こんばんは。かつーんです。
やっと! 成瀬先生の! キャストが! 発表されましたね!!
しかも瀬戸康史さんです! 十五代ヘンゼルです!
(因みにヘンゼルというのは、NHKの番組「グレーテルのかまど」における瀬戸さんの役名です)
ある友人が「ちょっと恰好良すぎない?(意訳)」と言っていましたが、私を始め、母や別の友人は概ね満足です!!
名前も「成澤泉」だそうで、成瀬先生と苗字の音が近いのも良いと思います。
前回の記事で成瀬先生のキャスト発表を待っている旨を書きましたが、まさかその1週間後に発表されるとは、良い意味で裏切られました。
どうやら1月末の回辺りから出演されるようなので、今からとても楽しみでなりません。
さて、今回はラグビーを中心とするスポーツとポップカルチャーについて、思うことを書き連ねたいと思います。
私の両親は(テレビでの)スポーツ観戦が好きです。
サッカーや野球、テニス、水泳、スケートなど、面白そうな試合であれば割と何でも観ます。
その中でも結構好んで観ているのはラグビーです。
今日も早稲田と慶応の試合があり、2人で観戦していました。
私は両親ほどスポーツ観戦が好きではありません。
しかしルールやポジション、強豪校の大雑把な歴史など、聞くと教えてくれることが多いので、ぽけーっと一緒に観る時もあります。
父によると、ラグビーは昔そこそこ人気のスポーツだったけれども、近年は以前よりもマイナー寄りになってしまい、最近五郎丸選手の影響でまた少し注目を集めつつあるとのことです。
ただ、特に人気が爆発したのは、山下真司さん主演のドラマ『スクール☆ウォーズ 〜泣き虫先生の7年戦争〜』が流行った頃だろうとも言っていました。
(※あくまで個人的見解なので、受け取り方には個人差があるかと思われます)
このドラマは私が生まれる前に放送していたものなので、そう知識はないのですが、今でも懐かしのドラマ特集といった番組で見かける気がします。
ラグビーとドラマの話をした時、父は他のスポーツについても軽く話してくれました。
例えば、バスケは一昔前までは不良がやるもののような、悪い印象があったということ。
それが井上雄彦さんの漫画『SLAM DUNK』が流行った頃にイメージが大きく変わって、今のような割と人気のスポーツになっただろうということです。
(※これもあくまで個人的見解に過ぎません)
父の話を聞いて、スポーツの人気とその当時流行ったドラマや漫画とは、結構密接な関係にあるのだろうとぼんやり考えました。
例えば、少し前ですが映画・ドラマ『ウォーターボーイズ』が放映された頃には、新聞やニュースでシンクロブームについて取り上げられていました。
稲垣理一郎さんと村田雄介さんの漫画『アイシールド21』が連載されていた頃、アメリカンフットボールの知名度が少し上がったという話を聞いたような気がします。
最近であれば、渡辺航さんの漫画『弱虫ペダル』の影響でしょうか、自転車部での活動云々といった話を耳にする機会が増えたように思います。
スポーツに限らず、ほったゆみさんと小畑健さんの漫画『ヒカルの碁』で囲碁が、末次由紀さんの漫画『ちはやふる』で競技カルタが、より注目されるようになったと考えられます。
全てのスポーツや競技が、ドラマや漫画で知名度を上げたとは言いませんが、スポーツや競技に対するそれらの影響は、結構大きいのではないかと思います。
しっかり視聴率や売り上げなどの統計を取ったり、当時のニュースや記事を追いかけたりしたら、ちょっとしたポップカルチャーの研究になって、案外面白いのかもしれないとぼんやり考えました。
ところで、私の叔父は会話の中で早慶をネタにすることが時折あるのですが、スポーツ観戦はあまりしないようです。
ネタにするくらいなら、何かしら早慶の試合を観たらどうだろうとつい思ってしまいました。
キムチてめぇ
>あゆみちゃん
彼 氏 か よ
19日に定期演奏会の打ち上げをやってきましたー!場所は本学からほど近い中華のお店「華天園」さん。目白駅や雑司ヶ谷駅を使っている人は前を通ったことがあるはず。
うっかり料理の写真を撮るのを忘れてしまったのですが、コースで餃子とか油淋鶏とか角煮とか、どのお料理もとてもおいしかったです!(*^^*) しかもお値段が一人2000円。安い。
打ち上げは大いに盛り上がり、後輩たちから寄せ書きももらって楽しかったのですが、キムチにお腹をやられました(笑)
帰りの電車で謎の腹痛に襲われ、お腹をかばいつつ帰宅。何も変なものは食べていないし、食べ過ぎたわけでもないのにおかしいなーと思いつつ、まぁあったまれば治るだろとお風呂に入ったのですが、一向に治らないどころか、むしろ痛む。解せぬ。と、首をかしげたところで原因に気がつきました。そういえば私キムチ食べたじゃん(・8・)
一番最初にでた前菜の中にキムチがあったのですが、それをレタスで包んで一気に食べたのがまずかったようです。前にも薬膳鍋を食べてお腹が痛くなったことがあるので、今回もたぶんキムチの乳酸菌が私のお腹の中で大暴れしたんだと思います(笑)
近々ブログ部の顔合わせがありまして、私もようやく参加できることになりましたひゃっほー!久しぶりの顔合わせ会&今年初参加ということで、まだ見ぬブログ部員たちに会えると思うと今からドキドキです♡
でもね、カラオケ行くかは分かんないんですけどね。また風邪ひきそう。
寒くなってきましたので皆様も風邪にはお気をつけて。
えりこでした!
ベトナム女子旅~最終回~
ひぃぃぃい、更新が一週間もたってしまった・・・ごめんなさい💦
皆さん、いかがおすごしですか?
最近もう!本当に!寒い!!(怒)
私なんかヒートテックにセーター、ダウンジャケットを着て、デニムの下には今流行りのユニクロの極暖タイツを履いてますよ(父親にモモシキといわれました…モモシキって何??かわいい言葉ではないことだけはわかります。。花の女子大生……)
既に完全装備。
これからどうすんだっつってね・・・もっと寒くなるなんて信じられない。。
さあ!そんなこんなでベトナム女子旅最終回!!(唐突すぎる)
写真を交えながらベトナム旅行体験を皆さんにご紹介してきましたが、そろそろネタが切れてきて、行った記憶もおぼろげになってきましたので(!?)ここらへんでベトナム編は終わりたいと思います(^ω^)
ベトナムでの旅行者の主な交通手段は徒歩かタクシー。
日本で「歩くのめんどくさいからタク(イケイケ姉ちゃんたちはタクシーをこう呼ぶ)乗っちゃお♪」なんて言ったら、相当なお金に余裕のある方の感じがしますよね。
庶民は徒歩!!かちより詣でけり!!(どうしても「徒歩」という字を見ると「かち」と読みたくなります・・・)
日本では贅沢品のタクシーもベトナムでは少し違います。物価が安いということもありますが、旅行者によるタクシー利用はすごく一般的なのです。
なので、色々なタクシー会社があるのですが、ベトナムで旅行者が利用しやすく、
なおかつ沢山走っているのが、
こちら、

ビナサンタクシー!!!
窓に映っている外人のおばさんが、とても不満げな顔をされているのは何故でしょう…
気になります。
この車体に書いてある 「38.272727」 という数字がポイント!
日本ではイケイケな姉ちゃんが帰りにタクを使って帰りたいと思うくらい、ジャパニーズタクシーは安全・安心・楽ちんが当たり前だと思います。
しかし、ベトナームのタクシーはまだまだそういう訳にはいきません。旅行者がタクシーを多く利用することがわかっていて、更に私のようなポワポワしたアホを見かければ、、
「Oh!こいつらは土地勘もなく、言葉もわからない鴨だぜ!!しめしめ、遠くに連れて行って法外な値段を要求してやろう」
なんてことに成りかねないのです!!(実際に日本人旅行者が被害にあっているそうです…)
そんな目にあってしまったら、楽しみにしていた旅行も台無し。。
話がそれましたが、そういう事を避ける為に、「38.272727」と書かれていて出所がしっかりしている安全なタクシーに乗る必要があるのです。
ベトナムに行きたいな~と考えている方は、是非覚えてくださいね♪
また、気になるのがお金のこと。
物価が安い安いとは言いますが、実際はどのくらい安いのか気になりますよね。
まず、ベトナムの通貨の単位は 「ベトナムドン」 でございます。
ドン……
ホーチミンのメインストリートの名前も ドンコイ通り 。
・・・

思い出さずにはいられない!!!ドンドン防虫さん。。。
防虫さんはさて置き、ベトナムの物価の話。11月現在のベトナムドンのレートがだいたい、日本円1 円あたり、182ベトナム ドン 。
ふむふむ・・・。
いや、わけがわかりませんね!!1円が182ベトナムドンてどうゆうこっちゃ!理数系のかたはパッとわかるのでしょうか…いきなり言われても、文系の私にはちょっと難易度が高いです。
わけわからなくても旅行をするならお金の変換は絶対に身につけないと、損をしてしまいます。なので、私が習得した技が、ベトナムドンの下二ケタを指で隠して、割る2をする!!!
なんじゃそれ。って思ったかたいますね??なめちゃいけませんぜ。
百聞は一見にしかず!実践してみましょう。先ほどあげた11月現在の日本円1円に対するベトナムのレートは182ベトナムドン。この数字ではきりが悪いので、200ベトナムドンとしましょう。
①ベトナムドンの下二桁を指で隠す。200の下二桁を指で消すと、2ですね!
②でてきた数字を割る2する。と、、、?? はい!1です!😊
この計算なら、200ベトナムドンが大体日本円で1円という11月現在のレートとも辻褄があいます。
つまり、ベトナムで200ベトナムドンの価値の物は、日本では1円以下。すごい安い……
お土産に買ってきた、こちらのインスタントフォーは4700ベトナムドン。

ということは、日本円にしてまさかの25円弱。
ベトナムだったらマッサージも1000円~体験することができたりと、大変お得に色んな経験をすることができます(^^♪
なんだかすごく長くなってしまったので、この辺で退散します><
これですこしでもベトナムの魅力が皆さんに伝わっていれば光栄です。
機会があれば、是非是非ベトナムへ☆
ごきげんよう~✈✈✈
霜月も下旬に差し掛かってまいりまして、市中ではちらほらクリスマスムードになりつつありますが、私においては次第に苦シミマスムードになりつつある今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。(翻訳つき♪)
クックック・・・・来たか、道を行く者たちよ・・・・
(皆さん!こんにちは♪)
アーッハッハッハ!!!!我が名は七つの大罪の闇に潜む悪食魔導師至高のアルデンテ!!!!
今しばらく我の言葉に導かれよ!!!!
(どうもペンネさとよです。ペンネっておいしいですよね。今すごくペンネな気分です。)
うむ、タイトルでも述懐したが、年の瀬に近づいてくるのがわかると、なぜか心がざわついて…、
我が右目がうずくのだ。
ぐっ…、我から、離れるのだ・・・・。…ち、力が…もう、我一人では抑えきれないっ…!!
ま、離れたらコレが読めないわけではあるが。
さて、今回はそんな我が身に迫りくるラグナロクの話でもしよう。
廻る刻限が近づくにつれ、終焉の鐘の音が大きくなってゆく…。
(年末が近づいてくると、学生ラストミッションの期限がどんどん迫ってきます。)
この危機を乗り越えねば、新世界の幕開けどころの騒ぎではなくなってしまう…。
(“それ”を終えてしまわないと、心穏やかに年末年始を迎えられません。)
そう、目指すは古より脈々と受け継がれし至高の錬金術!
(“それ”とは、卒業論文の執筆です!)
いままさに我にラグナロクが迫りつつあるのだ!
(卒業論文の提出日が近づいてきてるんです~っ!><)
賢者達の黙示録を駆使し、いざ我を己が内に秘めし混沌の闇へいざなわん!アーッハッハッハ!!
(では、具体的にどんなことをしてるのかっていうと、自分が疑問に思っていることや気になっていることについて、関連する先行研究(論文です)を読んだり、辞書を使ったりして研究を進めているんですよー。…と言っても、なかなかイメージ湧きませんかね?ふふっ)
いまや黙示録は七色の窓や知恵の実を駆使することで無限に広がる第三世界から容易に召還できるゆえ、大規模な召還術は不要になりつつある。
(最近は、論文や辞書はオンライン化が進んで、誰でも簡単に検索できて何かと便利になりました。)
しかし、それは黙示録を守護する精霊の力が弱体化することをも意味する。
(でも便利になった反面、コピペによる著作権の問題とか出てきちゃうんですよね><
先行研究を引用するときは気をつけないとなのですー。)
それだけではない。守護精霊の弱体化に漬け込むように新たな魔物が住み着いて、あちこちで弊害をもたらしている。
(あと、長時間PCを閲覧していると、だんだん目が疲れてきちゃいますよね。)
その名は青の閃光。その毒牙によって多くの人間や魔術師たちが眼を病んでいる。我も右目の聖痕が疼くゆえ、力を抑える新たな拘束具を模索中だ。
(最近の悩みはもっぱらブルーライトです。そろそろ私もPC用のメガネ買っちゃおうかなー?)
そういえば、先刻我の戦友が言っていた言葉を思い出す。
(そうそう、この前友達のCちゃんが言ってたんですけど、)
「聖なる鐘の音は、終焉を告げる鐘(ファンファーレ)に似ている…。」と。
(「街にあふれるクリスマスソング「ジングルベル」は、卒論の提出期限が迫っていることを告げる警告音みたいに聞こえるねー。」って。)
なんということだ…まさに天啓にも似た境地!…クックック…だがサタンよ、我はラグナロクなど恐れぬ!
(うまい!座布団一枚!まさにそのとおりだよね!っていうか、もうそういう風にしか聞こえないどうしよう笑)
我は必ずや錬金術を成功させ、輝きに満ちたエルドラードへ到達してみせようぞ!アーッハッハッハ!!!!
(学生生活の総仕上げである卒論を絶対完成させて楽しい年末年始を迎えられるように、ラストスパートがんばりますね!)
ヌ…つい長居したな…。
(おおっと、気づいたら長文に…><)
フハハ!我はこれから心奥の闇より紡ぎ出されし31の怪律の錬金術生成の続きに取り掛かるゆえ、ここでさらばだ!
…そうだな、時が満ちたならばまた語ってみせよう。アーッハッハッハ!!!!!
(では、私は再び卒論執筆に戻ることにします^^
いろんな意味で(笑)、最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました(笑)
今回の担当は至高のアルデンt…じゃなかった、パスタさとよでした!)
ヌ…?
…フハハ、現れたか青の閃光よ。今こそ我の前に屈するのだ!!!
エターナルフォースブリザード!!!!
・・・ッ!
っぐ…、我ではない!我自身にかかって、どう、するの…、だ・・・グハ・・・
紅葉の目白庭園
お散歩するには少し肌寒い季節になりました。コートを着込んで歩き回ってます、まなみです。
日光あたりに紅葉を見に行きたいなあと思いつつも、全然行く予定が立たず嘆いていたところ、目白庭園は紅葉しているだろうか?と疑問に思い、行ってまいりました。
いやあ!綺麗でしたよ目白庭園の紅葉!
綺麗な鯉が悠々と泳ぐ池を眺めるだけで楽しいのですが、今の時期は水面に落ち葉が広がっていて情緒あふれる景色でした。
大学から歩いていける距離にこんなに落ち着ける場所があって幸せです。友達と二人で行って、池のほとりに座って大福を食べました。しかも一人二つ。最高でした。
友達がiPhone6sで写真を撮ってくれたので添付します!
無題 第45弾 ~ 打撃系 ヨリ 粉砕系 ~
♪ 絶対!
運命!
黙示録!
「絶対運命黙示録」より
神無月も無事過ぎ去り、やっとこさ霜月になってから今日まで、神様からの定例強制帰省土産がないものかと思っているのですが今年も頂戴できないと思います あゆみ です晩晩晩☆ 今月朔日、花束を贈って以来えりこ嬢と会えずじまいです。寂しいぞ。個人的にはお礼より感想を聴きたいと、切に願っておりますが、その結末や如何に。彼女に会えるか否かは置いといて、実は贈った花束には「裏テーマ」が存在していたことを、この書面で暴露したく思います。いやいや、単純にフラワーアレンジメントを手掛けてくださった店員さんと、えりこ嬢好み(推測)の花束に仕上げるために相談 → 盛り上がっただけなんですけどね。「洋物より和物」「真紅よりボルドー色とか緋色を着ている印象」「ビジューよりはパール派っぽい」「古典派」などのネタを仕込みまくった結果、裏テーマは「雅~くたばれ光源氏~」になりました。あれだけ暴走したけれど、我ながら上手くまとまったと思います、よ?
今回の歌詞載せは「絶対運命黙示録」より。そのまんま。こちらは伝説的アニメ「少女革命ウテナ」の主題歌……というかイメージソングというかBGMみたいな………なんだかよう分からん立ち位置の曲です。歌詞も曲調も、前衛的で独特。一度聴いたら忘れられません。多分子どもが聴いたら、泣く。ぼろっぼろに、泣く(私は泣いてない、断じて)。そもそも、この「少女革命ウテナ」自体が全体像と主旨を掴みにくいアニメなので、曲を聴いても本編の内容は1㎜も理解が進まない、気がします。でも、その分かりにくさゆえに放り出せないアニメのように感じています。---しかしながら、この曲の恐ろしさはカラオケでこそ発揮される、と云ってしまって過言ではない。そう、この曲はカラオケなしには語れないのです。
終わらないんです、この曲。
いや、終了はするんですけど。音楽がフェードアウトするまで、ずっと狂気じみた(← 褒め言葉)歌詞(もしくくしもしもくくもしもしくしくも……)を何回も繰り返す、という「人間としての真価」が問われる作品なのです。途中まではビートも効いてて、手拍子とかタンバリンの伴奏もできるのに、この歌詞を繰り返す時は自分の声しか聞こえない………その時の「まだ終わらない」攻撃は中々に耐えがたい。。。。
さてさて!今回は愛すべき雑司ヶ谷・鬼子母神エリアについてお話したく思います。焦点を当てるのは、行きつけのお店や定番おさんぽコースではなくイベント☆ ひと月に一回行われる「手創り市」をご紹介します。月イチ、鬼子母神内やその周辺(路地や公園など)で、ハンドメイドの雑貨や焼きたてパン、食品などなどが一斉に売りに出されます。これが可愛らしいのなんのって。ハンドメイドならではの温みや歪みが、購買者の食指と情に訴えかけてくるのです。何でも欲しくなっちゃいそうで、自分を律するのも一苦労ですね。そもそも、雑貨や小物の類いが大好きな性分ですので、こういう場は理性が吹っ飛びそうで……。来店する度に「神保町いちのいち(最近開店した、三省堂の雑貨屋さん)」「arenot(ルミネ池袋の6F)」等好みの雑貨屋さんの中心で発狂しているのがいい例です。それに加えて「ハンドメイド」ですから、もう流されちゃえという心地です。
他にも、古書市が併設されるのでそちらも楽しめます。ご本人の発言から、あゆみが長年ファンである某漫画家さん本人が出店していることが判明したり。いつも胸がときめく、を通り過ぎて轟いているようなイベントです。
今年、行けていないんですけど、ね☆
雨天中止なので、行ける回に限って荒天なんです。今月とかはまさにそれ。朝は雨 → 正午になって晴れてきた時にはもう、両目がジト目になっていましたよ。それの他、月イチのチャンスが野暮用で潰れたり、緊急で予定が入ったり。もう鼻水ですら涸れました。涙は元々所持していませんので悪しからず。
これら血の滲むような記憶を踏まえ、来月のラストチャンスに挑みたいと思っています。でも、今から予定が入りそう………。泣きたい……。
お相手は あゆみ でした。
とりあえずググればいいよ
どーも!さえこです!最近はオレンジジュースにはまってます!つぶつぶみかんジュースうまい!作り方が気になりましてググったのですが、みかん…(続きはググってください)。
さて、今日はアルバイトについてでも話しますか(唐突)!笑
何のバイトかと言いますとですね、私、百貨店でお煎餅を売っております。どことは言いませんが(探してみてください)、割りと有名なお店です。百人一首をモチーフにしたお煎餅を販売しているんですね(このヒントですぐに分かるのでは)。これが老若男女、売れる売れる(笑)お煎餅だけではなく、和菓子も、最近はチョコレートのお菓子も扱っておりまして。また、季節限定品がありますので飽きませんし、包装紙も風情がありますし、なんといってもお煎餅が美味しいんです。このあたりが人気の秘訣ですかね?
お陰さまで、めちゃめちゃ忙しいんですよ。レジ打ちまくり。配送伝票書きまくり。ほんと、すごいです。あとはですね、長蛇の列を見ると個人的に焦ります。いやはや、しんどいなぁ…。って、これじゃ愚痴になっちゃいますね(笑)
とりあえず忙しいのですが、お客様からのお褒めの言葉が、私たちを癒してくださいます。「ここのお煎餅美味しいから、いつも買うのよ」とか、「ここのお煎餅を送ったら、すごく喜ばれてね。だからまた来たのよ」とか、「お煎餅嫌いな子どもが、あっという間に食べちゃって…」とか。そんな言葉を聞くと、何と言ったらいいか分からないくらい嬉しくなります。私もお煎餅大好きです!!
まぁ、私は下手なんでミスってばっかりなんですが(泣)それでも、自分の仕事には誇りを持っています。もうそろそろ卒業なので辞めることになりますが、これからもずっと関わっていきたいなと思っています。
どこのお煎餅か気になった方は…やっぱりググってくださいね!(笑)さえこでした!
ゼミメンバーで歌舞伎鑑賞!
こんにちは。もえです。
11月ももう半ばですね。あと一か月半で今年が終わってしまうだなんて、考えられない・・・
昨日はわたしも所属している近世ゼミの方たちと歌舞伎鑑賞&お食事会に行ってきました~
国立劇場で「神霊矢口渡(しんれいやぐちのわたし)」という演目を観ました。
四部構成となっており、12時開演で 終わったのは4時過ぎでした。長い・・・!
わたしにとっては人生二度目の歌舞伎でした。初めて見たのは、たしか高校二年生とかそこらだったかな?平家物語関連の内容だった気がします。
当時は古典があまり得意ではなかったので、ところどころ何を言っているかわからなかった覚えがあります。現在は古典慣れもしており、きちんと内容がわかりました(※睡魔に襲われたところは除く)。自分の成長を感じましたね・・・
劇中に 登場人物が相撲をとるシーンがあったのですが、構えた時に五郎丸ポーズをしてたのが面白かったです(笑)
その後のお食事会は、ゼミの先生オススメのタイ料理屋さんで行いました。
コース料理だったのですが、どの料理も基本 パクチーー!!!!!って感じでした。
パクチー好きな子はとても嬉しそうにしていましたが、苦手なわたしにはなかなか大変でした・・・
でも普段食べないようなものを試すことができてよかったです。
ガパオライスめちゃくちゃ美味しかった。辛いけど。
歌舞伎鑑賞や食事会を通し、普段あまり接点のない先輩や同級生と話が出来てとてもおもしろかったです。
またこんな会があったらいいなぁ・・・!
【告知】11/28(土)は国語国文学会秋季大会です
こんばんは。あやです。
めっきり寒くなってきたこの頃、みなさま体調はいかがでしょうか。
私はひたすら朝起きるのがつらいです。冷え込みハンパないですね…。
ここ1・2週間にかなり予定が立てこんできておりまして、日々ヒィヒィ言いながら師走の足音に震えております。あとひと月半で今年も終わりとは、何とも信じ難い。
さて。今回は国語国文学会の秋季大会のお知らせをしたいと思います。
国語国文学会とは何ぞや、とお思いの方もいらっしゃると思うので、学科のHPから説明を引っ張ってきました。
日本女子大学国語国文学会
1951 年、国文学科の学生及び教職員、出身 の有志、その他関係者等からなる会員間の研究の推進をはかることを目的とし、国文学科を母胎とする学会が発足しました。日本文学科に入学した皆さんは、自動的に国語国文学会の会員となります。1 年次から 4 年次までの学生から選出された学生委員と卒業生の会の委員により、現在、春季・秋季の国語国文学会大会、『研究ノート』・『国語国文学会だより』・『国文目白』等の編集・刊行、自主ゼミ、鑑賞会、文庫見学、文学散歩などさまざまな活動を行っています。
…と、このような団体のことでして、私も今年度から学生委員を務めております。
そして昨日は国語国文学会主催の文庫見学が催され、静嘉堂文庫で貴重書の数々を拝見してまいりました。いやぁ~、すごかった。個人的には『女子風俗化粧秘伝』がとても面白かったです。江戸版の「non-no」、あるいは「an・an」といったところでしょうか。お悩み別コーデやら化粧の方法(「顔面之部」と書かれていた)やらが仮名交じりで書かれていたので、キャイキャイ言いながら読みました。変体仮名がある程度読めるようになると、楽しみの幅が広まります。なんてったって古典そのものが読めるんですからね!
そのほか、当日については学科のFacebook記事に載っておりますので、こちらもぜひぜひお読みください。
さてさて。それではメインの秋季大会の告知に入ります。
…しかしながら詳しい内容はかつーん先輩がもうなさってくださったので、私はチラシの画像をドンと貼ります!(委員特権)
「見どころはすべてです」と胸を張りますが、私は特に『徒然草』の作者を吉田兼好だと思っている方に来ていただきたいです。
実をいいますと、「吉田兼好は存在しない」のです。
それを証明したのが今回ご講演に来てくださる小川剛生先生とあって、もうワクワクでございます。
学科の先生方から伺ったところによると、小川先生が「『徒然草』で面白い話ができるようにしておきます!絶対に寝かせません!」と眼鏡を輝かせながら仰っていたそうなので、ワクワクもひとしおです。
繰り返しになりますが、入場無料・予約不要ですので、学内・学外問わず、ぜひぜひみなさまお越しくださいませ!
お待ちしております!
気がつけば
朝晩はだんだん寒くなってきて、街にも冬物のコートを着た人がちらほら、「あ、冬が来る」と感じる瞬間が増えてきました。それどころか昨日のお昼に「クーリスマスが今年も〜♪」なんて聴いてしまって、「あ、今年が終わる」と感じてしまいました。ゆいかです◎
昨年もこんなことを書いたような気がしなくもありません、けれど、やっぱり冬の入り口に立つと欲しくなるのは冬の服で、もうこればかりは冬好きにはどうしようもないことなんだろうなあ、と思います。それにしても今年の流行が私の好みなのもあるのか、いくらでも欲しいもの…ニットだとか、コートだとか、売ってるんですよね。際限なく買い物を続けられそうなくらいに。(まあ限りはあるんですけどね、学生の稼ぎなんて…)
だからその限りの中で、本当にお気に入りの一品を探し出すべく街を歩き回るわけです。それも冬の醍醐味だと思っています。
毎年毎年増えていくお気に入りを、毎年毎年大切に着るのってとても幸せなもので、だからこそ妥協したくないんです…そんなわけで、この冬が終わるまでにお気に入りの一品が見つかるといいなあ、と思っています。
明日は今日と同じく寒くなるそうですが、来週からはまた暖かさが戻ってくるときいて、どっちかにしてくれ!という気もしますが、またそれはそれでひとつかな、とも思ったりもします。
どちらにせよ体調だけには気を配りたいものですね◎
それでは、また!



