きたぜっっっっ!!!!!!!!!!!!
夏っ!!!!!!!!!!!!!!!
ってかんじですね!過去靴の中にゴキブリが入っていて知らずにそのまま履いてゴキブリをふみつぶしたことのあるよしでんです!!!

いや〜〜〜夏ですね〜〜夏〜〜==〜〜
7月に入ってからの、唐突なぬくもり!湿気!熱中症のニュース!!!!!!
ふざけてんのかってくらい突然の夏到来に、セミたちもまだ沈黙を保っています。はよ鳴け!!
私は夏が大好きです。
夏が来ると、どうしようもなくうきうきわくわくして寝起きからハイテンションでトバしてイキます。
太陽光線を肌につきさし、体に熱風を纏い、思い切り吸い込んだあつい空気が肺の中で暴れ回るのを感じると、心臓を起点に駆け巡る私の血液がぐつぐつと煮えたぎってきて、むやみやたらと動きまわりたくなります。病気じゃないです。

あーそう、本日も7月み()を感じました。
炎天下のもとでろでろに溶けながら、手ぬぐいを頭にかけながら下校していたら、目の前からおばあちゃんが歩いてきたんですよ。
私なんてその直前に「あ!近道じゃね!大発見!!」って突き進んだ道が行き止まりで、塀を超えるべきか超えまいべきか熟孝したり、無意味に飛び跳ねながら猫を威嚇していたのでもうでろでろのへろへろでした。
お互いに「あつい、あつい」って言いながら歩いていて、自分以外の「あつい」声に気付いたんですね。
二人の視線はガッチリ、まぁおばあちゃんは目の焦点がやばい感じだったのであいませんでした。
向こうはふらふらのおばあちゃん、こっちは手ぬぐいをホッカムリしている赤い不審者。(中から上まで赤い服をきていた)
けれど熱に結ばれた女二人は、思わずわらっちゃいましたよね。へへって。
そのあとすれ違うまで二人とも「へへ…」と笑っていました。
すれ違った後は一応彼女の体調を心配して曲がり角まで見守りました。大丈夫そうでした。

もうすこしふらふらになったら銭湯にいこうかな!!!!!1
よしでんでーした!
飾るということ
最近になって、“アクセサリー”の良さ、というものに気がつきました。ゆいかです◎
といいますのも…
もともと、お洋服はだいすきで
(さかのぼっていただくと、冬なんかにニットやらコートやらわいわいしている記事が見つかるかと思います)
いくつかある、わたしがバイト代を注ぎ込むもののひとつではありました。
その甲斐もあってか、毎日のコーディネートに散々頭を悩ませていた頃とはすこし違い、
明日はこれ、明後日はこれ、雨が降ったらこれ、今日はお洒落したいからこれ…
なんて、余裕をもってお洋服を選べるくらいには、お気に入りが揃ってきていました。
ですがある日感じてしまったのです。
「なにか足りない…」
張り切って家を出てみたはいいものの、道をあるいていてふと窓やら鏡やらに映る自分をみては、
なにか足りない、どこか惜しい、自分の考えている完成形と違う…!ともやもやして、ふと気づいたんです。
「あ、顔周りが寂しい!!」
私、とてもとても癖っ毛なもので、こんなふうにじめっとした時期は大抵髪をまとめてしまうんです。
そうすると圧倒的に顔周りがさっぱりしすぎてしまうんですよね。
そしてそれが、なにか足りない、の要因だったことに気がつきました。
友人との待ち合わせにはまだ時間がある!なんとかしなきゃ!どうしよう!と思いながら
駆け込んだ雑貨屋さんで、ビビッときたのが、“イヤリング”でした。
今まで、それほど多いとは言えないバイト代を使う優先順位として
ほぼ最下位に追いやられていたアクセサリーでしたが、その日思い切ってイヤリングを買って、つけてみたら、
なんだかすこしだけまた、お洒落になれた気がしたんです。
いつもいつも、昨日より今日、今日より明日、素敵になれるようにと努力を重ねているつもりではありましたが、
きっともっと、自分が気づいていないところにそんなポイントがあるのかも、なんて思えました。
これまでの大学生活の中で、いろんなことを勉強して、たくさんのものを見て感じて吸い込んで、
自分の内面を磨いていくことの楽しさ、嬉しさ、おもしろさを知りましたし、
はじめに書いたようにお洋服なんかで外見を整えることの楽しさも知りました。
でもほんとうに、まだまだ、ですね、イヤリングひとつにそんなことを気づかされました。
内面の未熟さを外見で補うのも、その逆も、それでは素敵な人ではないと思うんです。
ほんとうのうつくしさ、を追い求めながら、これからも生きてゆきたいものです。
7月に入り、余計暑くなってきたような気もしますが、ご自愛ください◎
それでは、また!
言う事聞かないパソコンって無性に腹が立つ。
最近暑くて困りますね……こんばんわー、こりです!
明日は日本女子大学能楽研究会最大のイベンの一つと言ってもいい「五校会」です。五校会とは東京大学、法政大学、一橋大学、早稲田大学(今年は人がいなくなってしまったため不参加)と私達が集まってそれぞれ舞う会です。そしてどこの大学もこの会が新入生初披露となるので、非常にフレッシュな雰囲気で行われます。楽しみ、楽しみ!……と言いたいところですが、まだ謡を覚えてない私としては手放しに楽しみとはいえないです。すみません!これから覚えます!あっ……あっ……
あと何でしょうね、今これを家のパソコンで打ってるんですが、非常に調子が悪い……なんで変換ボタン押したら文字が消えるんだ……どうして文章の途中に単語入れようとしたら書いた文章が消えていくんだ……
という事で今日は非常に短いんですが、これで勘弁して下さい。今度担当になった時にはもっと楽しいネタを用意して、長く長く書きますんで……それまでにパソコン直っていればいいな。それでは、アデュー☆
過去…絵…?
引歌
こんばんは。あやです。
今日で6月も終わりですね。湿り気が多いこの頃ですが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか。
私は本日、前期分のゼミの発表を終えました。少しホッとしたとともに、もっと自身のテーマについて勉強したいな、という気持ちが強くなった一日でした。
以前卒論のテーマについてお話ししたこともあったかと思いますが、私は『源氏物語』の引歌について研究しています。
私は、2年生の頃までは、引歌を「知的で美しい方法」だと考えていました。
しかし、今はその考えに全面的に賛同することはしていません。引歌は、きっと脆いものだと思うのです。
このことを考え始めたのは、以前の記事にも書いた指輪の文言がきっかけです。
相手への思いを綴る箇所に、自分ではない人物の言葉を据えること。
私は、どうしても誠実だとは思えません。
他の人の綺麗な言葉に替えられるくらいなら、拙くてもいいから、その人自身の言葉を聞きたい。
私はそう思います。
…これは受け手の場合の考え方ですが、為手の場合で考えてみても、同じことだと思うのです。
相手への思いが強いほど、自分自身をぶつけたくなる。言葉も然り、だと思います。
その違和感を持ったまま研究に向かい、今日の発表を迎えました。
正直、力不足であることは否めません。ただ、言いたいこと・見つけたかったことには、ある程度辿り着くことができたと思います。これはゼミでの質問や先生からのご意見に依るところが大きいです。
夏休み、私たちのゼミでは勉強会と食事会を企画しています。
皆の意見に助けられ、また自分も誰かの考えを助けられればいいな、と心から思っています。
大学生活も残り半年です。
精一杯、努めていきたいと思います。
頬が落ちるよう
こんにちは、なおです!
最近、課題のレポートがなかなか進まずモヤモヤしていました。心なしか元気も出ません。
しかし突然状況は一変。父が出張のお土産に買って来てくれたものにより、わたしは力を取り戻しました!笑
それはラデュレのマカロンです!!!
もう!マカロンボックスからかわいい!凝ったデザインが素敵過ぎる!
そんな興奮を抑えきれぬままボックスを開けると…綺麗に並んだいろとりどりのおいしそうなマカロン。自然とほぅとため息が出てしまいます。
まずはシトロンを食べようと決意。(これはわたしのお気に入りの味です。)早く食べたくてうずうずしちゃいます。鮮やかな黄色を楽しみながらマカロンをつぶさないようにそっと手に取ります。そしてまず一口。聞こえるか聞こえないかのサクッという音。その瞬間から口の中で広がる爽やかなレモン。とてもジューシーなレモンクリームを包む優しくふわっとした生地。おいしい!おいしすぎる!それぞれのバランスが完璧にとれている!(ここでわたしの幸福度は最高潮です)もったいないので少しずつ食べます。
上記の動作をマカロンがなくなるまで繰り返します。
おススメはシトロン、テ・マリー・アントワネット、ヴァニーユです。
稚拙な文でおいしさが伝わらなかったらすみません。
自分ではそうそう買えないので(3個でバイトの時給に相当)父に感謝です。みなさんもぜひ食べてみてください。
上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展に行ってきました!
こんにちは!もえですよ〜
いきなりですが、今日は世田谷文学館に行ってきました!

なぜかというと……??
ジャジャーン!!

わたしの大好きな上橋菜穂子さんの展示が行われていたからです!その名も
「上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展」!!!!!!!
先日ネットを見ていてこれを知りました。7月3日までということで これは早く行かねば!!!行かなきゃ後悔するぞ!!ということですぐ行動に移しましたよ!!
こちらが入場券

バングルのように腕に巻きつけるタイプでした。素敵か!!!!
展示室に入ると……
守り人シリーズの主人公、バルサさんの短槍が!!!

(あっ ちゃんとここは撮影して大丈夫なスポットです)
うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜かっこいいよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
個人的には槍のお尻の部分の石突(いしづき)の作りに興奮しました。原作中ではここに紐を巻きつけたりして使用してるんですが、ちゃんとそのために輪っか状になってる……最高……
展示では、NHKのドラマについても言及されてました。
わたしはドラマもすご〜〜く楽しみながら見ているのでハイパーウルトラ面白かったです!!
ドラマの衣装も撮影可能でした!

こ、これをバルサさんたちが着ていたのね……
すごいよ〜〜〜〜〜最高すぎるよ〜〜〜〜〜〜〜
個人的には〈狩人〉という追手の衣装は、テレビを見ながら
「鎖帷子すごくない!?かっこよくない!?!?」
って何度も周りに言っていたので生で見ることができて本当に嬉しかったです。鎖は下の布に縫い付けられてました。こういう風になっていたんだなぁ……!!
このほかにも、守り人を書くに至った経緯などが知れて、本当に、本当に!楽しかったです。
もう展示室に入った時から最後までドキドキしっぱなしでした。こんなに胸がいっぱいになることなんて なかなかないです…
こう思うことができる自分はとても幸せだなあ…!!
展示室を出たところには、上橋さん宛にメッセージを書けるノートが置いてありました。
勿論書いてきましたよ……!
『狐笛のかなた』に登場する狐、野火が初恋相手だったことも書いてきました……
精霊の守り人と関係なくなってしまった部分もあるけれど、許されたい……
好きなんだもの……… もえお
3時半頃に文学館に着いたんですが、結局閉館の6時までじ〜っくり展示を楽しんでいました。楽しかった!!
行きは 外の寒さに薄着で来たことを後悔していたんですが、ほくほくした気持ちのお陰で 帰るときの寒さは全然気にならなかったですね!気持ちってすごいね!!!!
7月3日までということで 終了まであと少しですが、上橋菜穂子さん作品が好きな方は行って損はないです…!
というか行かないと損するのではないでしょうか!?!?
そう思えるくらい充実した時間を過ごせました。
ご興味あるかたは是非行ってみてくださいーー!!
P.S.
展示のパンフレット?図録?(名称がわからない)を買ったんですが、綴じ方素敵すぎません?

「志賀直哉邸跡」
ごきげんよう、さえです。
久々に晴れた日曜日を使って、我が家の近所にある「志賀直哉邸跡」に行ってまいりました。

とても近くに住んでいて、なおかつ志賀直哉の小説が昔から好きだったのにも関わらず様々な理由からずっと行けていなかったので、今回見に行くことができてとてもよかったです。
志賀直哉はご存知の通り白樺派の作家です。実家は東京なのですが、柳宗悦の誘いで我孫子に移住し、この地で数々の名作を生み出しました。武者小路実篤や陶芸家でもあり志賀とも交友を重ねたバーナード・リーチらも同時期に我孫子へ移住しているので、昔は我孫子もちょっとした文学村のような様相だったそうです。目の前に手賀沼も臨めて、都内から常磐線で約1時間のこの地は癒しを求める文豪、芸術家にとって丁度良い別荘地だったのかもしれません。
大きな道路の脇道を通り、石段を上がったところに「志賀直哉邸跡」はあります。大通りには大きなスーパーマーケットや電気屋さん、市民図書館などがあり人も車も活気にあふれていますが、脇道を抜けた「志賀直哉邸跡」付近には静かで心地よい雰囲気が漂っていました。とても暑い日だったのですが、木陰の効果もあり、涼しくて本当に良いところでしたよ😊

「跡地」ということなので、志賀が実際に使っていた家などは残っていません。ただ、資料を参考に後の人々が建てた志賀邸の書斎は見学することができます。
小屋のような大きさの建物に畳が敷き詰められ、トイレや床の間も完備されていました。流石文豪。書斎にはこだわりがあり、現在の金額でいうと1000万程で増築したのがこの建物だそうです。
再建されたのは書斎のみで、母屋は跡地しか残っていませんでした。

こんな感じでどの位の大きさの家だったかがわかります。奥には池もありザリガニがいました!(何年ぶりのザリガニだったでしょうか)
志賀が我孫子に滞在していた期間はけして長くはありませんが、この地で生み出された作品は志賀のその後の人生にとって転機ともいえるものばかりです。数々の名作が生まれた、まさにその場所(の近く)に住んでいることがとても嬉しく、また誇らしくも感じました。やはり我孫子は良いところですね。皆様も是非。
夏到来!!
こんにちは、こんばんは!
カラッと晴れたりザザッと雨が降ったりなかなか難しい天気な今日この頃です。
どうも、ゆかぼーです!
夏到来!という事で、子ども会では夏にキャンプがあります。もちろんその下見に行くのですが、それが7月の頭にあるわけですね。(正直、テストと被るんで辛いところがありますな…)
今年は寝袋も入手してやる気満々なわけです。
まあ、今まで寝袋で寝たことは無いほどのアウトドア音痴な私でありますが、とある役を任されました。それが…
かまど係!
キャンプでBBQをするんですけどそれのかまど係になってしまいまして。キャンプ初心者なのになぁ…
薪を運んで割ります。難しい…
重労働です。じぶん、よく引き受けたなあと。(笑)
これから暑くなって熱中症に気をつけなくてはいけません。皆さんも水分補給はしっかりですよ!
それでは、ゆかぼーでした!
哲学の本の紹介
こんばんは。
月曜日に3000字のレポートの〆切がせまっております、せきねです。
最近読んで面白かった本をご紹介します。
飲茶『史上最強の哲学入門』河出書房新社(2015年)
冗談みたいな熱量を感じる表紙が目印です。
弟がテスト前で、倫理の勉強をしているのに触発されました。
高校の授業ですと、編年体的といいますか、時代順に哲学者おのおのの思想をどびゃーっとローラー的に習うものかと思います。
この本は主題ごとに思想が分類され、そのうえで時代順に解説がなされています。取上げられている主題は、「真理」「国家」「神」「存在」について。
そのため、主題についての思想がどのような変遷をとげていて、その主題が現代でどのように問題となってくるのか、ということがよく分かります。
例を挙げると、「神」で解説されている哲学者は、
①エピクロス(紀元前341~紀元前270頃)「神さまとかあまり意識しなくていいよ」
②イエス・キリスト(紀元前4年~紀元後30年頃)「われは神の子」
③アウグスティヌス(354年~430年)「神がいなきゃダメみたい」
④トマス・アクィナス(1225年~1274年)「神学と哲学があるじゃろ? これを…こうじゃ!」
⑤ニーチェ(1844年~1900年)「神は死んだ」
といった具合です。
作者の飲茶氏はもともとはブログ畑で活躍なさっていた方だそうで、文章も軽快でとっつきやすく、「哲学って…」と敬遠しがちだった淑女もぐいぐいと引き込まれること請け合いです。
そして読了して思ったことですが、文学と哲学は、かなり密接に重なり合っています。
日本の文学研究の分野では、1980年代ごろから「テクスト論」という考え方が主流となりました。
これは「読者がテクストを自由に(「作者は何を書きたかったのか」という問いに縛られることなく)解釈する」考え方であり、「作家論的読解(作品の読解に“作者”を見出そうとする読み方)」からの脱却を目的に、ロラン・バルト氏によって唱えられました(『物語の構造分析』(1966年))。
これとちょうど同時期に、ジャック・デリダという哲学者が『エクリチュールと差異』(1967年)という著書をあらわします。
このタイトルでなにかしらピンとくる方はおそらく近代文学専攻の方でしょうなァ。
「エクリチュール」は「書く行為」のことをさします。その「差異」というのは、「作者の意図と読者の解釈の不一致」をさしている、と思われます。
以下、『史上最強の哲学入門』の本文を引用します。
〈略〉彼らは、故人であるカントの書いた文章について、カントの意図(話し手の意図)という「もはや絶対に手に入らない真理」をめぐって論争しているのである。
〈略〉
決して手に入ることのない幻のような真理をめぐって互いに傷つけ合う不毛な言い争い。
デリダは、今まで西洋がずっとやってきた真理探究とは基本的にそういうものであると主張した。
そこで、彼は、「話し手の意図」よりも「読み手の解釈」の方を大事にしましょう、という「価値観の逆転」を提案する。
「わからないものは、しょうがないじゃない。だから、もう作者(話し手、書き手)の意図なんて、それほど気にしなくてもいいじゃない。読み手それぞれが、文章を読んで好きに解釈したらいいじゃない。そして、そのそれぞれの解釈が真理(正解)ってことでいいじゃない」
こんなふうにデリダは、「書いた人の意図なんか無視して、文章(言葉)を自分の解釈に従って読み直してしまってもいいんだよ」という大胆な読み手(聞き手)中心主義を主張したのである。
(p106)
わっかりやすい。
この本自体が、哲学のテクスト論集であるといっても過言ではないのではないでしょうか。
原典に飛んでいくためのロイター板といいますか、理解のための下地として、このうえない入門書であるように思いました。
とくに「真理」の「デリダ」「レヴィナス」の項、「存在」の項は、近代の作品の読解のフックになりそうな内容がソコカシコでしたので、おすすめです。
クーラーの効いた部屋でけらけら笑いながら読むには最適。
浅い夜のお供にぜひ。

