(ピンポンパンポーン)
このコーナーはみなさまの暇つぶしにお楽しみください。
れっつ
すたでぃー…
「秋・田・弁」
※吹き替え:ウグイス嬢
問:訳してみましょう。
A「でかす」(動詞)
B「しょし」(形容詞)
みなさんこんばんは!生まれも育ちも秋田県、どうもオイラです!れいです!
諸事情により急遽二泊三日で秋田に帰省しまして、ただいま新幹線で東京に帰還中です。約四時間の道のりも秋田新幹線こまちなら快適な旅をあなたに!!
まあってわけで、秋田といえば(特におじいちゃんおばあちゃん、おじさんおばさんは)秋田弁が基本ですね!
秋田弁は県の北部・南部など、地域によってかなり違いがありその方言使用度合いにも差があります。年齢層にもよりますしね。やっぱり若い人だと強烈になまっている人は少ないと思います。が!!オイラも秋田県人としてある程度は身について…………………
いるはずでした…
数年前は。
大学に入って地元を離れ、帰省する度に薄々感じていた危機感………
口がなめらかに動いてくれない!
耳が追いつかない!
秋田弁むずかしい…
「秋田弁能力」の衰え。今回ではっきりと自覚いたしました。
ナンテイッテルカ(・∀・)ワカラナイ!
秋田弁リスニングCDとかないかなあ(笑)
どこで暮らそうとも故郷の文化は大切にしたいものです。
せば!まず!(じゃあ!またね!)
解答
※あくまで私個人の解答です。間違ってたらごめんなさい!また、秋田弁は文字表記と実際聞くとではなかなか違います(笑)本物はぜひ耳で聞いてください( ´艸`)
問:訳してみましょう。
A「でかす」(動詞)
=仕上げる、完成させる
例:「これ、でかしといてー」(これを仕上げておいてください)
B「しょし」(形容詞)
=恥ずかしい
例:「あいー!しょしごどー」(あらまあ!恥ずかしいです)
::台湾いったわん♪::
最近は近所の野良猫に名前をつけるのが日課です。
みかこですo((*・ω・*))o
* * *
タイトルの通り、この間台湾に行ってきました。高校時代からの仲良しメンバーで♪

こちらは九份で撮りました。
スケジュールは以下の通り。
1日目:成田空港出発 夜、ホテルにチェックイン。
2・3日目は忙しそうだったので、1日目のうちに台北101に行くことに。タクシー拾って、すべりこみ、ギリギリセーフ!
2日目:観光ツアーに参加。保安宮→孔子廊→お茶セミナー→総統府→中正紀念堂→お買いものタイム→お昼ごはん→忠烈祠→故宮博物院→足つぼ体験→免税店
これが、夕方まで。
夕方からはオプションツアーに申し込んで、九份へ。九份から台北市内に戻ったのがだいたい8時頃だったので、夜市に向かう。またごはん♪
3日目:免税店に寄った後、空港へ。帰国~。
たくさんの思い出ができた3日間でした。

※誤字:忠→中です。失礼致しました。
こちらは中正紀念堂。とーっても大きな蒋介石の像があり、その両サイドには衛兵さんがいます。
衛兵さんの交代の式を見たのですが、空気が張り詰めて、とても話せる雰囲気でなかったです……[:汗:]
話によると衛兵さんは、容姿端麗、高身長で頭脳明晰な、とにかく素晴らしい超イケメンじゃないとなれないらしいのです。
すごい゜+・(о´▽`о)゜+・

そしてこれは、ホテル近くの食堂で食べたごはんです♪お値段は45元。だいたい日本円で考えるときは3倍くらいに思えばいいので、、、それでも安いっ(o’ω’)!
* * *
ちなみに私たち、中国語は「謝々」しか知らない状態で行きました。
あとはガイドさんからおしえてもらった、ザーン…?あれ、ゼーン?
とにかく「good」という意味の言葉。
この二つと、後は英語とジェスチャーでなんとか乗り切れました。
台湾で中国語に触れる機会が多かったので、いつか勉強してみたいなぁ。
それぞれの夏。そして秋の到来。
こんばんは。
最近マンドリンの練習に明け暮れる毎日を送っています。
ゆうこです(・ω・*)
マンドリンデイズ最高!!★(笑)
さてさて
大学生の長い長い夏休みも徐々に終わりが近づいております。
約2ヶ月もあったはずなのに…。
いや~
本当にあっという間でした。
まだ終わってないけども(´∀`;)
最初の一週間をこれでもか!というほどぐーたら過ごし
その後からはひたすら
マンドリン
バイト
遊び
に打ち込んでいた気がします(・∀・)
割合的には
60% マンドリン
10% バイト
30% 遊び
ってかんじですかね♪
誤解されるかもしれないので言っておきますが、勉強&就活準備もちょいちょいしてましたよ(笑)
皆さんはどんな夏休み送ってますか?
もしくは送りましたか(‘U’*)?
焦る!
こんばんは。
院試に向けて、何かと落ち着かないたまきです。
猛暑が続いてますね!
昨日、今日は少しましでしたが…
夏バテと冷房には気をつけたいものです。
かくいう私は既に冷房で頭が痛かったり体温調節ができなくなったり…
いかんいかん。
皆さんは気をつけて下さいね!
熱中症も!
最近は大学院入試のための勉強や、卒業論文に追われる日々を送っています。
…焦る!
特に卒業論文は、内容が広がりすぎて収拾がつかなくなったり、調べていくうちに何が書きたかったかがぶれてしまいそうになったり…
卒業論文にばかり気をとられて、院試の勉強が疎かになったり…
焦りや苦しい部分もありますが、せっかくなので楽しみながら日本文学に浸る日々を過ごしていきたいと思います♪
好きなこと勉強できるって幸せですもんね。
恵まれた環境だと思います。
…でもやっぱり焦る!(笑)
とりあえず頑張ります!!
貴重な体験。
久々の雨!!とか思ってたら、とんだ大雨でしたね…。
こんばんは♪まゆです。
「秋はどこ〜??」な暑さが続いているなかでの、唐突な大雨…。
今年の夏は、お天気にびっくりさせられることが多いです(‘・ω・`)
今日のようなお天気のときは交通機関にも影響が出て、「電車の遅延」なんてことが良くありますが、今日私が乗った電車はちょっと面白い(?)理由で遅れてました。
サークルの練習に行くために、楽器を持って電車に乗っていると、その電車が途中の駅で停車したまま発車しない…。
「あれ??」と思っていると車内アナウンスが流れてきました。
「只今、この先の駅で架線に“風船”が引っ掛かっているとの情報が…(中略)…撤去作業が終了し次第、運転を再開いたします。」
…フーセン。
…風船(゜Д゜)!?
遅延の理由が大雨でもなく、強風でもなく、風船…。
私、風船が理由で遅延した電車に、生まれて初めて乗り合わせました…!!
なんて、変なところで感動している間に風船の撤去は終了し、無事運転再開。
しかし、風船…。
滅多にない、貴重な体験だ…。
よし。
早速今日の体験を活かし、明日のサークルの練習には風船で電車が遅延しても大丈夫なように、早めに家を出ようと思います(・∀・)ノ
まったり♪
こんばんは☆なおです。
今回は初の実家からの投稿で、少し緊張しています。
〜・*・〜・*・〜〜・*・〜・*・〜
5日(日)の夜中に、
『明日から実家に帰ろう!!』
と思い立ち、翌朝母に
『今から帰るけどいい??』
と連絡し、それから準備をして学校へ学割を発行しに行ったりと、どたばたな感じで昨日の夕方無事に実家に到着しました〜。
母からしたら、
『帰って来てくれるのは嬉しいけど、今から?!!』
という、なんともいい迷惑な娘ですよね(笑)
最初は、
『2・3日のためだけに高い交通費を払うのも…』
と思っていたのですが、実際帰ってみるとやっぱり落ち着きますね(´ω`*)
家事は全部母に任せてしまっていますし、私はただただのんびりまったりしています♪
親孝行しろ!!という感じですが、甘えています(笑)
実家バンザイヽ(*゜∀゜)人(゜∀゜*)ノ
私の都合上、明日の午前中に戻らないといけないので、2泊3日の帰省となります。
本当は一週間ほどいたかったのですけれど、それは春休みまで持越しとなりました。
お父さん、お母さん、おばあちゃん、ごめんね(*´`)
実家にいると昼はツクツクボウシが、夜はスズムシが庭で鳴いていて、季節を感じることができます。
明日からまた東京の人込みの中に戻るので、今夜もしっかりリフレッシュしようと思いまーす(〇´∀`)ノ
舞台づくりのお話
どうも、バリバリの夏生まれのくせにすがすがしいくらい暑さに弱いわかです。
さっきちょっと用事を済ませに外に出たんですが、…あらら? 思ったより涼しい??
連日の暑さには辟易していたので、このままだんだん涼しくなってくれるといいんですけど…。
あ、もちろん段階を踏んで涼しくなっていただきたい、急に涼しくなったら涼しくなったで寒さにぶっ倒れるので。
自分の貧弱さに涙が出そうです。
*
さてさて。9月、ということで。
そろそろ私が所属している能研も、やれ目白祭だお素人会だと舞台へ向けての練習で慌ただしくなってくる時期です。
まだ目白祭にはちょっと早いのですが、今回は私たち能研が目白祭で仕舞を舞う舞台として使用している成瀬記念講堂の舞台についてお話ししたいと思います。
*
私たちが仕舞を舞う上で使用する能舞台というのは、実際立ってみると思ったより広いです。
橋掛りを抜きにして、舞台全体のサイズはだいたい6m×6m。
で、実際に仕舞を舞うのに使用するのはその3分の2程の部分。
言葉で説明すると「なんだ、そんなもん?」と思われるかもしれませんが、本当、実際に立ってみると驚くくらいに広く感じます。
で、成瀬記念講堂なんですが。
当然ながら、舞うことを想定された造りではありません。
舞台サイズは、大体能舞台の約半分、下手したらそれ以下。
講演をする分には十分なサイズだと思うのですが、とても足りない。
狭い。
もう何のフォローもできないくらいに狭い。
飛びかえりなんかした日には落ちるかもしれない。
むしろ落ちる。
そんな狭さの上に、さらにそこに松の幕を張ります。
これは能舞台のバックに大きく書かれている松の絵の幕バージョン。
私たち能研が能舞台以外でお仕舞を舞う際に、必ず設置するものです。
この松の幕もなかなか曲者で、上手く設置するためには微妙なテクニックが必要。
とにかく松がど真ん中に来るように。偏ってたりたるんでいたりしたら目も当てられません。
松の幕設置後、念入りに舞台上を掃除し、ようやく完成するのが目白祭での舞台…なんですが。
具体的に言うのであれば、「初めの6足で既に舞台のヘリに足がかかっている」。
それくらい狭い。
この能研部員にしか分からない微妙な恐怖表現よ…。
そんな狭い舞台で本学の1年~3年、賛助の他大学さんが一生懸命仕舞を舞う観世流能楽研究会in目白祭!
昨年度ブログ部員にも評判の良かったお番組、今年度も更なる工夫を凝らしています!(多分)
是非是非皆さん見に来てくださいね!
*
…とまあそんな感じで。無理やり宣伝。(笑)
目白祭は準備&発表こそ大変なのですが、個人プレイの多い能研では珍しく部員が団結して一から舞台作りに励めるまたとない機会であったりもするので、私は結構好きでした。
いや本当…大変なんですけどね…松の幕を固定するための砂袋×20を前日に運び込んでいる時なんて「あれ? 土木サークル?」と何度思ったことか…。
大阪!
こんばんは!9月に入っても暑い日が続きますね~(^◒^; )皆さまいかがお過ごしですか?私はとっても元気です!しほです!!
さる八月某日・・!大阪は海遊館に行って参りましたヽ(´∇`)ノ今日は涼しげにそのことをつらつらと書いていこうと思います!!おいらの画像フォルダが火を吹くぜ!…お絵かき久しぶりでがたがたです…すみません_(乙)(.ン、)_…!!
おっと…気を取り直して!(?)どうぞ!↓
海遊館は世界を各地をめぐるように動物さんたちを見てめぐるようになっています~!色々見て回って…
ペンギンさんのところへ来ました~^^わ~い!ちなみに私は動きなどがペンギンに似ているとよく言われます…?褒め言葉と…受け取っておこう…?ということで、なんとなく親近感を持っているペンギンさん!すごく涼しそう!とテンション高めで眺めていると…
…!!?(※超はじっこ)
え、ちょ… 落ち着いて…近くに行ってみましょう…ww
悟りを開いた目をしてます…性別は勝手に考えちゃいました笑 こう言っているように見えました…wwほんとぴたっとしてたんです…笑
そして、大水槽へ…
さっそくマンボウさんが出迎えてくれました~!ちなみに私はマンボウ大好きです!!完全に流れに身を任せて悠々自適(?)に生きているように見えつつも、過酷な自然を生き抜く姿に…ぐっときます。昔見たドキュメントに影響されまくりです笑!はぁ・・素晴らしい御姿です
そしてそして!!やはり
ジンベイザメ様!!海遊館の主ですね!!存在感はんぱねーです!!!!!「近くに来て下さい~」と念を送っておりましたら・・・・
ひょえええ~~~~!!!wwwこんなに近くに!!!そこにしびれる憧れます・・・!
こんな感じで、とっても楽しかったです~~!!あと、世界のサメ博というのを開催しておりまして!サメやエイに触れるコーナーがあり!!触ってきちゃいましたよ~1月まで開催しているようですので!行かれる方はぜひ!!!がっ画像なくて・・・すみません(; ; )
ほんとこの夏はとても充実していてい幸せです・・・(*´◡`* )明日からは集中講義が始まるので、この夏の思い出を糧に頑張りまーす!
では~また♪
縦の繋がり、横の繋がり
暑い日が続いてるだろ…信じられるか?今…9月なんだぜ…
野球はわからないけどタッチは好きです。ゆりです。
まだまだ毎日暑いですがみなさまいかがお過ごしですか?
私は相変わらずバイトバイトの日々です(´ω`)
あ、最近流行に遅れ気味ですがTwitterを始めました!
でも友達が少ないのでもっぱらbotという自動返信システム(みたいなもの)と会話してます。超楽しい。
おかげでmixiは閑古鳥ですが(笑
さて、そんなわけで9月。早いものですね。
小中高校生の方なんかは夏休み終了のお知らせですもんね。
と言っても私たち大学生に残された休みも、あと二週間ほど。
うーん去年はもうちょっと長かった気がするんだけどなぁとぼやいてみたり(笑
月日が流れるのはあっと言う間ですね。
というわけで、気の早いお話を一つ。10月の目白祭のお話です。
私はサークルなどには入っていないので、目白祭とか関係ないしどっか旅行しようかなぁとかどうしようもないことを考えていたわけですが(笑)、どうやらがっつり目白祭に参加することになるようです。
と言うのも、私は附属高時代に所謂生徒会に入っていまして、3年次にはその中で平和係というものに所属していたんです。
その時の関係云々で色々と先輩やら後輩やらとの間に縦の繋がりがありまして。
理学部の先生の下、【日本女子大学平和係】としてちょっとした展示をすることになったのです。
実は去年もそのお手伝いをしていたんですが、その時は準備やら何やら、主動していた先輩(私が高2の時の所謂生徒会長さんですね)に任せっきりだったんですよね(^_^;)
今回主動するのは後輩なのですが、私はまたお手伝い。
今回はがっつり関わる感じで、昨日も話し合いとかしてきました♪
うちの学校って、調べてみると幼稚園から大学院、果ては生涯学習センターまで通して、平和に関する活動をたくさんやってるんですよね。
あんまり知られていない&各団体(?)がバラバラに活動しているので、なんだか連携とかあんまり出来ていない感じですが…
だから今回の私たちの活動は、【土台作り】なんです。
こんな団体があるんだよ、
こんな活動してるんだよ、
って色んな方に知ってもらい為、そして各団体が連携したり出来るよう、バラバラなものを一本に繋げられるよう。
そんな【土台】を作るための企画、展示、活動をしていく予定です。
せっかくの目白祭、やりたいことっていうのは考えれば尽きないわけですが、まずは土台がしっかりしてなくちゃあどうしようもないですからね(笑)
私や先輩、後輩といった元生徒会の人間や、他にも附属出身者やら何やら、さらには先生方といった存在がいることで、縦の繋がりっていうのはある程度できているわけで。
今出来ていないのって、うーんなんて言うのかな、横の繋がりみたいなものだと思うんですね。
平和活動をしている団体同士の繋がり。
それをどげんかせんといかんわけですよね。
とか言うとまぁ難しい話になっちゃいますねー(笑)
【平和活動】
字面から受けるのはお堅い印象ですが、実際そんなこたぁないんじゃないかと私は思うのです。
少なくとも私は、サークルでなんか企画するようなノリで平和活動してます、ある意味。
だって私たちが出来ることって、所詮小さなことじゃないですか。
知ってもらうとか、考えるとか、そういう機会を設けるとか。
実際に現地に行くとかもそうそう出来る訳じゃないですし。
たいそうなことしようとしたって出来ることには限りがあるし、何より…
楽しくない!!
どうせなら、私たち展示する側も来てくださる方々も楽しめるようにしたいじゃないですか。
つまんないことして人が集まるわけないし、こっちだって何でそんなことしてるのかわからなくなる。
ボランティアとかも、私は精一杯楽しもうと思って、自己満足だと思ってやってます。
だから、それによって誰かの心に残ったり、誰かが楽しめたり、誰かが喜んだり、楽になったり、幸せになったりしたら儲けもん。
もしかしたら邪道な考えかもしれませんが、私はそう考えて色々とちょこまかちょこまか走り回ったり手出したりしてます(笑)
だからね、何が言いたいかといいますと、そんな身構えずに気楽に覗きに来ていただきたいわけですよ。
今回は展示以外にも、アーサー・ビナードさんという方に講演会もお願いしています。
また今度、ちょこーっと宣伝させていただきますね(笑
まだ一ヶ月以上先の話ですが、私の考えと共にかるーく宣伝させていただきました♪
ご予定のあう方、ぜひぜひお誘い合わせの上、目白祭へ、そして平和係の展示や講演会へいらしてくださいね♪
それではーヾ(´ω`=´ω`)ノ
指定校推薦について(◎´∀`)ノ
こんにちはー!さやかです。
もう9月になってしまいましたねー。
このブログをご覧になっている受験生の皆さんは、もう学校が始まっているのでしょうが、私たち大学生の夏休みは、まだまだ続いていますv(。・ω・。)ィェィ♪
日本女子大の、今年の後期開始日は9月20日です!
それまで、まだたくさん時間がありますからね!
4年生になった私も、ラストスパートをかけるかのように、毎日遊び、毎日卒論に取り組み、たまーにバイトをしています☆
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さて、今日は【指定校推薦】について書きたいと思います。
実は、私は指定校推薦で、この日本文学科に入学しました。
もう4年も前のことになるのですが、私の体験談などを踏まえながらお話ししたいと思います。
私は高校に入学した1年生の時から、指定校推薦で大学受験をしたいと考えていました。
高校では吹奏楽部の活動と勉強とを両立するつもりで入学したからです。
なので、一つひとつの授業にまじめに取り組みましたし、定期テストにもかなり力を入れました。
放課後と休みの日はすべて部活動に時間を費やしていたため、予備校などには通えませんでした。
けれども、その分、吹奏楽部での活動が充実して出来、そこで得た経験や仲間との信頼関係は、私の自慢できるものになりました。
私の高校では、まず『学内審査』というのがあり、指定校推薦を受けられるか否かの審査があります。
夏休みの課題の中に、指定された本を読んで、その要約と感想文が二つと、あと指定校推薦を受けたい志望書を書きました。
もともと吹奏楽部の先輩の大半が、指定校推薦で大学へ進学していた実績があったので、そこまで心配に思うことはありませんでした。
クラスや学年の中でも「▲組の■■さんが●●大学の指定校、狙っているらしい」とか、そういう噂が流れて、なんとなく嫌な雰囲気が漂うのは仕方のない話しですよね。
そして、その審査が通るといよいよ今度は、具体的な志望大学の調査があります。
私はもちろん日本女子大の日本文学科を第一志望で出しました。
ここまでくれば、今までの自分の内申点と担任の先生の腕、あとは運を信じるしかありません笑
その結果がわかるのが、確か9月の中旬だったと思います。
この時ばかりは、私も泣きそうなくらいものすごく不安だったのを今でも覚えています。
日本文学科の指定校推薦が受けられると決まった後は、ひたすら受験のための準備をするのみ。
私の高校には『進路情報センター』という部屋があり、先輩方が受けた過去の指定校推薦受験の情報がまとめられていました。
そこで、日本文学科の近年の試験内容の傾向がわかるので、対策をしていきました。
詳しいことはここには書けませんが、私は小論文を書く練習や面接の練習にかなりの時間を費やしました。
指定校推薦は11月下旬に試験が行われます。
4年前の11月、私は日本女子大で試験をした後に、受験番号の前にいた子とお話ししながら帰ったことを覚えています。
その子とは今でもずっと仲良しで、卒業旅行も行こうと計画しています。
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指定校推薦とは、高校3年間の努力の積み重ねが功を奏す受験方法です。
プレッシャーも大きく、なかなか難しい方法だとは思いますが、まわりの人たちとも相談しながら、指定校推薦での受験もぜひご検討ください!
私もたくさんの先輩方のお話しを聞き、先生方にもたくさん相談しに行きました。
そして、日本女子大のオープンキャンパスに行った際、相談に応じてくれたOBの先輩もいました。
何よりも、他の受験生よりも一足お先に、大学での友達がゲットできちゃう、素敵な受験の仕方だと思いますよ(*´∀`)/
私たち在学生も、受験生の皆さんを全力で応援していきたいと思いますので、まずは日本女子大のオープンキャンパスにお越しください☆
次回オープンキャンパスは、9月23日です!お待ちしています!(≧∇≦)
♪さやか♪





