趣味は思いっきり*

みなさんこんにちは(*^_^*)
花粉も落ち着いてきて、今日はとっても気持ちのいいお天気ですね♪
今日みたいな日は外出したくなりますよね!

これは2週間ほど前に鬼子母神社で満開になっていた桜の写真です!
今ではすっかり綺麗な緑になって、夏もきっとすぐ訪れるんだろうな~と思います☆
前回の記事で副専攻について書かせていただいたので、
今日は私の趣味について少しご紹介させていただきたいです♪
私の趣味の一つはやはり音楽です!
日本女子大学オーケストラについてよくお話しさせていただいているのですが、
オーケストラというのは吹奏楽にはない楽しさがあります。
私はフルートを吹いているのですが、オーケストラと吹奏楽では求められる音や役目が異なります。
それをより深く追及していく面白さを知ると、もっとフルートを吹きたくなりました。
また、オーケストラと吹奏楽の大きな違いは、みなさんもご存じのとおり、弦楽器が入るか入らないかですよね。
弦が入ると、演奏できる曲の幅がぐっと広がります!
オケの楽しさは、オケで演奏することで実感できると、今しみじみ感じております☆
毎週サークルが待ち遠しいです!!
私は、趣味というものは大学生活で満喫できる大切なものだと考えています!!
大学の勉強に力を入れるのは当然のことですが、自分の趣味を思い切り堪能できるのは大学生活ではないでしょうか♪
私の趣味は、プロフィールにもあるように、とても多方面にわたります☆
ーミサンガづくりとか漫画とか写真とか・・・ー
それらは、継続的なものから大学生になってできたものなど、様々です!
大学生の間に、今ある趣味をより深めたり、新しい趣味を見つけていきたいと思っています♪
来週はもう5月に入りますね・・・!
本当に早いものです(^v^)
今月も残りあと少し、頑張りましょうね*
*なぜか写真が横を向いてしまって(>_<)  見にくくて申し訳ありません*

雨雨ふれふれ

こんにちは
今日は雨でしたね(>_<) 晴れたり雨がふったり、服選びも大変ですし、折り畳み傘が手放せない毎日です。 晴れた日の昼間は日傘がほしくなったりもしますから…早く安定してほしいですね でも、私は生足をみるのは好きでも(よくおっさんかといわれますが自覚はあります\(^o^)/) 自分が生足になるのは嫌なんですよねえ かといって、網タイツ(最近可愛いデザインで種類も豊富)は足の太い私がはいたらそれはもう悲惨な状態に…(笑) なのでまだまだタイツをはいて過ごそうとしています サンダルもすきなので素足はいいんですけど… そんなことより 時間割がでましたね 私はちょっと間違えてしまって訂正をしなくてはならないのですが、二十七日に訂正期間がありますから私と同じように間違えてしまって人はそこで訂正するといいですよー 迷って迷ってやっぱりこっちにする!なんてひとも ただしいままで一回も出ていない授業はその授業の担当者、まあ先生ですが、にきちんと確認をしてからになりますが。 あと 私「うた恋」といま話題になっている漫画の新刊を今日買ってきましたー 1、2はもともと書籍で持っていたので 超訳とあることからかなりの意訳や説話をもとにかかれているものですが もちろんそのストーリーが完全に史実に一致してはいません。 ですが、かなり研究されているのかなと感じます 実はその作者が書かれている ある古典作品の漫画が(もちろん同人誌という形ですが)あるのですが もうずっと昔に絶版になっていて手に入れることができないのです。 作者が『源氏物語』をよんでどう解釈したかにとても興味がありのですが手に入れられないのがとても残念です。 とても面白い本ですので息抜きにでも読んでみてくださいね では

あやつられ興味対象

こんばんは。
みずの です。
今日は最近読んだ本のお話をしたいと思います。
三浦しをん さんの『あやつられ文楽鑑賞』。
買ってから読むまで少し時間が空いてしまったのですが、エッセイなので読みやすく、本を読むのに時間がかかる私が、あっという間に読み進めてしまいました。
さらに知ってて常識!と言うよりも、初心者の目線にあわせて、疑問や考えが挙げられていくので、作者と一緒に浄瑠璃について学ぶことができます。
大夫、三味線、人形の方々に直接インタビューして、技術や浄瑠璃に対する心の在り方だけでなく、ちょっとした疑問や、日常生活についてなど今まで全く知らなかった面を垣間見ることができ、身近に浄瑠璃という世界を身近に感じられました。
インタビューを受けている方の中には昨年のシンポジウムにいらしていた豊竹咲太夫さん(間違っていたらすみません)がお答えなさっていたりしていて驚きました。咲太夫さんの名前のエピソードや歌舞伎や能とは違う浄瑠璃の継承は咲太夫さんを浄瑠璃に導いていったのだなぁ…。と三浦さんの文とともにうんうん言ったりして。
中には、予想外な内容も…。
素晴らしい大夫さんの語りは眠くなってしまうというお話がありました。この場合、同意するのに、なかなかの勇気がいるのですが、確かに能の舞台を観に行った時、私の所属している能楽研究会で、謡をやっている際、睡魔と言う悪魔が私を含め、その場に居合わせた者にとりつこうします!
しかし、この本にも、そして能楽研究会の師範稽古をつけてくださっている野村四郎先生も以前、謡には人を安心させる効果、やや母の胎内に近い音があるとのお話がありました…。科学的にどうかはきっと調べてみないことにはわからないのかもしれませんが、思わずなるほど…と納得してしまうパワーが謡にはあります。浄瑠璃の語りも実際に生で聴いたことはないのですが、肌で感じてみたいものです。
恐らくここでは、眠る行為は語りに集中し、同調し、包まれた結果とも言えます(?)が、実際に、初めて聴きに行く時はもったいないので睡魔には打ち勝つ精神力を携えていこうと思います…。
作品に対しても、三浦さんが大まかなあらすじを記していてとっつきやすいですし、三浦さんの解釈を通して現代を生きる私達にも登場人物に共感できる部分が出てきました。
『女殺油地獄』の章ではお吉と与兵衛の関係を現代に置き換えて考えてみたり、作品中では敢えて描かれない与兵衛の心情があることを指摘し、そこから近松の意図をくみとったり…人形浄瑠璃でこう思うのは少し違和感を感じますが、登場人物の人間的な部分に触れられたように思うのです。何よりも人形が人間に近づく、あるいは人間よりも純粋に感覚や感情を表す部分が提示されていきます。
『仮名手本忠臣蔵』の章でも、三浦さんの素直な感想が面白くて(特に由良ノ助に対して)、思わずニヤニヤしながら読んでいました…。だいぶ怪しい人になってましたね。
さらに、今まで抱いていたガチガチの「忠義」の定義がこの作品によって、揺れ動かされるものとなりました。少しの紹介でここまで揺さぶられるなんて…。いえ元々の知識も少ないのですが…勉強します!はい…。
浄瑠璃には以前から少し興味があったのですが、この『あやつられ文楽鑑賞』を読んで、実際に人形浄瑠璃を観てみたいという意思が強まりました。昔から影響されやすい性質なんですよね…。
と、言う訳で、今年の目標の一つに人形浄瑠璃を観に行くを追加したいと思います!
この本にもでてきた「奥庭狐火の段」の演出が大変気になるので是非観てみたいと思ったのですが…(「奥庭狐火の段」における、歌舞伎と人形浄瑠璃の演出に大きな差があり、気になりました)4月いっぱいまでの公演だそうで…もう少し早くこの本を読んでいればと悔やむばかりです。しかし公演は5月にも夏にもありますので、そこを狙っていきたいと思います。夏には初心者向けに講座も開かれているそうで、初心者(私のことですね)には大変ありがたいです!
目標もできた所で、そろそろ失礼させていただきます。
ではでは。ありがとうございました。
みずの 

改行しまくったるわ

 あと十日せずして五月が来ます。
 五月病も来ます。というか既に来ました。
 このとてつもない無気力。どうしようねこれ
 私は何もサークルに所属していないのですが、
 その理由はまさしくこれ、五月病にあるといえます。
 五月病の病因は環境変化に対する適応疲れだと言われていますね。
 そして単に履修登録すれば良いだけの今年や去年でこのざまです。
 大学入学した年度の私が患った五月病となったら、
 それはもう目もあてられないほどの惨状でした。何が惨状かというに、
 文字通りの意味における惨状を起こすほどのバイタリティさえないんですわ。
 例えて言えば男盛りの真っ只中に去勢された雄猫の気分ですわ。
 壁にものを投げつける気すら起きない。掛け布団かける気すら起きない。
 といっても当時のことは記憶すらないので正確にお伝えできず残念です。
 今にして後悔しています。
 いえ なぜサークルに入らなかったのかという点につきましては、
 原因:五月病ということで分かりきってますからもう良いのです。
 問題は、なぜそれに耐え得る強い霊肉を作っておかなかったか、
 そしてそのあともどうして作ってゆかなかったかが問題点です。
 新入生だろうと在校生だろうと卒業生だろうとよく聞け!
 ユウェナリス曰く、健全なる精神は健全なる身体に宿る(*1)のだ。
 つまり健全な精神があれば今ごろ筋トレやってただろう。
 そして筋トレをやってれば今ごろ健全な精神が私のなかにあっただろう。
 そしていま
 五月病がうんぬんと言って悶々することもなかったろう……
 ……しかしまあ
 一年に一度コンスタントに憂鬱がやってくるというのもね。悪くない。
 しかもそれが五月ですからね。六月とかに来るよりは全然マシっすよ。
 五月の空の抜けるような蒼穹。どんよりと垂れこめた膿色の心境。
 このコントラスト、じつに趣深いといえましょう。自分のことでさえなければ……
 (*1)この健全なる精神はうんぬんっていうやつ実は誤訳です。本来は「金とか美貌とかそういうのは神さまに願うもんじゃない! 誘惑に耐えることのできる強く健全な精神、負荷に耐えることのできる強く健全な肉体、このほかに願われるべきものはない!」みたいな意味だったそうです。ただ誤訳とは思えないほど良い感じのフレーズなので、誤訳とは思わなくてもいいと思いますね。いちいちユウェナリスを引き合いにさえ出さなければ別に間違ってもいない。糸井重里あたりが考えたことにすればいい。

花の色が変われば、髪も

こんにちは[:りんご:] さとです。
桜も散って、ずいぶん緑が目に付くようになりましたね[:四葉:]
今の時期は、ソメイヨシノの団体様が去ってようやっと出番が来たぜ!と言わんばかりに個性的な桜たちが競演をしています。
今朝、こんな個性派さんに出会いました[:てへっ:]

さて、唐突ではありますが、タイトルの通り私は今日髪を染めます。
信じがたい事だけれども、この私ももう四年生…このあたりで黒髪に戻したいと思います[:しくしく:]
今まで就職活動もせず、放置してきた頭です。年度初めの履修ガイダンスに行った時点で、あきらかにてっぺんだけ浮いていました笑
新入生にも間違えられるし、もう教育実習も始まるし…こりゃいかんと思い、三年間なじんできた茶髪とさよならすることに[:ねこ:]
昔は「髪が茶色い」というだけで、大人になれた気がしていたものですが、今となってはそれこそキャンパス生の証のように思えますね…不思議です(;一_一)
これで何が変わると言う事でもないのですが、これからまた生きるステージが変わるんだなぁと、思う今日この頃です[:花:]

我が胃袋へ、たいやきくん

2年生になってから、1限と5限の授業も増え、土曜日にすら授業を入れ…と、なかなか過酷な日々を送っているけいとです…こんばんは…
1限の時って、私、5時半前に起きるのですよ。
いや、化粧もしないのに何がそんなに時間をとってるのか、というと「朝食」です。
朝ってなかなかご飯が喉を通らないじゃないですか?
よって私は朝食の時間を40分とっているんです!笑
だって朝食って大事だもの!
1日の力の源だもの!
どんなに皆に「朝からそんな無駄な時間過ごしてー」なんて笑われようとも負けないわ!笑
まぁ私の朝食論は置いておいてー、、そんな早起きが週3…1年生の時は週2だったので、たった1日増えただけなのですが、それでもつらい…
さらに間に挟まってくる5限日程…
だがしかし!この5限の内、1つが日文の多くの友達と一緒の授業でして、元気を貰えます(*´∀`)
先日は5限帰りの空きっ腹を満たすため、みんなでたいやきを食して参りました\(^0^)/

美味しかったです(*´p`*)
2年生になり、とる授業の関係から、なかなか1年生の時ほど頻繁に会えない友達も多いので、たまに会えた時にする小さな寄り道は、楽しさ倍増でした!
それそろ本格的に時間割も決まり、忙しくなってくる頃だと思いますが、そんな時こそ体調にお気をつけください。
それでは!

教科書って高価ですね!~今日の気温と財布の中身~

桜が散って油断していました! 
帰り道寒かったです。
明日も気温は温かくはないらしいので、油断して薄着をしないようにお気を付け下さい♪
今年の新入生は、みんなおしゃれさん、華やかでビックリしました! 
本当におしゃれなのか、単に入学したばかりで張り切っているのか、私は五月になるのが凄く楽しみです。気合い入れているだけなら、じみ~な私と致しましては、肩の力を抜いて頂けるとありがたいです、どうかお手柔らかにお願いします(笑)
こんばんは、ちえかです。新入生の皆さん、そろそろ新入生歓迎のお食事会の時期だとは思いますが、どこかのサークルの会に参加しましたか? 
もちろん、自分の興味のある活動をする目的で参加することも有意義であるとは思いますが、何より先輩の雰囲気とか好感度とかも大事だと思います。
私はそれでサークル選びをしました(笑)
意外と失敗しないですよ。
この記事は芸能人のブログを研究して、改行多めにしてみました。どうですが、読みやすいですか。文字数稼ぎなんて、まさかそんな訳ないじゃないですか。
今日は、友人と日本文学について夕飯を食べながら、熱く語ってきました。残念ながら私は主に聞き役でしたが。日常ではそこまで日本文学について改めて話さないのですが、今回皆スイッチが入ってしまったようで(笑)冗談ばかり言い合う仲なので、こうやって真面目な顔で意見交換をするのは興味深かったです (*゚ー゚)v

姉が来ましたー

こんばんは☆
今日は夕方から突然の雷雨に見舞われましたが、みなさま大丈夫だったでしょうか?
天気予報で夜は雨だと知っていたので、大学で用事を済ませ早く帰ろうと思っていたら…
自宅付近は既に雷雨でした (;´д`)
遅くとも夕方には帰宅するので
「傘なんて重いもの、いらないでしょ。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。あはは」
と思っていたら見事に濡れましたorz
まあ、少しですけどね!!
それでもスーツを着ていたので、やはり重くても傘を持っていくべきだったなあと。
~・*・~・*・~・*・~・*・~・*・~
先日、姉が私の家に遊びに来ました。
3連休のお休みがあったようで、それならば普段あまり行けない東京にでも♪と(^^)
遥々埼玉まで車でブーンと来てくれました。
何時間かかったのでしょう…
多分3~4時間?
私も車の免許は持っていますが、教習車しか運転したことがないというペーパードライバーなので、4時間も運転なんて信じられない(°д°;)と思いました。
アウトレットへ行って安い安いと買い物しまくったり、友達と一緒に就活やお仕事のお話をしてもらったり(←ごはん奢ってくれました♪)。
お互いに充実した日を過ごすことができました♪
ただ…
姉:「東京に来たらここは行くべき!!っていうおすすめの場所ってない?」
私:「えっ、んー…私が好きなのはイクス○アリかな?あと、六本木ぶらぶらとか。」
姉:「イクス○アリは遠い!!六本木はもう行ったことあるから、他には?」
私:「えっ、えー…」
と何も答えられなくて、結局姉が自分で調べてチョコレートカフェに行ってました。
そこが気に入ったようで、私にもお土産買ってきてくれました (´▽`*)
優しい姉よ、ありがとー!!
東京のおすすめの場所をさらっと言えるような女子力が欲しいなと思う今日この頃でしたw
☆なお☆

発色期発光会

前回、春には王道の櫻ネタを使ってしまったがためにネタ切れで調子の悪いももなです。こんにちはー!
他先輩方の投稿なぞも見ていて、休みにあったこと・最近したことで何かないかね、と思ったのですが。・・・特筆すべき企画イベント催し物は開催しておりませんでした。
あっ誰です?寂しいwwwとか思ったのは?いや決して引きこもっていたわけでもないのですよ?改めて書くと嘘くさいですが本当に。
真剣な話をしますと、ここのところは私が所属している我が校公認サークルの新歓があったのです。慶應とのインカレですが、ありがたいことにまぁ沢山のぴっちぴちな1年生の皆々様がいらっしゃってくださいまして(新入生は無料だったのですよふふふ)。若い力を搾取するべく(交流を深めるべく)、あるはずもないコミュニケーション能力を、それこそあるはずのない位置まで無理やり引き伸ばして(挙動不審なこの私とお話なぞをしていただき)わいわいがやがやした訳です。
どうせ同大学なのだから、少しでも親近感を抱いていただくべく同じ日文の子ともお話しさせていただきました!・・・が。何かが違う!私が思い抱いていた日文生とは!
新入生というブランド効果を発揮するよりも早く、遥か遠くで眩い光を放って輝いていらしておばさん()には崇高な存在にしか見えず、ひたすら焦るばかりでございました。
実際、同じ学科といえども学年によってカラーがあるのだなぁ、と。
学生数も全然違って、私たち2年生は90人程度しかいないのですが(つまりは少数精鋭なのだと胸を張って言えるようになりたい)、新入生はなんとその倍、180人程もいるのです・・・!
そりゃあ色も変わりますわ、という話・・・にしても輝いていたなぁ・・・言わずと知れた女子校ですから、ある程度の女子力はあるにしても(ということにさせてください、せめてでも)新入生の女を生きることへの意気込みは並々ならぬものを感じましたね、えぇ。。
そしてその生命力と、純粋な瞳に見つめられながた発せられた質問に因って華麗にメンタルブレイクしたのもまた事実・・・笑
たかが1年差、されど1年差ということなのでございましょうかねぇ。兎にも角にも、結果として私自身も楽しかったので良かったです・・・!一番大事なのは新入生の皆様が楽しんでいただけたか、ということなのですが。。。
ここ最近感じるのは、なんだかんだで大学も孤独だなぁ、ということ。学科の輪はあれどクラスなどは無いので、学内にいても友達に遭遇する機会は(特に学年が上がるごとに)減っていってしまうように思います。
2年生になり必修授業が1コマのみになったため、特に近頃それを感じます。それでありながら、高校の時に比べて1人でいることに対する耐性が減ってしまったようで、本日なんかは今年20歳にもなるというのに一緒に帰る友人を当たるため、電話をする始末・・・笑
こんな調子で社会に出られるのかしら、と甚だ疑問で不安ではありますが、まぁつまりは兎に角顔を広く持っていた方が何かとよいということです。
サークルに入る入らないは別にしても、そのための場にもなっていたら幸いだなぁと思うのです。私は委員をやった訳でもなくただの1ヒラサークル部員なのですがね(~_~;)
まだ新歓期は終わり切っていないので、若気を吸い取られる前にどんどん吸い取っていこうと思います!←
という訳でおあとがよろしいようで(?)
また次回お会いしませう!

最後の桜

こんばんわ!
みどりです。

最後の桜・・・名前が何だがカッコいいような・・・寂しいような。
私が生まれてから毎年見ている家の近所の桜並木です。
学校からの帰り道、毎日の犬の散歩、遊びの帰り、、いつも通っていた道です。
毎年春になると満開の桜が何本も咲き、とても綺麗な桜並木ができます。
「今年も春がきたなぁ」と季節と新しい年を感じる、私にとってはとても大事な桜です。
ですが、私は来年から社会人となり、実家を離れることが決まりました。
そのため「来年はみれないなぁ」と、少し寂しく感じたので
「最後の桜」という題にさせて頂きました。
実家を離れる・・・
このことについてはまた書かせていただきたいと思います。
もう東京では桜が大分散ってしまっていますね。
私は残り少ない地元の桜を、もう少しだけ楽しみたいと思います。
みどり