今日は寒かったですね。昨日が暖かかった分、より寒さを感じました。
こんばんは。みずの です。
私は学校のサークル活動として観世流能楽研究会に所属しているのですが、本日は月に2回のお稽古の日でした。
日本女子大学観世流能楽研究会では野村四郎先生にご指導していただいております。大変立派な先生でサークル活動で四郎先生にご指導いただけるなんて!と日々感激しております!
お稽古の時はお仕舞のみならず、先生の貴重なお話を聞くことができて、大変勉強になります。演目に対しての知識、伝統文化に対する姿勢、表現と謡いの情緒など、あらゆる意味での知識を深めることができるように思うのです。お稽古の度にそれを感じます。
例えば、本日のお稽古では今日の日本において社会的に認め難い語と伝統芸能のうちにある語について考える機会を得ることができたように思います。私達はどのようにそのギャップを受け止めていけば良いのでしょうか。決して固定された答えはないと思いますが、そういった研究をしてみるのも面白いのではないかと考えます。
また、本日ご指導いただいた演目の謡いの中に「一葉の船」という表現がありました。この葉という単位は広い海原に一つぽつんと浮かんでいる船を表すからこそ、通用する単位であり、たくさんの船あっては葉は効果をなさない。あくまで一隻の小舟でなければこの表現は成り立たない。といったお話など、謡いの情緒を語から受け入れて、曲の雰囲気を理解してみたりなど…。
この他にもたくさんのお話をして下さいました!
かと言って堅い話ばかりではありません。
先生は気さくな方なので、いつもお話で緊張をほぐしてくださいます。身に余る思いですね…!
お仕舞は能の一部分を抜粋して舞う略式演奏の一つです。もとはお能ですので、文学作品を題材にした演目がたくさんあります。はじまりがお仕舞いからでも、文学作品からでも、少し知ってから自分がその作品の人物を舞う、文学作品でその人物に触れることになると、より身近にその人物へと思いを馳せることができ、私はそこが大変魅力的に思えるのです。
サークルでの活動は一言では語りきれませんね…!今回はお稽古での先生のお話のお話(あれ?)をさせていただきました。
春にお会いする皆さんも是非、自分の興味、好奇心を満たす、あるいは安らぎを与えるサークルを選び、参加してみてはいかがでしょうか。
それでは失礼いたします。
みずの
ほんの少しだけ春の匂い+美しい小説
最近初めてヒートテック着たんです。ヒートテック。
なんていうかね、ほら、あれですよ。
昔は苦くて飲めないと思っていたコーヒーが、がんばって飲んでいたらそのうち慣れてブラックで飲むようになっちゃって、ブラック以外じゃ飲めなくなっちゃう、みたいな。
うん、なんか違いますね。
とにかくヒートテックあったかい。もう君なしでは生きられない。
どんどん寒さに弱くなっていくゆりです。こんばんは。
さて、最近我が家のほど近くにある・・・ええと・・・何だろうあの空間・・・・・・
なんか公園なのか人様の家の庭なのかよくわからない場所に、桃が生えてるのですが。
それがね、咲いてた!超咲いてた!!
友達とご飯食べた帰りにね、ほろ酔いで通ったら気付いてテンション上がりました(笑)
あと、最近なんだかあったかいですね。ヒートテック着てるけどね。
春はもうすぐそこまで来てるんだなぁ、としみじみします。
春と言えば皆様何を思い浮かべますか?
ちなみに私は四季の中では一番目に春、次に秋、そして冬、四番目に夏が好きなのですが。嫌いな季節はないよ。
春というものはうきうき楽しくなっちゃう反面、なんだかちょっとばかし切なくもなりますね。
春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、なんちゃって。
春先の夜明けというものはなんとも切なくなると思うのです。
春の匂いなんかしてきちゃったりしちゃったら、なんか胸が苦しくなっちゃう。
でも夏の夜明けも結構切なくなる。秋の夜明けも。冬の夜明けも。
要は夜明けって切ないんですね。
私は母親のお腹の中にいた頃からの夜行性なもので、夜明けとは非常に縁深いと勝手に思っているのです。
休日の前日とかさ、特に何をするでもなくパソコンやテレビの深夜番組(よく通販やってるよね)なんか見ながらぼーっとしてるじゃないですか。
そんで気が付いたら空が白んで来てて。
ベランダに出てみちゃったりしちゃったりなんかして。
昇る朝日に背伸びなんかしちゃったりなんかして。
一日の始まりって感じがして清清しいし、なんかこう、夜が去っていくっていうのは切ないもんですね。
まあその後寝るんだけど。
うむ、なんとも中身のない話をしてしまったぞ。
これはいかんということで、たまには本の紹介でもします。
本当はご飯記事でも書こうかなと思って写真撮ったんですが、なんかすごい不味そうに撮れちゃったので断念。ご飯記事はまた今度!
というわけで本の紹介ね。前に紹介したのは漫画だった気がしたので、今回は純文学を。
久々にヒットした現代文学。
後藤さんのこと
言わずと知れた先日芥川賞を受賞された作家、円城塔さんの作品です。
芥川好きとしては一応、芥川賞は毎回チェックしてたりするんですが(と言っても文芸春秋を立ち読みレベル)、円城さんは久々のヒットでした。
どのくらい久々かっていうと、青山七恵さんのひとり日和(2007年受賞)以来のヒット。
こちらも素晴らしい作品なので、是非オススメです。
そうそう、それで円城さんの話ね。
今回田中慎也さんの不機嫌会見が話題になった芥川賞ですが、田中さんの「共喰い」円城さんの「道化師の蝶」、両方ともぱらぱらと立ち読みをしました。
立ち読みなので最後まで読んではいないのですが、私は個人的に、お二人のイメージが真逆だったなぁと思ったんです。
あの会見からすると円城さんが、所謂「芥川賞」とか「純文学」っていうタイプで、田中さんがちょっとアウトローっぽいというか、そんな雰囲気なのかなって思ってたんですよ。
でも開いてみたらあらびっくり。
円城さんたらなんて型破りなの!と衝撃を受けました。
・・・うーん、なんか違うな。そんな綺麗な印象じゃないわ。
少々乱暴な言い方しますが、褒め言葉なのでご了承ください。
なんだこの円城塔って人は!頭ん中どうなってんだ!!が第一印象。そのくらいの衝撃。
じゃあなんで「道化師の蝶」の紹介じゃないんだと言いますと、まだ読んでないからです・・・笑
本屋さんにね、今コーナーできてるじゃないですか。田中さんと円城さんの今までの作品とか全部平積みになってるじゃないですか。
それをね、ぱらぱらっと立ち読みして、一番面白いと思ったのを買ったんです。
それが「後藤さんのこと」だった。
すっごい難しいんです。わけわかんないんです。何が言いたいのか、中身って何なのか、もうサッパリ。
なのに面白いんです。というか、わからないのが面白い。
内容としてはね、まあ後藤さんが出てくるんですよ。
後藤さん一般、後藤さん、後藤さん、後藤さん・・・後藤さんが出すぎてもうわけわからん。
こんだけ型破りなのに、文章が美しいんですよね。
いや、文章っていうよりも言葉が美しいのかな。
世の中にある色んな言葉をまとめてふるいにかけて、落ちずに残った言葉を拾い集めた感じの美しさ。
内容が難しくて頭痛くなりそうになって、もうやだーって投げたくなる時もあるのに、言葉があんまり美しいもんだから投げるに投げられない。
しかも面白いんだからタチが悪い(笑)
にくったらしいなーと思いながらどんどん読んじゃう、そんな感じです。
あらすじを説明しろと言われても説明できない小説。
是非是非是非オススメなので、皆様読んでみてください。というかまずは本屋でぱらぱらっと立ち読みしてみて、なんだこりゃ!と驚愕してください(笑)
はい、まあね、こんな感じで。
私は本当に面白いと思った本ってすごい感情的になって薦めちゃうので、結構引かれることが多かったりするんですが(笑)
とにかく愛は伝わった、と思いたい、な・・・!
まあ今回はこの辺で。
毎回毎回長々と中身のあまりない(笑)記事にお付き合いいただきありがとうございます!
お相手はゆりでしたー。
ではでは
オヤスミーヾ(´∀`○人●´∀`)ノ”ByeBye
∞
こんばんは。
お久しぶりです、ともこです^^
皆さん2月下旬、いかがお過ごしでしょうか。
まもなく卒業、ということで。
ここ数日は感慨に更けながら自分の進むべき道のことや、今までお世話になった方々への感謝をもって働いていたり・・・
日々、考えています。
あの震災から一年経とうとしていますしね。
色々思うことがあるのです。
でも、こうしていることには意味があるから。
今しか出来ないことを大切に、毎日を過ごしていこうと思います♪
明日は久々に友人と会います。
こうしていられるのも、最後になるのかもしれない・・・
と思うと切ないけど、思いっきり楽しみたいです!
それでは。
式能に行って参りました
どうもこーんばーんは。れいですよ。
さてさて、タイトルにもありますように私、能を観劇して参りました。
現在の能の1公演というのは、能作品1演目に狂言1演目が1セットで行われていますが、はるか昔はもっと多くが1セットで演じられていました。
それが私の行った式能(しきのう)。
式能は〈翁〉という、能の中で最も高貴な祝典曲から始まり、その他、能作品5演目で1セット(「五番立て」と呼ばれます。)という、なんともゴージャスな形式です。
一日に5つも能を観るのですから朝から晩までかかります。私は朝の10時から夜の19時くらいまででした。
式能に行くことをある方は「バトルロワイヤルだ」と仰っていましたが、その通りだと思いました。一つ一つがフルコースのディナーくらい満足感があるのでこちらも必死ですもの(笑)
詳しい作品内容は補填させてください!すみません!
ただこれだけ…!
〈初雪〉という作品にはニワトリがでてきます!
れい
怠惰さと艶やかさと心弱さと
皆々様こんにちは!ももなです。基本的に半月に一篇のペースでこちらに投稿させていただいているのですが、もう2月も2回目の投稿・・・!春休みで気が緩みまくっているのを差し引いても月日が経つのは早いですね・・・あっという間\(^o^)/そしていつもあっという間だと書いているような気がするあたり月並みすぎる言葉だと痛感する次第です・・・。
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春休みの過ごしかた
こんにちわ。
寒い日々が続いていますが、みなさん体調などくずしていないでしょうか?
先日、私の住んでいる所では2回目の積雪がありました。
今年は寒い日々にまだまだ付き合っていかなくてはいけなそうですね。
さて、現在大学は春休み中ですね。
いまは就活中ですが、1、2年の春休みは何をしていたかなぁと思い出すと
バイトやサークルなどに明け暮れていたのを思い出します。
みなさんには、ぜひ旅行をオススメします!
私は昨年カンボジアにボランティアに行きました。
初めての海外でカンボジアだったのですが、それはそれは楽しく、
初めての見る日本以外の世界はとても新鮮でした。
と、同時にたくさん勉強になりました。ある意味日本にいたときの自分を客観的に見ることができるといいますか
今まで気づかなかった自分にも出会えると思います。
そのほか、異国の文化や人にふれ、最初は不安だったものの
とてもとても楽しかった思い出があります。
今でも就活が終わったらまた海外へ行きたいなと考えています。
ほぼ大学生だけと言っていいでしょう。
みなさんに与えられた長い長い夏休みを有意義に過ごして下さい。
わたしは海外旅行をオススメしますよ!
みどり
2月企画公演「松浦佐用姫」
こんばんは、しほです。寒い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?今年は東京でいっぱい雪を見ている気がします!
先日、国立能楽堂の2月企画公演「松浦佐用姫(まつらさよひめ)」の鑑賞に行ってまいりました。
2011年は観世文庫創立20周年。これを記念して、国立能楽堂では2011年から2012年にかけて、観世文庫所蔵の世阿弥自筆本・能4曲の公演が企画されています。今回私が観劇してきた「松浦佐用姫」は、その4曲の内のひとつです。
「松浦佐用姫」の舞台は古代・肥前国松浦(現在の佐賀県唐津市)。主人公の佐用姫はその土地にいたとされている伝説の人物です。「松浦佐用姫」は、『万葉集』や『肥前国風土記』等に見られる伝説を基に作られた作品です。佐用姫と遣唐使・大伴狭手彦(おおとものさでひこ)との悲恋が色濃く描かれておりました。
佐用姫と狭手彦は恋に落ち契りを交わしたものの、遣唐使として旅立つ以上、一生を添い遂げられませんでした。佐用姫がそれを無念に思う気持・狭手彦を愛し続ける妄執が舞台からひしひしと伝わってきました。最後は、佐用姫が狭手彦の形見の鏡を持って海に身を投げる描写があるのですが、なんとも言えない気持になりました。
あとこの舞台、鏡や鏡台、領巾(ひれ)、袈裟など!小道具がとても多くてなんとなくテンションがあがりました!能の舞台道具や装束はとても綺麗なものばかりで、いつも楽しみです!( ´ ▽ ` )
学割がきく期間もあとわずか!観劇や美術館などなど行けるだけ今のうちに行っておこうと思いますー☆
では~また☆
●しほ●
あせる春休み
こんばんは!あかねです。
もう二月も半分が終わってしまいましたね。
2ヶ月間の長い春休みだと思っていましたが、すでに4分の1は過ぎてしまいました。
あらためて、この期間を自分にとって有意義なものにし、成長していかなければならないなあと感じています。
試験期間の直後は、もうすぐ訪れる春休みを心待ちにし、あれがしたい、これがしたいと考えていました。
しかし実際に休みに入った今は、なかなか実現できずにいます…。
春休みにはできるだけ多くの本を読みたいと考えているのですが、まだ少ししか読めていないし…
着物を着る練習をしているのですが、まだうまく帯が結べません!
春休み中に、自分でしっかりと手際よく着物を着られるようにしたいと思っているのですが。
長い休みだからこそ、一日一日を無駄にせずに、何かをやり遂げるという意思を持つことが大事なのだなと実感しています。
これ以上だらけることのないように、気を引き締めて生活しなければ!
とりあえず朝は早起きすることから始めようと思います。
そして、4月に大学が始まるころ、この春休みを振り返って充実したものだったと思えるように過ごしていきたいです。
皆さんも、風邪などにお気をつけくださいね。
元気に毎日を過ごしていきましょう!
*あかね*
食欲は秋だけではないと思う
2月ももう折り返し地点を後半に向かって進んでいますね。
ついこの前まで元旦だったのに…いや、ついついこの前まで大学に入学したてのピッカピカの1年生だったのに…
月日はなぜこんなにも容赦なく、さっさと流れていくのか…
この調子で、春休みもあっという間に終わってしまいそうで怖いけいとです、こんばんは!
さて、先週初めて「広島風お好み焼き」を食べに行ってきました。
広島風と大阪風って全然違うんですね、初めて知りました!
大阪風は具を全部混ぜて、少し分厚くして焼きますが、広島風は、たっぷりのキャベツと焼きそば(もしくはうどんや餅、その他色々お好みで)をクレープ状にうっすーくした生地で挟むんです。
行ったのは飯田橋にある「れもん屋」さんというお店なのですが、2月13日に、移転のため一時閉店をするとのことで、本場広島県民が「色々食べてみた結果、1番本場広島の味に近い!食べて!」と急遽連れて行ってくれました。
いやー本当に美味しかった(^p^)
写真の手前にあるヘラで、自分で切りながら食べます。
写真左奥は、作っている途中のお好み焼きですが、上に乗っている野菜を潰しつつ、裏にひっくり返すんです!まさに職人技…!
野菜たっぷりなので、なんだかヘルシーな気分になってしまいますが、しかし、見ておわかりだの通りすごいボリューム!!!!!笑
少し残してしまって、連れてきてくれた広島県民に食べてもらったのですが、この人、自らもダブル(2倍ってことなんだと思います)のお好み焼きを完食してからのーですからね…さすがとしか言いようがありません…
いや、、私に気を遣って食べてくれたのかな…そうだったら感心してる場合じゃないですよね、ごめんなさい…!笑
先ほど書いたように、れもん屋さんは飯田橋の地域開発事業のため、一時閉店と移転を余儀なくされてしまいましたが、1980年(昭和55年)から飯田橋に店を構えていた歴史あるお店だそうなので、移転も残念です(´・ω・`)
移転先はホームページに発表され、3月中には再開されるそうなので、このブログを読んでくださっている画面の前のあなたもぜひ!ぜひ食べに行ってみてくださいな(・∀・)笑
なんだか宣伝みたいになってしまいましたが、だって美味しかったんだもん!
私、食べることが大好きなんだもん!笑
それではこのあたりで失礼致します。
皆様、食べ過ぎにはご注意を!笑
*けいと*
St. Valentine's day
こんばんは☆
今日の東京、埼玉はしとしとと小雨が降りました。
外出する用事があったので傘をさそうとしたら…勝手にひらきました(゚∀゚)
今から使うってのに壊れてしまった。
可愛い傘に出会うまでしばらくビニールさんでしのごうと思います。
~・*・~・*・~・*・~・*・~・*・~
さて、今日はバレンタインデー。
ここ何日かデパートやスーパー、コンビニなど多くのところでチョコレートを見かけました。
チョコ大好き人間の私としてはもうテンション上がって外出する度に
「これ可愛い♪あれ美味しそう♪あっ、この人知ってるー!」
とあちこち寄り道をし、もちろん試食もしつつ楽しんでいましたヾ(*´∀`*)ノ
いやぁ、幸せだ♪
ところで、みなさんはどなたかにチョコレートをあげましたか?
友達は某駅前で紙袋を持った女性を男性が迎えに来るというなんとも幸せな場面に遭遇したとのことでしたが(´ω`*)
私は先週末彼にあげましたよー
さすがに今日は会えそうになかったので。
去年は苺のチョコレートケーキを作って一緒に食べました。(スポンジ失敗しました…)
今年は就職活動中だし作れるかなぁ?と思いましたが、最近外食が多かったですし私も料理することでストレス発散になるので去年に続き手作りに決定!
何が良いかネットで色々レシピを調べ、いつも拝見しているママさんブロガーのレシピを参考にロールケーキを作りました。
↓こんなです

ちょっと表面のラップをはがすの失敗しましたが「美味しい」と言って頂けました♪
そしたら翌日「はい、お土産」と生チョコドーナツを頂きましたw

実はその日ロールケーキの材料が余っていたので、同じ生地で見た目だけケーキにしたものを用意していた私。
ちょっと焦りましたがお互い甘いものが大好きなのでドーナツもケーキも完食!
食が合うかどうかって大事ですねw
そして今日。
某デパートでバレンタイン特集をやっているのを知っていて、また一度下見にも行きサークルの先輩にお薦めも伺ったので
「この時期しかないチョコレートもあるし、私も食べたいしw」
ということで買ってしまいましたΣ(ノ∀`)
↓こちらです

普段は買えない部類のチョコレート。
でも買わないと後悔しそうだったので思いきってね!
3回も渡すのって初めてw
明日は一緒に高級な味を楽しみたいと思います♪
☆なお☆