お久しぶりです、まなみです!
もう年末ですね…昨日クリスマスくらいの感覚なのにな、、
話題のチョイスも年末向けなものが良いのでしょうけれど(?)、せっかくクリスマスしたのでクリスマスの話をさせてください!
24日は学校だったのですが😡(笑)、帰りにともだちとイルミネーション見てきました〜!あとチャペルも行きました~☺︎
ひゃっほー!盛れる!!(ナニ)と喜んでいたのですが、まぁまぁそれはそれはお兄さんお姉さんがたくさん来ましたね(?)
場違いは百も承知…故に大人しく順番待ちをしてたのですが、永遠滞在からのプレゼント交換を始めたのには笑ってました(?)
写真ぐらい撮らせてくれや……………………ええやろ………………
時期も悪かったのかもしれません、、、😔🎄いや、ええやろ…
26日は高校のともだちとクリスマス会しました💮
ひーん!たのしいですね。
めちゃくちゃ話すの下手なのにめちゃくちゃ話したいタイプなので、きちんと聞いてくれる子だとめちゃくちゃうれしいです、1人で永遠話してしまう…迷惑…………
あとは好きなアイスを当てるゲームしました!成人済み複数人いてこれですよ(責任転嫁)、、、
でも大好きな女だからしりとりもアイスあてゲームもイントロドンも替え歌もたのしいんだと思います☺
無駄な時間だって思うけれどそれが最高に楽しい時間になるともだちって大切にしたいですね〜、、
今回は家からむりやり追い出されたので、次回はさらなる長期滞在を目指したいです(笑)。
今年も残りわずかですね、ゆっくり新年を迎えられたらと思います。家にいても乾燥するのでイソジンうがいしてください〜!それでは~~☺
年の瀬
みなさん、こんにちは。ここです。
今年も終わりですね。まったく年の瀬感がなくて実感がわいていないですが、あと数日で2020年とはびっくりです。オリンピックが東京で開催されることが決まったときは2020年なんてとんでもなく先のことのように思っていたのに…この調子だとオリンピックが始まった時も「もうオリンピック!?」って言ってそうですね。
今年一年が充実していたかと言われると、はっきりと「充実してた!」と言えないですが、なんだかんだ振り返ってみるとかなりいろいろなものに触れた一年だったなあと思います。それは趣味のものもそうですし、勉強のほうでも同様です。
今年の大学生活で一番印象的だったのは、やはり『宇治拾遺物語』の演習だったかなあと思います。終わった今だからこそ言えますが、本当に大変でしたね!笑 これくらいで音をあげてるようじゃ…と言われてしまいそうですが、かなり苦労した記憶が鮮明です。もちろんそのぶん学びも多かったので、履修してよかったと心の底から思いました。やはり演習の授業というのは大変な分学びが多いですし、一応形にはできたんだ!という自信が湧くので好きです。もう一つの演習授業は中古文学の演習授業だったのですが、その授業は自由テーマだったので、愛する紀貫之(笑)について自分のやりたい放題調べて、やりたい放題しゃべって、とても満足しました笑 来年は一応ではなく自信をもって自分の演習の最終形態を褒められるようになりたいですね。難しそうですが…。
先ほど、いろいろなものに触れた一年だったと書きましたが、今年は今まで興味のなかったものに自ら突っ込むことが多かったんです。今まで全く興味を持っていなかったものや、むしろ嫌いだなあと思うものに向き合うのって、誰でも嫌だと思いますし、触れる前は「こんなの絶対つまらないから時間の無駄」って思いますよね。でも実際少し掘り下げてみると、「いや…面白いやんけ…」ということが多々あるので、そういった思い込みは危険だなあと実感した一年でした。
こういうちょっとしたきっかけから、しっかり面白いところまで掘り下げられた話を聞けるという点で、大学生マジでお得。と思います。来年もいろいろなジャンルの授業を履修して少しずつ見聞を広めたいです。
それでは、このへんで。
みなさま、よいお年を!
年の瀬のはなし -世界の時計のはじまりと
むーです。すっかり年の瀬ですね……!
今年は2019年、令和元年。あといくつか寝ると2020年、令和2年になります。
西暦的にも和暦的にも、何か一歩進むような、来年はすごく特別な年になるような、そんな感じがします。
けれどこの数字が意味するのって、ただただ2020年くらい前に1人の男の人が生まれて、アジアの小国を担う象徴的な存在が変わってから1年が経つ、ということでしかなくて。
宗教学の授業を取ったり、文学史を取ったり。そんな今年、素朴に気がついたのは、世の中のおおよその基軸は全て文化で出来ている、ということでした。
確かにその土地では、2020も2もとても大切な数字、その年そのものを示す数字です。けれどそれって全ての人、生き物に等しくそうなのではなくて。それでも、私たちはその数字に即して動いて、考えます。歴史を遡るとき、未来に予想を立てるとき。理系も文系も垣根なく、西暦や和暦を同一の軸として、物事を理解しようとするのです。
いったら、「何が世界のはじまりか」「どこから世界の時計の針は動き始めたか」なんて、文化、もっと言えば宗教そのものじゃないですか。それをいかにも世の心理みたいに受け止めて、運用している自分たちの姿に気がつきました。
何というのでしょう、全ての軸は文化なのです。その上に、人間の何もかもは成り立っています。社会も、自然も。
そう思うと、文化を学ぶ意義はあってあまりあるほどあるな、と感じます。
このマインドを忘れずに、社会に出られるといいな。出来れば文化に携わる仕事に就きたいけれど、本当にいま自分の未来の見通しが立たなくて、どうしようかと思ってます。
さてもまぁどんなお仕事に就いても、そんなことを念頭に置きつつ、文化を運用する者として生きていけたら嬉しいです。
職種はとりあえず置いておいて、願うべくは、それを受け入れてくれるかどうか、というところ。「国語なんて教科なんであるの??」みたいな人達ばかりの職場だったら、確実に心が折れるに決まっています。
就活、頑張らねばな…………
来年は確実に勝負の年なので、めちゃ気合い入れていかねば。
それでは今日はこの辺で。みなさま、良いお年を!!お相手はむーでした〜!
変わることはきっと素敵なこと
こんばんは。れいです。
いよいよ年末です。残りあと4日です。理由もないのに、焦ります。どきどきします。
大好きで、1年間ずっと待ちわびていたクリスマスが終わってしまって、すごく残念な気持ちです。今年のクリスマスはいつにも増して充実していて、23日は斉藤由貴さんのクリスマスライブ、24日はアナと雪の女王2を見に行って、家に帰ってからはたこ焼きパーティー、25日は同じブログ部のはるかさんと丸の内にイルミネーションを見に行きました。
本当に最高の3日間でした。
そして今日は年末最後の提出物を無事に出し、バイト掛け持ちで4連勤の2日目が終わり、やっと一息ついています。
最高の3日間で、共通して思ったことがあります。それは由貴さんを見た時に一番強く感じたのですが、去年クリスマスライブに行った時は、ただただ由貴さんの美しさと才能に圧倒されるばかりだったのが、今年は私も何か、もっとできそうな気がする。と思ったことなのです。その何かは漠然としているのですが、とにかく何かできそうな気がしたのです。それは、次の日アナ雪を見た時も、イルミネーションを見た時も、ずっと思っていました。
そう考えた理由の一つには、きっと自分が常に成長しているからなのだと思います。クリスマスライブの素敵な会場に、少し大人っぽくおしゃれをして行く余裕もできました。友達と前よりもずっと濃くて深い話ができるようになりました。今年誕生日が来てからはお酒が飲めるようになって、おいしいご飯と一緒においしいお酒をちょっぴりたしなむくらいならできるようになりました。
成長すること、変わることが怖い時もあります。自分が自分ではなくなって、どこか遠い存在になってしまう気がするのです。でも今は成長していく自分が少し楽しみでもあり、もっとできるような感触がするのです。
クリスマスライブで見た時の由貴さんは、一年前と随分変わっていました。前も今も由貴さんは綺麗で妖艶だけれども、前はもっと彼女自身が繊細で、触ったらすぐに傷ついてしまうようなガラス細工であって、美しいがゆえに、あと一歩で崩れてしまいそうな脆さがあったように思います。けれども今回は、表情が随分柔らかくて優しくなって、何よりもその場があたたかく甘美でした。幸せな空気を吹き込んで昇華させているように感じられて、同じ濃厚で刹那的な時間なのに、由貴さんの違う面が見られたような気がして…むしろこれが本当の姿かもしれないけれども、それはどうであれ、素敵な変化に見えました。
人はこれほどまでに変われるんだ、と思ったのです。去年も今年も「予感」という曲を歌ってくださったのですが、今年の方がより良かった、胸が締め付けられる思いがしました。
クリスマスライブでの横浜の賑やかできらきらしたクリスマスマーケットと、モーションブルー横浜のおいしいコース料理と、映画の前にふと飲んだスタバのジンジャーブレッドラテの暖かさと、あまりにも切なくてきれいなイルミネーションを見た後の黒ビールの濃厚な味と、すべてすべて忘れることのない、胸に静かにしまっていたい、思い出です。
皆さんも良いお年をお過ごしください。ちなみに私は巫女さんなので全然休まる気がしません…!
ガラルでミミッキュが見つからない
皆さんこんにちは!すっかり寒くなってしまっていよいよ布団の中から出たくない~♪時期になりました。打首獄門同好会の「布団の中から出たくない」が毎朝頭の中で流れます・・・。でも卒論から解放されてハッピー!です!!4年生の皆さんお疲れ様でした・・・!
さてクリスマスはもう終わってしまいましたが、皆さんはどんなクリスマスだったでしょうか?私は付き合ってる人はいないのでいわゆるリア充なクリスマスではなかったのですが、母と一緒に料理を作って家族で過ごしたので結構充実してました。そもそも海外だとクリスマスは家族と過ごすものらしいですしね!4時間くらい台所に立ちっぱなしで作ったので写真だけ載せておきます!

チキン丸ごと焼いたのは初めてでした・・・!中にリゾットみたいなものを詰めてます。ジューシーに焼けました!それから「マツコの知らない世界」で見て食べたくなってちょっとお高い(当社比)ケーキを買いました。真っ赤で綺麗で切るのがもったいないくらい可愛いです・・・!味も色んなものが中に入っていて美味しかったです!

クリスマスも終わり、いよいよ年末ですね。オリンピック2020年ならまだ先だなぁと思っていたのにもう来てしまいました・・・早い・・・!年末はテレビが面白くて楽しいですよね。紅白もガキ使も格付けもきのう何食べた?も楽しみです!皆さんもあと数日の2019年、健康に楽しく過ごしてくださいね。それでは今回はこの辺で!本日ポケモンシールド殿堂入りしてガラルチャンピオンになったゆいがお送りしました~!
きらきら
みなさまハッピーホリデーです!!
本日はおうちにこもって大掃除をしておりました。
クリスマスらしいことはしていないのかって?ちゃんと昨日にしてきましたよ!
じゃーん!よみうりランドに行ってきました。
(あんまり伝わらないですね……)

こちらは一緒に行った友達のおうちから来たス〇ーピー先輩です。
終了時間ぎりぎりでメリーゴーランドの列に滑り込み、並んでいるときに撮りました。
イルミネーションが見たい!とのことで一緒に行ったのですが、イルミネーションよりも乗り物を楽しんでしまったあたり、私もまだまだおこちゃまですね。私が絶叫系に乗れないので子供用の乗り物ばかり乗っていたのですが、それなりにこわかったです。
大きいジェットコースターに乗っている人たちは、何が楽しくて叫んでいるのでしょうか。まったく理解ができません。
この日のために年内の課題は23日までに終わらせて、存分に楽しんできました。冬休みといえど学生は何かと忙しいものです。そんな中でこのような楽しい時間を一緒に過ごしてくれたこと、心から感謝しています。誘ってくれてありがとう!また遊びに行きましょう。
みなさまも素敵な年末年始をお過ごしくださいね。
おやすみなさい。良い夢を。
クリスマス・イヴに最高の一曲を
Voctave ―Disney Princess Medley―
近世自主ゼミ 追いコン
こんにちは!はるなです。
気がつけばもう年の瀬も迫ってきましたね。
先々週あたりに卒論ゼミの希望用紙的なものを提出し、
もう4年生も間近だなーと感慨深い今日この頃です。
卒論を書くのは楽しみであり恐怖でもあり……。ドキドキワクワクです!!
さて、今回は近世自主ゼミの追いコンの様子をお届け!!
昨日22日に先生のお宅で追いコンしてきましたー。
4年生の先輩方、卒業論文本当にお疲れ様でした。
3年間お世話理なりました。
先輩方のアドバイスを参考に私も卒業論文頑張ろうと思います。
以下写真です。

お料理は先生と3年生で作りました。
(一番大変な部分は先生がやってくださいました。ありがとうございます。)
メインは「ぼたん鍋」!!
先生が前日から下準備をしてくださり、
野生の猪なのに獣臭さは一切なく、美味しく頂きました!!
その他3年生は味噌で味付けしたり、
手巻き寿司の準備したりサラダ作ったり……。
大人数のご飯作るって大変なことなんですねー。
そして最後は学年毎に持ち寄ったお菓子を並べておやつタイム♪
毎年すごいすごいとテンションが上がるタイミングです。
来年は送られる立場。進路を確定し、卒論を終わらし、
晴々とした気分で参加したいものです。よーし!頑張るぞー!!
さて、今回はここまで!それでは皆さん良いお年を!!はるなでしたー。
文学の意味
みなさん、こんばんは。さやかです。
早いもので、もう一年が終わろうとしています。ついこの間「あー、二年生になっちゃったなー」とか思ってたのに、いつのまにか二年生も段々と終わりが近づいています。そろそろ予備ゼミどうするか決めなきゃ。
さて、今日は「全国大学ビブリオバトル2019首都決戦」のアルバイトに行ってきました!5分間で好きな本を紹介して、いかに「読みたい!」と思わせたかを競うビブリオバトル。今日は全国の予選を勝ち抜いた強者たちがプレゼンをしているのを影から見守っていました。
結論から言うと、「やっぱり本って、活字って、文学っていいな」とそんなことを思わされました。
ノンフィクションやファンタジー、ホラー、絵本と幅広いジャンルの本が紹介された今日の大会。様々な人がその人らしいプレゼンをしていて、本のことだけでなく、発表する人の人柄までもわかってしまうというビブリオバトルならではの魅力を存分に楽しんできました。ですが、そんな様々なプレゼンであるテーマが共通して話題になったのです。それは
「本や読書に意味はあるのか?」
ということです。正直、本がなくても生きてはいける。何でもスマホ一つあれば出来てしまうこの時代、若者の活字離れが叫ばれるこの時代、読書は必要なものなのか。そんな言葉が質疑応答やプレゼンの中で数回あがりました。
その答えは人によって違うと思います。実際、発表者の方々はその人ならではの答え方をされていて、共感する部分も多かったです。
これはあくまで私の個人的な意見ですが、文学にはやはり意味があると思います。たしかに、文学があってもお腹は満たされないし、寒さをしのぐことはできません。でも、もしかしたら一切れのパンよりも、一冊の小説を望む人がいるかもしれない。暖かい家よりも、一つの詩が救いになる人もいるかもしれない。科学技術は今すごい発展を遂げていますが、時にこれは無力です。地震で電力が供給されなくなれば何も出来ないし、きっと人類は永遠の命を手にすることはできない。そういった科学の限界に直面した時、私たちに寄り添ってくれるのが文学なのではないかと思うのです。もちろん、そんな深刻な状況でないときでも、ふとした時に背中を押してくれる。新しいことを教えてくれる。今までになかった体験ができる。そんな文学は、いつでも私たちのそばにあるものなのだと、私は考えています。
…なんだか長くて堅い話になってしまいました。つまり、私は文学が大好きということです(急に適当)。あー、本読んでビブリオバトルしたい!
それでは、また2020年にお会いしましょう!
全力でバカをやる
こんばんは!ももです
来年から社会人という新たなステージに上がるから、という理由で最近部屋を盛大に片付け始めていたのですが、つい先日配属先の関係でまさかの一人暮らし確定。もしかして虫の知らせ?引越しの時に苦労しないためだったのかと思ったり。
先週無事に卒論を提出致しました!単位が問題なければこれで卒業できる!…ハズ。
一昨日、所属ゼミの先生の研究室に献上(?)するために、学校に行って新たに卒論を製本したのですが、そのついでにと、ゆかと一緒にアホの極みな愚行を犯してきました笑
ちょうどその日は卒論提出締切日ということで、先生方の会議開始時間が遅くなるという情報を掴んだゆかから、前日に「卒論出しに行くついでに、お土産持ってパーティ帽と髭メガネで突撃しない?」という地獄のような誘いのLINEが。それに嬉嬉として乗っかる私。
その日の夕方に私は地元の百均を駆けずり回り、髭メガネや丁度いいサイズのパーティ帽は発見できなかったものの、だいぶ良さげなグッズを買い集めました。その結果が以下の通り。

ゆかは生まれついてのお祭り女なので、腹抱えて笑うレベルでこういう格好が似合うという。ちなみにこのピロピロ笛のアイディアはゆか。私もちょっと考えてたアイテムだったので1人でじわじわ笑ってました。
そんでもって下の写真の「本日の主役」タスキは私のアイディア笑
想像以上に似合ってて私の腹筋はめでたくぶっ壊れました。こいつのポテンシャルはマジで計り知れない…。

ちなみにいうと、ゆかが頭につけているカチューシャ、ゆかと私がかけているメガネ2つは「Happybirthday」と書かれています笑
お互い誕生日とっくに過ぎてるのにバースデーグッズつけるのは限界すぎる。言い訳するとクリスマスに使えるこういう帽子とかメガネがなかったからですけどね。浮かれすぎた頭おかしい格好して突撃するんだから限界もクソもない。
ゼミが終わるぐらいの時間を見計らって、日本文学科の研究室フロアに向かい、研究室の前でパーティグッズを装着して様子を見計らう我々2人。待機中に廊下を通った教授方にこの姿を見られ、サイレントに笑われました。
研究室の中ではゼミを終えた3年生たちが先生とお茶会を始める話し声が聞こえてくる。よし突撃だ。ゆかは意気揚々と荷物を廊下に置いて(私は持ったまま)、2人してピロピロ笛を口に咥え、ピロピロさせながらドアの開いた研究室前の廊下を何事もないような顔をして通過しました。
その途端に研究室の中から悲鳴やら爆笑する声が次々に飛び出してくる。想像通りの反応を受け、私もつい笑ってしまいました。ゆかは調子に乗ってそのまま研究室に飛び込んでいつものような謎の決めポーズをし、写真やら動画やらを撮られる始末。その格好のまま先生に卒論を献上し、お土産も渡して退散しました。多分滞在時間2分弱。
たった2分弱のためにパーティグッズを買い求めて2時間以上駆けずり回ったのかよと思うと今でもジワジワきて仕方ないのですが、ゼミの皆様の年末の笑いを提供できたと考えれば安いですね。私も残りの日々をこの超短時間の思い出だけで笑って過ごせそうです。多分この大学生活4年間の中で1番濃い2分間だった気がする。いや〜楽しかった。大学生活の間でしかできないことって、旅行とかじゃなくてこういう全力でやるおバカじゃないかと思ったり。誰も不幸にしない悪ノリ最高。
我々が突発的にやらかしたこのイベントは、どうやら3年生にも引き継がれる模様。君たちノリがいいな。来年ぜひその写真と動画を送ってくれたまえ。
2019年の私の記事は本日で最後ですね。皆様体調には気をつけてください。良いお年を!