました。
大学生の文章力について、文章指導を行っている2人の大学教授の主張が載っていました。
1人は、金原瑞人氏。
彼は次のように述べていました。
・最近の若者は、スマホやパソコンなどのツールを用いて、簡単に文章を書いている。
・普通に言う「書く力」は一般的なコミュニケーション能力のことなので、義務教育で十分に足りている。
・個々の学生に合わせてきめ細かい指導をし、意欲をかき立てることが大切。

もう1人は、佐渡島紗織氏。
・多くの日本の学生はまとまった文章を書く機会が少なく、書き方も教えられていない。
・また、自分の意見をはっきり持っている学生が少なくなっているように感じる。
・書き方だけを教え、言葉や文の組み立て方など緻密さと構成が良くなれば、内容も良くなる。

読んだ当初は佐渡島氏の意見に共感し、金原氏の意見に反感を抱きました。
何故なら金原氏は「若くてもちゃんとした文章が書けるようになった」「今や中高生でも、ある程度のものは書けます」と述べており、「どこにそんな根拠があるんだ」と疑問に思ったからです。
しかし、熟読して金原氏と佐渡島氏の「文章」の定義に相違があることに気が付きました。
佐渡島氏の求める「文章」は思考力を伴う論理的なものですが、金原氏の述べる「文章」は意思疎通を図る為のものです。
確かに、スマホやパソコンを使いこなす人達にとって、コミュニケーションの為の簡単な文章を書くことは容易いものになりました。
とはいえ、学業に励むべき大学生に必要なのは、佐渡島氏の述べる「文章」ではないでしょうか。
私達は論理的文章を書く訓練を積むことで、思考力を養う必要があると考えます。

ほんの虫

突然ですが、私はいつだったかに書いたように書店でバイトをしております。週3!
そうしょっちゅう本に囲まれているとついつい買ってしまうんですよねぇ本を。
ふとこの休みに片づけをしてみると、バイトを始めるからコツコツと貯めてしまっていた積み本を合わせて60冊(!!)程貯まっていました…どゆこと…
言い訳をいたしますと、
○文庫本は小さいからかさばらない
○故にいくらか貯まっても幅を取らない
○故に貯まっていく自覚がない
○しかも単行本よりずっと安いからちょくちょく買う
○夏のフェアとか始めると表紙買いが加速
○しかも何冊で何がもらえる的なエサまでついてる
○たまには装丁の美しい単行本も買っちゃえと奮発
○「あれ、本買い込んでる自分かっこよくね?」とか思い始める
○雑誌一冊買うにも「雑誌しか読まないんだこの人」とか思われたら嫌だからわざわざ書籍もつける
○「若いのに古い文学もよく読むわねぇ」と思われたい
とまぁ煩悩にまみれにまみれまくったことなんか考えているとこう貯まっていくわけです。
その都度読んでいたらいいのですが、電車じゃ音楽を聴いたりしてしまって一向に進まない。読まない。買う。貯まる。なんてでふれすぱいらる!
つまり
読 め よ
ってことですね。はい。
前置きが長くなりましたが、こんな状態であった私も今は多い時は一日一冊という、輝いていた小学生時代に負けずも劣らないペースを取り戻しました!!うおー
①生協の「読書マラソン」
②「読書メーター」
この二つの秘密兵器の御蔭ですね。素晴らしい。
①「読書マラソン」とは、
大学生協(日本女子だと70年間3階生協のレジ)にて申込み、だれでも簡単に始められる提出する読書メモ、みたいなものです。
一冊読むごとに小さいコメントカードに書籍情報と感想・意見(実質これから読む人への紹介文、つまりPOP的なアレ)を書き、生協に出します。
すると一冊につき一つスタンプが貰え、10冊ごとにステキなご褒美が貰える、というものです。このご褒美の内容をここに書いてもいいのかわからないのでやめておきますが、学生には本当にうれしい、助かる代物が頂けます!本版夏休みのラジオ体操スタンプみたいな感じでしょうか。行ったことないですが←
②「読書メーター」とは、
多分グーグル先生に訊けば一番上に出てきますー。自分のアカウントを登録したら、その後「読んだ本」「今読んでる本」「積み本」などを登録して自分の読書記録をネット上で管理できるサイトでございます。こちらはFaceBookやTwitterなんかとも連動させることが出来るのです。「読んだ本」を登録する際にTwitterと連動させておくと、登録と同時にその内容がツイートされるのです。誰かに見られている、ということもあり「読まなきゃ」欲が刺激されます。
こんな手段とらんでも読む人は読むと思いますが、なんか最近読んでないなぁなんて方がいらしたりしたらおススメですー
これから梅雨の季節にもなるでしょうが、雨宿りのお供に読書と+αで記録なんかも良いではないかと。
何より本を読んでいると余計なことを忘れられるのがありがたいですな。時間も忘れますが()
忘れたいのに寝ても寝ても頭を離れないことがある、なんて時とか本当最適ですよねぇ…

目白散策。

こんばんは!
過ごしやすい季節となりましたね。ちょっともう暑いと感じるくらいですが笑
着る服に困る日々です。
半袖Tシャツの上に春物コートというアンバランスな服装でなんとか頑張っております。だって日中は暑いけど夜は寒いんだもの。
日中の気温が高くて、夜はものすごく冷えるという時期がありましたが、そんなときには
「寒暖差アレルギー」を発症する方がいるそうですよ〜
症状はくしゃみ鼻水程度で、花粉症とよく似ているらしい。
心配な方は病院へ〜
さてさて、今日は目白近辺についてのご紹介。
まず鬼子母神。
都電鬼子母神前駅から徒歩3分程のところに、鬼子母神という神社があります。
その通り沿いで、「みちくさ市」というイベントを開催していて、今日ぷらりしてきました〜
みちくさ市は、古本市です。しかし、古本以外にも雑貨や服などが売っていました。
楽しかったです〜!
鬼子母神では色々なイベントを行っているので、ぜひチェックして行ってみてくださいね。
次に、目白庭園。
目白駅から徒歩5分のところにある、きれいな庭園です。
素敵なところでしたー!
入園無料で、17:00まで開いています。
カルガモの赤ちゃんが生まれたようで、ちっちゃいひながもこもこ集まっていてかわいかったです〜!
近いのでぜひいってみてください。おすすめです!

慢性的な五月病患者となります。

五月も半ばを過ぎたところで、先日の記事でも触れた五月病さまがいらっしゃったようですなほです。なんとも気の抜けた日々を送っていると言いますか、もっとやる気のある人間になりたいなぁと思いながらぐったりする日々です。
本日はJRの多くの路線が朝からストップしてしまったようで、我が地元埼玉が陸の孤島と化しましたようで、なるべく早めに家を出ている上学校からの距離も近い自分が遅刻ぎりぎりだったあたり他の埼玉県民はもっと地獄を見たのだろうな…と思うとゾッとします。
以前見たテレビ番組で、埼玉県民は電車移動が多くストレスが溜まりやすいという旨の話題が取り上げられていたのですが、埼玉県民に限らないにしてもそれは強ち間違いではないなぁと。呼吸もままならないようなこともありますよね。満員電車コワイ。
今日のようなもはや笑うしかないようなレベルの遅延を目にするとより早めに学校に行った方がいいのかなぁという気分にもなりますが早起きも難しい。です。
とりあえず、時間ギリギリにつけばいいや精神はデメリットこそあれどメリットはそうないよなぁということを再確認させられた今朝でした。朝から疲れちゃったよ!
今週が終わったらもうすぐ五月が終わって梅雨が来て夏が来るんですね…時の流れの早さがなんともつらいです。以上、なほでした*

怖いけど気になるもの

こんにちは!あかねです。
この頃、毎日暑くて大変ですね…。こう暑いと、これからの夏耐えきれるか心配です。
でも大学に行くと、夏らしい服装の方が多くて少し爽やかな気分にもなれますね♪
半袖にカーディガンを羽織るだけでも、日中はずいぶん過ごしやすくなるような気がします。
体がまだ暑さに慣れていないと思うので、皆さん熱中症などにはご注意ください…!
私もよく水分を摂らないでいることがあるので、水分補給はこまめにするよう気をつけようと思います。
暑さといえば、夏になるにつれて怪談ものが各種メディアで取り上げられるようになってきますよね。
私は夜部屋に一人でいるとき、TVからホラー映画やホラー番組のCMが流れてくると、ついチャンネルを変えてしまいます。
でも、つい好奇心でチラッと見てしまうんです…。
それで夜中に思い出して、「なぜ見た!?」と後悔することが多いです。
個人的な意見ですが、和製ホラーは特に怖い気がします。
怖い怖いと言いながら好奇心に負けてホラーゲームを買ったり怪談を読んだりしてしまうのですが、
山奥の寂れた村を舞台にした作品なんかは、本当に不気味な雰囲気がよく出ているものが多いな、と。
私はホラーものだと、閉鎖的な土地を舞台に、その地域独自の風習がテーマになっている作品に惹かれます。
妖怪とか都市伝説とか、得体の知れないものには昔から興味がありました。
怖いものを見た後は、暗い場所に行きたくなくなりますが…。
最近でも図書館や書店に行くと、つい怪談物を探している自分がいます。
でも今はこの暑さを乗り切るために、読後感が爽やかな本を探して読んでみたいなあと思っています♪
+あかね+

世界遺産にならなくてもいい元々特別なonly1

こんばんは ちえか ですd(゚ー゚@)
富士山が最近話題ですね。
書店でも待ってましたとばかりに富士山の特集が組まれているようです。標高は、富士山のようにみななろう(3776m)と覚えると良いそうですよ☆
というわけで


鎌倉観光の模様をお伝えしたいと思います ☆(ゝω・)v
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