クリームパンのクリームが多くてなにこれ良心的とかるんるんしながら食べてるうちに中身がどんどん暴れ出してきて手に負えなくなった途端なにこれ新手の嫌がらせなんじゃないかとか、なんて贅沢な文句を言ったもんざましょ

やあ読者諸君、私が保安官のロバートだ。今日は私がブログを担当させていただくよ。
ただその前にこのままだと本格的に怒られる可能性しかないから改めてご挨拶。
皆様毎度お騒がせしております、ロバさとよです。
今日はたぶん真面目です、たぶんね。たぶん、うん、たぶんそうなるはず、きっと。
さて、かつーん氏あゆみ氏の記事でもちょろっとご紹介に預かりましたが、私、去る5月22日に催されました国文学会春季大会において、中世自主ゼミゼミ長として昨年の活動報告をさせていただきました、ガリバーさとよとは私のことですo(`・ω・´)o
最後まで、本当に会が始まる直前まで、ご指導くださった石井先生には本当に感謝しています。
また、ハングアウトを用意する際いろいろ相談に乗って下さった中央研究室の先生方、
私のくだらない相談にも快く付き合ってくれた皆様・・・
この場をお借りしまして、お礼申し上げます。本当にありがとうございました(´・ω・`)
その後いろんな方にお褒めのお言葉をいただきまして、そういえば発表したのたった10分だったのに、ものすごく壮大な冒険をしてきた気分になりました←
でも、とても貴重で、いい経験をさせていただいたなと思います。
ところで、私わりと普通に発表していたつもりだったのですがそんなに目が輝いていたのでしょうか笑(^ω^;)
それは、あれですよ、最早ね、
定家への
この一言につきますね。
メイキングエピソードとしては、定家ちゃん人形をコスプレさせているときが一番楽しかったです笑
イチ押しは、「メガネ定家ちゃん[:むむっ:]」です。意外とメガネが似合って、コンピューター演習室でひとりにやにやしていましたね。
なかなか通報されるレベルでしたね、あれは。
「定家への[:ハート:]」ということで、今回はもう一つ話題をば。
現在早稲田大学において、中世文学会春季大会開催記念展示、「そして能が生まれた。」が開催されておりまして、そちらに見学に行ってきましたー。

/ どぅーん \
会期:2014年5月23日(金)~6月26日(月)会期が延長されたそうです!
於 :早稲田大学総合学術情報センター2階展示室
〈中世文学会春季大会開催記念展示〉「そして能が生まれた。」
↑詳細はこちらからアクセスできるはずです!
目当てはもちろん定家たん。『明月記』断簡が出ると聞いて。
今回そこへ初めて行ったのですが、展示室はこじんまりとした空間でした。
以下ネタバレという名の個人的な感想です。
①「源氏物語 巻子袖珍本」かわいいのなんの。見た目も大きさもあん巻くらいでしょうか。
え?あん巻知らない?名古屋駅で売ってますよ?←
ちなみに一番最初に頭に思いついた感想は「おいしそう」でした←
②「敦盛絵巻」に描かれている敦盛がとてもかわいくて萌えました。敦盛の若さやあどけなさがよく表現されていると思います。
でも定家ちゃん人形には勝てませんねぐへへ。
③「雪月花の内 石山寺秋之月」は色鮮やかで真っ先に目が釘付けになりました。
細部までしっかりと描かれていて、見る人に絵の中のストーリー(描かれている人物たちの話し声とか)を感じさせるようでした。
以上私の印象に残った展示物でした。
ここまで来て、あれ、定家たんの『明月記』は!?(^o^;三;^o^)と気づいたトロールさとよ。
そこで目についた芸術的なまでに汚い文字。
なにあれきたねえ定家の字みたい(笑)とか思いながら近づいてみたらまさにビンゴ。
当初のお目当てをやっと発見しました。ごめんよ定家殿笑。
何やら人の悪口が書いてあるとか。嘉禄元年って言ったらあなたもう64歳じゃない、還暦すぎて何やってんのよ(笑)なんて盛大に突っ込みながら帰ってきました。大変楽しかったです笑
やはり定家氏の愛すべきダメ男感は半端ないですね。
でも正直彼が同時代の人間なら絶対に関わりたくないです笑
それでは今回は定家へのからのLOVEカテゴリー選択ということで土鳩さとよが担当いたしました♪ヽ(´▽`)/
くっるっくーぽっぽー。(ではまた!)

無題 第13弾 ~アノネ、ツイ出来心デネ?~

 
 

♪ あの空の あの青に 手をひたしたい
                  「春に」谷川俊太郎

   
しょうこ先輩にあやかって、歌詞(詩)を載せてみました。先日受講した模擬授業で、久しぶりに触れた詩「春に」の一節です。この言葉には妙に共感してしまいます。日本列島で一番、快晴日数が多い埼玉県で育ち、連日空を見上げていたことに由来するものなのでせうか。
 
 さて、こんばんは。 あゆみ です。たまには「LOVE」の投稿件数を増やさねば、という使命感に燃えながらこの記事を打っています。それゆえに、今回は「LOVE」で。実は、「LOVEを増やそう」という旨の発言は、去る某日の同期会でもあったのです。全員口を噤みましたよ、見事に。一瞬でも沈黙が降りたのは、後にも先にも、この時だけでしたホントいやー破壊力絶大。
 えーっと、LOVE……LOVE……。ああありました。
《 新劇場版 ヱヴァンゲリヲンQ 》のウエハースが愛しくて愛しくて、仕方ありません。
もうこれは………恋、かと
箱買いしちゃ駄目ですか。愛情を寄せる存在は一つでも多い方がいいと思うのですけど、これは極論ですか(拳を振り上げて、問う。ぶんぶん)。
 いつかの記事で、「碇シンジくん系男子」に片思いともとれる想いを吐露したことがありますので。結構経ったいまでも、見る・聴くだけで萌えすぎて毛根なくなりますもん(激しく萌える → 萌え+ハゲ → 萌えすぎて禿げる=毛根なくなる という言葉遊びでございます)。
 
 かといって、このようなタイプって個人的には好みでありながらも 《 根底に確立されている理想の伴侶像 》とはシンクロしないんですよね………(溜め息( ;´Д`))。なんでだろ。こんなにウエハース欲しいのに。やっぱり、頼りなさとか未熟さを引っくるめて「素敵っ☆」といえるのは、生活能力とかを含めない座標に限るのかしらん。初めて「大人になった」価値観を思い知らされた気分です。考えてみたら、子どもの時は経済観念とかまるで眼中にないし、反対に大人は経済力・生活力・社会性がないことには話になりませんものー。
 まあ、どんなに頼りない恋人でも、「わかったわよアタシがあんたを養ったげるわよ感謝しなさいよね」とか言って、どーんと受けとめられる大人な女子もいるそうですが。なってみてもいいけどコレって「こんなに頼りない恋人 = ヒ○」ではあるまいか。。。。ヒ○は要らない。。。
 
 最近、あらゆるものに対して「自分の好み」というものがバッチリ反映されていることを自覚しました。服にしても、文房具にしても。とどのつまりは異性の理想像も、みたいな。
 もしかしたら、 あゆみ は「茶目っ気がある男性」に弱い、かもしれません。実証・検証をしていないので推論、ですけど。「きゅん」とか「うっとり」とはほど遠いけれど、一番しっくりくるような気が。例えば、私のお巫山戯に怒らず、かつ自分も便乗してくれちゃったりする人。多分、そんなが本当にそばにいたら、私はその人から離れられないと思います。
 従って「碇シンジくん系男子」はこれに当てはまらんつーわけです。今まではずっと「好きなタイプは碇シンジくん的な人!!」だったのにねー。心境の変化か? しかし、なんやかんやこれからもずっと「好みのキャラのタイプ」では一位であり続けて、近いうちに殿堂入りしてくれるハズです。
―――なんで、こんな話をしちゃったんだろ。もっと浅いうちで終わらせるはずだったのに。今までで一番、心の最奥をさらけ出しちゃったみたいです。ちょっち恥ずかしいけれど、消すの面倒だからこのまま暴露しちゃおーっと。読んだ皆さま、納得・理解なさっても あゆみ をからかわないで下さいまし。
 最後に、あちらこちらに一言。
かつーん  訂正5/22の記事 参照)恩に着る。でもやっぱり口癖だと思うの。
えりこ    手刀引っ込めてくれてありがとう5/19の記事 参照)。私たちが観たの、多分「封印されたカード」じゃなくて、「劇場版 CCS」だと思うよ、てか絶対そう。
さとよ    春季大会の発表お疲れ様でした! 春季大会史上、一番興奮・ギラギラしてたプレゼンター(マジで目がランランと輝いていた)でした、です。
さえこ    バリケード、ダメ、ゼッタイ5/21の記事 参照)
なほ     春季大会楽しかった! お疲れ様!
公なのか私なのか、曖昧な伝言だなあおい。ちょっと後ろめたいので今回こっきりの一言にします。
そういえば知人に「あんた他人の文面に登場しすぎ」とツッコまれました、ええその通りみたいです。いま気づきました。 
 ここまで踏み込んだ記事は初めてです。ちょっと疲れました………でも「LOVE」っぽさは濃厚では?!
 お相手は あゆみ でした。

ドラマチックな再会をして、そしてドラマチックにフラれるストーリー、なんてやっぱり茶番よね

八度目まして、G(ごま)W(わらびもち)さとよです、無理がありました。
最近花粉による影響がなくなってきまして。
いやあ毎日虫取り網を振り回して花粉を捕縛した甲斐がありました。
今回はちょっと前になりますが、ゴールデンウィークの話を、・・・
― 上記の文面の釈明が先決だ
うわああああああフランソワ(Myパソコンの名前)が、勝手に暴走してなんか言いよる!
― いいから釈明したまえ、善良なる読者の誤解を招くであろう
しかも上から目線なんですね。うわー苦手なタイp、・・・
― 釈明せんかぁ、この、ピ――(放送禁止用語)――!
おのれ…!
…いや、はい、すんません。…あれ、フランソワは私の中では清楚キャラだったのにぶつぶつ…
えー(ストロボパシャパシャ)毎日は虫取り網振り回してません(ストロボ連射)、本当は週に、・・・
(・・・っく、これ以上打ち込めないだと?)
えー、正しくは虫取り網ではなく(ストロボ連射)ハエトリリボンの間違いでsgjbふlkf!!!!(画面から華麗なるフランソワパーンチ[:パンチ:][:星:])
(#)_;`)
っと、こんなことがゴールデンウィーク中にあったんです。
信じられないかもしれませんがもちろん私の妄想です
・・・さて、お叱りを受ける覚悟ができたところで本題に入りたいと思います。
そう、GWの話。ゴマわらびもちでなく。ゴマわらびもちは私のミドルネームですから←
私、中高と運動部に属してましたので、ゴールデンウィークは練習か練習か練習か、遠征でした。
なので、新幹線の乗車率が120%になろうが、首都高が渋滞しようが、私にはバカンスを楽しむ皆さんがキラキラしてみえ
…ぐすっ…
まあ好きでやってたんですけどね。
今となれば青春の1ページですが、あまり練習漬けでもこれがイカンのです。
なぜなら、毎日体育館にいすぎて、高校時代の思い出を思い起こすだけで終日かかるからです。
実に遺憾のイです。
大学に入って「ゴールデンウィーク」をまるまる享受したわけですが、気づけば実に小学校ぶりだったのですな。
そんでもって今年は久々に、中学時代の部活メンバーで集まりました[:音符:]
毎日一緒に練習したり、おしゃべりしたり、得手不得手な科目が同じだったりしたのに、進む道は誰ひとりとして同じメンバーはいませんでした。
でも皆の笑顔は昔のままで、時間があっという間でした[:四葉:]
何年何十年後もまたこうして集まってわいわいしたいです(*^_^*)
みんなだいすきだぞー(*^_^*)[:love:][:love:]
珍しくまじめなこといったもんだから、左腕肘の内側に湿疹できたかゆい。
でも元部活メンと会えて楽しかったのは本当ですよ(笑)。この説得力の無さ。
ではでは今回はフォッサマグナさとよが担当致しました。
【出演者】

Myパソコン・フランソワ(勝手に友情出演)
ちなみにうちのフランソワは本当にいい子です。
オールナイトで私のレジュメ作成に付き合ってくれます。
イラおこな私に八つ当たりされてもおとなしく付き合ってくれます。ありがとう。
一方、昔実家にいたパソコン(まっしー)は勝手にネットの接続切ったりするいじめっ子でした。喝だ喝。

さとよ

家族になろうよ

♪butterfly 今日は今までの どんな時より 素晴らしい
 赤い糸で結ばれてく 光の輪のなかへ
 Butterfly 今日は今までの どんな君より 美しい
 白い羽ではばたいてく 幸せと共に
今日は木村カエラ「Butterfly」です。
はい、本当に「今日は今までの どんな君より 美し」かったです。
昨日は幼馴染4人組のうちの一人の結婚式に行ってきたのです!
幼馴染はとーっっても可愛くて綺麗で、、、見惚れてしまいました。
何より幼馴染であるせいか、新婦の家族をよく知っているので
お母さんやお父さん、おじいちゃん、おばあちゃんが嫁ぐ娘孫を見て涙ぐんでいる姿に私もほろりとさせられてしまいました。

小学校の時は幼馴染4人で毎日あそんでました。
あのころは携帯なんて持っていなかったため、家の電話にかけあっていたので今でも実家の電話番号を全員言えたりするんですねw
そんなどうでもいいことをしゃべったりしながら、大人になったことを実感しあってました。
私達の席には、幼馴染の職場の方もいらっしゃったのですが「○○さんはとても明るくて、本当にいつもニコニコしてて職場が明るくなるのよ。とっても素直でほんとうに良い子よね」なんておっしゃっていました。
私達の知らない幼馴染の姿を垣間見たとともに、私も社会に出てからもそんなふうに認めてもらえるようにならなければなあと思いました。
なんだか最近は(当然のことかもしれませんがw)ひたすら「社会人になったら・・・こうしようああしよう」みたいなことばかり考えていますねw
とにかくとてもほっこりする一日でした!
私もいつか永久就職したいです!!!!!ベールふわあってやりたいです!!!!!永遠の愛を誓いたいものです!!!!
果たしてできるものか・・・(遠い目

「月がキレイですね」と言える男子 求ム

 やぁやぁお久しぶりですね、読者のみなさん。(思いっきりカメラ目線) 自己紹介をする、しなければならない季節になりまして、今年も数多の黒歴史をつくりました あゆみです。
さて、「新劇場版 ヱヴァンゲリヲンQ」のDVDが近々発売ということで、私お気に入りのキャラ:碇シンジくんについてちょこっとゴリ押し。しかも、なぜかLOVEのジャンルで。(単純に増やしたいだけ) 彼について特に文字数を割きたいポイント、それは《彼の日常的な性格》に関するネタであります。
 シンジくんがミサトさんやアスカ、レイにけちょんけちょんにされる場面をご覧になった方はハイ、挙手。うーん、ちょっと少なくてかなしい。まあ、地上波で放送していたバージョンではよくある風景でした。もはや景色。その解説はさておき、彼の性格をざっくりいうと……「普段はヘタレだけど、大事なときはちゃんと行動できてかつ頼りになる、んで気持をちゃんと言葉で表せるコ、ヘタレだけど」といった感じ。あまりざっくりしていないかしらん? 兎も角、この性格がドンズバにどツボなため、私は彼を応援しているのです。しかしこのキャラ、異様に既視感 ありません? なくてもあるって言ってください。(←何様)
 
 このように巫山戯たキャラ分析の最中、真っ先に思いついたのは「宮部みゆき」でした。思い起こせば、宮部女史の著作(現代のミステリー作品に限る)にはこのキャラが必ずといっていいほどいるんです。具体例、いきまーす。
①日下 守 『魔術はささやく』
②稲村 慎司 『龍は眠る』
③花菱 英一 『小暮写眞館』
④塚田 真一 『模倣犯』
パッと思いつくだけでこのラインナップ。興味が湧いて、読んで頂けたら本望。さて、共通点はというと「中学生以上大学生以下」「前述のような性格」「あまり他人には言いたくない過去・秘密・能力がある」です。作者も読者も面白く思える、普遍的なキャラ設定ということでしょうか。宮部女史の好みという可能性も捨てきれませんが。そして、どれも碇シンジくんにかぶる(気がする)部分があります。女性陣にやられっぱなしだけど、有事には火事場の馬鹿力を出せちゃうっつー。なのに、その当時のことを振り返って「僕はなにもしていないよー」なんて優しく笑っちゃう、謙虚な面が目立つ。母性本能を一番効率よくくすぐれるタイプである、と断言。こんなヤツに限ってさらっと「月がキレイですね」的な発言を言えちゃったりするんですよ!
 こんな男子、落ちていませんかね?
 某女史(女傑?)の著作あとがきにもあるような本音ですが。
 宮部みゆき作品のほかにも出てくる出てくる。筆頭株はやっぱりコレですな。「サマーウォーズ」の小磯 健二くん。彼も典型的なシンジ君タイプといえましょう。一同がパニックになる中で一人「まだ負けてない」と一念発起→なんかまあ色々あって最後は鼻血を出しつつ「宜しくお願いしまーっす!!」と絶叫。こりゃあ、シンジくん的ですね。もっと具体例を出そうと思えばいくらでも、という気分ですが、あんまりやると胃もたれ気味になるので自重。(知りたい方は あゆみまでご一報を。止められるまで延々しゃべり続けます)
 うーん、イチ押しキャラの分析でどうにか収拾しようと思っていたのにこの為体。最後にはちゃっかり本音まで書いてしもた。そこは右から左へ流しつつ……こんな半・草食系男子、イイと思いません? 理想のヒーロー像には物足りないけれど、そばに居て応援したくなる。大分庶民的でお手頃なキャラだと思うんですけどねー、今のところ理解してくれた人間は4人だけです。
 さてさて、現在の あゆみは、というと……5限終わりが続いて疲れ気味・ローテンションですぅ。それ故に微妙な加減で不完全燃焼ではありますが、今日はこのあたりで指を置くことに致しましょう。
お相手は あゆみでした。

おめでとうのお話

♪トランクひーとつだけで 浪漫飛行へin the sky
とびまわれー このmy heart
米米CLUBの「浪漫飛行」ですん。
小さい頃、母に「この曲は結婚式で流したのよ~」と言われて以来、私の中の「wedding song」NO.1となっております。うぉう~うぉう~♪
以前申しましたが、、、
幼馴染が結婚しました(#^ω^#)☆
なんの前触れもなく「入籍しました!」とLINEがきたため(笑)
私達、幼馴染4人組は慌ててお祝いパーティーを開きました。
あ!あかちゃんはまだでしたよ!!
馴れ初めや新婚生活について聞いたり、互いの近況を報告し合ったり充実した時間でした。久しぶりに会う幼馴染たちは変わってないのに、彼女たちを取り巻く環境はたくさん変わっていました。きっと私も。
結婚式は秋にやるそうです。学生のうちに友達の結婚式に出るなんて驚きです!
その頃には私の進路も落ち着いている頃ですので、良い結果を幼馴染たちに報告できるようがんばろうと思います!
懐かしさとともに身が引き締まった時間となりました☆
それでは☆
・・・・・・・・・・・・と見せかけて!!!
この記事を書いていたら・・・・・・・・・・!!!
サークルの同期から結婚報告がありました!!!!!!!
お茶大の女の子です!!!!なんということでしょう!!!!!
つっこみどころ満載ですが、とりあえず本人が幸せそうなので良かったです。笑

みんなおめでとう☆

たまには真面目に語ろうと思うよ。

ごきげんよう。えりこです。
ちょっと前にしょうこ先輩が「お嬢様」と言ってくださったので、調子に乗ってごきげんようって言ってみました。えへ。
でもね、私がお嬢様なのはお洋服だけですのよ。中身はただの庶民でしてよ。
ただいま愛媛に来ております。久しきかな我が故郷。都会のビル群に慣れた目には、山々の緑がとても優しいです。
数年ぶりにいとこにも会ったのですが、最後に会った時よりかなり成長してました。背は伸びてるし、二人とも運動部だから体つきががっしりしてるし、一人は男の子だから声も低くなってるし。とっくに成長をやめ、とうとう後退を始めた私(身長が一センチ縮んでました。泣きました。)とはエライ違いです。年齢の差を激しく感じます。若いってスバラスィー。
「未成年のくせに何を言う!」と怒られそうですが、最近サークルの準備体操が辛いのですよ……肩伸ばしとか回旋とかをやると全身が悲鳴を上げるのですよ……前はこんなこと無かったのに。歳ですわ……。
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新人あゆみ の初陣

 皆々様はじめまして。新人のあゆみと申します。
なごやかーな自己紹介でも、と当初は思ったのですが、長いので割愛。
で、早速 意見具申。
なんでこんなにLOVE要素が少ないんでしょーか……?
というわけで今回のテーマは“LOVE”で。(無謀)
だってほら、言うじゃないですか。初陣で敵の首を分捕って
故郷に錦を飾ったるわーって。え、言いません?
さて、私はよく女友達に「○○○といると飽きない」と言われます。
素敵な褒め言葉だと思うのですが、ちょっと待て。
この台詞、かの藤岡ハルヒの告白とおんなじじゃあないかい、と。
(存じ上げないそこのアナタは『桜蘭高校ホスト部』を読むべし)
先日興味本位で立ち読みした恋愛必勝本を参考にしますと、
性差によって恋愛(フォーリンラブから成就まで)における重点の置き方に
違いがあるそうです。特に告白では。(未経験なのでよく分からんのですが)
どうやらハルヒ嬢の台詞は割と男性的という結果が出ました。
まあ性別を偽ることにあれほど抵抗しないJKだからありえるかもしれません。
しかし、言われた本人から見ると……何とも言えない、というか何というか。
私の推測でいきますと、同じ言葉でも相手によって内包した意味が様変わりすると思うのです。
日常会話でも当たり前のことですが、恋愛が絡むとさらに顕著ですね。
ピンで書店立ち読み+顔面がニコタラ+読んでいる本が、ねぇ……という危ない状況の中で、
私は悟ったのであります。
「この違いは経験してみなければ分からない。そして、告白される予定は未定である」
(そもそも出逢いが皆無です。かつ、男を蹴飛ばして闊歩していた中高のクセが……)
皆さんは是非告白されたとき考えてみましょう。
同じ台詞を女友達に言われた時とは“どこが”ちがうか、と。
「心のトキメキ感がちがうの☆」という結果でも構いません。
ところで、以上の駄文で“LOVE”というテーマの及第点くらいは超えました、か?
それより、この文が“LOVE”に当てはまるのかも怪しい。
いくつもの中途半端な噴出口を放置しつつ、一旦筆(指?)を置くこととしましょう。
初陣の猛反省点は後々に活かしつつ、今回は見事ビギナーズ・ラックをもぎ取った、
ということで(自画自賛。懲りない奴め)宜しくお願いいたします。
目を通していただき、ありがとうございました。
                             あゆみ より

たまには真面目に語らおうじゃないか

四年生のみんなも卒論に追われているんですね…!!文面から必死さが伝わってくるよ[:しくしく:] 私も頑張ります!!何の思い煩いもない年末年始にするぞー!!!
今卒論で三浦綾子さんの『塩狩峠』という作品を扱っているのですが、その中で一つ、女子の皆様にお知らせしたい事を見つけました。
ある論文の中で、三浦さんが「最近の若い女性は、愛を誤解している人が多い」とおっしゃっていた資料が載っていたんですね。
「好き=愛してる」という誤解、「愛=肉体関係を持つこと」という誤解。
この二つの誤解の故に、若い女性たちは心に傷を受け、三浦さんのもとによく相談に来ていたのだそうです。「好き」というのは流れる感情に過ぎない、突発的な好奇心のようなもので、「愛する」というのはひたすら忍耐、練達、長い期間をかけて紆余曲折を経ながら持つようになるものだとおっしゃっていました。三浦綾子さんには光世さんという旦那さんがいるのですが、肺病と脊椎カリエスという難病を抱えて寝たきりの彼女を五年も待ち続け、介抱し、小説執筆もままならない三浦さんの為に、口述筆記という形でサポートし続けた方です。あんなざまもこんなざまも、全てを受け入れる。ものすごい献身です。しかしそんな光世さんの愛を受けていながらも、「もしクマが目の前にいて襲ってきたら、私は彼を差し出して、逃げるかも分からない」と三浦さんは言っていました。ちょっとひどい…!と思うところもあるのですが、彼女自身も相当自分の心につまずいたと思います。これだけ愛されているのに、愛で返しきれないという思いを抱くのは、しんどかったのではないでしょうか。でもそんな葛藤を乗り越えて、一つ一つ勝ち取っていった愛は、だれにも壊せません。
「好き」という感情も「肉体関係を持つこと」も、結局は一瞬です。
極端に言うなら他の動物でもできます。でも、「愛」は人間しかできません。私の尊敬している牧師さんがおっしゃっていたのですが、人間はどんな能力も神様には及ばないけれど、「愛」だけは神様と同格になれるのだそうです。そんなすごいものを持っているのに、まるで「愛=性欲」のように扱ってしまったら悲しすぎる…!!私も少なからずそういう誤解をしていたなと最近になって気付きました。「愛してる」といわれると、「何かきもちわるいな…」と思う瞬間があって…
きっと無意識のうちに変な認識感を植え付けてしまったのでしょうね。うむ!直します!!
冷めたら味の無くなるものよりも、永遠においしいものがいいじゃないですか?愛が何だかよく分からなくなっている今、もう一度心の中を点検したい次第であります(^J^)

女子大生の恋愛事情をつらつらと・・・

こんばんは☆
今夜も私が住む埼玉では雪が降っています!
降り始めは雪の結晶も大きく、窓から外を眺めると空間を埋め尽くすように次々と雪が舞い真っ白という感じだったのですが・・・今は少し雨に近くなってきたのでしょうか?
みなさんのお住まいの地域はどうですか?
雪にしろ雨にしろ足元が悪いことに変わりはありませんのでお気を付け下さい(>_<) ~・*・~・*・~・*・~・*・~・*・~ さて今回は私も今まで使用したことがなく、またこのブログを担当する多くの女子大生たちもあまり使用してこなかった「LOVEカテゴリー」に挑戦したいと思います( `・ω・´)ノ 私も入学前はこういうお話結構興味あったんですよね。(高校の担任の先生が「本女はもてるよー!先生の時代は高嶺の花だったよー!」とか言ってたしw) 「大学生になったらきっとみんな恋愛たくさんするんだろうなぁ♪」 「女子大だけど出会いってあるの?」 「私にも彼氏ができるのかな?」 「どこに遊びに行くんだろう?」 などなど。 ん~・・・ 月並ではありますが「恋愛は人それぞれ」というのが、多分ベストな答えなのではないかと(;´∀`) 私の周りで現在付き合っている人は・・・若干名w いや、そもそも私の交流範囲が狭いのが問題ありなのですが、その中でもお付き合いしている人がいるということは寧ろ出会いがたくさんあるということなのでしょうか? 出会いの場って様々ですよね。 サークル、バイト、友達の紹介、文化祭など。 更に先輩(年上)後輩(年下)も合わせると凄いです。 私の周りの人はサークル内が多いですね!(←昨年の夏まで所属していましたw) 年上の彼氏、同期の彼氏、年下の彼氏と、お互いの年齢はあまり関係ないみたいです(´∀`*) あと、みなさん結構卒業してからも付き合っている方が多いです。 続きを読む